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一昨日29日 夜に実家に帰省し、ノンビリと実家で過ごしています。 実家には、我が持物は殆どいっていい程何もなく…その分 ノンビリと過ごす事も出来るし、色んな事を考えることも出来る。 今年は、生活自体は普通に過ごしてきた様に思えるが、内面的には やや変化のあった一年だったかなぁって思う。 今年前半は、バタバタと忙しい生活の中 それなりに楽しく過ごせたかな。 しかし、わたくしは、忙しい事自体は嫌ではないんだけど、忙しさの中でも心に余裕がないと ウキッ~~!ってなる。 色んな事を感じたり 考えたりという 地に足をついた状態じゃないと嫌になる。 それが忙しいと気持ちにも余裕がなくなり嫌になる。 ただ忙しいだけで、日々を消化してる様にしか思えない時なんかは、自分でも"気をつけないと"って思ってしまう。 そういう意味では、今年後半は良かったかなぁ。ってね。 今ある現状をちゃんと把握し、今の自分を見つめ直したり…… そんなに大袈裟じゃなくても…些細な事からでもね。 果たして来年 2006年は どんな一年になるのか楽しみ! 充実した一年になます様に。 そして、今年一年皆さん有難うございました。 そして、明日から始まる2006年も宜しくお願いしますね! m(_ _)m 皆さんにとっても 良い一年になります様に!!!
2005.12.31
個人的に、年が変わろうが そうでなかろうが、何ら変わらずに"らしく"過ごしてますけど。 新しい一年が始まろうとも、俺は俺で色んなことが進行形ですよ。 まぁ、新しい年が明けるって、キッカケにはなるかな。 仕切り直し的な。 【ケータイからの更新はダルイなぁ】 毎年 師走って感じは余りしませんが、個人的に ここまで師走感がないのも初めてかも。 明日の紅白なんかを、親とミカンでも食いながら見て 少しだけ"年の瀬"感を感じるのかなぁ。 紅白といえば、今年はS.E.Tの方が多数出演されるみたいで楽しみです。 こう書いてると、いかにも紅白フリークみたいな感じですが、近年 めっきり格闘技に。 明日の小川vs吉田や、山本キッドvs須藤、急遽 参戦決定になった魔裟斗の試合が気になって仕方ないだろうな~。 時代の変化だな。
2005.12.29
今日、ようやく仕事納めで、慌てて帰宅し、空港へ。 馬鹿な上司のお陰で、かなり 慌ただしい一日に。 羽田に向かう途中には、人身事故で電車は止まるは、故郷の広島空港に着けば 今度は山陽道の事故で大渋滞だし。(直接は影響なかったのでいいんだけど) それよりも、昨日の今頃は、代官山で『猿師走』を見ていたんだなぁ。 終演後には、夢の様な出来事も盛り沢山で。 しかも、今は詳しく書く元気はないな。 ケータイからの更新だし。 一先ずアップしよっ。 プチッ!
2005.12.29
ふと思ったこと・・・・・・・。昨日の日記で地球ゴージャスのダンスについて少し述べたけど、続き的になるのかな。劇団とユニットの違いって当然あるわけです。持論ですが、劇団とユニットの違いを 例えばサッカーに置き換えて考えると。劇団=クラブチームユニット=代表チームっていう事かなって思った。ユニット(代表)って、脚本に対し どれだけ見合った人材を呼べるかってことでしょ。その公演に関して、どれだけ見合った最高の人材を呼べるか?ってこと。サッカーに関して言えば、その時点で最も優れた選手が召集される。(勿論、監督の主観も大いに関わりますけど)良い選手を集めたっていうだけで、決して結果が伴うとは限らない。それに対し、劇団(クラブチーム)っていうのは、同じメンツでの練習や打ち合わせ、気心も知れてるわけ。それ(劇団)に費やす時間も断然多い。サッカーでも、代表チームより クラブチームの方が強い事が多い。熟成度が全く違うんですよね。どっちが良いとか 悪いとかって事じゃないんですけど、両者共、長所 短所があると思うわけです。ユニット(代表チーム)というものは、短時間で仕上げないといけないという"時間"の問題があると思うんですね。良いものを見ても、これが正規のメンバーだったら・・・・・・っていう事はいつも頭をよぎる。サッカー日本代表だって、もっと時間をかけてれば・・・・って思う事も多々。そんな事を考えてると、地球ゴージャスは劇団というスタイルだったら・・・って思う事もしばしば。もっと言えば、公演期間中は、五朗さんを含め出演者の方、お酒を呑まない様にして欲しいな~。前の日に呑むのと 呑まないのじゃ絶対に違うんだけどな~。だって、格闘家が試合の前にアルコールなんて呑まないでしょ。身体の切れなど 絶対違うと思うんだけどね。(酒好きの俺も感じるから)とにかくコンディション的にはプラスになるはず。そういうプロ意識も必要なのですよ。なんか中途半端になってしまったけど眠いので この辺で。( _ _ ).。oOグゥー・・・
2005.12.26
来年5月からスタートする、地球ゴージャスプロデュース公演Vol.8 『HUMANITY~The Musical』のFCチケット先行の当落確認。なんか最近、ゴージャス熱が冷めてるのかな~、FC先行も忘れそうだったし・・・。それには色々理由があるのですよ・・・アミューズさん、ゴージャスFCさん。(まぁ、ここでは述べませんが)この件に関しては、然程 書くことも無いので要点だけ。数公演申し込んで、落選したのは千秋楽のみ。やっぱ楽日はきついのか?そんな日に取れてこそFC会員の意味が。。。。FCで落選なんかしたら、大手チケット販売店の先行も不安になってしまうじゃないの~。楽日が取れない、見れない、なんていうのはFCでいる意味も薄れてしまうな。(贅沢だな。きっと取れてない方も居るでしょし)正直言って、今現在の地球ゴージャス公演って、チケット入手困難になるほどの規模じゃない様な気もしますが。(現実はどうなのかな?)ま、蜷川作品、NODA MAP、三谷幸喜に比べたら、まだまだゲットし易い公演だよね きっと。何か、今年の後半(夏以降)になって、やけにゴージャスに対して厳しい自分がいるな。(まぁ、これでも かなり抑えてるつもりなんですが)東京公演のチケット代金 S席¥10.500 A席 ¥8.400別にお金の問題じゃなくてね、客 一人に対してS席:1万以上ものチケット代を取るっていう事に対してのクオリティは求めますね正直。(A席でも¥8.400ですから)ミュージカルって名乗る程ですし、チケット代 1万強って事は相当なレベルのモノを想像するわけですよ。ダンス一つ取ったって、劇団四季レベルの踊りは当たり前になる訳ですよ。もうね、来年の公演は観させて頂きますよ!って感じ!これで、しょぼいダンスだったら、間違いなく 当日アンケートに書かせて頂きます。厳しい事を言えば、正直 クラウディアの劇中ダンスでは細かい部分での精密さみたいなのはイマイチに思えたし。ある程度のレベルは達していたと思いますが。チケット代に見合った完成度を我々は求めるので、ダンス中 腕の角度が一人 一人バラバラだったりすると、それだけで何かが違って見えるわけですし。チケット代に見合った公演を期待しつつ・・・・・・来年の公演を楽しみにしています。楽日のチケット取れるかな~。ガンバッ!!!
2005.12.25

12月16日にリリースされたNUNO BETTENCOURT率いるDramgodsのアルバム。普段はAmazonで購入してるんですが、今回はHMVで購入。「予約した方に抽選で10名にサイン色紙プレゼント」という文字に釣られた。まぁ、当たるとは思ってなかったんですけどね。そんな事よりも、予約してるにも関わらず発売日に到着しないのは何だ?配送指定を「する」「しない」の項目で「する」にした為か?発売日 夜になってHMVから日時指定のメールがきた。「なんという事か!」首を長~~~~~くして、宅配のオッサンの来るのを待っていたのにぃ~。で、最短で19日。聴くのが3日も遅くなるのかよ~!と、かなり独り言を言いながら日時指定を完了。そして昨日 よ~やく届きましたよ~。も~ 最高!!!!いや~、待ったかいがあったな~。捨て曲なし!アルバム14曲収録されてるんですが、全て良し!日本先行発売って事なので定価¥2.520と やや高値で購入したんですが、とっても安く感じる!やっぱ、我が師匠は違うな~。そのへんのアーティストなんぞ目じゃない。今や、洋楽じゃE・クラプトンやエアロスミス、クイーン等が騒がれてるけど、何でこういったヌーノの様なアーティストがもっともっとメジャーにならないのか不思議で仕方ない。そうは言っても、女性でもヌーノの名前を知ってる人が意外に多くて驚きと喜びを感じる事が結構あるんですけどね。ここ数週間、マドンナの新作がヘヴィローテだったけど、今から暫くはDramagodsが我が生活の中心音楽となるでしょう♪こりゃ 今年のレコード大賞間違いなしだな!(来年か?)何がなんでも2月のDramagods Liveのチケットをゲットせねば!
2005.12.20
今夜は恒例のDeep Tough クリスマス公演に行ってきた。去年あたりから「ん?」っていう感じだったんだけど、今回はDTらしい内容で かなり好印象だった。こういう公演は是非とも2,3公演やって欲しいもんです!(爆希望!)秋の公演を見に行った際、今回のチラシを貰い何となく期待はしていたんですが、期待通り いや それ以上かな。Deep Toughの中で大ファンのKYOYAさん。かなり良かったですね!今回のDT公演、暗黒面って事は、暗黒キャラのメンツが出演したって事なのかな?今までのDT公演ではなかった初の試みでもある、劇中の曲をquaffが提供し、劇中でもquaffが舞台に参加するというDTとquaffとのコラボ。これは かなり良かったですね。自身、quaffというバンドは知らなかったんだけど、チラシで見た時はかなりDTのダークな感じと合うかな~って思ってた。今夜見て、まさにドンピシャ!DTのダークさと、quaffのダークさが融合して、本来の良いDTが戻ってきた上にquaffの魅力もプラスされ、かなり良い仕上がりだったと思いましたね。音楽的にもquaffの様な音楽性って好きだし。終演後、即行でCDを買ってしまいました。メンバーの方とも一言 二言交わし、新年1月9日のquaff Liveに行こうと決めた。なんかね、こういう流れって個人的に大好きなのですよ。本来、DTの公演を見に行ってる分けなのに、それがキッカケで新しい何かを発見したり 出会えたりするっていうの。今回の公演では、quaffというバンドに出会えたのは、かなりの収穫かな。もぅ一つの収穫といえば、KYOYAさんのセクシーなシーン。これは衝撃的でいしたね!quaffを除いて、DTメンバーは全員 女性で、その中で男性役の方が居るんですが、その方とKYOYAさんの絡み。ゾクゾクしたな~。KYOYAさんのセクシーシーンなんて初めてみたよ。元々、凄く美しい方だし、DT自体 露出の多いユニットじゃないので・・・。そんな中、KYOYAさんが足や胸元を見せたのは妙にエロティックだったし、胸の谷間が・・・・・・・これ以上は。冒頭にも書いたけど、最近 少々外し気味だったので、正直 今回はどうしようか迷ったんだけど 行って良かったな~☆当初は、NAOさんとKYOYAさんの2ショットが、とてつもないオーラを放ってて、それ見たさに足を運んでいたんだけど。今回は、Deep Toughらしいストーリーにquaffの音楽やカリスマ・キャラがプラスされ、素晴らしい公演でした。【quaff メンバー】・原誠也・kubocchi・TAKUchan・NEMO-CHI【DT 出演者】・赤地寿美・KYOYA・naoko・五十嵐奈生・あさみ・KAYO・SAYORI・イイトモ・斉藤千代子先にも書きましたが、新年早々quaffのイベント・Liveが下北で行われるそうです。 fifth power of K × quaff 『火の鳥』06年1月9日(月) 下北沢CLUB251Open 18:00Start 18:30前売り ¥2.000(1ドリンク)当日 ¥2.300(1ドリンク)quaff 公式HP⇒こちらDeep Tough 公式は⇒こちら
2005.12.20
先週12日の「めざましTV」で、マドンナがスマスマに出演したという情報はしっていてオンエアを楽しみにしていた。まさか、こんなに早くオンエアあると思わなかったんだけど。なんか以前にも増して、スマスマでのマドンナを見てると"素敵!"って思った。何だろうな~?あのオーラは。って、マドンナですから~!っていうのはなしね。しっかし素敵だな~!マドンナ。マドンナの今までの音楽人生で、今が一番好きかも。何かね、マドンナは内面的に物凄く変わった気がする。それが表面に出てるっていうか。あとカツケン。可愛い~。慎吾くんは弟にしたいキャラNO.11月からの月9「西遊記」は楽しみだね!(月9だっけ?)その後の中居くんのドラマも結構笑えた。実際、あんな出会いがあったら"運命"を感じるかもね。最後のオチは不覚にも爆笑してしまった。(不覚なのか)しかし、マドンナ嬢よ 日本でツアーやってくれ~♪(爆)
2005.12.19
画像オプションが変更になるようです。ここにきて、ようやく便利になってきた感のある楽天広場。画像容量も、いつの間にか50MBになってるし。明日以降は、アルバムにパスワード設定できるようになるらしい。(当然、パス無しもOK)って言いつつ、アルバムなんぞ公開してないんですけど・・・。やっぱね、画像容量のキャパがないと、アルバムなんぞアップできませぬ。もっと もっと、も~~~~~~っと頑張れ楽天!!!調子にのってぶっこくと、画像容量1GBくらいにしてくれると最高だよ!その際、Yahooブログのように重くてはいけませんぞぃ。楽天、儲けてるんだから もっと頑張れ!
2005.12.19
何ヶ月振り? 何年振り?っていうほど久々に「サザエさん」を見た。子供の頃、然程 お気に入りの漫画ではなかったんだけど、今見るといいな。普通の家族の生活を描いた、こういう"普通"の生活も良いな。って思えた。見ていて妙に微笑ましい。幼少の頃、母親に「好きな漫画は何?」って訊いた事がある。その時 母は「サザエさん」って答えたのを思い出した。今になって「なるほど」と思えた。
2005.12.18
2ヶ月ぶりのカットへ。寒さが増し すっかり真冬突入って感じですが、ずっと短髪だったんだけど、この寒さで流石にカットに行く勇気も失せてたわけで・・・・・伸ばそうか、今まで通りバッサリと短髪にするべきか ずっと考えてた。決断できぬまま、一週間ほど前にヘアサロンroraimaへ予約を入れる。いつもカットを担当してもらってるF氏に任せておけば問題はないだろうと安易な思いもあり、結局 お店のイスに座りF氏に「今日はどうしましょう?」と尋ねられ、二人で相談。この共同作業が楽しさの一つでもあるんですけどね。「寒いのが大の苦手で、本来なら今まで通りのスタイルでお願いしたいところなんですが、何せこの寒さでしょ。短くする勇気が・・・・」するとF氏。「変えますか!変えましょう。 ね!変えましょう! ずっと同じだと飽きるでしょ~」と意気揚々。そういう動機では・・・ただ寒いので。(心の声)しかも、そんなにワクワク ウキウキした表情をされると嫌とも言えず。(再び心の声)ま、何か変化が欲しいと思ってたので全然オッケーなわけですが。そして、何点か質問をされ、いつもとは違うスタイルにする事に決定!そうはいっても、極端には変わらないんですが。いつもの様に、今回もF氏やアシスタントの女性と楽しい会話を交わし癒やされてしまいました。そして、今回座った席は俺のお気に入りの席。俺 「この席好きなんですよ~!」F氏「そうですよね~。俺もこの席好きなんです。」俺 「良いよね この席!」F氏「良いっすよこの席」なんとも発展のない”良いっすよね返し”な会話である。しかし、他愛もないそんな会話が心地良いのですよ。その席が好きな理由は、時間帯等で色んな表情、雰囲気が楽しめるからである。サーフィンをやってるF氏は、年齢を感じさせない若々しさ。(サーフィンだけでなくバンドも組んでます。)同性から見てもカッコイイです。そんな中、アシスタントの女性に毎度のマッサージを受ける。この子は本当にマッサージが上手。「○○(本名)さん肩こってますね~」と念入りにマッサージをしてもってる最中、F氏がアシスタントの子に幾度となくチャチャが入る。「また、酒の話かよ~」そうなのです。そのアシスタントも俺も酒好きなのです。どこのお店が美味しいとか、どこのお酒が旨いとか。そんな話です。そして二人が辿り着いたのは「鍋が食べたい!」ってこと。チャチャが入ったあと、少しは他の話題になるんだけど、結局 知らぬ間に再び酒の話題に。気がつけば、その度にF氏のチャチャが入っていた様な・・・。そんな中、カット終了!とっても気に入ってます。少しだけ髪型に変化を加え、自分自身 何かが変わった。とは思わないけど、茶髪から黒髪にしようと思った次第です。とてもアットホームな店roraima。いつもカットに行くのが楽しみなのであります。あ~、鍋喰いて~。 チゲ鍋が!
2005.12.17

先日、ホワイトバンド・プロジェクトの第二弾 クリッキング・フィルムが配信開始されたとメルマガで届いた。前回の出演者の面々も豪華でしたが、今回も賛同なさった著名人の方の豪華なこと。田中麗奈・松嶋菜々子・坂本龍一・安室奈美恵・渡部篤郎・Chara・小雪・佐藤琢磨・古田敦也・玉置浩二・テリー伊藤・杉山愛・Moomin・広末涼子・AI など等。9月10日のホワイトバンド・デーが終わっても、更にプロジェクトは続いてます。正直、ホワイトバンドが流行りになった感もあるので、これからは真価が問われる?のかな。各地で、色んな活動が行われてるので、俺も参加してみようかな。http://hottokenai.jp/10days/events.html
2005.12.17
↑に、風花 舞さんが出演された。他の出演者は、にしきのあきら・城咲仁・東幹久・井上和香など。正直、風花さん以外はまったく興味なかったので、Videoでの視聴。(風花さん自体のオンエアはトータル5分程度)番組開始早々に、浜ちゃんの「初登場の風花舞さん~」と。で、吉本に所属する風花さんに、浜ちゃんからツッコミが。「アナタ馬鹿でしょ!」「宝塚の何組だったん?」って質問には、「月組です」と。すると松ちゃん「月組からクソ組になったんですねぇ~」等とつつかれてましたね。そして、「こっそり、風花舞のファンが教えてくれました」というコーナー。ここでは、宝塚の映像などが流れ、宝塚恒例とも言える会場出入り口に並ぶファンの出待ちの中を風花さんが出てくる映像。ここに、マネージャーでもない方が風花さんと一緒に居るわけです。どうやら、「東京の風花会」の代表:高橋加奈子(ファン暦15年)さんという方らしい。この高橋さんの自宅には、風花さんの関連商品が多数。ファンがこうじて、娘の名前も「舞子」と命名したとか。ファンといっても、皆さんでいうマネージャーみたいな感じだとか。無償で無料奉仕という風花さん。「車で送り迎えをしてくれたり、食べるものなども差し入れしてくれるし、もう家族?親?みたいな感じでもあり、凄い人達ですね~ほんとに有難いですね。」元代表の方から風花さんへの要望が。「いつでもどこでも、ゲームセンターを見つけるや否やすぐ飛び込むところ なんとかなりませんか、この前も空港で”モグラ叩きゲームを見つけた瞬間 我を忘れてボコボコ叩きまくってました。また、他のタカラジェンヌを随え、ゲームセンターにしょっちゅう通ってる、そしてパンチングマシーンなんかでは、娘役にも関わらず男張りの野太い声でオリャ~と絶叫してるらしいですね。」風花さん本人も認めてますが、東京公演が終わったあとは六本木の大きいゲームセンターに行くらしです。風花さんは、体感マシーンがお好きとか。殴るのとか、太鼓を叩くのとか・・・・ヒールを脱いでやったりするそう。「ほんと、パンチングマシーンもオリャ~ってやるんですよ」すかさず浜ちゃん「やってるやん!」と突っ込まれ 風花さん自爆です。続いて「スター財布チェック」風花さんの免許証が公表されました。免許証の写真は金髪。今年に更新したらしく、その時 舞台をやっていたので金髪になったとか。そして、生年月日も普通に明かしてましたね。(女性だから嫌がるかと思いましたが)「昭和46年6月6日」生まれ。「よく、6が三つ並んでオーメンって言われて、よくいじめられてましたね。」以上、そんな5分間です。やっぱ風花さん 素敵だな~。男性にも女性にも好かれそうな人。こんな方が独身なんて・・・・・・・・チャンスあり? ( -o-)∞∞∞●
2005.12.15
書きたい事が色々あって、収集つかない状態です・・・。(ーー゛)先日、WOWOWで放送された蜷川幸雄の特番、明晩放送される「本田美奈子.追悼番組」、今夜 放送された「ダウンタウンDX」に出演された風花舞さんのこと、そしてS.E.T大阪千秋楽、地球ゴージャスHUMANITYなど。。。う~~~~~。
2005.12.15

↑を、書こうと思ってたけど、酔っ払っているので もぅ書けません。ま、大した事は書けないので・・・。これだけは言えるけど、S.E.T大阪公演「ニライカナイ・・・」は、東京公演よりも全然良かった。回数を重ねて、熟成された部分も勿論あるんだけど、大阪って街がそうさせたのか!って思える内容。見た人にしか解りません。最近思う事の一つ。岸谷五朗ファン、寺脇康文ファン、及び地球ゴージャスファンって沢山居ると思うけど、ルーツである劇団スーパー・エキセントリック・シアターを何故 見ようと思わないのか?見たいと思わないのか???信じられない・・・・・・・・・。客観的に見て、笑いの部分一つ取っても、ゴージャスよりも全然優れてる。三宅さん&小倉さんの二人のシーン。大阪に合わせた内容もチラホラで・・・・・・・。時折、三宅さん外してましたけど、それが又面白くて。いつになく、小倉さんが三宅さんに突っ込んでるシーンも多々あって、これは東京公演では見た事ないな~って思った。出来れば、この千秋楽をBS放送して欲しかったな~。なんかね、三宅さんにしろ小倉さんにしろ、自分の事をよ~~~く解ってるっていうのがヒシヒシと伝わる。だからギャグもムチャ面白い!誰が見ても爆笑できる内容。ゴージャス公演ではどうだろうか?ゴージャスファンしか笑えないギャグが多くないか???辛口かもしれないけど、そんな事を思ってしまった。最近よく思うけど、いつも大阪では良い思い出が作れるな~。
2005.12.13

神戸の街を後にし、10日午後 予約してあるホテルのある大阪天満へ。今年6月のクラウディア千秋楽の時にも利用した「アパホテル」このアパホテル天満は、大浴場&露天もあり、チェックインを済ませ一息ついた後 入浴。入浴後は、部屋で映画鑑賞し、その後 街に繰り出す。この天満には、五朗さんや寺脇さんが宿泊した帝国ホテルがある。あんな敷居の高いホテルには無縁の俺ですが、一応ロビーをうろついてみた。そして、どの呑み屋に入るか模索しながら一軒目は駅前の「にんにん」事前に調べて行った店だったんだけど、個人的にはイマイチだったかな。やっぱ俺は、個人経営の庶民的 居酒屋が肌に合う。店選びで模索してた時、何軒か気になる店があったので、2軒目はその店へ。店名は忘れてしまったけど、2軒目に行った店はとっても良い店だった。店のドアを開け、店のオバちゃんに案内されて座った席の頭上には なんと!小倉久寛さんのサイン色紙が!日付を見ると「04.12.8」と書いてある。その日付の入ったサイン色紙を見た時、「そうか~、一夜千夜物語の時に、この店に来たんだ~」なんて思い 感動したんだけど、よく考えると 昨年の公演では大阪公演は無かったんだよな~。そんなこんなで、今回の旅先案内人?大阪限定マネージャー?と、深夜1時まで呑み、ホテルに戻ったわけです。流石に疲れもあったので 翌日午前(11日)は、部屋でノンビリと過ごし、正午にチェックアウトし、大阪での名所「天神橋筋商店街」へ。俺のイメージに合う、これぞ大阪!って感じの商店街でなかなか楽しかったかな。裏通りも歩いてみたかったけど、時間がなかったので、商店街の中にある「餃子の王将」でランチ。(王将かよ!って思わないで)何気に俺は「餃子の王将」大好きなんです。そしてランチ後は、今回の目的の一つである劇団S.E.T「ニライカナイ錬金王伝説」大阪公演 千秋楽の為、一路 シアターBRAVA!へ。駅を降り、とても雰囲気の良い大阪城公園を抜け、橋を渡ると会場がある。会場入り口前で一服してると、比嘉栄昇さん(BEGIN)ソックリの方が。一瞬 本物かと思ったけど・・・・・違うよね あの人。なんちゃって比嘉さんだよね?(誰に聞いてんだ?)肝心のニライカナイの感想ですが、もう書き疲れたので、後で書くか もしくは明日にでも。
2005.12.12

一週間後12/18に、この日記を書いてます。一週間という時が経ち、幾らか記憶も薄れ気味かもしれませんが書いてみます。そもそも、今回のSET大阪公演自体が東京公演にも増して凄い良くて、見終わったあとも、細かい事を覚えてない程でして。とにかく、三宅さん 小倉さんの絡みが面白過ぎたのも、記憶が飛んだ原因かと。今回の大阪公演の子役の子は、海斗役:友井大輔くん('95生まれ)七海役:岡田梨歩ちゃん('97年生まれ)前回の日記でも、ある程度触れているので補足程度に書きますが、やはり今回一番印象に残ったシーンは、三宅さん&小倉さんの二人のシーンや、最後の「三線の花」のところ等なんですが。三宅さんと小倉さんの二人のシーンで、”価値”についてとてつもなく広がる笑い。「人と同じ事をしていたら価値が上がらない」というテーマのもの、公演が進むごとにどんどん広がっていく笑い。大阪楽日では、このシーンだけでも相当長く感じた。前回の日記でも書いた様に、今回は小倉さんが三宅さんに突っ込むシーンも多々あって見所多し。挙句の果てには、ソデから出てくるはずの島人役の人達も出てくるタイミングがつかめず、三宅さんに「早くこいよ!」等と言われてましたが。本当に、大阪楽日の二人のシーンは大爆笑!俺なんか、笑い泣き状態ですよ。途中でハンカチ出したもん。カーテンコールでは、東京千秋楽と同じく4回。そして、「三線の花」も東京楽日に続き歌ってくれました。カーテンコールで三宅さんが子役紹介をする時、女の子の名前を間違え、即座に女の子に突っ込まれてました。「そんなに、出てくる早々 責めるなよ~」と。その流れで、三宅さんが子役の子に「今回やってみて何か感想はある?」って質問で、女の子「笑いは一生懸命やらないと笑ってもらないんだって思いました」って。この台詞、すごい立派で驚いた。そして、益々調子付く女の子に三宅さんが一喝「キミね、芸能界だったら潰されるよ」~一同 爆笑~かなり手抜きな日記になったけど、印象に残った事を記しておきます。
2005.12.11

22時頃、関西から戻ってまいりました。(別の方に、ボチボチアップするつもりが、結局アップできたのは1回のみm(__)m)なので、書きたい事が山ほどあるんですが、詳細は明日以降に書くとして。10日早朝から出発し、午前11時頃には神戸に。異人館や元町:中華街に行ったりと土曜日は過ごしたんですが・・・。ホント、関西で過ごしたこの週末が楽しくて。今は、自宅に戻った現実に耐えられない状況でして。なんで此処に居るんだろう?ってな心境。本当に心身ともに満たされた二日間だった。そして今、自宅に居る虚しさみたいなものが押し寄せる中 冷静に考えると、人の充実感などは場所とかって事じゃなく、もっと違う要因があるんだなって事。充実感って、やはり心の充実が一番満たされた時に感じる事なんだな~って感じた。先ずは、神戸入りして 直ぐに向かった「キムカツ」という、とんかつ専門店。これは、東京:恵比寿にあるんだけど、あまりもの行列で、今じゃ色んな所に店舗があるみたい。このキムカツ。俺が知ったのは、この度関西に行く事になった1週間ほど前。有名らしく、知ってる方も多いはず。兵庫県 三ノ宮駅に着くと、向かうは「キムカツ」店頭には、プロ野球の新庄やタレントのウド鈴木の花束が。俺がオーダーしたのは「梅しそ」肝心の味の方は、従来のトンカツって”こってり”というイメージがあると思いますが、このキムカツのとんかつはサッパリ。きっと、年配の方も美味しく頂ける味です。※本当は、記憶の新しいうちに、色々と書きたいところなんですが、時間も遅いので仕方なく明日に持ち越します。
2005.12.11

いよいよ来週16日にNUNO BETTENCOURTの待望の新作リリース。待たされたな~。まぁ、LIVEでは今年1月に見ているので贅沢な要望ですが・・・・・・やはりNewアルバム発売はとっても嬉しい♪そして、今週末は神戸です!画像はこちらでボチボチ アップするつもり。
2005.12.09
↑に対応した様ですね この楽天日記。今度 試してみよう!でも、動画って何気に頻度少なそう。画像と違って動画は扱い違うもんね。動画も良いけど、その前に画像容量をもっと増やして欲しいよな~。
2005.12.06
今回の会報には、来年行われる地球ゴージャス プロデュース公演 Vol.8の情報が。しか~し!注意書きがあって、公式発表が10日なので、それまでは情報開示が禁止との事。なので詳細は書けませんが、スンゴ~イ内容。あ”ぁ~ 喋りたいぃ~。出演者を見てビックリ!価格を見てビックリ!(別の意味で)またまた貧乏生活に突入か~。そして「POEMIX 2」のリピートは1/12 深夜4:30~6:20だと。
2005.12.06
↑が、来年1月28日に生放送されるようですね~。以前も、「オケピ!」が生放送された事がありますが、三谷幸喜は生放送がお好き?蜷川幸雄、NODA MAP、三谷幸喜は、全然 チケットが取れないので、「もぅ行かない!」「二度と先行なんぞに申し込まんぞ!」と強く誓った今年。WOWOW放送で楽しみます。28日放送って事は、大楽の前日だね。どうせなら、千秋楽をオンエアして欲しかったな~。(チッ!)
2005.12.05
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先日 購入したマドンナの新作「コンフェッションズ・オン・ア・ダンス・フロア」これすっごく良いですね~。元々、こういったダンス・ミュージックも大好きなので、今回のマドンナのアルバムは、かなり気に入ってます。このアルバムって飽きのこない作品かな。って印象です。音使いも好きだし、アレンジも好き!曲間の繋がりも好みだしね。家で聴いてよし! 車で聴いてよし!しばらくヘヴィローテになるなこりゃ♪やっぱスゲェ~な~マドンナは。
2005.12.03
世界エイズデーのこの日、恒例のAAAが行われた。今回は仕事も早目に終わる事が出来たので、早々と武道館入り。車で行ったんですが、駐車場には思いっきり”あややファン”が。トヨタ・ハイエースとか日産ホーミーなどという車種の車側面には松浦あやの顔写真がずらり。一番驚いたのは、バックドアのガラスの部分がTV?スクリーンになってる。そこでは、松浦あやのLIVE DVDが流されていた。すっげぇ~。そんな中、開演時間を向かえ客席で始まりを待つ。すると、場内 QUEENの「We Will Rock You」の一部が流れ、場内もソレに合わせ手拍子。率直な意見を述べると、何故クイーンなのか?今後の展開に、なにか関連性があるのか?など色々頭を過ぎった。関連性といえば、フレディがAIDSで亡くなったって事くらい。それだけで、QUEENなのか?しかも、あんなのは初めてでしょ?(俺が行き始めてからは初めて)QUEENといえば、ロックファンには神聖な感もある。近年、QUEENが”ブーム”になってるのも、正直 気持ち悪い。大体ね、QUEENの曲を使用しても、その殆どが「We Will Rock You」や「We Are The Chanpion」「Bohemian Rhapsody」なのは何故?QUEENには、良い曲がたっくさんあるのにね。代表作だから。っていう意見もあるでしょけど、QUEENには そんな代表作が沢山あるわけで。まぁ、そんなQUEENの曲を、小道具の一つ的な使われ方をされた時点で俺はかなりテンション下がった。オープニングで、福島さん 夏樹さんが見えた時は、ほのぼの気分になりましたが。今回も水谷豊さんが参加されたのは本当に嬉しかったし、今年はお茶目だったね。福山雅治は、同性から見ても本当にカッコイイ。松浦あや、♪めっちゃホリデー♪やって欲しかったな!あと、アグネス・チャン。素敵な方でした。かなり好印象!誠実さがガンガン伝わったしね。五朗さんと雪之丞さんのポエトリー・リーディングは本田美奈子さんに宛てたものなんだろうな~。しかし、益々 豪華キャストになってて、一般的には最高の時間なんでしょうけど、個人的に何かが足りなく・・・・・・。このままで良いのかな?豪華出演者多数って事で、嵐のように過ぎ去ってくステージ上。個人的に中身薄い気がして。今年、大いに話題になった「ホワイトバンド・プロジェクト」これが訴える様に、チャリティだけでは補えない、もっと根本の部分を。っていう事にも目を向けなきゃいけないんじゃないか。豪華出演者というものに踊らされ、夢の様な時間を過ごせる事に満足し過ぎなんじゃないか?確かに自分もそうだった。初めて参加し、それからの数年間は。しかし、昨年 今年になって、何か楽しめない自分が居る。今年のAAAも、豪華 豪華・・・・また豪華。ってな感じで、盛り上がる会場の中、やたら冷めた自分がいた。これでいいのか? もっと本質をキープしつつ。って思ったんだけど。そろそろ卒業かなAAA@武道館は。
2005.12.01
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