全11件 (11件中 1-11件目)
1
劇団Nine★Stars 第二回公演「オニたちの詩」築地ブディストホール 07年7月18日(水)~22日(日) 全7公演【作】 武田 直樹【演出】劇団Nine★Stars演出部【映像制作】岡田 和之【衣装】村井 理江【作曲】黒柳じゅん子 【編曲】安原 見介【歌唱指導】山口 正義【振付】杉本 崇 【演出助手】栗原亜紀子【出演】原口 勝・杉本 崇・仲澤 剛志黒柳じゅん子・栗原 亜紀子・志村 愛子高杉 勇次・猪瀬 悟朗・杉本 拓土・中野 智博市川 紗也子・井上 貴代・田中ひとみ ほか【ストーリー】北国のとある島で原子力発電所の事故が発生。落ち目のジャーナリスト太郎は再起を賭け取材へと向かうが、なんとそこで出会ったものは「オニ」だった。恐れおののく太郎だがオニ達は初めて見る人間に対して興味を示して歓迎する。一匹のオニを東京に連れ帰りTV局に売り込む太郎。しかし、その番組のスポンサーは原発事故を起こした電力会社だった。事故を隠すため、オニ抹殺の指令が下される。果たしてオニたちの運命は?◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇昨年9月に発足したばかりの劇団Nine★Stars。今年2月に第一回公演を行い、それに継ぐ第二回公演の今回「オニたちの詩」劇団Nine★Starsっていうのは知らなかったんですが、愛しの栗原亜紀子さんが出演するというので行ってきました。(7月19日&22日)栗原さんだけでなく 志村愛子さんも出演するというので、地球ゴージャス・ファンには馴染みのキャストが二人も!って感じです。この劇団、芝居だけでなく歌・ダンス・アクション・アクロバットとエンターテイメント性の強い劇団なのかな~って楽しみにしてました。この劇団のテーマは「愛」をもとに、社会問題 環境問題など現代社会で起こっている様々な問題に一石を投じたいという方向性らしいです。先述(ストーリー)した様に「オニたちの詩」は、とある島の原子力発電所の事故から物語は始まるんですが、先日 新潟で起きた地震による原発問題と重なる部分が偶然とはいえリアリティがありました。映像、歌、ダンス、アクションというのを駆使した内容の公演で楽しかった。音楽劇という事もあるんでしょうが、オニたちの発する言葉(台詞)はメロディー調という事にも ちょっとした意図を感じました。そもそも、この「オニ」という存在が どういう位置とか立場なのか?っていうのが劇中 そして終演後も考えてました。キャラクターとしての「オニ」なのか?(←これ、多分 違うかな)人間社会の生み出した「何か」がオニなのか?それとも、「オニ」は人間の何かを表したものなのか?単に、原発事故でオニ達が現れ、オニの存在で島が注目されれば 島の事故が表沙汰になると困る防衛省がオニ抹殺を目論んだとは解釈出来ないわけで。今でも「オニ」という存在が 何を表現してたのか答えが出てないんですけど。終盤のオニが皆殺しされてしまうシーンは、見ていて「クラウディア」の終盤を思い出しましたね。みんな殺されてしまって、なんか見ていて悲しくなる感じが 切なかったです。劇中の歌やダンス、アクションは良かったです。随所に高度なアクション、いやアクロバットが盛り込んでたのが驚いたね。瞬きしてると見逃してしまいそうだったり。そして衣装がとても素敵でした!男性は男っぽい、女性は色っぽく。劇中の歌は昨日まで頭の中で流れてましたよ。曲は、出演者である黒柳じゅん子さんが手掛けてるんだよね。チラシ見て ちょいと驚いた。お目当ての栗原亜紀子さん。こんな小劇場で栗原さんを観るのは初めて。近いです。そして地球ゴージャス公演や 他の公演では ちゃんと聞く事も出来ない栗原さんの歌声。ダンスは言うまでもなく お見事!って感じでしたかね。繊細で豪快って感じでしょうか。(二度とも)終演後は栗原さんと話す事が出来たのが嬉しかった!しかも、二回とも写真を撮ってもらった。(^_^)v最初は極度の緊張でしたが、二度目は幾らか緊張も解れ 少しは自然に喋れた?ね。(^_^)栗原さんのお母様にも会う事が出来たし。沢山の栗原さんを感じる事が出来た数日間で とてもHappyでした☆やっぱ小劇場は良いね!なんかライブハウスに通じるとこもあるし。劇団Nine★Stars。まだ第二回なので、劇団員さん的には課題が多いんでしょうけど面白かったです。第三回公演も決まってる様ですが。。。。栗原さんは・・・出るのかなぁ?(笑)
2007.07.22

来月5日から26日まで行われる 地球ゴージャス 『ささやき色のあの日たち』22日~26日まで行われる劇団スーパー・エキセントリック・シアター 『HAVE A NICE FLIGHT』24日~26日まで行われるCLUB SEVEN 『セレクション ライブ』日程重なりすぎ!地球ゴージャス優先で26日の楽日をキープし、CLUB SEVENを25日に。じゃあ S.E.Tは?25日に2公演見に行くのも嫌なので 自ずと平日に。この3公演、どれも期待できる公演なのでワクワクなんだけど日程苦しいな~。嬉しいけど。そして明日はタイツマンズ LIVE!楽しみだっ!この頃 笑える舞台観劇が多いな。(笑)S.E.Tの↓の写真。野添さんと丸ちゃん 良い感じ~。見入って癒やされてしまう。
2007.07.13

↑が、明日から日曜まで 紀伊国屋ホールで行われます。言わずと知れた劇団スーパー・エキセントリック・シアターの公演です。当初、今回は行こうか 行くまいか悩んでたんだけど、間近になると やっぱ行きたい気持ちが勝り行く事に決めた。今回は全作 新作みたいだしね。しかし、行く事にした割にはチケットを買いに行く事もせず・・・・数日が過ぎる。流石に今日 買いましたよ ファミマで。楽日に行こうと思ってたんだけど、事前に調べたら完売。じゃ、前日 土曜の夜の公演に行く事にしました。三日前だというのに 結構 良席でラッキー!そして、出演者である丸山優子さんのブログ(正確には”きんかん”)を見たら なんとっ!土曜の夜の公演の後、写真撮影会があるとの告知が。「写真撮りまくってください!」って書いてあった。またまたラッキー!!!デジカメ 持ってこっ!そして、これでもか!ってくらい撮りまくろ!つ~か、今 公式見たら ちゃんと告知してあるじゃん。嗚呼、不精ものはこれだから。(苦笑)☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★劇団スーパー・エキセントリック・シアタータイツマンズ 紀伊国屋LIVE『タイツ馬鹿』 【作・演出・出演】赤堀二英【出演】野添義弘 宮内大 大竹浩一 白倉裕二 丸山優子 白土直子 良田麻美 小形里美 中島奏【会場】紀伊國屋ホール【日程】2007年7月12日(木)~7月15日(日)【上演時間】約2時間【当日券】開演の1時間前より受付にて発売
2007.07.11
![]()
ゴロちゃの出演してるDVDが この夏 初秋 続々とリリース。嬉しいのが朝の連ドラ「てるてる家族」だったりしますが。これは買いたいな~って。「龍が如く 劇場版」も9月にリリース「愛の流刑地」もリリース。目白押しですな。この夏、地球ゴージャスの公演で金が掛かるっつ~のにDVDリリースと出費がかさむな。「てるてる家族」の岸谷五朗と「龍が如く」の岸谷五朗。同一人物か?っていうくらい ギャップがあるね~。良い役者さんだよな~。
2007.07.11
未だに ちゃんと理解出来てないんだが。 ちゃんと把握してる人っているのかなぁ? 何が? えっ! ケータイ料金です。 6月分の請求=2.881円(税込) 割引額=4.622円 まぁ、想像以上に安上がりなんで文句なんぞありませんが。 明細見ても、何故 こんなに安いのか理解出来ない。 頭悪いだけか。 納得。
2007.07.10
ホワイトプランは同社携帯宛に1時から21時まで国内通話し放題(他社携帯宛は一律21円/30秒)、およびメールし放題などの特典を設ける月額980円の料金プラン。2007年1月16日に導入し、6月7日に500万件突破を発表。1カ月100万件増のペースで伸びており、今回で600万件に達した。累計1644万(6月末時点)のうち、同プラン契約者は約36%に達した。 同社は2007年5月の携帯契約純増数でキャリアトップに、続く6月も純増トップを獲得した。5月は16万2400、6月は20万4800の純増を記録したほか、機種変更時などにおける料金プラン変更例も多いと考えられる。だそうですよ。毎月、一ヶ月に100万人づつホワイトプラン加入者が増えてるなんて凄いね。やっぱ安いのが一番!ってことだよなぁ。電波が弱いっていう声も時々聞くし、自分も時々そんな状況になるけど 仕事での通話じゃない限り特に問題ないし。この値段なら文句なし。
2007.07.09
![]()
のDVDが9月28日に発売されるみたいですが。 (おっしぃ~、27日ならゴロちゃんBirthdayと同じだったのに) 通常版とデラックスBOX【初回限定生産】の2種類が発売されるみたいですね。 どっちを買おうか悩みますが。 You Tubeに初日舞台挨拶の模様があったので未見の方はどうぞ。舞台挨拶の翌日にはYou Tubeにアップされてたんだねぇ。 なんか懐かしく見てました 俺。http://jp.youtube.com/watch?v=CbL3YY3yBuI http://jp.youtube.com/watch?v=Vvxa18_lOSg
2007.07.07

↑と言ってもパチスロじゃありませんよ。俺が10代後半から20代前半、かな~~~りお世話になった名ドラマーがいるんです。彼が、その当時やってたバンド「FORT KNOX」が限定企画にて大阪で復活します。しかも復活するのはFORT KNOXだけではないんです。かつてインディーズシーンを席巻してたと言っても過言じゃない数バンドが復活します。憧れのバンド「RATTLE SNAKE」このバンドのCDは今でも聴く事があって、我がi Podにはちゃ~んと入っております♪あぁ~~~、行きたいな~大阪!なぜ東京でやらんのか。(泣)そう、この一夜限りのLiveは大阪の江坂ミューズホールにて行われるんです。(泣)あの頃の彼等を知ってる方は涙もんの夢の様なLive。しかも、ワンマンじゃなく6つも出演するんだもんなぁ。そして この日は「LIVE EARTH」が行われる日。LIVE尽くめな一日ですな。大阪には行けないので、おとなしく家でLIVE EARTHでも見てよッ♪(CS721で放送)07年7月7日。まさにラッキー7。なにか良いことあるかいな。
2007.07.04

日曜夜のこと。いつもの様に布団に入り寝たんです。先週は公私共に・・・いや、心身ともに疲れまして、特に週末あたりはストレスも加わりスッキリしない状態だった。日曜の昼間は久々にゆっくり過ごせると部屋でノンビリ。夕方からは出掛けたんですけどね。だから夜もグッスリ眠れるだろうと思ってた。睡眠に入って約2時間後。目が覚めて、次第に冴えてきて眠れなくなった。(元々 不眠症がちなんですけど。)身体は結構疲れてダルイ感じなのに眠れない。もう半ば諦めでTVをつけてみると、「水曜どうでしょう」とうい番組をやってた。大泉洋が出てるHTVの番組。ご存知の方も多いと思いますが、俺は全く知らなかった。番組の面白さで更に目は冴え 頭は冴え TV視聴は続く。放送時間を見ると深夜2:40~5:00。もうね、超面白いんですよ!この番組。色々シリーズがあるみたいですが、その時に放送してたのは8日間でヨーロッパ21カ国を周ろうという企画。大泉洋 以外の人は全く知らないんですが、三人での珍道中での言動が超面白くてね!移動中の車内での会話が本当に面白い。そして 一番面白かったのは、ドラマの撮影で日焼けは絶対禁止という大泉洋。日焼け止めクリームを買いにいったらしく、同じクリームでも40/60/70と3種類くらいあった中一番効き目のありそうな70を買って顔に塗ってるんです。その顔が・・・・・・・・爆笑!で。白いんです。すっごく不健康な顔なんです。その時、車内では大泉洋は一人後部座席。あとの二人はドライバーと助手席という状況。編集の面白さ(上手さ)もあるんですが、運転してる方がバックミラーを見るたびに真っ白い顔の大泉洋が映り。。。。。そこからは前列の二人、そして視聴者である俺は大爆笑!!!腹抱えて笑いましたよ。(真夜中なので声を殺して殺笑ですよ)翌日、仕事中もそれを思い出し再び爆笑。自分が車を運転してて、ミラーを見る度にソレを思い出し爆笑。ヤバイです。(笑)挙句の果てには、その真白な顔のままスペインの町を歩いて通り行く男性に呆れ笑いされたり・・・・・。もう笑いが絶えない番組でしたね。途中から録画して そのシーンは見れるんですが、最初から録画したかったなぁ。この番組はDVDでも発売されてるみたいですけどね。http://www.htb.co.jp/goods/dvd/suidou/001.html#dvd7 かなり面白い番組です。但し、レンタル禁止になってると思うので買うしかないかと。(友人で持ってる人がいればいいけどね)あっ!それで、再び寝たのは5時過ぎてから少しだけ。週の初め早々 寝不足で辛かったです。
2007.07.03

【出演】明石家さんま温水洋一秋本奈緒美峯村リエ有坂来瞳伊沢弘永嶋柊吾佐藤浩之工藤潤矢明樂哲典KABA.ちゃん先月26日~5日まで東京グローブ座で公演中の明石家さんま主演「メルシィ!僕ぅ?」昨年の「小鹿物語」に続き 見てまいりました。明石家さんまって事で軽演劇っていうのは想像出来ると思いますが、もう極上の笑い 極上の軽演劇って感じ。通常、なかなか手を出しにくい金額のチケット代が昨年同様 お安く感じました。グローブ座は始めて行く会場なので楽しみだったんですが、想像通り お洒落な劇場でしたね。そして、会場内(客席)も俺好みでしたね。最後列でも十分に見える。今日は、妙に業界っぽい方が沢山来られてた様ですけど。実は昨夜、殆ど寝ておらず 今日の観劇はかなり不安だったんですが・・・。いざ始ると、そんなのは ぶっ飛びましたね。始ってすぐに驚いたのが、地球ゴージャスでもお馴染みの佐藤浩之さんがっ!へぇ~~~~、なんて思いながら観察。ものの数分で明石家さんまちゃん登場なんですが、初っ端から大爆笑の渦。TVでも舞台でも、あんなに人を笑わせる 楽しませる事が出来るって さんちゃん最高!そしてアドリブも多い。多すぎて思い出しながら書いてると また寝不足になるので興味ある方は見に行ってください!って感じなんですけどね。舞台上に居る役者さん達が こらえ切れずに後ろ向いて笑ってるシーンが何度もありましたから。(笑)。普通、舞台でこういうのってなかなか無いよね。みんな 必死で笑いをこらえてるもんですが、我慢し切れず状態。(笑)「明石家さんま」っていう、あれだけTVにも出まくって多忙な方が、決して手抜きの無い あれだけ内容の濃い舞台をやるって もぅ尊敬ですね。今回と前回の舞台のちょっと違うところは、今回は若干 お客参加型であったり。あぁ~~~~、また見たいな~。東京公演は今週 木曜までなんだよね~。今のところ、明日から楽日まで当券あるみたいだね。しかし、楽日は17時開演ですよ。(悲)今回は東京だけでなく大阪公演もあるみたい。(7月14~17日@梅田芸術劇場)明石家さんまの大阪公演なんて 凄い盛り上がるんだろうなぁ。行きたいなぁ~。
2007.07.02
![]()
↑が本日届きました。まだモニター用ヘッドホンは購入してないんですけどね。まぁ、近日中にオーダーしますけど。【エージング 及び エージング用CDとは】■ヘッドホンやスピーカーのエージングをするためのゴールドリファレンスCD。様々なテスト・トラックと、HDCDで録音された音楽トラックなどが収録されている。[直輸入品] ■エージングとは?エージングは本来製品の持つ性能を引き出すものです。ヘッドホン・スピーカーの慣らし運転のようなもので買ったばかりのこなれていない振動板を動かして慣らすことが目的■エージング用CD (ヘッドホン、スピーカーの慣らし用)■テスト用トラック1.チャンネル確認とチャンネル・バランス (0:30)2.正相の音声 (0:11)3.逆相の音声 (0:25)4.ハンドクラップのトラック (0:59)5.315Hzテスト・トーン (1:15)6.キース・ジョンソンよる音場空間解説 (4:19)7.デマグネタイジング・スイープ (0:57)8.低域周波数デマグネタイジング・フェード (1:00)9.バーンイン・トーン(エージング) (15:00)■音楽トラック10.モノラル、正相 (1:53)11.モノラル、逆の相対位相 (1:53)12.ステレオ、逆の絶対位相 (1:53)13.ステレオ、正しい絶対位相「ストーミー・ウェザー」全曲 (6:40)14.「シャイニー・ストッキングス」 (5:23)15.モートン・グールド作「デリヴェイションズ」より「"ラグ"ムーブメント」 (2:19)16.ヤナーチェク作「シンフォニエッタ」より「クィーンズ・モナスタリー」 (5:01)17.フランツ・ピープル作「アヴェ・マリア」 (5:55)18.ワインバーカー作「笛吹きのシュワンダ」より「ポルカとフーガ」 (7:49)■ご使用方法について9曲目の「バーンイン・トーン(15:00)」をひたすらリピート再生する事で最適にエージングする事が出来ます。<<テスト用トラック>>■トラック1:チャンネル認識とチャネル・バランスシステムの左右チャンネルが正しく接続されているかどうかを確認します。■トラック2:正相の音声、トラック3:逆相の音声スピーカーが正しく結線されているか、正しく設置されているかを確認することができ、部屋の音響状態を改善する上でも役立つトラックです。■トラック4:ハンドクラップのトラック部屋の音響特性やスピーカーの指向性を迅速に評価する上で有効なトラックです。■トラック5:315Hzテスト・トーン両スピーカーのレベルをきわめて正確に設定する場合に有効なトラックです■トラック6:キース・ジョンソンによる音場空間解説ワンポイント・ステレオマイク方式による録音がどう再生されるか、それを基準にシステムをセットアップする上できわめ有効なトラックです。■トラック7:デマグネタイジング・スイープ程度の差はあれ必ず帯磁しているシステム各部を、このトラックを再生するだけで消磁できます。ステレオ・システムのみならず、サラウンド・システムにも対応します。■トラック8:低域周波数デマグネタイジング・フェード低域周波数のデマグネタイジングをさらに完璧に行なうためのトラックです。■トラック9:バーンイン・トーン(エージング)
2007.07.01
全11件 (11件中 1-11件目)
1
![]()

