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誰でもコレッ!っていうのは一つはあるよねぇ。俺にとっては やはり音楽♪もぅ死ぬまで 音楽バカでい続けたいね。完全趣味でDTM(デスク・トップ・ミュージック)を営み 楽しんでいるものの・・・・。趣味でもどこか別のところでマジな部分があったり。機材というかね、ちょっとしたモノ・・・いや、環境が欲しいな~って思ったり。新しいPCが欲しかったり。。。CPU=AMD もしくは Core2Duo。HDD=7200回転以上メモリ=2GB以上出来ればマザーボードも良い感じのもの。そしてDAWソフトも買い換えたいなぁ。欲は言いません、SONAR 6でいいです。出来ればProducers Edition。なんだったら↓でも我慢しますよ。そしてヘッドホン。これだけで良いんです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・当たれ 6億!いや、2等の数百万でもいいぞ!当たれ!絶対 当ててやる。いや、当たる気がする。いやいや、6億当たった方 俺にちょっとだけ分けて下さい。切にm(__)m。音楽 楽しい♪創作って楽しい。
2007.06.28
DAWを楽しむため、ヘッドホンの購入を考えてるものの、おサイフと相談しながら検討中!最終的に二つに絞ったんですけどねぇ。もう一つはRolandのRH200ってやつ。(画像がないのでアップできず。)価格的にはRolandかなぁ~って感じだけどね。後々の事を考えるとSony CD900STかなぁ。周波数のレンジが全然違うもんね。まぁ、価格を見れば解ると思うけど、グレード的にはRoland RH200の方は下になるので。CD900STと対抗品と言えばRH300。ただ、RolandのRH300を買うんだったら、やはりCD900STの方がスペック的にも良いだろうなぁ。たかがヘッドホンって思われる方も居ると思うけど、DTM(デスク・トップ・ミュージック)をやってる人や音楽製作を公私問わずやってる方にとっては重要なアイテムの一つ。通常のヘッドホンみたいに、チューンされたヘッドホンじゃ話にならないもんね。原音がちゃんと聞き取れるモノじゃないと。
2007.06.28
最近 ハマってるもの。いや、ハマってるサイト。「Lococom」ブログ+SNS+口コミ+地域情報。と言った様なサイトです。個人的になかなか良いなって思ったので登録してみました。まだまだ”これから”のサイトって感じなのですが、普及すると結構便利かもね。通常の日記に加えSNS機能を持ち、ユーザーがレポーターとなって色んなお店や地域情報など等が発信できたりするんです。各地のタウンガイドや口コミ&情報をユーザーが記事にする。週末 友人と食べたランチの店が美味しければ、それをPC&ケータイから発信したりね。通常のブログなんかは単に日記(記事)としてアップするだけですが Lococomは各都道府県→市と地域を選択し、登録ジャンルを指定し 地図も付けられる。あと画像も。なので、自分の感想がそのまま情報としてフィードバックできるのですよ。通常の日記の方は、日記毎に公開設定が出来るのが嬉しい。そして、口コミの発信に関しては二通りの方法があるんですが大雑把な説明だと・口コミを通常の記事でアップするか。・レポーターとしてアップするか。レポーターとしてアップした場合、CLICK数に応じて活動支援金が貰える。なんか楽しくて、お気に入りの店を数件アップしましたけどね。タウンガイドの他、多数のジャンルがあります。グルメやファッション、生活情報、住まい&住宅、料理&レシピ、育児&子育て、健康&ダイエット、医療&介護、ペット、ショッピング&リサイクル・・・・・・・・etc。その他 機能としては、・家計簿・スケジュール・アドレス帳・RSSリーダー・アルバム等があります。そんな中、Lococomで故郷 広島の情報を見てると まぁ色々と知る事が出来ますね!全然知らなかったけど、広島駅のすぐそばに「駅前広場」というのが出来た(Openした)みたい。解り易く言えば、第二のお好み村って所。今度帰ったら 是非行かねばっ!地元情報も色々と知る事が出来るのでGOOD!です。他には、、、【ロココム 店ブログ】っていうのがあるんですねぇ。お店にお客様を呼びたい。そんなあなたのために、地域の人たちにお店をPRできるサービスが登場しました。お店と個人はもちろん、店同士の関係構築をサポートしていく、今までにない店舗向けのコミュニケーションサービスです。基本的な利用料金は無料です。【無料のブログと販促ツール】店ブログは、日本全国それぞれの地域とつながったLococomのマイタウン(地域ページ)に店舗情報を掲載できるので、その地域に様々なかかわりを持つ人たちに向けて、あなたのお店をPRすることができます。宣伝ブログを使って日々のお店での出来事を伝えたり、地図つきの店舗情報やクーポンで実店舗への来店をサポートするなど、実用的なツールを無料でご用意しています。宣伝ブログ・店舗情報の掲載・メニュー・クーポンなど便利なツール満載。【町の店同士と繋がる】店同士が一緒になってキャンペーンをしたり、情報交換をして悩みを解決したり、よりお客様を呼べる店づくりを一緒になって目指しませんか? 同じ地域や、同業種、というだけでなく、様々なお店と仲間になって協力し合うことでビジネスの可能性が広がります。店舗同士のコミュニケーションの場から、地域の活性化やまちおこしへとつなげていきましょう。・・・・・ですって。詳細は→こちら
2007.06.26
【出 演】蝶々さん:島田歌穂コレル夫人:剣幸アービン宣教師:戸井勝海書生(木原君):山本匠馬ケイト夫人:小野妃香里 他【スタッフ】作 :市川森一音 楽:島 健台本・作詞:忠の仁演 出:荻田浩一装 置:石井強司衣 裳:宮本尚子照 明:雑賀博文音 響:大野美由紀稽古ピアノ:宇賀神典子宣 伝:宮田久美子プロデューサー:砂田慎平主 催:ニッポン放送/K-LINKS企画・制作:K-LINKS提 携:シアター1010後 援:足立区教育委員会協 賛:長崎県観光連盟協 力:サンケイリビング新聞社本日、ミュージカル「蝶々さん」の千秋楽を北千住の丸井にあるTheater1010へ見に行ってまいりました。戸田恵子さんの「浪花バタフライ」などがイメージとしてありますが、ミュージカルの蝶々さんって どうなんだろう?とは思ってました。まぁ、通常では この手の公演は観に行かないんでしょうけどワケあって観劇。先ずね、北千住なんて何年振りだろうか。前職で週に一度行っていた場所ではあるんで懐かしい感じもしますが、あの頃とはかなり変わりましたね~北千住。そもそも駅前に丸井なんてなかったし。丸井の店内も、ちょっとショッピングでもしたくなる様な店舗が入ってて面白かったです。そして、Theater1010は新しい劇場って事で これまたどんな劇場なのか興味津々。丸井の10F~12FがTheater1010の施設になってて、劇場は11階~12階。1階席が11Fで2階席が12F。チケットの半券を切ってもらいロビーに入ると、ロビーの中にエレベーターがあるんだよ。凄くない?喫煙所も立派でね~。喫煙者が肩身の狭い思いをする時代に この様な喫煙室は有難い。客席も今風といいますか、前の列と自分の席の列が半分横にずれてるので 前の人の頭が邪魔になって見え辛いって事はなく視界も良好。さてさて 公演の方なんですけど、島田歌穂といえばミュージカルっていうイメージはもう定着してますよね。観ていて安心感のある内容でした。この公演、幻想的といいますか、凄い素敵な空間(演出)の中 進んでいきます。プチ・オケピがセット内にいて生演奏。舞台セットも素敵で、なんせ歌と音楽が最高に素敵でしたね。尚且つ、出演者の歌唱力は言うまでもなく素晴らしい♪ただね、演出上 公演中は終始 舞台上が暗めなんですね。なので、お目当ての栗原亜紀子さんが確認しずらくて・・・・・。しかも 皆 ほぼ同じ衣装で髪型も似たような感じだったので探すの大変だった。(苦笑)でも、久々に観る栗原さん 素敵でした~☆カーテンコールでの栗原さんは とっても可愛かった☆この公演、長崎でも行われる様です。お近くの方は是非。
2007.06.24
劇団S.E.Tから生まれた お笑いユニット「モエヤン」~久保いろは&池辺愛地道に頑張ってる様ですが、告知にもあった様に昨夜 見事「エンタの神様」に出演!おめでと~~~~!昨夜は帰宅が間に合うかどうか不安だったので録画予約で。モエヤンの出番は最後の方だったので間に合いましたけどね。何気にクスッっと笑ってしまった俺なんですが、世間的にはどうなんでしょうかね~?流石に、御二方とも かなり緊張してた様子で顔が硬直気味に見えました。それなりに面白かったけど、まだまだ彼女達の面白さの半分も出てなかったね。Podcastの時の様な面白さを期待!これからも頑張って下さい モエヤン!応援してるよ!
2007.06.23

【出演】志村けんダチョウ倶楽部森下千里 ・吉井 怜・小林恵美木村靖司清水 宏西村直人げそ太郎種子高橋千佳池谷京子北林明日香水島麻由田原恵美(キーボード)芦田由夏坂本あきら美保 純・地井武男昨年、志村けん一座旗揚げ公演を行い、今回2度目となる「志村魂2」楽しみにしてました。が。事前のチェックをしてない自分が悪いのですが、公演が始って「えっ!」と。・・・・・・・・・・昨年と殆ど同じ内容。まぁ、最初はお決まりのバカ殿だよなぁ~、「それは仕方ないよな」って思ってたんですね。バカ殿が30分ほど。続いてコントに入るんですが、志村けん一座2回目となる今回 これは昨年とは違うだろうと思って見てたら・・・・・・これも同じ。一幕が終わり、ややショックな気持ちで居たんですが二幕に期待し休憩タイム。二幕が始り 三味線を持つ志村けん登場。あれれれれぇ~~~~~。去年と全く同じじゃん!三味線のあとは喜劇「一姫二太郎三かぼちゃ」確かにね、去年 色んな舞台を観に行った時、周囲の人の「志村魂観たかったなぁ」という声はよく耳にしてたんですけどね。まさか、まったく同じとは・・・・・。でも、やっぱ面白かったですね!流石です。二度目という事で、世間的にも認知度が上がったのか盛り上がりも去年よりも良かったです。ま、去年と同じって事で感想はその時のを読んでもらえばいいので省略。
2007.06.23
まだ上映されて3週間くらいかなぁ この映画は。まだ終わらないだろうと余裕でいたら、いや 都合がなかなかつかず未見だったんです。最寄の映画館のスケジュールを見たら今日で終わりじゃないですか~。もぅ焦った 焦った。しかもね、19時からの1回ポッキリ。アホかっちゅ~の。そんな日に限って仕事が忙しくて慌てたよ。ま、そんな愚痴はこのへんにして。SAYURI以来のチャン・ツィイー。映画館の予告編を見た時は 結構 期待した。そっちょくな感想。よく解らん。いや、Storyは解りますよ。中国映画独特の映像美は堪能できた。アクションも堪能できた。しかし、アクションに限って言えば、やはりジェット・リーの方がいいなぁって思った。まぁ、大好きなチャン・ツィイー主演なので良いんですけど。そのチャン・ツィイー、今回は頑張りましたね~。エッチな意味でとられると困るんですが・・・・・・ま、エッチだからいいか。「グリーン・デスティニー」で、ベッドシーンっぽいシーンがあるんですね。古い言葉で言えば「濡れ場シーン」その時のC・ツィイーの演技が凄い良くってね~。でもヌードではないんですよ。連ドラ・レベルの裸もなければ露骨なシーンもない。なんかねC・ツィイーの息遣いや表情が凄いエロティックで、健康な俺のムスコ様は・・・・・・・自粛。えぇ~~っと。女帝の話だったよね。今回は やっちゃいましたよC・ツィイー。脱いじゃいましたよ。出しちゃいましたよ・・・・お尻。(やっぱ、そっちかい)ファン暦長い俺にとっては かなりの衝撃!C・ツィイーは絶対 出さないと思ってたのに。しかも、中国映画って出さないじゃない。でもね、エッチなシーンとかではないんですよ。話の流れ、表現の一つで そういうシーンがあるっていう。なんか、映画の感想っていうより 個人的で私情満載の日記になってしまった。(苦笑)まぁ、健康な男子って事で お許しを。Storyは、西暦907年(だったかな)中国は戦乱の時代で、日本で言えば戦国時代ですね。国内で戦が絶えない状況。更に王位の座欲しさに親と子、兄弟でも暗殺があった。という設定。王妃ワン(C・ツィイー)が皇帝の死で新皇帝の座についた弟リー。ワンには義理の息子(皇太子)が居た。リーは皇太子をも殺そうとしてたんですね。その皇太子を守る為にワンは皇后となる。しかし、ワンは夫の復讐を胸に抱いていた。皇帝の座を狙いワンの夫を毒殺し、更に皇太子をも殺そうと企んでたリーと、夫を殺された復讐と皇太子を守るという想いを抱くワン。そして、ワンに不信感を抱く皇太子。そんな中、物語は進んでいくんですが。この説明 解りずれぇ~。俺自身もイマイチ把握できてないのに説明なんぞ出来んわな。失敬 失敬。個人的な感想は、やや期待外れだったかな~って事。
2007.06.22
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大好きなヌーノ・ベッテンコート参加のペリー・ファレル's Satellite Partyのアルバム(国内盤)が昨日リリースされた。待ちきれずに 先月29日にリリースされた輸入盤を買おうと思ったんだけど踏みとどまって良かったな。ボーナストラックも良かったし、「Wish Upon A Dog Star」のPVが収録されてるし。ヌーノ参加と言っても、彼のバンド等の様なギタープレイがないのは解ってたこと。しかし、アルバムを聴いてみると意外とヌーノのギタープレイは多いです。っていうか、こういったヌーノのギタープレイ 好きですね♪ざっと印象を書きますと先ず、Track 1「Wish Upon A Dog Star」は、発売前からPVを見ていたので この曲を聴くとPV映像でのヌーノが頭に浮かびますね。そしてエティ・ラウ・ファレルのセクシーさも思い出す。Track 3「Hard Like Easy」 どことなくサンタナっぽい曲 そしてヌーノって感じでしょうか。Track 4「Kinky」ノリノリでスリリングで印象的なミドルハイの曲。もぅアゲアゲです!Track 5 「Awesome」ストリングス主体のスローな曲。メロディーがとっても綺麗で良い曲ですよ。 Track 9 「Milky Ave」この曲もスローな曲。Awesomeとは対照的でロックバラードって感じでしょうかね。この曲も綺麗なメロディーにうっとりです。歌詞が解らないのでバラードかどうか解りませんけど。このアルバムのスローな曲は良い曲が多いです。ミドルやハイテンポの曲は、個々に個性のある曲で個人的ですが聴き応えがありますね。Track 10「Ultra Payloded~Satellite Party」アルバムタイトルとバンド名を一つにした曲名の曲。なんかパティーソングって感じで良いです。でも、アルバムの中では一番長い曲ですよ。アルバム全体を通して聴いて、目新しいモノはなく どこか懐かしさを感じるメロディーだったりアレンジだったりなんですが、古臭くもなく 心地良くて良いアルバムだと思いました。そして、何気にアレンジ良いなぁって思った。You TubeでLive映像を見ても、ヌーノが良き右腕って感じが伺えますね。ヌーノほどの作曲能力のあるアーティストが居て ペリー・ファレルは心強いのでは。プロデュースはP・ファレルとヌーノだったかな。Writingはヌーノは数曲だったかな。ちゃんと立場をわきまえたヌーノのプレー(ギターアレンジ)も良い。豪華ミュージシャン参加の本作。個人的にかなり気に入ってます♪ちなみに参加ミュージシャンは・ブラック・アイド・ピーズのファーギー、ジョイ・ディヴィジョン・レッド・ホット・チリ・ペッパーズのジョン・フルシアンテとフリー・ニュー・オーダーのベーシスト~ピーター・フックそしてP・ファレルの妻であるエティ・ラウ・ファレル。このエティ・ラウ・ファレルがPVでもYou TubeのLive映像でもSexyでねぇ。ヤバイっす!
2007.06.21
ブランド総合研究所は6月20日、番号ポータビリティ(MNP)開始以降の携帯キャリア乗り換え実態に関する調査結果を公表した。 携帯キャリアの乗り換えを考える際に最も重視した項目は「料金(料金プラン、割引サービスなど)」乗り換え目的項目の半数を超える55.4%を占め、「携帯電話機」の19.2%、「携帯キャリアのネットワーク(エリア、通話品質など)」の18.1%を大きく上回った。端末の機能そのものや通信エリアなどにおける差別化要素は少なくなってきており、携帯キャリアの変更、乗り換えを検討する場合は「料金」が検討項目の中心になるという消費者心理を克明に示しているとする。
2007.06.20
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日曜に行われたF1アメリカGP。またまた凄いレースになりましたねぇ。王者アロンソvsL・ハミルトン。フロントローは、同じチームのこの二人が独占。スタート前、アロンソのすぐ目の前にオイルがこぼれて・・・っていう実況を聞いて少々心配でしたが、無事にハンデもなくスタートが切れて良かった。まぁ、熾烈なバトルが繰り広げられましたね。見応えありました。スタート直後の1コーナーはハミルトンが抑えきりましたが、アロンソもピッタリ後ろにつけプレッシャーをかける。序盤でスーパーアグリの佐藤琢磨がリタイヤしてしまったのは残念だったけど、その分 デヴィッドソンが11位と頑張りを見せたね。さて、レースも進み王者vsルーキー対決。最終コーナーでハミルトンの後方につきスリップを使って またまた熱いバトルが繰り広げられた。ここでもルーキー・ハミルトン抑えきります。ツワモノだな。同じチームメイトって事で、やや戦い辛い部分もあるんでしょうけどね~。2台が絡んでしまったなんてなったら もうチームに何を言われるか。ハミルトンはバトルも上手い、そしてアロンソより勝ってるのは精神力。アロンソ、熱くなるのはいいけど 悪い方向でソレが出てしまうのが頂けないね。そんなチームメイト同士の激しいバトルの中、Ferrariの2台もチームメイト同士でバトルを繰り広げてたね。こちらは3位争い。久々に熱いRaikkonenを見たなぁ。こちらはマッサに軍配が上がった。マッサは、こういうサーキットは好きなタイプだろうな。しかし、ドライバーズランキングは1位ハミルトン、2位アロンソ。今回のレースで10pt差に広がった。恐るべしルーキー・ハミルトン。解説でも右京が言ってたけど、もぅ「ルーキー」という考えは取り外さないといけない時期なのかも。アロンソも、その辺を よ~く理解して今後のレースを戦わないと マジで痛い目にあうだろうね。シューマッハvsアロンソの頃のアロンソの方が、色んな面で強さがあった様に思ったり。(今も強いとは思うけど)今のアアロンソは、デビューして1~2年頃の様な精神力というかね。シューマッハと戦ってた時期のアロンソは精神力も強く アメリカGPやカナダGPの様な心乱れた荒れたドライビングではなかった様に思うけど。チームとも上手く噛みあってないのかな?いずれにしても、見る側にとっては面白いシーズン。このまま、すんなりハミルトンがタイトルを・・・・って分けにもいかないと思うし。激戦 F1GP 2007。ますます目が離せなくなりますね。次はマニクール。タイトなコース。どうなりますやら。
2007.06.17
DAWの為に作られたPCがあったらなぁ・・・と思い検索してみた。DAWユーザーの憧れdigistrema(デジストリーマ)まさにプロご用達!の本格DAW専用PC。そして、タワータイプとラックタイプの2種類あるのも良い!CPUもメモリーもマザーボードも、何から何まで妥協せず拘って作られたPC。それ故に安定性、耐久性など等 お墨付きの代物。CPUなんて、AMD Opteron デュアルコアが2基も搭載されてるんだから、それだけでも速度・安定 共に優れてるのはハッキリしてる。今後はクアッドコアへの対応、メインメモリ合計16GB搭載と驚くようなスペック。メインモジュール一つとっても こう記されてます。『デジストリーマには専用のメモリモジュールを搭載しています。これは、不具合の許されない医療機器や金融システムで実績のある、サンマックス・テクノロジーズ株式会社製のメモリモジュールを、デジストリーマ専用として製造し採用した物です。具体的には、電気検査の実施 、24時間以上に渡る室温摂氏90℃以上高負荷時の挙動検査の実施 などを行うことで、初期不良はもちろん、長期運用中における動作不良の根絶を行い、信頼性能を極限にまで高めています。これらの検査項目は専用機器を用いたハイレベルテストプログラムで、日本国内においてこの作業を行えるメーカーは同社のみとなり、一般市場には販売されていません。』CDドライブにしても、「高品位音質を記録できると定評のある、ヤマハ株式会社の技術「AudioMASTER」を搭載した、プレクスター株式会社の「Premium2」を搭載。デジストリーマは、CD原盤並の高音質音楽CDを作成できる優れた機能を標準搭載した、唯一のコンピュータです。」サポートに関しても『DAW専用コンピュータを企画設計するにあたって、以下の要件を満たすことを前提として開発しました。1. 数分で完了する簡単なOSリカバリー機能2. ディスク故障を軽減させるエンタープライズストレージ製品の標準搭載3. 科学技術計算分野におけるハイエンドかつ長寿命設計の実績ノウハウ4. 長期供給を前提としたパーツ選定5. 次世代AMDクアッドコアプロセッサを搭載可能であるという将来性能6. システム変更せずに可能としたタワータイプ・ラックタイプの選択7. 輸送中の事故による故障を防ぐ専用梱包箱の開発そして弊社のサーバープロダクトチームが一括担当することで、デジストリーマという一切の妥協を許さない製品が完成しました。』更に、DAW環境に最適なOSチューニングやリカバリ機能も充実。プラグインも かなりの数 同時使用しても安定してる様で。と、まぁ挙げれば切が無いね。このコンピューターの凄さは これだけじゃないんだけど。詳細は→こちらで。デジストリーマに限っていえば、売っておしまいじゃなく 常に進化し続けるPCっていう印象。発売もとのドスパラも『デジストリーマは、DAWプロフェッショナルユーザーからの要求をすべて満たすべく開発されました。販売開始後もユーザーの声に耳を傾け、常に製品へとフィードバックする―。そういったスタンスを持ち続けます。』素晴らしい♪前々から感じてたのが、DTM(デスク・トップ・ミュージック)っていっても、見合ったPCがないなぁ~って ずっと感じてた。大手パソコンなんて、不必要なソフトが多く無駄が多かった。基本的にネットが出来れば十分なわけ。(そう感じてるユーザーは多いはず)流石に こんな高価なPCを買うわけにもいきませんが・・・・・デジストリーマ・・・欲しいなぁ♪(爆)さすが本格PCって事で価格も値が張ります。タワータイプ/ラックタイプ共に3グレードありますが。¥448.000~¥558.000となっております。発売元のドスパラなら、そんなユーザーの夢を叶えてくれる。カスタマイズにしても、他メーカーと比べ高水準。先ずね、根本から他メーカーとは違うね。以前、他メーカーで何度かハード構成の組み合わせを試してみたけど 全然理想の構成がなかった。先ほど、ドスパラのサイトで見積もってみたら「このスペックで15万切ってる!」と驚いた。流石にデジストリーマは手が出ないので、もし次に買う時はドスパラで購入しようと決めた。しかし、今のPCにして3年?4年?ここまでトラブルフリーできてるので、買い替えはいつの話なんだか・・・って現状だけど。もぅ量販店で売られてる様な大手のPCなんて おさらばだよ。
2007.06.17

昨年4月以来の劇団四季「CATS」の観劇。約2ヶ月前に観たくなってチケットゲット!一年以上もブランクのあるCATS観劇だったけど まさに感激!でした。今日 一日、朝からあっちこっち出回ってたので観劇中は睡魔に襲われるんじゃないかと心配だったけど 久々だったので睡魔に襲われる事もなく見る事が出来た。そして、今まで2階席の3列目とか5列目(最後列)とかで見てて、「キャッツシアターで1列も5列も そんな変わらないだろう」って思ってたんだけど、今日 初めて2階最前列で見て やっぱ全然違うわ!って痛感。開演時間になり 徐々に猫達が現れ次第に場内暗転。最初の「オーヴァーチュア」で既に感激状態。いつもね、何故か このオーヴァーチュアで感激してしまう。なんか「素敵な時間の始まり」っていう あの一体感がたまらない。そして、2曲目のジェリクルソングでは、俺のテンションはピークに到達。公演が進むにつれ感じたんだけど、去年4月に観たときとは役者さん達変わってるのかな~?劇団四季には詳しくないので解らないんだけど、かなり変わったんじゃないかと。入場時、入口のところにあるキャストボックスをみたら金井さん出てない。お気に入りの金井紗智子さん(ヴィクトリア役)は、今日は出演されてなく残念だったんですが、違う方だと解っていても何故かヴィクトリアに惹かれてしまう。なんだろね。ちなみに、今日のヴィクトリア役は宮内麻衣さん。先ほど、検索かけてたら発見したんだけど、先週は金井紗智子さんだったみたい。(残念)そして今日、新たにファンになった方がいる。ジェリーロラム=グリルドボーン役の「遠山さやか」サン。かなりヤラレタ。美しいだけでなく、歌 ムチャウマ!グロールタイガーのシャムネコ軍団が襲ってくるシーンで登場するんですが、いつもお決まりの席で見てる俺はわりと間近で見れるんですね。あの仕草、あの歌声、たまんねぇ~~~。やや動機が不純な気もしますが、劇中5割以上はヴィクトリアを見てます。ジェリーロラムは、大勢のシーンでは四季暦の浅い俺には判別できず・・・。遠山さやかサンは、どうやらキャッツ初登場で いきなりグリルドボーン役抜擢!だったらしいね。当時、知らない方もいたそうですが。本命ヴィクトリア。あの”しなやかなさ”が、俺を虜にするのか?それとも、エンディングでいつも俺の定位置に来て皆と握手してくれるからなのか?ダンスを観てても一番体が柔らかいんじゃないって思うけど、さっき公式見たら やっぱりそういう役柄なんだね。「クラシックバレエで鍛えた肉体が白い衣装にフィットするメス猫。月明かりの下、一つ 一つのポーズが美しく決まります」って書いてある。やっぱ、そうなんだね。幼い頃からバレエをやってた方しか出来ないんじゃないかな あの役は。そして、体もスリムでなければ。嗚呼、まだまだ感動を書き留めておきたいのに、言葉が出てこない。帰路はi Podでキャッツのサントラを聴きながら帰ったのは言うまでもない。ヤバイね!キャッツは。中毒になるよ。劇団四季は4公演くらいしか見た事がないんだけど、俺はキャッツが一番好きかも。なんか元気になるし、活々としたキャスト達を見てると何かと感じる事もある。ホント良い舞台だなぁ。今日見たばかりなのに、明日も見たい心境。(キャッツ・マジックだな)(各地で公演されてたのは存じてますけど)こんな最高の舞台は もっともっと地方でもやって欲しい気もしますが・・・・・現実は難しいのか?贅沢な街だな 東京って。
2007.06.16

2007.5月31日~6月3日東京芸術劇場 小ホール2【出演】山崎大輔・永田耕一・三谷悦代・杉野なつ美大関 真・大竹浩一・安田裕・久下恵美・村上尚子【Story】第二次世界大戦後、アメリカとソ連の侵攻により東西を分断された日本。戦後 間もなく独立した東西日本は、それ以後 別々の道を歩む事となる。そして2007年・・・目覚しい発展を遂げた日本自由民主国(通称:西日本)に対し、日本社会主義共和国(通称:東日本)は昭和40年当時の古き良き時代の日本だった。が・・・・・。天王洲では熱海五郎一座の千秋楽が行われてる頃、時を同じくして 池袋の東京芸術劇場 小ホール2ではS.E.Tの大関くんの初プロデュース公演『NO BODER』千秋楽が行われた。(28日に熱海五朗一座を観劇したにも関わらず、それを飛ばして この記事書いてますが:汗)初プロデュース公演という記念すべき作品にも関わらず 重く難しいテーマだっただけに大関クン大変だったんじゃないかと思った。どことなく本公演「究極音波兵器」っぽいかな~って思ったんだけど、気のせいか? そう感じるだけか・・・・な。東日本、西日本っていう設定が そう感じさせるだけか。しかし、お客さんの反応も良く ホッとしているんじゃないですかね 大関クンは。それにしても、大竹クンは どんどん良い感じになってくね。大竹クン、独特な味があって良い感じ!それと、今回はDVDを製作したらしく 一部1000円のところを公演中は500円で売っているとか。が、しかし!どうやら売切れてしまい予約販売に。(別途¥200負担)なので予約してきました。劇中 使用された歌は入ってないのかな?良い歌だったからなぁ。とりあえず DVDが届くのを楽しみに待ってよ!☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ついでに熱海五郎一座「狼少女伝説TOH!」の千秋楽も迎えたし、WOWOW生放送も終了したって事で率直な感想を少々。伊東四郎一座から数えて通算4公演目となる今回の公演。三宅さんの創る舞台って、温もりがあって凄い好き。が、正直 今回の公演は個人的には「ん~?」って感じだったかなぁ。いえ、楽しいんですよ はい。なにか物足りない感じがしたなぁ。俺的には、去年の「静かなるドンチャン騒ぎ」と一昨年の「芸人誕生物語」が一番好きかな。でも、相変わらず 三宅さんの笑いは面白く楽しいし、小倉さんは やっぱ可愛いし☆ラサール石井さんの凄さみたいなのは昨年・今年と見ていて大いに感じるし、昇太さんは独特の笑いなんだけど 結構好きかも。なのに何故 物足りないの?って感じでしょう?俺にも解りません。劇中、いつになったら"きんかん"の二人が出るんだろう?と。「もしかして急遽 出なくなったのか?」って心配したくらい出番が遅かったね。確か、始って80分~90分くらいじゃなかったでしょうか。ま、無事に出ておられたので安心しましたけど。小倉さんに続き 丸山さんのキャラも大好き!こんなにうん蓄言っときながら、今日のオンエアみたら良かったりして。(苦笑)
2007.06.03
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そういえば「YOUNG GUITAR 6月号」にNUNO BETTENCOURTが出てるんだよね。ヤングじゃないけど 買おうかな。ヤング・ギターなんて何年振りの購入になるんだろうか。
2007.06.01
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いよいよ 今月リリースになるペリー・ファレル率いる【Satellite Party】俺の場合は、ヌーノ様 目当てなんだけど。豪華な顔ぶれのゲスト陣が参加してるので必聴ですね♪ヌーノは、自分のバンドとは別のギタースタイルですが それはそれでヨロシイ♪PVはかなりヌーノが映ってるのでファンにはたまらないです!白いスーツ姿のヌーノや上半身裸でのヌーノ肉体美が見れます。未だに あやふやな部分があって どっちなのかはっきりしないんだけど・・・・。発売日っていつなんだよぉ~。ショップによって13日となってるところもあれば、20日となってるところもある。一週間も違うじゃん!これは 待ち望んでるファンには大問題!輸入盤は29日に発売されてるので そちらでも良いかなぁ~って思ってたんだけど、国内盤はボーナストラック2曲+CD エクストラ(おそらくPV映像とライブ映像)が付いてる。リーズナブルで早い 輸入盤をとるか 特典をとるか。一先ず、Sonyのサイトでファースト・シングルが見れるので ファンの方は是非♪【PVは→こちら】 【Satellite Party】'90年代アメリカのオルタナティブ・ロックの最重要バンド、ジェーンズ・アディクション やポルノ・フォー・パイロス のフロントマン、ペリー・ファレルが、新バンドサテライト・パーティー を結成。バンド・メンバーには、元エクストリーム のギタリスト、ヌーノ・ベッテンコートが参加、本作品ではペリー・ファレルとともに共同プロデュースも手がけている。その他、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ のフリーとジョン・フルシアンテ、ニュー・オーダー のピーター・フック、ブラック・アイド・ピーズ のファーギーらがゲスト・ミュージシャンとして名を連ね、エグゼクティブ・プロデューサーにU2 やローリング・ストーンズ 、モリッシー らを手がけた御大スティーヴ・リリーホワイトも加わるという豪華さ。さらに、ドアーズ のジム・モリソンが生前に録音していた未発表ヴォーカル音源をフィーチャーした楽曲も収録されているという、ロック好き必聴の一枚だ。
2007.06.01
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