スキー
チューンナップツール
![]() |
・チューンナップテーブルとバイス 板をチューンナップするときに載せる台と、固定するための道具です。テーブルの長さは、120cmあります。 |
![]() |
・アルカンサスストーン エッジの焼き付きなど、エッジをヤスリで削った後に仕上げのために使います。磨くとつるつるで鋭いエッジになります。画像の石は汚れていますが、買ったときは真っ白でした。 |
![]() |
・ベースバーン防止用ベースワックス ベースバーンと呼ばれる滑走面の損傷を防ぐためのワックスです。通常のワックスと違い、ワックスが暖かいうちにスクレイパーで削ります。硬いので冷えてから削るのは大変です。持ってはいますが、ほとんど使っていません^^; |
![]() |
・ベースワックス 下地作り用のワックスです。ベース作りと滑った後の滑走面の掃除に使っています。 |
![]() |
・低密度フッ素ワックス 滑走用ワックスです。 |
![]() |
・高密度フッ素ワックス 低密度フッ素ワックスよりフッ素を多く含んだ滑走用ワックスです。 |
![]() |
・ワックスアイロン 滑走面にワックスをしみこませるときに使うアイロンです。温度調節が出来ないと、温度が高くなりすぎて滑走面を焦がすことがあるので、温度調節できるものをお勧めします。 |
![]() |
・ワックスシート ワックスアイロンと滑走面の間に挟んで使います。滑走面を掃除するときは、このシートが汚れを吸着してくれます。ワックスをかけるときは、このシートが余分なワックスを吸収してくれるので、床に垂れたりしません。ワックスを吸収したシートは、何度も使えるのでワックスを節約できて、経済的です。 |
![]() |
・スクレイパー(写真左) アイロンでワックスを塗った後に、余分なワックスを削るために使います。 ・ブラシ スクレイパーで削った後、滑走面に残ったワックスをかき出すために使います。 ・ヤスリ スクレイパーの目立て(角だし)、エッジの焼きつき取りに使います。 |
![]() |
・スクレイパーシャープナー スクレイパーの目立てをする道具です。ヤスリでも出来ますが時間がかかります。これなら、あっという間に目立てが出来ます。 |
![]() |
・仕上げ用布 左のものは、「静電気を防止して滑走性を向上!」といううたい文句の布です。効果があるかどうかは・・・^^;右のものは、普通のめがね拭きです。めがね拭きは、繊維が細かいのでなんか効果があるかも?と思って使っています。 |