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今朝、ユウ(三男1歳なりたて)を2階に置いたまま、1階に洗濯物を取りに行き(我が家は3階建て)、ついでに布団も片付けて2階に戻ってくると、じゅうたんの上にキラキラ光ってるたくさんの小さい粒が散らばっている。何かと思って見てみるとおもちゃの乾燥剤の袋が破れてる。ひょえ~と思って掃除機をかけようと、、その前にユウの口の中を見ると小さい光る粒が1粒!きゃ~~~~~~~~~~!!!!!袋の裏を見るとシリカゲルって書いてる。誤飲って、飲んだ物で対応が違うから、すぐにパソコン電源オン!シリカゲルは少量なら問題なしって書いてて、ひとまずホッ。。水を飲ませたらいいって書いてたから、水飲ませた。昼すぎに”中毒センター”ってとこに問い合わせたら、1歳で9kgくらいなら1袋くらい飲まないと影響ありませんとのこと。1~2時間後には嘔吐するから、昼すぎで異常からないなら、病院にも行かなくていいって言われた。でもでも危険。。気をつけないと。。。。今日は昼寝がいつもより長いから途中で、息してるか確認した。。。ふ~
2009年03月18日
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我が家の長男サト(6歳)は今度小学校1年生になる。我が家のパパは意外と教育パパで、小学校にあがるにあたり、「中学受験をする。出遅れてはいけない。1年生になるにあたり何か勉強を始めなければいけない。」と私に言い、小学校1年生用の塾かせめて公文をという感じなのだが、確かに公文は大変いいお勉強の仕組みで、私自身も気に入ってはいる。さらに公文は義姉も大変ご推薦で、義姉の次女(小3)が行っているのだけど、長女も公文に生かせておけばよかったーー!!と大変後悔しているらしく、私にもしきりに勧めてくれている。しかし、、、1教科6000円。。。国語と算数だけで12000円もする。。それに私が特に気になっている英語を含めると16000円!!!高い!(と思うのは私だけでしょうか!?!?)それに我が家には、○田式教育の小1用、小2用のプリント学習の教材があり、それを自宅でやっていけばいいと思っているのだけれど、誰にも見られない自宅学習だけでは非常に不安なところもあり、同じ自宅学習でも家以外の先生に添削してもらえるという通信教育ではどうかと、思うようになった。そこで、通信教育を検討。7種類くらい見つけて検討になったは、1.進研ゼミ(チャレンジ)2.Z会3.ドラゼミ4.知の翼さらに検討に検討して2.Z会と3.ドラゼミが残った。Z会は私の妹も自宅学習で行っている。内容も濃く、非常に興味深い。しかし、Z会には「体験学習」なるものがあり、その課題が「野原にいって、ヨモギをつみ、ヨモギ餅を作ろう!」などというものである。。。これが1年毎月続くのか!?毎月でなくてもこんなのは辛いーーーーーー!!!そして、ドラゼミに決めた(笑)ドラゼミのほうが月謝も安かったですしね。それなりに内容が濃い感じだったので、決めちゃいました。ということで、ついた翌日から開始、先週、3月分が終了し、3月のテストを提出しました~!中学受験に乗り遅れないようにしなければ!?!?!(と、まだ私はそこまで考えていませんけど。。。)
2009年03月16日
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先日、小学校の説明会に行ってきたのだが、 入学までにそろえる品物の中に、 体操服入れと給食袋というのがあった。 両方とも巾着袋なのだが、私は裁縫は大の苦手・・・・ 針と糸を出すのも嫌で、ミシンを出すなんて本当に嫌。 ある日、新1年生になるママ友からメールがあり、 その中に 「入学準備でバタバタするね。 今度は、給食袋や体操服袋を作らないと~。 ね、買う派?作る派?どっちかな?」 というメールがやってきた。 私は考えることもなく即答 「買う派!買う派!作るなんて考えられないわ!!! 雑巾だって買うわよ~!!!」 そういえば、数年前、新年度が始まる時、 雑巾が売れている、というニュースを見たことがある。 雑巾といえば、本来は使ってヨレヨレになった タオルを使って作るもの。新しい雑巾が売り物になるなんて!という ような内容だった。 そのニュースを見たときは、 「そういえば、最近は雑巾を売っているのを見たことがあるなぁ~。 雑巾を買うひと、多いんだー。雑巾なんて、縫わずにそのまま タオルを使っているけどなぁーーーー。」 なんて思っていた。 しかし、新1年生の準備品の中に雑巾があったとき、 何も迷わず何も考えず、「買う」のが当たり前に思っている 私がそこにいた。
2009年03月04日
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サト(長男6歳)&シュン(次男まもなく4歳)は昨年の7月から ダンスを習っている。 シュンはあまり練習もせず、まったく踊れるようにならないが、 サトはそれなりに踊れるようになってきており、なんとか もう少し上手にならないものかと思う。 このダンス、なかなか行くのが面倒で、連れて行くのがしんどかったり するのだが、私の好きなダンスの出来るカッコいい男の子を目指して がんばって連れて行っている。 このダンス教室は、ここの市ではかなり大きく、市の文化祭で ダンスフェスティバルなるものがあるが、このダンス教室が ほぼ3分の1を閉めており、フェスティバルの企画側に 教室の代表の先生がなっていたりしている。 サトのクラスは50人くらいいて、小さい子は2歳から だいたい小学4~5年生くらいまでいて、8割は女の子である。 その中に小学3年生の男の子が2人いて、なかなかダンスが 上手なのであるが、1人は少し派手なダンス、もう1人は シンプルなダンスで、どちらが上手いというわけではなく どちらも非常に上手なのである。 私は初めそのシンプルなダンスがとても気に入り 練習の合間によくみていたのだけれど、 最近、その男の子がとーーーーーっても可愛いことに 気がついた。 そして練習にいく度にその子のダンスに見とれていて、 今ではすっかりその子のファンである。 もちろん、その子もその子の母親もそんなことは知らない。 もう少し大きければ、惚れてしまうのだろうけどな~~~ (なんちゃって^^ゞ)
2009年03月03日
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2月にはバレンタインデーなるものがあるのだが、バレンタインデーをすぎたある夜、サトが、 「サトは、チョコ何個もらった?」と聞く。自分がもらったチョコの数も分からないのかー!!! と突っ込みたくなるものの、もらったチョコは 従姉にもらったチョコのみ・・・・ さびしーーーー!!! 「1個よ、この前もらったじゃない♪」と言うと、 「たった1個か・・・・サトは人気ないんや。」と言う。 人気があるとチョコをいっぱいもらえる、ということは 知っているのですねーーーー! 実は確かに私も保育園のお友達からチョコをもらえるかも♪ なんてちょっと期待していた。 だって、「○○ちゃんは、サトのこと、好きなんやって~♪」 なんて話を聞いてみたものですから。 それで保育園ではチョコをもらって帰ってこなかったことは ほんの少しさびしい気はしていたが、 まだまだ子供、そんなことはたいしたことでもないし、 私も本当に忘れてしまっていたのだけど。。。 サトがまた一言 「サトは人気ないんや、だからチョコもらえないんや。」と 言うので、 夫が 「サトはまだ小さいから、小学校になったらもらえるよ。」 と答えた。 もらえなかったら、どーすんじゃ!? と思いながら、やっぱりスポーツ万能に育てようと決心した(笑) (子供のうちはスポーツが出来る子はモテルと私は思っている^^)
2009年03月02日
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先日、WOWOWから電話があった。我が家はWOWOWを契約している。おそらく内容はアナログWOWOWの契約をデジタルWOWOWに切り替えてほしい、というものだったのだろうけど、、、、「そちらのお宅には、デジタル放送を受信するテレビが録画装置はありますか?」「ありません。」で話は終わった。2011年7月(だったかな?)で、テレビがデジタル放送に切り替わる とのことですが、我が家はまだデジタル放送に対応していません。 テレビは結婚した時に買ったもので、まだ10年経っていないし、 調子悪くもないし、薄型ではなくて場所は取るけど、 大きさも満足してるし、どうして買い換えないくちゃ いけないのでしょーーーー!というくらい、まだまだ使えます。 それに、今のテレビって、どうしてあんなに高いのでしょ~! 私が今のテレビを買った時は10万円も出せば けっこう高機種が選べたと思いますが、 今では20万、30万、大きさによっては、もっと出さなければ 高機種は選べず、普通に買うとしても10万円くらい 普通にしますよね。 それにビデオ(HDD付DVDビデオ)も、デジタル対応ではないから買い換えるとなると、テレビとビデオ。。。 ビデオも高いですよね~ブルーレイ対応とかハイビジョン 対応とか・・・・ 十分使えるTVがあって、買い換えるのにはとーっても高いお金を 出さなくちゃいけなくて、デジタル化をやめて欲しい~と 思うのは、私だけでしょうか。 そんなにテレビ漬けの生活ではないし、デジタル化されてどんなメリットがあるのでしょう???私は、電化製品は好きで、特に新製品のテレビやビデオなどは 大好きなのですが、なんとなく腑に落ちない気がして 仕方ありません。 今のTVが20年以上経ってて、もう買い替え時期よね~なんて 時だったらよかったのですが。。。
2009年03月01日
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子供のスイミングに通い始めて4年近くになるのだけど、 仲のいいお友達も数人出来たりしていたが、 私は少々高齢出産のため、次男のクラスなどでは 周りのママは若かったりする。 長男のクラスで仲良くしている友達がいるのだけど、 年齢は知らなかった。彼女も3人の男の子の母。 一番上は、小学校4年生だし、同じ年か1~2歳、上だと 思っていた。 先日、年齢の話になり・・・・その彼女が 私よりなんと2歳も年下!ということが分かり。。。 いや、たいしたことではない、同年代といえば同年代。 しかしながら、思った以上のこのショックはなんなんだ! たった2歳下なだけじゃないか。。。。 分かってはいるものの、どうも納得のいかない自分がいる(笑)
2009年02月28日
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スイミングの進級テストを受けてきました。今回はシュン(次男もうすぐ4歳)は背面キック、サト(長男6歳)はバタフライ50m。結果は2人とも不合格でした~~~~ とはいうものの、シュンは今回初めてのテストだったし、本人頑張っているから仕方ないかーという感じ、サトはワッペン4つ目(プラチナワッペン)の52秒を切らないと合格しないワッペン狙いで、ちょっと厳しかったかな。それに自己新記録は更新したしね。記録は53.8秒。また次回、頑張ってもらいましょう!
2009年02月26日
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気がつけば、長男サトはこの4月から小学校にあがる。月日が流れるのは早いなーーー。もう小学校かぁ、と思ったりもするが、まだまだ小学校かぁ、なんて思ったりもする(笑)先日、公立の小学校の入学説明会があったので、行ってきました。 新1年生はなんと全員で45人。 なんとか2クラスになるものの、1クラス23~3人。 まぁ、小規模なクラスだこと。 でも低学年のうちは先生の目が行き届いていいかも しれないですね。 知り合いは3~4人いましたが、ほとんどが知らない人。 これから仲良くなれるといいですね。 校長先生の話で印象に残っているのは・・・・ ・来年から授業数が増えます。 お昼までの4時間授業は水曜日のみで、ほかは5時間になります。 夏休みが短くなって、2学期の始業式が8月25日です(えっーー!) ・学校の取り組みで「音読」に力を入れています。 ・1学年45人しかいないので、少し減って高学年になったら 1クラスになってしまうかもしれません。 くらいかな。 あと、学童保育の説明会も聞いてきました。 10月仕事復帰予定なので、入れておこうと思っています。 保育所と同様入りにくいかと思いきや、この学校は 人数が少ないので、定員80人のところ、現在36人しか いないということで、申請をすればすぐに入れるとのこと。 10月になってからでもいいけど、始めから入っておかなければ 本人が行きたがらないということで、4月から入れるように 申請をします。 入学式は4月6日。楽しみです。(^^)
2009年02月24日
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すっかりご無沙汰していますが、またこの楽天でのブログを再開したいと思います~よろしくです(^^)♪
2009年02月24日
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先日、毎月末のスイミングのテストがあった。 シュン(次男3歳)は先月不合格だった ため、2回目。 サト(長男5歳)はバタフライのタイム。 シュンのテスト項目は バタ足12.5mとボビング5m 見ているとボビングは上手く出来ているのだけど、 バタ足がしっかり動いていない。 なんとか12.5m進んだけれど、大丈夫かな~と思っていると 結果をもらって帰ってくると「合格」 いやぁ~驚きました。 次はサト。 サトはもうタイムだけで、バタフライ50mを59秒で泳がなければ いけない。今月の練習をみていると、半分の25mを3~35秒かかっていた ので、無理だと思っていたが、 サトには、泳ぎ始めから飛ばしていかないと59秒は切れないよ、と 話をしておいた。 テスト前の練習では25mを30秒で泳いでいる。これはもしかして!? と思って本番、手元のストップウォッチで計っていた。 折り返しで、約28秒!これはいけるかも! ゴールで手元の時計で57秒9. よし!合格だ~!!! 結果は56秒9だった。これでバタフライ3つめのワッペンを もらった。年長でこのタイムは早すぎるだろ~~~。。。 2人とも受かると思っていなかったので、ビックリの結果を もらったテスト日でした。
2008年08月28日
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サト(長男5歳7ヶ月)はピアノを習っている。 3歳のころに「ピアノがやりたい。」と言い出し、 ピアノ教室をさがしたけれど、3歳ではまだ早い、と ヤマハの音楽教室くらいしか見つからず、 (なぜかパパがヤマハは却下) 義姉から紹介してもらったピアノの先生が、 音楽を中心にした育児サークルをやっっているというのを 聞き、そこのサークルに1年通った。 そして1年後、やっぱり「ピアノが習いたい。」と言う ので、そのサークルの先生のところで、ピアノを 習うことになり、はや2年。 あんなに習いたいと言っていたのに、習い始めたとたん、 ピアノは難しいから弾くのは嫌、と言い出した。 ところが、ピアノの先生のところへ行くのは大変 楽しみにしているようで、 先生もピアノが嫌なら、まずはタンバリンや鈴を 使ってのリズムうちなどから初めてくれた。 その先生は学生時代、音大ではなく、幼児科だった そうだ。※幼稚園の先生になる人が行く学科ですね。 それからピアノを弾き始めて、すぐに左手の練習も していて、どんどん進んでいくのがわかった。 しかし、私も忙しくてなかなか家で練習することが出来ず、 最近行き詰っている気がして仕方がなかったので、 気を取り直し、家での練習をしっかりしてみることに した。 初めて練習を一所懸命していった次のピアノの日、 さすがにいつもより上手に弾けたようで、 先生から花○をいっぱいもらってきて、 サト自身が大変嬉しかったようだ。 そしてさらに次の週、「練習をすれば上手に 弾ける」と実感したようで、これからは 毎日2回練習する、と先生と約束をして帰ってきた。 今は頑張って毎日ピアノに向かっている。 そして昨日は「大きくなったらピアノの先生になる。」と 言っていた。
2008年07月02日
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久しぶりの日記の書き込み。。。もうスイミングのテストの時期がきた!はやいなーーー。今月は背泳ぎでテストを受けた。1分7秒をきるとブロンズワッペン合格59秒をきるとシルバーワッペン合格52秒をきるとゴールドワッペン合格もちろん背泳ぎでテストを受けるのは初めてなので、目指すはブロンズワッペン。でも出来ればシルバーワッペンも取れるかも。。。と思っていた。練習では25m30秒くらいで泳いでいる。いつもテストになると速く泳ぐサト(5歳7ヶ月)のことなので、シルバーも取れるかな~~~。ヨーイドン!でまま、速い。手元の時計で59秒68。うーむ微妙だ。ゴールで少しストップウォッチを止めるのが遅れたかな~と思ったからだ。結果は58秒7おぉ~~~!!!シルバー合格ですね~~~~。0.3秒速かったですねーーー!!これで、4泳法すべてでブロンズワッペンゲット!シルバーも残すは平泳ぎのみとなりました。50mタイムの級になり、4ヶ月。7つのワッペンゲットは、5歳にしては素晴らしいものだと思います~~~。来月は平泳ぎでシルバーワッペンを目指します。シルバーは1分6秒サトの先月の記録は1分7秒3頑張っていきましょ~~~♪
2008年06月28日
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パソコンの中に入っているデジカメのデータ。2005年くらいまではCDに焼いたりDVDに焼いたりしてバックアップを取っていた。子供達の写真がありますからね。PCが壊れたら全部なくなっちゃいますもの。でもデジカメの性能がよくなり、必要あるのかないのか、700万画素とか800万画素とか。データ容量もどんどんどんどん大きくなり、1枚につき2~3MBもある!!1MBを超えた時点でも大きい~って思っていたのに。CDやDVDにバックアップ、何回やっても追いつかない~と思うと面倒くさくて全然しなくなっていた。PCもなかなか壊れないし。。。でも気になっていた。。。先日、夫がUSBでつなぐ大変コンパクトなHDDを買ってきた。80GBしかないらしいが、我が家の貧弱PCのバックアップには十分!(私は500GBのHDDを買って欲しいと言っているのだが)さっそくフリーのバックアップソフトをインストールして、HDDを接続した時には自動的にバックアップを取るように設定。これで一安心。
2008年05月29日
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昨日、サト(5歳5ヶ月年長)のスイミングスクールのテストがあった。今月は平泳ぎ50m 1分15秒でワッペンをもらえる。今月、練習で見てきたところ、25mを40~45秒くらいで泳ぐので、倍にしたら1分20秒~1分30秒。うーーーん、合格は難しいか。。。当日、テスト本番前の練習を見ていると、1本目25m40秒、2本目35秒。ギリギリで合格できるかな?と思っていた。本番が始まると・・・・速い速い、進む進む、25m時点で33秒(くらい?)50mゴールで1分10秒(くらい?)で、5秒も余裕があるから、間違いなく合格だろう。サトが出てきて結果をみると、1分7秒3 はっやーーーーい!!!やるね~~!!で、合格の後は恒例のアイスクリーム。合格した時だけ買ってあげるのだった。
2008年05月29日
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長男サト、5歳6ヶ月 どちらかというと、甘えん坊で一人では何も出来ない(しない)。。。 先日は初めて一人でお買い物に行きました!!! パチパチパチ~~ 今までも近くのポストにハガキを入れに行く、というような お使いは行ったことがあったのですが、 先日は近くのスーパーに一人でジャガイモを買いに行きました。 普段私は、子供達が保育園に行っている間に買い物に行くことが 多く、(一緒に行くと、大変ですからね)、サトはそんなに しょっちゅうお買い物には一緒に行かない。 一人でお買い物に行く、と言われ、こちらのほうが不安でした。 (親の心配性、というものでしょうか) その日は、3時のおやつにジャガイモでポテトチップスを 作ってあげました。ジャガイモ好きの私に似て、サトも ジャガイモが大好き 「もっと、欲しい~」というので、 私:「もうジャガイモがないわ。買いに行かなくちゃ。」 サト:「買いに行ってこようか?」 私:「そう、じゃ、買ってきて。スーパーよ、分かる?」 サト:「どこにあるの?」 (スーパーの中でジャガイモはどこにあるのか?) 私:「うーん、分からないわ(説明できない)、お店の人に 聞かないとだめね。」 (この時点で、サトは、イヤヤ、やっぱりやめとく、と言うと思った) サト:「分かった!行ってくる!!!」 「自転車で行っていい??」 私:「いいよ。」 「分からなくて買えなかったら、買えなくていいからね。」 「買えなかったら、後で一緒に行ってあげるからね。」 「買えなくても泣かなくていいんよーーーーー」 (あーーーー、なんて心配性な私・・・・) サトは、とっとと行って、とっとと帰ってきました。 「100円で買ってきたよ~~~~~!!」 (←安く買えて、えらいでしょーーーーーと言いたい。) 本当に初めて1人で行きましたからね、存分に 褒めてあげました。 その後も何度も何度も「ママ、サトが一人で買い物行けて 嬉しかった???」と聞いていました。 本人もきっと嬉しかったのでしょうね。 母も成長を嬉しく思っていますよ
2008年05月28日
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長男サト(5歳6ヶ月)、スイミングを習い始めて、 もうすぐ3年になる。 4月にスイミングの大きな大会に出た後、 5月のG/Wに少し小さな大会が大会があった。 前回は西日本の支店の大会、今回は近隣8支店のみが 集まり、さらに、通常のスイミングスクールの生徒のみで 選手コースに通っている生徒は除かれた大会である。 (本格的スイミング選手はいないというわけですね。) さらにさらに、うちのサトに有利なのは、区分であり、 前回は6歳以下というクラスに出場だったのだが、 今回は幼児の部(未就学児)というクラスだった。 6歳以下の部だと、小学1年生も含まれますからね、 年長のサトには少し不利なのです。 しかも!この大会はサトが行っている支店で行われる、 ということで、親の私にとっても助かる~~~。 (前回は遠くまで行って、大変でしたからね。) と、前置きが大変長くなってしまったが、 サトは前回と同じ、クロール50m、バタフライ50mに 出場した。 この大会では、1位にメダル、1~3位に賞状がもらえる。 幼稚園児の50m種目へのエントリーは大変少なかったですね。 バタフライはなんと1人・・・・泳げばメダル。 そしてクロールは2人。これが、クセものだった。 1人だけがメダル、1人だけがメダル。。。 ヨーイドン!でスタート!!なんだかサトは遅い(ように 感じる)。ターンした時点で、もう1人の子と体ひとつ分の 差はありましたね。 後半、追い上げ追い上げ追い上げ、残り5m、抜いたか?! 抜いたか!?抜いたか!?!?!?!?! 私は抜いた!と思いましたね。でも誰もわからない。 ほとんど同着。 1人だけがメダル、1人だけがメダル。。。 即日に結果が出ないということで、その日はそれで 返りました。 翌日から、待って~~待って~~待って~~~ 一向に結果が返ってこない。。。 とうとうこちらから聞きました。 2週間もたっているというのに!!!!(怒) サト:54秒67 もう1人の子:54秒88 おぉぉをぉぉぉおおおおーーーーー0.2秒差ですかぁ~!! コーチが 「ちょっと差やったなーーー。」 「でも大きな差や。」 ということで、バタフライ、クロールともに金メダルを もらえることになりました。 ちなみにバタフライは1分1秒07という自己ベストで、 かなりいいタイム。 クロールはタイム的にはあまりよくありませんでしたが、 まま、メダルがもらえるからいいでしょう。 それにしても、まだ結果を教えてもらっただけで、 結果の貼り出しも、メダルももらえません。 コーチーーーーー!!!早くお願いしまーーーーす!!!
2008年05月27日
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今日は子供達の遠足。 遠足と言えば、私を悩ませるのはお弁当・・・・ 昨日、「子供のお弁当」で検索してみると、出てくる出てくる 可愛い&栄養満点のお弁当。 私には無理だーーーと思いつつ、やってみました、 アンパンマン♪ ちょっと緑が少なかったけど・・・・・ ケーキもアンパンマンだったなーーー。 他のキャラクターより簡単でいいなーーーー。 いつまでもアンパンマン好きでいてくれていいなーーーー。 サト(長男5歳)が初めてアンパンマンを好きになった時、 2歳か3歳ごろでしょうか、私は 「なんでこんなキャラクターを 好きになったのだーーーー!!!」 「ディズニーキャラクターのほうが可愛いんじゃないかい!?!?!」 などと思っていたが、今ではアンパンマン様様である。 しかしこんなお弁当を私が作るなんて・・・・ ま、今は体力的にも精神的にも時間的にも余裕があるから でしょうね。 もうすぐ、ユウ(三男、3ヶ月)が歩き始めたら・・・・ 体力的に余裕がなくなるでしょう~~~ シュン(次男 3歳)の反抗がもっと強くなり始めたら・・・・ 精神的に余裕がなくなるでしょう~~~~ 仕事が始まったら・・・・・ 時間的に余裕がなくなるでしょう~~~~ ま、出来る時にだけやってみましょう~ 子供達は遠足から帰ってきたら、お弁当の話をしてくれるでしょうか!? してくれなかったら、ちょっと淋しかったりするような。
2008年05月15日
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会社が休みになって、昔(と言ってもそれほど昔ではありませんが)のドラマの再放送をよく見るようになった。最近見ているのは去年昼間に放送していた愛の劇場「砂時計」全60話(30分放送)という長編で、始めはそんなに見れるのだろうかと思いながらなんとなく見ていたのだけど、見るうちに ドンドン ドンドン 引き込まれ、早く続きが見たくて仕方なくなってしまっている。こうやってPCに向かっているとなんとなく「砂時計」で検索をしてみると出てきてしまった!!ドラマのサイト。。。最近ではどんなドラマもホームページをもっているですよねぇ~~。そして、気になるキャスト。中学・高校時代の大悟(主役の男の子)役の役者が可愛くてかっこよくてすっかりトリコになっている私(あきれちゃう^^;)そして・・・・当然のことながら、再放送ですから、ストーリーが全部載っているのですよねーーーー。あーーーーーーーーーー読みたいーーーーーーーーーー!!!いったい最後はどうなるの!?2人の行く末は!?!?!我慢しているのがストレスになりそうです。(笑)
2008年05月01日
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先日、サトのスイミングのテストがあった。もうすでにタイムの級(ベストスイマー)に入っているため、今月はクロールでテストを受けることにしていた。先日、大会でクロールの練習をいっぱいしましたからね、少しは早くなっていると期待していました。ベストスイマーになってクロールでテストを受けるのは初めてで、一応ブロンズのワッペンに合格できれば、十分なのだけど、ブロンズ 1分2秒シルバー 54秒ゴールド 47秒大会で54秒97だったため、もしかしてシルバーが取れるかも!練習中25mを23秒くらいで泳いでいるので、もしかしてもしかするとゴールドに手が届くかも!?(さすがにこれは難しいとは思うけど)なんて思っていた。ヨーイ、ピッ!スタートはいつも1秒ほど出遅れる。いつもよりかなり遅い。遅い。遅い、遅い。25mでターンをした時点で横からコーチが「遅い!早く!早く!!!早く!!!!!」と叫ぶと徐々にペースが上がってきていつも通りの速さになりゴール!私の手元の時計で52.87ホッ!シルバーは取れたなぁ~~~コーチの記録では51秒7.ベストになって初めてのクロールで、5歳で飛び級でシルバーを取れるのは多分かなりスゴイことだと思う。サト~~~おめでとう~~~~!サト自身も嬉しいようでいつも写真撮影(いつも合格するとワッペンをもって写真を写すんです。)ワッペン2つ持っていい笑顔をしていた。
2008年04月25日
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私は3男ユウの産後、夫の実家にお世話になったのだが、 夫の姉の子供(姪っ子にあたりますね。)もよく来た。 その姪っ子マナちゃん(仮名:当時小2)が、母乳をあげている 時に私に質問した。 マナちゃん:「おっぱいって、誰に入れてもらうの?」 私:「えっ!?!?!」 マナちゃん:「おっぱいって誰かに入れてもらうの? それとも自然に"入る"ものなの?」 ああ、、そーーーーーなんだーーーー!!! 子供にとっては、おっぱいはそういう発想なのね~~~!!! ビックリィ!!! 私:「自然に体の中で出来るのよ。赤ちゃんが生まれたら 体の中で作られるのよ~。」 (子供の"なぜなぜ"質問の答えはいつもどう答えたら いいのか、悩んでしまいますね。) 子供の発想って面白いですね。
2008年04月24日
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三男ユウの本名はユウサクというのだが、夫が「サク太郎、サク太郎」と呼んでいたら、従妹のマナちゃんが「なんでサク太郎なの?」と質問してきた。夫が「ユウサクの"サク"を取って、サク太郎。」と答えると、真面目な顔でマナちゃんが「ユウサクからサクを取ったら、"ユウ"やん!!!」マナちゃ~~~ん!!!あーたは正しい!!!
2008年04月23日
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今日はなんと寝坊してしまいました。 起きたら7:43!!!(いつもは7時) 「きゃーーーー!!!みんなーーーー起きてーーーー!! 」慌てて、皆を起こしたのだけど、 "遅刻"などとゆう不測の事態に慣れていないサト(長男5歳5ヶ月)は、 「遅れていくのはイヤ」と泣き出す始末。 私は「早く着替えて早くご飯食べれば、間に合うよー。」と言い聞かせ、 パパは「"心"を鍛える時や!」(心技体の"心")と言い聞かせ、 なんとか普通に保育園に行ってくれました。 シュン(次男3歳1ヶ月)は逆にいつもより長く寝たからか、 機嫌がよく、寝坊の意味も分かってないのだろうけど、 何の文句も言わずに保育園に行きました。 ユウ(三男3ヶ月)は…機嫌よく寝てる(笑) スイミング大会の疲れがまだ取れないのか…? やっぱ、年だねーーー。 なんせアラフォー(Around40=40歳前後)だから…。
2008年04月18日
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待ちに待った?スイミングの大会が昨日行われました!サト(5歳5ヶ月)は6歳以下の部のバタフライ50mと自由形50mに出場。大会が行われるのは、サトの通っているスイミングスクールの本店(本社?)で、家からおよそ1時間くらいかかるところ。そして集合時間はなんと朝の7時!!!(以前から聞いてはいましたが・・・)持ち物:水着、スイミングキャップ、ゴーグル、バスタオル(あればセームタオル)、飲み物(薄めたスポーツドリンク、お茶など)、お弁当朝7時集合で、お弁当持ち~~はちと辛い。。。前日から気が張って仕方なかったですね。前日は、サト・シュン(次男3歳1ヶ月)ともに昼寝をさせず、夜に7時には就寝してもらいました。当日は5時半出発です。大会が行われるプールはいつものプールの何倍も大きく(おおげさですが)、50m×8レーンプール1レーンの幅も広いようで、とても大きく見えました。それに噂に聞いていましたが、飛び込み台も高い!!初めて高い飛び込み台から飛び込むことが出来るか、というのは6歳以下の子供にとっては大きな問題の1つなのです。6時半に到着。7時集合で、他の地域の子供達も集合し、8時から練習。初めて50m1本を泳ぐサト。しんどそうに見えました。そして飛び込み練習。。。無事飛び込み完了。。。ふ~~~~。8:45 開会式が始まり、9:00大会開始。9:30ごろ、バタフライ50m 6歳以下男子の部。出場人数8人のため、1レースのみ。サトは2レーン。サト以外は小学1年生(6歳)でした。大会出場申し込みの際、自己ベストタイムを書いて申し込みをするのだけれど、そのタイムによってレーンが決まるそうだ。1レースの中で一番登録タイムが速い子は4レーンを泳ぐ、2番目の子は5レーン、その次は3レーン、というふうに速い順に、4-5-3-6-2-7-1-8 レーンを泳ぐ。そして、8人以上いる場合、速い子ほど後のレースに出るそうだ。つまり、3レースあれば(24人出場)、速い8人は3レース目、9番目~16番目が2レース目、17番目~24番目が1レース目、1番速い子は3レース目の4レーンを泳ぐことになる。バタフライ50m 6歳以下男子の部 1レースのみ。サトは2レーン。ということは、登録タイム的にはサトは5番目ということになる。この大会は3位までがメダル(金銀銅)をもらえ、6位までが入賞で賞状をもらえる。なんとか6位までに入ってもらいたいものである。飛び込み台に立つサト。---フライングしませんように!パーン! 上手く飛び込み!頑張れ!頑張れ!頑張れ!!!!5位か?6位か?なんとか入賞圏内に入りそうだ!!!ゴール!!!1分07秒87 5位!!!入賞しました~~!!すごい!タイムも速い!!!いや~~本当にすごかった。それから待つこと3時間。。(長い~~~)自由形50m 6歳以下男子の部。出場人数24人のため、3レース。サトは1レース目の4レーン。(登録タイムが17番目ということですね。)(4レーンに入っているということは、一緒に泳ぐ子の中では一番速いということです。)22人が小学生。幼稚園生はサトともう1人の2人。パーン!!!スタート! 少し出遅れた!!が、グングングングン、伸びますね~~、いい泳ぎだ!ダントツの1着ゴール!54秒97 速い!!しかし、2レース目、3レース目の子のほうが速いはず。入賞は難しいですね。2レース目が終わった時点で、(それでも)3位!全員が終わった時点では、9位になりました。それでも素晴らしい結果に終わったと思います。その後、年齢の上の子供達の予選・本戦、リレーやメドレーなどがあり、閉会式まで約5時間。長かった。帰りの車の中でパンを食べるとそのまま朝まで熟睡していました。疲れたんでしょうね。お疲れ様でした。よく頑張りましたね。
2008年04月14日
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来週末のスイミングの大会出場に向けて、なんと大会前練習というのがある。普段の練習とは別に大会に出場するメンバーだけで練習を行うのだ。しかもこれは、無料。(というか、大会出場費を支払っていますけどね。)土・日はAM 8:30~10:00平日はPM 6:50~8:00これに普段のレッスンが土・日はPM 0:15~1:20平日はPM 5:30~6:35出場するメンバーはほとんどが小学生。未就学児は少数なんですね。(私が知る限り、ここのスクールからは2人.大会は同じスイミングスクール内で他の地区からも人が集まって、大会が行われる。)普段のレッスンを受けてさらに同日に大会前練習をするのは、今のサトの体力的には(多分)厳しいものがあり、先生に相談すると、大会前練習の方がメンバーが少なく(当然、大会に出るメンバーだけですからね。)しっかりと教えてもらえるので、そちらのほうが力になる、ということで、この1週間は大会に向けての練習に専念することにした。初練習の日。行ってみると、なんと15人!!(少ない!)サトのレーンにたったの4人!!しかもサト以外の3人は小学生!!!しんどいですね~~~。3人がさーーーーーーと、泳いで、その後にサトがゆーーーーっくりと泳いで、50m泳いで着てやっと休憩かと思いきや、前の3人はもう泳ぎだして・・・・・。しんどいですね~~~。練習後も「しんどかったーーーー。」練習2日目。今度はなんと13人!!でもこの日はよかった。サトのレーンはたったの2人。しかももう1人もサトより1歳上とはいえ、6歳以下!その他の11人で他のレーンを使い、コーチ1人。サト達2人でコーチ1人。ペースはゆっくりだし、コーチは専任でついてくれるし、本当にいい練習になった。大会の成績はともかく(ってこともないけど、)、1週間の強化練習で、力が伸びてくれると嬉しい。
2008年04月06日
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三男ユウ、生後2ヶ月半。 よく飲んでよく寝るいい子です。 今日もいつものように7時に朝着替えをして、ベッドに 寝かせておいたら、勝手に寝ていました。 起きたのは11時。う~~~ん、なんて母親思いの いい子なんだろう。私はその間に、朝食の後片付け、大量の洗濯物、 お買い物、夜ご飯の用意、をパッ、パパッ、パパッと片付け、 一段落ついていた。 起きて、ふにゃふにゃ言い始めたので、オシメを変えようと 開けてみると、おしっこしていない。 こりゃ~一度、トイレに連れて行ってみるかぁ~と 便器の前で、「しー、しー、おしっこしよう、しーしー」と やってみた。 待つこと30秒。 ちゃーーーーーーーーーー! (おっ!出た!) しばらく止まって、また ちゃーーーーーーーーーーーーーー! (うわっ!まだ出る!) ということで、初のトイレでおしっことなりました。 明日からまた私の楽しみが増えそうです。 (トイレでのおしっこが成功するたびに、嬉しく なってしまうのであります。) ちなみに次男シュンは生後1ヶ月と1週間で初トイレでおしっこ でした。
2008年04月03日
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とうとうやられてしまいました。 お風呂でウンチ 私は入った後だったんですけどね!!! 三男ユウのお風呂は夫がしてくれている。 夫が「やったーー!!!」「ちょっと来てくれ~~~!」 とお風呂で叫んでいる。 慌てて行ったら、 「ウンチした~~(>o<) すくえる分だけ掬い取ったが、細かいウンチは取れず、 お風呂が黄色く染まっていく。 (赤ちゃんのウンチは綺麗な黄色なんです。) 一緒に入っていた長男は 「お風呂入るのイヤヤ~~~!」 長男はしょっちゅうお風呂でウンチしていました。 次男は1度もしたことがありません。 体質かなぁ~と思ってはいるのですが・・・・ 三男よ、出来れば、もう止めてくれ。
2008年03月31日
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数日前、妹と電話で話をしていて、プリンはとても簡単に作れるよ!というので、さっそく作ってみることにした。電話での話は「卵と牛乳と砂糖を混ぜて焼くだけ。簡単よ。」「本格的な焼きプリンになって、本当に美味しいよ!」というわけである。私の持っているレシピを見てみるとたしかに、"卵と牛乳と砂糖を混ぜて焼くだけ"である。さっそく、夫が子供を連れて柔道の練習に行った間にさ、さっさっさ、、、と作って、冷蔵庫に入れておいた。作り方は簡単!で美味しいはず・・・・なのだが。。。少し火の入りが多かったためか、プリンが硬く、レシピとおりの砂糖の分量では、かなり甘く、考えてみると、我が家の夫・子供は「ぷっちんプリン」が好き・・・一口食べて、誰も食べてくれませんでしたね。捨てるのも、もったいなく、ダイエットしているはずの私が一人で食べてしまうわけであります。。。トホホ。。。
2008年03月28日
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先日、サト(長男5歳4ヶ月)が保育園のお友達から大変しっかりとしたお手紙をもらって帰ってきたのだが、その数日後、保育園にお迎えに行った時に、手紙をくれたお友達のお母さんとお迎えが一緒になり、お友達に「お手紙ありがとう。」と言った後、お母さんに「ちゃんと文章を書けて、スゴイですね。」(ほんの少し社交辞令が入っていないことはないですが...)「サトは自分の名前は書けるんですけどね、まだまだ 手紙は書けないです。」(もちろん、謙遜を含んではいますが...)と話をした。そのお母さんは「お兄ちゃんに負けたくなくて、勉強するんです。」と言っていた。それからさらに数日後、夕飯の支度をしているとサトが近づいてきて、「ママ、サトは名前しか書けないことはない!」「なんで、名前しか書けないって言うの!?」と文句を言い、さらに紙に「た」「か」「ま」を書いてもってきて、「ほら!"た"と"か"と"ま"が書けるやん!」さらにさらに紙に「が」を書いてもってきて、「ほら!"が"が書けるやん!」(「か」に点々をつけただけですけどねーーー!!!)と言ってきた。「そうやね~本当やね~~~ゴメンね~~~。」と言いつつ、それでもあの文章「いつもいっしょにあそんでくれてありがとう」 は書けないしねぇ~~。相手を褒める、挨拶みたいなものなのよーーーー。と思ったのは心にしまっておいた。大人の会話の意味を知る前に平仮名を書けるようになろう。
2008年03月28日
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先日、3月のスイミングの進級テストに合格したサト(長男5歳4ヶ月)に おじいちゃん(夫の父)がお祝いに本を買ってあげようと、 本屋へ行った。 お祝いには「おもちゃ」を買って欲しいサトは「え~、本んん??」と 言いつつ本屋へ入り、あれでもない、これでもない、と本を 探し、最近、ゲームで凝っている「ポケモン」の辞典を買った。 (ポケモンがたくさんいるので、名前や特徴などを書いた絵本) さぁ、帰ろうと思うと、目の前に小学館の「小学一年生」の ポスターが。 先日、Yahoo!のニュースで、小学一年生の4月号についている "付録"について書いてあり、私はとても興味があったので、 探してみると、まだ数冊残っている! これは!と手に取ると、義父もTVのニュースで見たと言って 大変興味があり、「買ったらいい!」と買ってもらってしまった(^^; 「ドラえもん どこでもゆびピアノ ドレミくん」 http://sho1.jp/ 電子楽器とでも言いましょうか。 「ママも買ったん?」と言うサト・シュンに「これはママのよぉ~」と 喜ぶ私・・・・。 「ドラえもん どこでもゆびピアノ ドレミくん」 まま、面白かったです。付録自体は、1度体験すればいいものでしたが、 550円でこの付録がつくところはすごいなぁと感じました。
2008年03月27日
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先日、長男サト(5歳4ヶ月)が保育所の友達からお手紙をもらって帰ってきた。「いつもいっしょにあそんでくれてありがとう」おぉおぉおぉ~~~!!!同じ年(5歳)でこの文章を書くことが出来るのかぁ~!!!素晴らしい~~~!!!うちのサトはひらがなを読むことがなんとかでき、それでも、濁点(がぎぐげご)や小さい文字(りゃりゅりょ)などは怪しい感じで、書けるもじと言えば自分の名前だけ・・・カタカナは読むことさえままならず・・・という状態で、とても「いつもいっしょにあそんでくれてありがとう」などという立派な文章は書くことが出来そうになかった。少し焦った私は(旦那はもっとアセった様子)、サトに早速ひらがなを書く練習をさせることにした。取り出したのは以前にもらったひらがな・かたかなのプリント。1日1枚づつ練習をすることにした。1日目は「し」 2日目は「し」を使った単語の練習3日目は「つ」 4日目は「つ」を使った単語の練習5日目は「へ」 6日目は「へ」を使った単語の練習なぜ「あ」ではなく「し」から?(50音の順番に練習するものと思っていたため)と思ったが、一筆で書けるものから練習するのですね!!!「あ」や「ほ」や「ぬ」などという文字はきっと後から出てくるのですね!50音×2日で、濁音や小さい文字などを含めると・・・小学校に上がるまでに平仮名が書けるようになるのを目標に頑張ります~~。卒園式には、お友達に「いつもいっしょにあそんでくれてありがとう」とお手紙を渡せるようになるように!!!!
2008年03月26日
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我が家の長男サト(5歳4ヶ月)は、2歳半からスイミングを習っている。そのスイミングスクールは20級から始まり1級を合格するとベストスイマーという級になり、それからはタイムの更新でブロンズ・シルバー・ゴールド・プラチナ・ダイヤモンドと級が上がっていく。先月末の進級テストでベストスイマーになったサトは初めての50mのタイム。50mと言えば、ターンもあり、今月はターンの練習を初めてやっていた。周りをみているとベストスイマーになってからの初めての進級テストでは、クロールを選ぶことが多いようだが、クロールの合格タイムはなかなか厳しく、またターンも難しいため、タイムに余裕がありターンが簡単なバタフライを選ぶことにした。先日50mのタイムを計ったときに、5秒ほど余裕があったからだ。クロールだと1秒しか余裕がなかったから。よーい、ドンで飛び込みでスタート。手元の時計で夫がタイムを計っている。1分16秒。いつもより遅い・・・「ターンした?見えないぞ・・・」「あと20秒」「あと10秒」「あぁ~~~。1分16秒ギリギリ。無理ちゃうかぁ~~。」手元の時計では、1秒以下は計れない。合格するには0.1秒でもいいので切らなければいけない。プールから上がったサトを迎えに行くと、手に合格ワッペンをもらっている!!タイムを見ると1分16秒06.ん??1分16秒超えてるやん!とタイムを確かめるとバタフライの合格タイムは1分17秒!!おぉぉぉぉーーーーー!ギリギリセーフでしたーー!!合格、合格、よかったねーーー!!!合格に驚いている私を、不思議そうに見ているサトでした。
2008年03月22日
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我が家の長男(サト5歳4ヶ月)・次男(シュン3歳)。朝起きると保育所へ行く体操服に着替える。サト(5歳4ヶ月)に「着替えや~」と服一式を渡すと「ママ、着替えさせて。」「ママに着替えさせてもらいたい。」しゃーないなーと着替えさせる。次にシュン(3歳)に「着替えよ。おいで。」と言うと「自分で!」「一人で着替えられる!」ほんまかいな、と服を置いて朝食の準備へ。ちゃんと着替えてましたね。なにかオカシイ・・・と思うのは私だけではないはず。
2008年03月17日
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私は本を読むのが苦手なのだが、私の友人や恩師で、本が好きでたくさん読む人というのは、いつも尊敬できる人が多いため、子供には是非本を読む人に育って欲しいと願っている。そのために絵本をたくさん読んであげようと思っていて、本もたくさんある。数年前、学校の図書館からいらなくなってもらってきた絵本があり、その中で有名な「3匹のこぶた」という絵本がある。ところがこの本が私の知っている内容とずいぶん違う。私の知っている3匹のこぶたは、「子豚が3匹(兄弟)いて、それぞれ家を建てる。長男:わらの家、次男:木の家、弟:レンガの家。レンガの家は建てるのに時間がかかり、コツコツ努力して家を建てる。まず、わらの家に狼がやってきて、わらの家を吹き壊してしまい、一番目の子豚は二番目の子豚のことろへ逃げる。そこにまた狼がやってきて、木の家をも吹き壊してしまい、一番目と二番目の子豚は三匹目の子豚の家へ逃げる。そこにまた狼がやってきて、レンガの家を吹き壊そうとするが、レンガの家は頑丈で吹き壊すことが出来ず、狼に食べられることはなかった。<終わり>」という話である。しかし、この本では、まず、なぜ家を建てることになったのか、というところから始まる。「3匹の子豚のお母さんは大変貧乏だったので、子供達がそれぞれ自分で食べていけるようにと家を出させた。」[私には単に貧乏だから家を追い出したというように聞こえる]そして「子豚が3匹(兄弟)いて、それぞれ家を建てる。長男:わらの家、次男:木の家、弟:レンガの家。レンガの家は建てるのに時間がかかり、コツコツ努力して家を建てる。」というところは同じなのだが、「まず、わらの家に狼がやってきて、わらの家を吹き壊し、一番目の子豚は狼に食べられてしまった。」「次に二番目の子豚のところに狼がやってきて、木の家を吹き壊してしまい、二番目の子豚は狼に食べられてしまった。」「さらに三番目の子豚のとろこに狼が来て、レンガの家を吹き壊そうとするが、レンガの家は頑丈で吹き壊すことが出来なかった。吹き壊すことをあきらめた狼は子豚を蕪のあるところへ一緒に行こうと誘う。子豚は狼に何時に来るかと聞くと、狼は6時に来るよと言うと、子豚は翌朝5時に起きて一人でさっさと蕪を取りに言ってしまう。さらに狼は子豚をりんごのあるところへ一緒に行こうと誘う。子豚は狼に何時に来るかと聞くと、狼は5時に来るよと言うと、子豚は翌朝4時に起きて一人でさっさとりんごを取りに言ってしまう。」何度かそういうことがあり、最後には「狼は煙突から入っていって、子豚を食べようとする。子豚は慌てて暖炉に大鍋いっぱいの水を沸かし、そこに狼がドボンとつかり・・・・子豚はそのまま狼を煮て、食べてしまった。それから子豚は幸せに暮らしました。」という衝撃的な話だった・・・・。
2008年03月13日
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先日も友人から回ってきたチェーンメール。「RHマイナスの血液が足りないので、協力してください」この内容のメールは今までにも数回見たことがあり、すぐにチェーンメールと分かるのだが・・・(元々は本当の話で、メールだけが一人歩きし、チェーンメール化したという可能性もあるとのことですが)今朝、義姉から「ペットショップの閉店に伴い、飼ってくれる人を探しています。」というような内容のメール。○友達からですが、○血統書がついていて○飼い主が見つからなければ保健所行き○犬の種類と性別で何匹いるというような内容が書かれている。血液を探すメールと違うところは、「出来るだけ多くの人にメールを回してください。」というような内容の"チェーンメール"にしようという内容が書かれていないこと。ただ、このメールを見た夫はすぐに「誰かに紹介してあげよう」と思って、2人の友人に転送。私はなんとなく変なメールだと感じ、チェーンメールではないかなぁ?と夫に言った。でも本当の話だったら、義姉に申し訳ない。私としては転送せずにとめておいて欲しかったのだけど、夫は義姉(自分の姉ですね)に確認メールを送った。すぐに返信があり「チェーンメールではない」とのこと。私は夫が転送した相手が犬を欲しいと言い、その時点でどこから送られてきたメールか分からず、犬が手に入らないということにならないことを願うしかなかった。それから2~3分後、義姉から「チェーンメールの可能性がある。」とのメール。まったく違う友人から同じ内容のメールが届いたとのこと。。。夫は慌てて転送した相手にお詫びのメール。お詫びのメールもチェーンメールと同じだけ流されるということになる。チェーンメールといい、ゴミ(迷惑)メールといい、本当にどんどん巧妙になっていっているような気がする。
2008年03月13日
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他の人はどうしているのだろう?と思うことが時々ある。最近、毎朝思うのは、皆パジャマは毎日洗っているのだろうか?ということだ。三男を出産後、1ヶ月、夫&子供2人ともども、夫の実家にお世話になったのだが、私達家族の洗濯物は大変多く、義母はとても大変だったようだ。確かに洗濯は私もいつも大変だと思う。義母&義父の2人暮らしでの洗濯物といえば週に2~3回程度とのこと。それが私達家族がいると1日に最低2回は洗濯機を回さなければいけないほどの量となる。そんな中で義母が「パジャマは毎日洗濯しなくてもいいよ。」と言った。そういわれれば、結婚前、私の実家でもパジャマは毎日洗濯しなかった。。。結婚後、子供が出来る前はどうだったかなぁ~思い出せない。ただ、1人目の子供が出来てから、子供のパジャマは毎日洗っていて、気がついた時には夫のパジャマも毎日洗っていた。妹に聞くと、「そういえば、毎日は洗ってないなー。」他の家ってどうしているのだろう?ちなみにお風呂上りのバスタオルもどれくらいの頻度で洗っているのだろう??最近ではオムツの洗濯も増えたので、毎日3回洗濯機を回している私。(洗濯機が2台あるから、2回分の時間で済みますが。)出来るだけ洗濯物は減らしたいとは思う・・・。
2008年03月13日
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とうとう我が家にもやってきてしまった。 ニンテンドーDS。 1年ほど前からためたおだちんで半年前におもちゃを買った サト(長男:5歳3ヶ月)は、次はニンテンドーDSを買いたいと おだちんを貯めていた。 それでもニンテンドーDSはほど遠い・・・・ことあるたびに 「DSが欲しいねん!」と言っていたのだが、先日、 おじいちゃんが来たときに 「サトはDSが欲しいから、お金貯めてるねん!」と言うと 甘い甘いおじいちゃんは 「おじいちゃんが、買ったろうか?」 目が輝きましたね。 正直なところ、ニンテンドーDSは私も欲しかった。 脳トレとか、英語漬けとか、お料理ナビとか、気になる ソフトはいっぱいあった。 でもまだゲームは早い・・・とサトに買ってあげることは "我慢"していた。せめて小学校に上がってから・・・と。 しかし、この目の輝きを見たときに、「あかん!」という ことが出来ず、「ま、いいか。」と思った。 サトは貯めたおだちんをおじいちゃんに渡し、 (自分から渡したので、少し驚き) 早速近くのジョーシンに行き、ニンテンドーDS購入。 以前は、人気で品切れ入荷待ち状態だったお思うが、 今ではちゃんとありましたね。 サトは恐竜バトル?のソフトを欲しがり、おじいちゃんは お勉強に使って欲しいと、プレ百マス計算というソフトを 選んで購入。 よっぽど嬉しかったらしくて、買ってからおじいちゃんと さよならするまで、何度も何度も「ありがとう。」を繰り返し、 その夜には寝言で「おじぃちゃぁ~~ん」。 おじいちゃんもサトのとても喜ぶ顔を見ていて、ご満悦。 これからDSを使う時間などのルールなどを決めていかなければ いけないと思う。 翌日には、夫が私の欲しい、脳トレとか英語漬けとか、 お料理ナビを入手してくれて・・・(^^;、私も遊べそうです。 でも時間が・・・
2008年03月12日
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先日次男、シュンの3歳の誕生日だった♪ 最近本当におしゃべりになって、可愛い。 (男のおしゃべりは嫌われるぞ~笑) おまけに「ママ、好き」「ママ、好き」と言って くれるので、可愛くて仕方ない。 さて、今年のケーキは本人のリクエストにより 食パンマンケーキ。 書くだけだと淋しいかなぁと思って、スポンジを 食パンの形に切って、絵を描いた。見た目は それほどよくないけど、ま、いいか。 去年はアンパンマンケーキ。 アンパンマンは簡単だった。 来年は、メロンパンナちゃん
2008年03月11日
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我が家の長男、サト(5歳3ヶ月)はスイミングに通っている。 ここのスイミングは20級から始まり、1級を合格すると ベストスイマーという級になり、ベストスイマーの 中では、ブロンズ・シルバー・ゴールド・プラチナ・ダイヤモンドの 4泳法ごとに級があがっていく。 サトは先月の進級テストで1級を合格し、今月から ベストスイマーになった。 このスイミングスクールでは、春と秋にスイミングの大会があり、 ベストスイマーで、大会規定タイムを出していれば 希望すれば出場することが出来る。 大会の申し込み締め切りは3月1日。 先月末ベストスイマーに合格したサトは、 締め切りまでにベストスイマーでのタイムを計る 機会がなかったため、大会の申し込みは出来ず、 特に出場希望もしていなかった。 ところが、先日、チーフコーチから、 「6歳以下男子の部に出場できるのではないかと思うので、 一度タイムを計らせて欲しい」と言われ計ってもらった。 種目は得意のクロールと比較的速いバタフライ。 結果は合格(という言い方がいいのかどうか) クロール50m 1m00s9 (大会タイム1m06s) バタフライ50m 1m11s0 (大会タイム1m20s) ということで、4月のスイミングの大会に6歳以下の 部に出場することが決定。 6歳以下の部は出場する人数も少ないので、入賞できる 可能性もないことはない、と義姉からは言われて少し期待。 特にバタフライは6歳以下で50mを泳げる選手は少ない ので、狙いどころだとのこと。 とは言ってもサトはまだ5歳。入賞は難しいかな。。。 しかしながら、親(私)というものは、出場経験をつむだけでも いいかと思いつつ、やっぱりほんの少し入賞して欲しいと 思ってしまう。 この思いは胸にしまっておかなくては。
2008年03月07日
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産後、1ヶ月半が過ぎ・・・ 体調は戻ってきましたが、体重&体型はまったく元には 戻りません(泣) 今回の妊娠では10kg増。これは私にとっては上出来。 1人目12kg増、2人目15kg増。両方の場合、産後10kgしか 戻らず・・・・合計で7kg増えてしまっているのです。 今回は10kg増なので、なんとか戻せそうですが、 この1人目、2人目で増えた7kgは戻せる自信がありません。 服のサイズは大きくなるし、鏡に写る自分の姿は 巨大になるし、何を着ても似合わないし。。。 今までダイエットに成功したのはたったの1回。 でも切羽詰ったダイエットではなかったので、 体重が減り始めるまで3ヶ月かかっても何の気にも ならなかった。 今回は・・・病院から退院した時には子供が減った分で、 5kg減っていて、それからすぐに2kg減ったものの、 そこからまったく減らなくなってしまいました。 体重だけでなく、産後は体型を戻す努力も必要という ことなので、ガードルやボディスーツを活用していますが、 なかなかお腹のたるみは戻りませんね。。こればかりは もう少し時間をかける必要があると思うのですが… なんとか、今から5kgくらいは落とせるように努力 したいです。
2008年03月07日
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最近、日記のコメントにいらないコメントを下さる方がたくさん・・・あれって防御する方法はないのでしょうか?削除も1件1件しなくちゃいけないので面倒で・・・
2008年03月07日
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長らく日記を書いていませんでしたが、1月17日 午前6時31分 三男、ユウが誕生しました。私は3人の男の子の母となってしまいました。 今回の出産は3人目だということもあり、楽に生まれるかと 思いきや、3人の中で一番辛い出産で正直思い出したくない。 産後、病室に行ってからも思い出すたびに涙が出てきて しまうくらい辛かった。もう2度と出産はイヤだと 思ってしまいました。 そんな辛い出産もはや1ヶ月が過ぎ、自分の家に帰って きました。今回は上の2人の子の生活リズムのこともあり、 自宅に近い、夫の実家でお世話になることになり、 1ヶ月を過ごしました。 少々気を使うこともあるものの、3食昼寝つきの生活(?)は やはり、私にとっては暇ではなく、ノンビリと過ごすことが 出来て、大変嬉しくありがたい日々でした。 とはいえ、朝晩は子供達もいて、バタバタしたところもあり ましたが。 家に戻ってきて、まだ今週は、保育園の送り迎えや スイミングなどは夫や義姉がしてくれるため、 家の用事だけでよく、ほどよく復帰できています。 ユウは、次男ほどではありませんが、寝ると2~3時間 まとまって寝てくれるため、家の用事もそこそこはかどり、 帰ってきて、荷物で溢れていたのも少しづつ 片付けることが出来ました。 また楽天のほうもボチボチ書いていきたいです。
2008年03月03日
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先日、サト(長男:4歳10ヶ月)のスイミングの進級テストがあった。サトは現在、バタフライを練習しており、12.5mが課題である。(コナミスイミングの5級)この課題(級)のテストは今回で4回目で、4ヶ月練習をしている。テストは1ヶ月に1回。ようやく合格♪よかった、よかった。テストを受け持ってくれたのは、人気抜群のコーチ。テスト4回のうち、1回目・3回目は私がイマイチだと思っているコーチで、話をしたが、サトのどこが悪いとかあまり分かっていない様子で、合格できるように上手くさせようという意識がまったく感じられない。本当にスイミングのポイントを見てくれているのだろうか、という疑問さえ出てくる。人気抜群のコーチはめったにサトの級を受け持つことがないのだが、今月は土曜日に受け持つと聞いたので、テストも土曜日に受けることにした。テスト後、そのコーチと話したのだが、「先週の土曜日に見て、手を伸ばして大きく動かすように言うとちゃんとできていて、今日もできていたので、合格にしました。」とのこと。ちゃんとしっかりサトを見てくれているという感じがした。ひとまず、4ヶ月かかって合格してサトも大喜び。次の日には起きていきなりまだ寝た状態なのに、「次は4級やなぁ~」「クロールのタイムやなぁ~」「飛び込みがあるなぁ~」「楽しみやなぁ~~」進級後初のスイミングの日、発熱で行けなかったら、「スイミング、行きたい。」「せっかく4級になったのに。」よっぽど4級になったのが嬉しかったのだろうな。次はクロールで25mを36秒で泳ぐこと+飛込みができること。また、頑張って練習して欲しい。
2007年10月31日
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初めてのお買い物、と言っても1人でお買い物に行ったわけではありません。うちの長男サト(4歳11ヶ月)今、彼の好きなものは、テレビのキャラクター「ゲキレンジャー」おじいちゃん・おばあちゃんのおかげで、ゲキレンジャーシリーズのおもちゃもいっぱい持っている。このレンジャー物のシリーズは、年に1度、キャラクターが変更になる。昨年は、「ボウケンジャー」その前の年は「マジレンジャー」・・・・キャラクターが変更になるたびに、TVの中で出てくる”武器”も変更になり、その都度、そのおもちゃが発売される。それに同じ番組内でも、一通り出尽くしたかと思うと、始めは3人だった「ゲキレンジャー」に仲間が2人加わり、それぞれに違う武器を持っている。この時期に新しいおもちゃが出ると、どうもクリスマス商戦を思い起こしてしまうのは、悲しい親の性か・・・さて、そんなおもちゃの中でも、「ゲキレンジャー」が始まった当時から欲しいと言っているおもちゃがあった。その時すでにいくつかのおもちゃを買ってもらったばかりだったので、「自分でお金をためて、買い。」とお手伝いをするたびにお小遣いをあげるということを始めた。欲しいおもちゃは定価で約4000円。1回のお手伝いでもらえるお小遣いは十数円~多くて50円ほど。(10円玉を2枚もらうより、10円1枚と1円4枚の方が喜ぶところはまだまだ子供で^^)ほんの小さいお手伝いでもお小遣いを要求するようになったり、お小遣いをもらえないとお手伝いをしない、というようなことがあったりはしたものの、それでもコツコツと貯め、時にはおじいちゃんから100円なんてお小遣いをもらったりもして、なんとか4000円を貯めた。そして、先日、その欲しいおもちゃを買いに行った。自分のお財布を持って、自分でお金を支払って。「ゲキレンジャー」が始まった当時のおもちゃで少々古いというのもあり、割引になっていて、2700円ほどで買うことができた。おもちゃを買ったことも嬉しい様子で、また、お釣りをもらったことが嬉しかったようで、1000円札がまだ残っているのも嬉しいようだ。「残ったお金はどうしたらいいの?」「他に欲しいおもちゃ買うときに使っていいの?」と聞いてきて、パパに「また欲しいおもちゃがあったら、それに足して買ったらいいよ。」と言われると納得した様子。私が「サト、自分でおもちゃ、買って、スゴイなぁ~」と言うと恥ずかしそうな嬉しそうな顔をしていた。お金を貯めることの大変さとお金の大切さ、そしておもちゃを大切に使うことを覚えてくれたらいいなぁと思う。
2007年10月26日
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このブログにも何度か書いたことがあるが、うちの子供たちはスイミングへ通っている。そのスイミングにはコーチが12~3人いて、どのコーチに当たるかは分からない。その日の生徒の級と人数とによって、クラス分けも変わり、5チームに分かれて練習をする。例えば、サト(長男:4歳11ヶ月)は現在5級なので、日によって、5~7級のクラスになったり、人数が多いと5級だけのクラスになったり、少ないと5~16級のクラスになったりする。シュン(次男:2歳7ヶ月)は、現在19級なので、20~19級のクラスになったり、19~18級のクラスになったりする。そして、そのクラスに大体1人のコーチがついて練習を行う、という感じである。とはいうものの、まったく決まっていないわけではなく、級・曜日によって、だいたいこのコーチかこのコーチという感じで決まっているらしい。まったく鈍感の私はいつにどのコーチになるのかまったく理解できていないのだが。さて、そんなコーチ群の中で、とりわけ人気の高いコーチが1人いる。「教えるのが上手い」という評判で、サトのような上級コースの生徒の親からシュンのような幼児のクラスの親からも大人気だというのだ。以前のメールにも書いたことがあるが、このスイミングスクールには、マンツーマンというプライベートレッスンがある。このマンツーマンレッスンは、日時とコーチが決まっていて、事前に電話申し込みをして受講する、という感じなのだが、申し込み開始になると一斉にこの人気コーチの時間は埋まってしまうというのだ。「人気のあるコンサートチケット状態」と評判である。申し込み開始7分でいっぱいになるとの話である。マンツーマンレッスンを受ける気もなく、コーチにも興味のない私は、このコーチの人気ぶりがどうも不可解で可笑しなものに思えていた。そんな中で、サトは現在5級ですでに3度(3ヶ月)のテストに不合格をもらっている。そして今月はほとんど同じコーチ。コーチに興味がないと言っても、やはりこのコーチはイマイチ、と思うコーチは数名いる。そしてその同じコーチはイマイチサエないコーチである。サトのスイミングのレッスンを見ていても、ただ泳がせているだけで、まったく改善しようという気が見られない。この1ヶ月、果たして泳ぎが上達したかどうか… もちろん、コーチなので、一応、教えてくれてはいるようなのですが…#私は泳げないし、バタフライも出来ないので、見ていても上手く泳げているかどうか分からないのです。とても上手く泳げているように見えるのに、合格しないので、本当に分からないのです。ところが先日、めったにサトのクラスを持つことがないのに、その人気抜群のコーチに当たった。それでじっくり見ていると、教え方が違う!1.一人一人に言葉で説明をする。泳いでくる子を捕まえて、一度泳ぐのを止めさせて、顔を水から上げて、言葉で説明をしている。時々には、プールのふちに立たせて、手を持って体で指導。2.同じ事を教える。1時間のレッスンの中で何度も何度も何人もの子供が泳いでくるにもかかわらず、サトには同じ事を教えている。3.泳いでくると必ず指導が入る。何度も泳いでくる子供一人一人を一度として、そのまま見送ることがない。イマイチコーチだと、1.泳いでいる時に手を持って修正させたりするが、言葉で教えることはほとんどない。2.1時間の中で手を指導したり、足を指導したり、その都度教えることが異なる。3.前の子に時間が取られると、すぐ後ろを泳いでいる子はそのまま見送ることがある。その人気コーチに当たったその日、見る見るうちにサトの泳ぎが良くなってきた。あの泳ぎなら、テストに合格できるかも…。#とはいうものの、子供ってすぐに泳ぎ方を忘れルンですよね。私の中にあった、不思議で不可解な「人気コーチ」現象は、それなりに理解できるものになった。とは言っても、やっぱりあんまり興味はないですが。
2007年10月26日
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サト(長男:4歳11ヶ月)の柔道の試合が終わった翌日、私の妹(7歳と4歳の女の子の母)と電話で話をしていた。試合が終わった直後のことだったので、私は事細かに柔道の試合であったことを話した。2回勝っただけではあるが、年中にもかかわらず、柔道に熱心にしているのもかかわらず、3位に入ったことは、なかなか凄いことのようで、(確かに)、他にも前日の運動会で足が速かったことなどを両親から聞いていたこと、スイミングも頑張っていることなどを知っている妹は、「サトくんに、何をやらせたいの?」「何か1本に絞ったら、もっと出来るんじゃない?」と私に言った。私は「何をやらせたいわけもないよ。柔道をやらせようとか、スイミングを頑張らせようとか、そんなこと思ってないよ。普通の習い事のひとつだよ。」と答えた。確かに1本に絞れば、スゴクなるかもしれない。しかし、これは単なる親の夢。スゴクなるかもしれない、うちの子には才能がある、と思ってひたすらに打ち込んで、でも本当にスゴクなるのはほんの一握りだと思う。こんな小さい子に、本人の希望でもなく、親がやらせたいという思いで、1つのスポーツに異常に打ち込むのはどうかと思う。と思いつつ「プロは作られる」という言葉もウソではないと思っている。テニスで有名なアンドレ・アガシは生まれたばかりの赤ちゃんのころ、顔の上でボールを釣って左右に振っていたそうだ。その頃から黄色いボールを目で追っていた。アガシの父は「天才は作られる」と言った。確かに。他のプロの選手でもやはり小さい頃から、そのスポーツをするための練習などをしていることが多いのだろう。ある程度親が仕向けた上で、子供がそのスポーツをしたいと思うようになった時に「プロ」や「天才」は出来るのかもしれない。ということは、まずは親次第なのか。。
2007年10月13日
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柔道の試合で3位を取って、賞状とメダルをもらって、大変ご機嫌のサト(長男:4歳11ヶ月)は、誰かに話したくて仕方がないようで、お祝いのシュークリームを買って、家に帰る途中に従姉の家に寄る~!と少し回り道をしました。従姉の家につくと残念ながらお留守だったので、そのまま家に帰って、シュークリームでお祝いをしたのですが、その後、「電話して!」と、電話で報告。本当にどうしても報告したかったのでしょうね。それから、今度は「パパに電話して!」と、テニスの試合に行っているパパに電話。翌日は、おじいちゃん・おばあちゃんにも電話して報告。皆、「スゴイなぁ~」「やったなぁ~~」と言ってくれます。もちろん、私も泣きながらよく頑張ったなぁ、3位に入って嬉しいなぁという思いがあるのですが、前の週で試合に負けた時のあの悔し泣きがなかったのが、少し気になります。やはり、負けて悔しいという思いがないとそれ以上強くはならないと思います。生まれて初めて、メダルと賞状をもらって嬉しいのは分かりますが、そこで満足してしまっては…。今回、3回戦、負けたときのあまりにすっきりした顔つき。その前まで試合がイヤだと泣いていたことを考えても、あまりに気分爽快の顔が実は気になっていて仕方ありません。翌日の夜、2人でお風呂に入っていると、「ママ、サトが3位になって嬉しかった?」と聞くので、「嬉しかったよ。」と答えて、「でもママ、ケイちゃんにも勝って欲しかったな。サトやったら勝てると思うよ。」と言った。その後何かを考えているようだったが、これからの練習態度が楽しみでもある。#柔道で何かを目指しているわけではないので、絶対に負けないように練習して欲しいとは思わないけれど、負けて満足はして欲しくない。何事も常に上を目指して練習して欲しいと思う。
2007年10月13日
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日曜日はサト(長男:4歳11ヶ月)の柔道の試合でした。その前の週に試合で負けたのがイヤだったらしく、朝起きたら、「柔道行きたくない。」その後、「柔道の前に公園に行きたい」っていうので、公園に行って、柔道に持っていくお菓子を買いに行ったまではよかったけど、買い物が終わったら、また「柔道、行きたくない。」柔道についたら、開会式に並びもせずに私の膝の上で、ずっと泣いてて…。団体戦が始まったら、泣き疲れたのか、「眠い」と言って寝てしまいました。30分ほどで次男に起こされた時はそれほど機嫌が悪くなかったのだけど、「園児の部」が始まるとなるとまた泣き出して…。でも試合には出るものだと思っていたみたいで、泣きながら畳の上に上がっていきました。あんなに泣いてて、試合が出来るのかな?って思っていたけど、「始め!」の声がかかった途端、「やぁーーーー!」って言いながら相手に向かって走っていったのにはビックリ。1回戦の相手は年下:年少さん(?)だったのか、ぶつかると、コロリと転げて1本勝ち!試合が終わるとまた私の膝に上に来て、泣き出して…。2回戦の相手は一緒の柔道クラブの年長さん。でもまだ始めたばかりの子で、サトが1回相手を倒して有効を取って、時間切れで有効勝ち。3回戦は優勝常連の柔道一家の年中さん。先週負けた子だったんだけど、組んですぐに相手を倒して有効!相手を倒したらすぐに上に乗って押さえ込まないといけないのだけど、うっかりしているうちに反対に押さえ込まれて30秒。1本で負けちゃいました。試合が終わると先週のように負けたことに悔しがらずに、2回勝って3位(BEST4)になったことでスッキリとした顔で戻ってきて…いいのか悪いのか…。その後は機嫌良くなって、表彰のときにメダルと賞状をもらったらもうご機嫌でした。試合後、柔道の先生がサトのところにきて、「サト君、強いなぁ~!ケイちゃん(仮名:今回負けた相手の子:今回も優勝していました)のこと、投げ飛ばしてたなー。」と言っていました。ダントツで強い子でほとんどの子は相手にならないので、やっぱりサトはある程度は強いと思います。もう少し練習すれば、勝てるようになるかも。でもその頃にはケイちゃんはもっと強くなっているだろうけど。ケイちゃんは、サトとの試合が終わったらお母さんに怒られていました。「いきなり、何、投げられてんねん!」って。柔道一家、お父さんは負けたら切腹や!と言ってるらしいし、勝ちに対する意識はスポーツ人としては必要なのかも…と思いましたが、試合にでるのを嫌がるサトには「負けてもいいから、頑張っておいで。」と言っていました。試合前、あまりに泣くので、「2回勝ったら3位になるから頑張ろう!」と声をかけていて(3回目で前回優勝の子に当たると思っていたので、3位ならなんとか取れるのではないかと思っていた。)「3位になったら、お祝いしよう!」「3位になったら、欲しいもの買ってあげるよ。」と言っていた。試合後、「お祝いしてほしい。」って言うので、「何欲しい?」って聞くと「シュークリーム」(安くつく^^;)。お店に着くと、「本当はアイスクリームも欲しいけど、シュークリームにする!」っていうので、「両方買っていいよ~!」とアイスクリームとシュークリームを買って帰りました。
2007年10月13日
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先日、サト(長男:4歳10ヶ月)のスイミングの進級テストがあった。サトは現在、バタフライを練習しており、12.5mが課題である。今年に入って泣き続けていたサトが泣かなくなって1ヶ月半。やる気マンマンで、非常に上手に泳ぐサトに私はいつも「上手い、上手い。」と言っていた。サトもすっかりその気で、今回は「合格するつもり」でテストに及んだ。結果…不合格。そうとう落ち込んでいるサトにパパが「マンツーマンレッスンを受けるか?」と聞いたところ、2つ返事で「ウン。」<=やる気の表れですね。すかさず私がパパに「ダメよ!」<=当然サトも横で聞いている。やる気をへし折る母???サトのスイミングスクールの仕組みはこうである。各級ごとに課題が与えられており、練習をする。月末に1回、進級テストというのがあり、その課題に合格すれば、進級:次の級に進める。たとえ、月の中の練習で課題が出来ていようと、テストのその1回に出来なければ進級は出来ない。そして、マンツーマンレッスン(プライベートレッスン)と言うのがあります。これは通常のレッスンとは別に設けられたレッスン時間で、受けたい人が申し込んで受けます。もちろん、レッスン料は通常の月謝とは別に必要です。そして、このマンツーマンレッスンの最後にはテストがついています。そのテストで合格すれば、月中でも進級が可能です。マンツーマンレッスンでは、もちろん生徒が一人なので、時間内に何度かテストをしてくれます。そして1度でも出来れば合格できてしまいます。通常の月末テストではそうはいきません。何度出来ても、テストのその1回が出来なければ不合格なのです。当然、マンツーマンの方が合格しやすくなります。初めはマンツーマンを受けると合格しやすくて、どんどん進級できるなーと思っていたのだが、実際にマンツーマンでどんどん進級していったサトと同じ年の子の泳ぎを見ていると、本当はまだ合格出来ない段階で合格してしまっているのではないか(あまり上手に見えない)、という思いが出てきて、毎日のレッスンでしっかり泳ぎをマスターしてから合格するのがいい、と思うようになっていた。もちろん、なかなか合格しないときには、マンツーマンを受けて、合格させたいという思いもないことはないが、それは我慢してじっくり練習をした方がいいと思うようになってきたのだ。ところが、その不合格した時、「マンツーマンを受けて、頑張ろう!」と思っているサトにいきなり「ダメよ!」「サトは毎月段々上手になっているのだから、また来月から頑張ったらいいのよ!」と言うと、サトは悲しそうに「何でさっきからそんなことばっかり言うの?」と。実際、サトは不合格だったことがかなり悲しかったらしく、声を出さずにグッと押し泣き。こっちまで泣きそう。合格したらアイスクリームを買いに行こう!とパパと約束していたので、パパは「合格できなかったけど、サトはとっても頑張っているから、買いに行こう!」と喜ばせようとしてて、少しは機嫌が直ったかと思ったが、家に帰る車の中でも半泣きで、家についたら、玄関で泣き崩れてしまった。#私だったら、何も言わずアイスクリームは買いにいかないと思うけど・・・・確かに、マンツーマンはしっかり泳ぎが身につく前に合格して進級してしまうかもしれない。しかし、子供のやる気をへし折ってしまうのもどうかと思う。しかし、また来月頑張って(そのさらに次の月になるかもしれないけど)、頑張って頑張って合格した時の充実感や満足感も味わって欲しい。。。子供ともしっかり話をしないとダメですね。頭ごなしにマンツーマンはダメだと言うのもよくないだろうし、受けたいと言ってるのを反対もせずにほいほい受けさせるのもどうかと思うし。どちらにしても、「声を出さずに我慢泣き」というのは、こちらの胸に堪えます。ちなみにこの日、今月からスイミングを始めた次男(2歳6ヶ月)が初めての級に合格していた。それが午前中。午後からは自分が合格できるもの、と信じていたんですね。実際に私には合格に見えた(親ばかか…)。あまり「上手い、上手い」というのも考えものなのかも。
2007年09月25日
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最近のシュン(次男:2歳6ヶ月)はお漏らししまくりです。 今朝、起きて、「おしっこ!」と言うので、「(おしっこが言えて)偉い、偉い」とパンツとパジャマを脱がせ、少しパンツがぬれていたけど、仕方ないなーとトイレに送り出しました。 私はそのまま洗濯へ。トイレの方に行くと、ジャージャーと勢いいい音が聞こえるので、中をのぞくと、トイレの脇に立って、床にオシッコを!! キャー!!!(>o
2007年09月21日
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