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CSフジ(721ch)で何度放送された事か。 もぅ、見飽きたよってくらい見てるんですね。 ビデオ録画が不必要なほどに。 実は今夜も放送してるんです。23時から第7話~8話を。 また見ちゃうんだよ。 見る度に思うんだよね。 若い時の五朗さん やっぱ格好良い!(今も良いんだけど) とか 個人的に唐沢さんは今の方が好きかな。 とか 主題歌のチャゲアスの歌いいなぁ。 等と。 毎回 同じ様な印象。 このドラマ。 ドラマ自体も良いんだけど、撮影裏とかも見てみたいなぁ。 五朗さんと唐沢さんのトーク。興味津々。 さぞ親交を深めたんでしょうな~。
2007.02.16
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税込 ¥1.972 いーでじシネマ楽天や~~~っと届いたよ。中田英寿 サッカー選手最後の年となったボルトンでの05-06シーズンのDVDが。(実は、もう一枚買ったんだけど それは後日 ご紹介)その一年の試合(中田英寿 出場試合)をハイライトだけど本人の解説付きで国内リーグやFAカップなど網羅したDVD。鮮明に覚えてるシーンも幾つかあったし、まだまだ選手として続けていける人なだけに惜しいな~って思ったりもしますが。サッカー選手というだけでなく、一人の人間としても凄い男だよな~彼は。学ぶところがいっぱいあるね。中田英寿の現役ラストシーズンのDVDが こんな値段で手に入るなら 当然買いだよね。
2007.02.13

←に行ってきましたよ。メンツだけで興味津々な『Junkie Sista』【CAST】林希・原田薫・長谷川紀子・伊藤有希・ただこ・空ゆきこ・柳橋さやか林希さん率いる「Junkie Sista」観る前は「Doubt」との違いに興味があった。どちらが良いか悪いかは置いといて。ま、名称が違うので同じ事をするわけもないけどね。ダンスは格好良いし、歌も上手かったし、笑いも良い感じ。実力者の集団で、完成度の高さは流石!って感じでしたね。以前、林希さんと少しだけ話す機会があって尋ねたんですが、ダウトは「メンバーのスケジュールが合わなくて なかなか公演が出来ない」っていうのをおっしゃってましたが、このJunkie Sistaは大丈夫なんだよね?旗揚げ公演となる今回。これからも精力的に続けていきたいという様な事をカテコで言ってました。これからに期待ですね!そして今日 見かけた方は、シルヴィア・グラブさん、濱田マリご夫妻、石倉良笙さんでした。濱田マリ一家は、俺の真後ろに居たんですが、お子様が度々俺のイスを蹴るので やや水を差された感じで集中出来ず。(苦笑)
2007.02.12
それは それは手塚治虫 原作の映画『どろろ』を見に行った時の事じゃった。 漫画「どろろ」は読んでて、この映画を観るのは凄い楽しみにしとったんじゃ。 感想は後にして。 百鬼丸(妻夫木 聡)が身体の48のパーツを取り戻すため魔物退治の旅に出て、劇中 初の戦闘シーン&どろろと出会うシーンとなる酒場のシーン。 シーン序盤に踊り子が踊ってるシーンがあったんですわ。 なんかね、直感的に何かを感じたんですわ。 妄想癖のある俺は、そのシーンを見ながら既に妄想中。 「俺が踊り子を選ぶなら誰にオファーするか?」 何故か選抜の対象が「地球ゴージャス・アンサンブル」なんですわ。 「このシーンなら松本光子さんでしょ~、大好きな栗原亜紀子さんでしょ~」等と妄想と観賞で頭フル回転ですわ。 す・る・と・・・・。 ん!? 1度目は余り確信はなかったんだけど栗原亜紀子さんらしき人物発見! 「妄想の中で栗原さんを思い描いてたのでそう見えたのかも?はたまたメイクのせいで似てる様に見えたのかも」と思い、次に映るのを瞬きせず集中して見てたんですわ。 二度目のチャンス。 一度目より二度目の方が確認しずらい。 「でも、あれは絶対 栗原亜紀子さんだ!」と自身満々。 「こりゃ、エンドロールで確認するしかないな」と思い、ロンドロールでは超集中! エンドロールでこんなに集中したのは人生初めてよ。 目が痛くなるほど真剣に見続け。。。 見事!「栗原亜紀子」という文字を確認できた。 凄いな俺! これで立派な「栗原亜紀子」オタクだ! (って、他は何も知らんけど) 嬉しくなって、帰りに思わずパンフ買ってしもたわい。(^_^)v そしてパンフの最後のとこに「栗原亜紀子」ってクレジットがあった。 いやぁ~、凄いな俺!えへん!! 栗原さんが出てるなんて知るはずもないのに、あの中から栗原さんを見つけるって全国でも俺だけじゃないかな。 セクシー衣装で踊る栗原さん。 ゴージャス公演でも見た事ない栗原さんのお腹(おヘソ)を見てしもた。 肝心の本編ですが。 スッゴイ良かったです! ハリウッド映画に負けてません。 胸を張って世界で上映できる作品だと思った。 原作が良くても、映画となると何か違うな~って事もよくあるけど、この映画は映像も良かったです。 アクションシーンも凄く良かったし、中でもカラス天狗との戦いは個人的に凄い好きかな。妻夫木クンと柴咲コウの二人も凄い好き。 こりゃDVD出たら買うしかないね! オススメです!
2007.02.11
昨年12月に、プリズン・ブレイクの後半であるVol.8~12がレンタル&リリース開始になった。それを、ようやく見たんですわ。なんか今回の後半8~12は、凄い面白かった!見ていてハラハラ ドキドキ。てっきりVol.12で完結すると思ってた俺は、「いったい、どんな風に終わるんだろう?」って興味津々だった。・・・・・・・・・・・・・・が!やってくれました。最終話を見ていて「あれ?」「これで終わり? ん? なにも片付いて無いじゃん」どうやらシーズン2というのがあるみたいです。なんか、今流行の海外ドラマ。猫も杓子もシーズン化しやがって!いえ、それは良いんです。ただね、完結してないのにシーズン2ってどうよ???凄い気持ち悪いんだけど。そのシーズン2も、今 レンタル店に行って借りられるっていうのなら まだ許せる。これかららしいですわ。面白いけど、なんか面倒臭いな~。っていうか冷めるね こういうの。性格的にダメです。『シーズンフィナーレ、レンタル中&発売中』だって。違うじゃん!終わってないじゃん。なんか腹立つな~。でも面白かった。・・・・・・・・・・・・・・複雑。主役を演じるウェントワース・ミラー君。かなり格好良いよな~。雰囲気あるし。適役だな。
2007.02.10

見に行ってきた。ディカプリオは嫌いじゃないし、彼の作品でもいいな~って思うものも何作かあるんだけど、「この映画、作品自体は良いけどディカプリオ起用がちょっと・・・」って思えるのも何作かあった。「ギャング・オブ・ニューヨーク」とか「アビエイター」とか。でも、この「ディパーテッド」でのディカプリオ君、凄い良かったです。磨きがかかった感じでした。マフィアに潜入した警察の男と警察に潜入したマフィアの男ジャック・ニコルソン、マット・デイモン、レオナルド・ディカプリオという豪華キャスト。しかし、最近の映画の撃ち合い等のシーンはリアルだよね~。何度か目を覆ってしまった。作品の内容自体がR指定ってわけじゃなく、リアル過ぎてR指定になってる作品も多いんだろうな~。でも、ホント面白かったです。もう一回見たいな。(次はDVDで)予告で「バッテリー」と「西遊記」を見た。西遊記 面白そうだな~、見に行きたいな。バッテリーは流石にお金を払ってまで・・・・って感じだったので、試写会に申し込んでみた。あたりますよ~に。
2007.02.09
公開されて既に2ヶ月ほど経ってますが、ようやく見にいってきました。日本人の俺からは「父親たちの星条旗」は、話は解るけどやはり何かピンとこないものがあったんだけど、この「硫黄島からの手紙」は、よ~く理解できたし気持ちの入れ方も違った。僅か140分ほどの上映時間では、まだまだ表しきれない事も多いんでしょうけど、描き方はとっても良かったです。とってもリアリティがあったな~。辛く厳しい戦いの中、伊原剛志の率いる隊が怪我をした米兵を捉え 手当てするシーンは過酷な戦況の下 穏やかな空気が流れて何とも言えない気持ちになった。劇中の伊原剛志は隊の士官で、オリンピックに出た経験を持つ。怪我をした米兵と伊原剛志が、そういった会話をしていくシーンは何を伝えたかったのかな~?ってね。国同士の戦いであっても、人種は違えど人間一人一人は憎みあってないわけで。(甘いかな?)実際、敵とそういう会話をしたら戦い辛くなるんじゃないかな?とか思ってみたり。殆どの人が狂乱の中、敵兵を保護するっていうのは凄い器なんじゃないかと。逆に、白旗をもって米兵隊の所にいった日本兵は結局 射殺された。こういうのってどうなんだろう???ちゃんと敵兵を保護する人もいれば、殺してしまう人もいる。これは日本軍でも米軍でもありえる事だと思うけど、日本側として描かれた硫黄島での戦いを「硫黄島からの手紙」という映画として観たとき ちょっと引っかかるな~って感じ。あと、軽はずみな感じに思われるかもしれないけど、「自決」っていうのはどうなんだろう?なんか凄い悲しいです。あの時代、「お国の為に」精神。死ぬことが名誉とされた時代。ん~~~~~、なんか悲しい。ま、いずれにせよ、「父親たちの星条旗」「硫黄島からの手紙」という二部作を見て、やっぱり戦争は良くない行為だって事を伝えたかったんでしょうけどね。そして、厳しい時代を経験してきた方や戦死した方達には敬意を払いたいと思うばかり。太平洋戦争という、あれだけの戦いをしてきて色んな事が未だに表に出てない真実ってまだまだ沢山あるのに、出来るだけ正確な出来事などを知ろうとすると専門書や書籍で知るしかない現状にも腹ただしさがあるけどね 俺なんかは。敵国だけでなく、日本国民をも裏切ってるんじゃないの?っていう事が多々あるわけで。それが未だに公表されてなく、昭和史に詳しい方達しか知らない事も多いのも現実。どうなの?これって?後世にどれだけ語り継げるのか?こういう映画を観ると色々考えるな~。
2007.02.05
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出演: チョン・ウソン/ソン・イェジン/パク・サンギュ ほか 監督: イ・ジェハン 昨年12月にテレビ放送されたのを見た。ストーリーとしては、目新しい感じはなくというか ありがちな設定かな~って思ってみてた。先ず、二人が出会って 恋人→夫婦になるまでは、ちょっと違和感あったというかリアリティに欠けるシンデレラストーリー的な感じがした。健忘症、アルツハイマー病の難病にかかったヒロインを巡って、相手を想う二人の切なさを描いた作品で、不覚にも見ていて自然に涙が何度か。。。自分の愛する人が次第に記憶を失っていき、親しい関係の人だけでなく自分の記憶も失っていく・・・・次第に介護が必要な状態になります。一時的に記憶が戻ったヒロインが、一瞬の時間を費やして相手に想いを綴った手紙のシーンなんかは たまらなく切なかった。その手紙を書いてる間も、いつまた記憶が失われるか解らないという恐怖。辛い生い立ちを過ごしてきたチョン・ウソン。(役名忘れた)拒絶し続けてきた母や師匠との縁を復縁させたヒロイン役のソン・イェジン。最後は皆に見守られるんだけど・・・・・。とにかくソン・イェジンが凄く可愛かった。別に韓流には興味ないけど 良い作品だったし ソン・イェジン可愛かった。自分の大切な人が、こんな病に冒されたら自分はどこまでしてあげる事が出来るのかな~?って思いながら見てた。良い映画でした。
2007.02.04
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