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愛聴していた"モエヤン"のPodcastの番組『モエヤンのぐぅの音もでない」が最終回を迎えた。今年1月にスタートして僅か3ヶ月(全12回)で終わってしまった。ほんと面白い番組だったのにぃ~。池辺さんの天然ぶりが発揮され、それに絶妙なツッコミをいれる久保さん。「絶対音感はあるのに、上手く声帯を使えない」とか「加齢臭を=カレー臭だと思ってた」とか「バック転が出来るのに自転車は真っ直ぐしか走れず 曲がる時は一旦降りて方向変換しないとダメ」とか。。。。。とにかく二人のトークが面白い番組。番組が終わってしまったのは寂しいけど、我がPodcast 及び i Tunesには永久保存ですな。
2007.03.30
本日から上映の「蟲師」初日舞台挨拶に行ってきました。@新宿ミラノ1新宿で軽く朝食を済ませ劇場に着いたのが9:40頃。何故か劇場前に行列。10時から上映なのに、まだ入場を開始してない。その付けが女性トイレ。物凄い長蛇の列でした。(こんな時、男で良かったと思う)10時になっても開始されなかったのは、そんなトイレ事情があったからなのかどうかは知りませんけど。10:08頃に上映開始。今回、予告がなく すぐに本編の上映だったのがプチ喜びでした。そして、当初 登壇予定の江角マキコは不参加だったんですけど、それでもお腹一杯の舞台挨拶でした。監督は「AKIRA」や「スチームボーイ」などを手掛けた大友克洋監督。映画の感想。最近、人気作を映画化する傾向が多いですが、この作品もその一つ。勿論 俺は原作コミックは読んでないんですけど・・・。正直 よく解らなかったです。いえ、ストーリーは解るんです。ただ、何が言いたい 何を伝えたいのか・・・?【ストーリーは→こちら】ま、そういうのが無くても感覚的として個人的には良かったな~とは思いましたけど。それと、風景やシーン毎の映像や音楽といったものは とっても良いな~って思いまし、今までの映画にはない新しいタイプの邦画だな~って思いました。こういった作品って、一本の映画で締めくくるのは ちょっと難があるのかも。シリーズ化すれば、もっともっと面白くなったかな~って。舞台挨拶。右から大友監督、オダギリジョー、蒼井 優、大森南朋と並んでました。ギンコ役のオダギリジョーは、奇抜なヘアスタイルで登場。舞台上に登場する時は黄色い声も沸きあがってました。俺的には、淡幽役を演じた蒼井優ちゃんにかなりやられたね~☆可愛すぎる!以前、TBS「情熱大陸」で蒼井優ちゃんが出てて、その時から注目してる女優さんなんだけど 今日見て完全にやられてしまいました。そして、司会者とのやり取りを見てて、ほんっと~に性格が良さそうだったのも好印象。虹郎役の大森南朋は、以前 何かのドラマで見たけど この映画でも良い味を出してました。今回の舞台挨拶の時の司会者が、先日の「龍が如く」の時の司会者だったんですけど、この方 俺は好きじゃないかも。なんかねぇ、質問が難しい時があるんですよね~。「龍が如く」の時も、北村一輝がちょい困ってるかな~?って感じた時があったんですが、今日もオダギリジョーに対して ややこしい難しい質問をしてましたね~。(質問内容覚えてないんですけど)それに比べ 「バッテリー」の時の舞台挨拶の司会者を務めたTBS女子アナは良かったな。まぁ、色んな方の発言を聞いてると、映画を上映する事って大変なんだな~って思いますね。
2007.03.24
今日、PCを起動するとWindowsの自動更新が。先日 記事で読んで何となく解ってたんだけど、Windowsの認証(?)なるソフトのインストール。 Windows ソフトの不正コピー等の防止策みたいですけど。自分のPCを認証してもらい 確認が取れると有難いオマケもついてくる。自身、ちょっと嬉しかったのが「Windows Defender」 即、PCをチェックすると「危険度:高」のソフトが一つ。・・・・・・・怖ッ!まぁ、先日リリースされた「Vista」には、こういった有難いソフトがインストールされてるくらいだから、スパイウェアの問題は深刻なのかもね~。スパイウェアなんて、通常のセキュリティソフトじゃ認識できないんだろうし。(多分)どんどん複雑になってくな~、ネットの世界。 Windows Defenderはオススメですよ。是非、この機会にPCをチェックしてみては。【Windows Defender ホーム】
2007.03.23
日本時間の正午に07年 F-1GP開幕戦 オーストラリアGP公式予選が始った。初戦はいつも波乱含み。マッサがまさかのトラブルでQ2でノータイム。スーパー・アグリ・ホンダ、初のQ2突入!おまけに佐藤琢磨 Withスーパーアグリ初のQ3突入!デイヴィッドソンも琢磨に継ぐ11位。凄い!チーム側も、まさかQ3までいけるとは思っていなかったであろう公式予選。現実は、マッサがQ2で落選してしまった事やウィリアムズ勢のブルツなどの不調など等、色んなトラブルで上位に食い込めた感のあるスーパーアグリ・チームだけど、それでも僅か2年目のチームがこの結果を出した事は驚き。Q2では、佐藤琢磨とポールとのタイム差は1.4秒だったんだけど、Q3が終わり最終的にはポールとの差は2.799秒差。激戦 2007 Formula 1何が起こるか解らないシーズンの開幕です。ちなみにポール・ポジションはキミ・ライコネン(Ferrari)続いて、0.421差でF・アロンソ。ホンダのJ・バトンは14位 R・バリチェロは17位。ウィリアムズ・トヨタのブルツは15位、ロズベルグ12位。
2007.03.17

僅か3日間という短期間の この公演。千秋楽の今日 行って参りました。入場時に頂いたチラシの まぁ分厚いこと。チラシを見ると行きたい症状に駆られるので余り貰わない様にしてるんだけど、何故か今日は受け取ってしまった。案の定 見たい公演が幾つかありましたね。「コンフィダント」だの「FROGS」だの有名な作品もいいんですけど、個人的に気になる公演はS.E.T「NO BOERDER」と猿王「猿遊園地」そして7月には紀ノ国屋ホールでタイツマンズLive「タイツ馬鹿」毎年恒例(?) 恐怖の5~6月、今年も見たい公演が この2ヶ月に集中しております。猿王は新作らしいけど、場所は相模大野なんだね~。しかも平日。気分によってはスルーしそうな公演。肝心の本編ですが・・・・。10分の休憩を入れて約3時間。想像してたより 長い公演時間でした。そして舞台の感想は・・・・・・・・スッゴ~~ク良かったです!!!個人的な感想は、昨年のS.E.T本公演より良かったな!結構 シリアスなストーリーだと思うんですが、S.E.Tらしく アクション、ダンス、笑いが盛り込まれ見応えのある公演でした。野崎さんの「シャア専用」と書かれたガンダムの赤いパーカーには微小したけど。ま、それも役を演じる上で必要なアイテムだったのでよしとして。ストーリーとしては、卑弥呼の時代と現在を織り交ぜた?感じの・・・・・・タイムスリップという分けではないのかな?何処かで繋がってるんです。(なんじゃそれ!って感じですよね。いえ俺が把握しきれてないだけです。すんません)その卑弥呼の時代と現代を結ぶキーパーソンが、久ヶ沢さん演ずる「神谷」と野崎さん演ずる「立花」頭の中がまだ整理できてませんが、こんな素晴らしい公演が僅か3日間で終わってしまうのは 非常にもったいない気持ちがしますね。本公演以外はオンエアもないのが更にもったいない。ストーリー、演出共に良かったんですが、それに加え 音楽が素晴らしかった。歌もあったんですが、この歌が凄い良い曲でして。。。こんな良い曲も今日で見納めかと思うと、なんか舞台って残酷って感じ。カーテンコールは2度。(3度?)鳴り止まない拍手に最後は白土さん 丸山さん 大竹くんの3人で登場!1度目のカテコで劇中の名誉挽回で大竹くんが締めを任され 大爆笑ネタを披露するんですが。。。。2度目のカテコで再々挑戦。しかし・・・・・(苦笑)しまいには白土さんが土下座をしてまして。やっぱS.E.Tって良いな~って痛感しましたね。(^_^)NACK 5からの花束に南波さんの名が。良田さんだけでなく南波さんもナックに出てるのね。知りませんでした。S.E.Tネタで もう一つ。Podcastで週に二度更新されてるS.E.Tの番組。火曜は「鉄平・哲也の鉄の哲学」金曜は「もえやんのぐぅの音もでない!」この 池辺愛さんと久保いろはさんの「もえやんのぐうの音もでない」が最高に面白いんです。何が面白いってねぇ・・・・・。もぅ書くの疲れた 面倒くさくなったので 気が向いたら今度。池辺さんの天然ぶりが発揮されてます。(笑)
2007.03.11
いつもと変わらぬ早起きで 見てきましたよ。 当初、この俺が こんな爽やかな映画を見るとは思ってなかったんですけど・・・・・やっぱり 舞台挨拶に五朗さんが出るとなると行ってしまいますね。 爽やかなのは爽やかなんだけど、想像してた様なのとは違った爽やかさで良い感じ。 人と人との関係や想う気持ちの描き方が とっても良かった事や岡山の片田舎というロケーションがとっても良かった映画でした。 これは 是非オススメしたい映画ですねぇ。 自身 もう一度見たい映画です。(次はDVDでしょう) 舞台挨拶の方は、やはりキャストが多いので基本的に一人一回。 バッテリーの主役二人は、一年前迄は普通の子 かなり長い挨拶だったね。(笑) まぁ、俺は天海祐希さんに釘付けだったんですけど。 岸谷五朗さんは、先週の『龍が如く』の時よりは全然ちゃんとした身なりだったと思います。 コメントは殆ど覚えてないんですけど『男らしい天海さんが言った様に・・・』と子供達の成長を述べてました。 この発言を聞いた時、さぞロケは和気あいあいと楽しい雰囲気だったんだろうと思いましたね。 五朗さんと天海さんの絡みが もっともっと見たい気持ちに。 菅原文太さんは 『今日は女性が多いね。俺が映画やってた頃は男ばかりだったから』と。 最後には、キャスト一人 一人がサインボールを客席に投げるというサービス付き。 見事、俺の方には飛んで来なかったけど。 でも 本当に良い映画でした。 オススメです。
2007.03.10
↑に行ってきました。今日は来週から上映される「バッテリー」舞台挨拶付きチケットの発売日。「龍が如く」の方も座席確保の為、並ばなきゃいけないのに。って事で、岸谷五朗ファンの方と手分け。 列に並んでもらってる間に、俺は新宿のチケットぴあで「バッテリー」のチケ取り。係の人に20人待ちと言われ、逸る気持ちを抑え無事ゲット!(一路 新宿トーアへ) 11:40上映開始。10分予告があるので、正確には11:50~本編が始りました。(本編110分) 【龍が如く】 内容は予想とは違ってたけど面白かったな。北村一輝ファン、岸谷五朗ファンは堪能できると思いますね。歌舞伎町を舞台とした映画を、歌舞伎町の映画館で見れる事に何か凄い贅沢な映画鑑賞だな~って思いましたね。五朗さん、想像してた様な怖い役ではなかった。強面の三枚目といったところ。 ハッキリ言ってストーリーは全く解らなかったけど。ストーリーないのか?GAMEの実写版的な作品のせいかな。好きなシーンは数箇所あるんですが、グッズ関連で言うと真島吾朗の居る事務所(?)の出入り口にある「いてはります 真島」 「すぐに戻らはります 真島」という表札(?)がいいね。これは携帯ストラップとして売られているので、今度映画館に行った時に買おうと思ってます。ま、本編は見てからのお楽しみって事で。 本編終了後、舞台挨拶が始りました。一番右から三池監督、岸谷五朗、北村一輝、夏緒、エグゼクティブプロデューサーの順で並んでました。 五朗さんは、なんか・・・・・・オジサン化が進んで・・・・た?なんか目が腫れた感じで、寝起きか?って感じで 劇中の格好良さはなかったね。(苦笑)今回ね、密かに期待していた出演者の一人の「夏緒」(はるか役)事前に劇場予告などで気になってたんだすね。子役なのに表情がなんか惹きつけられる。まだ11歳だって!(小5)なのに、あの品の良さって。。。カリスマ性って。。。女優 夏緒、なんか将来を感じてしまいました。 ま、北村一輝は言うまでもなく格好良かったですね。8月のゴージャス公演が始ったら、またキャ~キャ~騒がれそうだね。 三池監督は、笑うと何だか「和田 勉」に見えて仕方なったな。(笑)舞台挨拶の際、三池監督の「人に気に入られよう的な映画作りはしてない」っていうのが好印象でした。 ドラマでも映画でも音楽でも、近年 媚びてるモノが多いな~って感じる事が多かったので、こういった発言には拍手ですね!なんか破壊的な方で好きです 三池監督。これからも期待してますよ~。「龍が如く」のグッズ、結構欲しいかも。
2007.03.03
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