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Michael Jacksonが亡くなってしまった私は昔から本当に超大ファンで、バッドツアーとデンジャラスツアーはドームに見に行っているデンジャラスの頃私は、浪人中だというのに毎晩六本木か芝浦のクラブに通っていてBlack Or Whiteがかかると、フロアにダイブする勢いでなだれ込んでいったりしたそれ以降は随分メディアで叩かれ、私も恥ずかしながら隠れファンな感じだったけど少しでもダンスをやる人ならMichaelを否定したりは絶対しないと思う本当に残念だな清志郎といい、私のアイドルがまた一人創作を止めてしまった[Michael Jackson 厳選動画5作品↓] 超必見!The Jackson 5- Never Can Say GoodbyeMichael Jackson-Billie Jean-30th Anniversary Specialmicheal jackson smooth criminal concertBen - Michael JacksonMichael Jackson - Beat It
June 26, 2009
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今日のBGM Chaka Khan - Watcha Gonna Do For Me↓Yahoo!で自転車のブログ始めましたチャリライフブログ日々のトレーニングや日々の自転車生活で思ったことなどを書いていこうと思ってますよかったら遊びに来てください[本根岬と爪木崎]
June 21, 2009
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今日のBGM Ray Charles - Hit the road Jack先週は、毎年恒例になりつつあるmt.富士ヒルクライムに出て、その後伊豆半島まで足を伸ばした。富士吉田から富士山の裾野を回り込んで御殿場に抜けるルートは、相変わらず壮大な景色で気分が良い。明けて月曜日、朝からウェーディングして、アオリイカとヒラスズキの2本使いでランガンをかけた。『六月をきれいな風が吹くことよ』という正岡子規の俳句があるが、6月の伊豆半島の海は汚い。そして臭い。どこも赤潮が酷い状態だ。そのせいなのか私が下手っぴなのかは解らないけど、釣果といえば、妻良で出た小さいアオリイカ1杯だけだった。海がそんな感じだったので火曜日はサイクリング。宿のある伊豆高原から一碧湖、修善寺の方に抜けて天城を上り河津に降りて北上するルートを選んだ。道中の狩野川や河津川には、沢山の鮎釣り師が入っていた。レース後で足が痛かったのというのもあって、橋がある度に止まって橋の真ん中から人の釣りを見学。中瀬周りはかなり混雑していたけど、皆、気持ちが良い位コンスタントに鮎を掛けている。そんな中、なんでこんな所を?といったような非常に難しい場所を攻めている人がいた。私はどっちかというと、こういう人の釣りに惹かれる。釣りの楽しさとは、決して魚を捕るということがゴールではないのだ。人の釣りを見るのは本当に面白いし、見てるとやりたくなってくる。その後、海沿いの道を走りながら色々考えた結果、今年から本格的に鮎釣りを始めることに決めた。まぁ、イニシャルコストはかなりのものになるけど、それでまた、仕事にもトレードにも身が入るというものだ。今年1年で、何とか人並みに掛けられるくらいのレベルになりたいと思っている。1→mt.富士ヒルクライムの会場。今年は過去最大5000人のエントリーだったらしい。2→レースは去年のタイムより15分縮まった。まぁ去年は足が故障してたので、大した進歩はなかったと思う。3→妻良で釣れたイカ、全く抵抗しないので見えるまでゴミかと思った。4→菖蒲沢の磯、海岸線に沿って赤潮が出ている。5→狩野川。
June 17, 2009
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今日のBGM Michael Jackson - Smooth Criminal (Radio Edit)ジャパンカップの東海予選は中止になってしまった。2回目の中止だから、今年は東海地区の選出者は無しということになる。中止の連絡は、金曜日に直接シマノから電話が来た。時期的にそんなことは思ってもみなかった。天気図をよく見てみると、翌日は前線のうねりが入りそうで微妙だったけど、私がエントリーしていた日曜日は南伊豆全体が凪になりそうな感じに見えた。案の定、日曜はどこもフルで渡船していたようだ。土曜は中木で途中撤収があったらしいが。まぁ主催者側にやる気がなかったのだと思う。不景気ということも関係あるのだろうか。本当のところは解らないけど、金曜日の時点で日曜の予定まで決めてしまっているのだから、そう思われても仕方あるまい。折角、最近また上物釣りが面白くなってきたところだったので、残念だったし何だか腹が立った。マルキューカップの方は、今年はチャリのイベントと被ってしまったので出られなかった。今回の為にラインやウキも少し買い足したので、もう1回位、大会の上物釣りをやっておかないと気が済まないというのもある。Webで調べてみると、9月に東海汽船の大会が伊豆大島であるみたいなので、こっちにエントリーしてみようと思っている。大島といえば、昔、東海汽船の大島事務所の方に大変お世話になったことがあった。10年くらい前のちょうど今くらいの季節だったと思う。その日、私は、房総の釣り仲間Hさんと二人で伊豆大島にメジナ釣りに来ていた。島に到着して早々オオツクロという地磯で竿を出していると、Hさんの携帯が鳴った。しばらくの間、Hさんは頷きながら、話を聞いていた。どうやら相手は宿の人で、少し込み入った話題の様だ。そして、私に「今、携帯持ってる?」と聞いてきた。 私はポケットに手を入れて携帯を出そうとした。 しかし、いつも入れているポケットにない。 バッグの中も探してみたけど見当たらない。「あれ、ないです」というと、Hさんはまた電話で話しはじめたのだった。通話が終わって「何の話だったんですか?」と聞くと、私の携帯のことだと言う。 どうやら私はフェリーの客室に携帯を落としてしまっていたらしい。 携帯は運良く誰にも拾われずに、乗務員に発見され、港の事務所に届けられたそうだ。そして届いた瞬間に着信があり、事務員はその私の携帯に出て、「私は東海汽船の者で、この携帯は大島行きのフェリーの客室に落ちていた、落とし主が解らなくて困っている」ということを相手に伝えたそうだ。この偶然のタイミングに電話をかけてきたのは、伊豆の釣り仲間のSさんだった。 そしてSさんは、事務員に、しばらくしたらもう一度かけなおすから、この発信者の表示だったらまた出てくれないかと伝えた。Sさんは、私と共通の釣り仲間のIさんに電話をして、私がいつも伊豆大島でお世話になっている宿の屋号を聞いてくれた。 そして、私の携帯に掛け直し「多分、落とし主は『おくやま』という宿に滞在してる」と事務員に伝えてくれたのだ。東海汽船の事務員は『おくやま』に電話し「今日、○○という宿泊客はいないか?」と聞いてくれた。『おくやま』のおばちゃんは、私と一緒に釣りをしていたHさんに電話して、確認をとってくれていたということだったのだ。 そして、その1時間後には私の携帯は『おくやま』にあった。 港から、新聞配達の人に頼んで届けてもらったらしい。 釣り仲間の連携と島の方々の親切によって、私の携帯が無事戻ってきたという、結構壮大なストーリーだ。皆には本当に感謝してるし、人の親切っていうのは有難いものだと心から思った。 しかし、その時は皆に対して「あーそーなんだ」みたいな薄めのリアクションをしてしまった。その間私は、普通に釣りをしていただけだし、しかも携帯をなくしたという不安も10秒位で、何というか、正直、何の実感もなかったからだ。 そのことは今でも、ちょっとやり直したいと思っている。[真鶴から見た伊豆大島]
June 9, 2009
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