創笑想涙☆

創笑想涙☆

笑☆わせてもらってます



■■■ 笑☆わせてもらってます ■■■

ここでは、私の笑顔のもとであるお友達の紹介と、その人にまつわる面白いエピソードを紹介していきたいと思います。

なんでこんなにみんなおかしいんだろう…。

でも、みんながいるから、私はいつも笑顔です!!

とりあえずは、こっちで会った人から☆







☆Rie☆
Rie☆
Moniqeu Chalkart Scoolのアシスタント仲間。
いつも仲良くしてもらっています。
日本での職業は保母さんということだけあって、子供たちに大人気!!
うちのSueにも、「私たちにはRieが必要だわ」と言わせたほど。(Ginnyやいとこの遊び相手として)
そんな彼女のエピソードは、たくさんあるのですが、最近笑ったこと。
Rieはあまり泳げません。
それを改善するために、年末から彼女は毎朝海に通い、一人で泳ぎの練習をすることに。
ある日のこと、彼女が彼女なりに泳いでいると、突然ビーチからライフセーバーが「そこの女の子!!今すぐ行くから落ち着いて!!」との声。
RieはRieなりに泳いでいるつもりだったので、「まさか私じゃないだろう。」と思っていたら、ライフセーバーはまさに自分のところに!!
「いや、私は泳いでるんです!!」と言っても「大丈夫だから。もう少しでビーチだから落ち着いて!!」と捕まえられ、まんまとレスキューされたのでした(笑)
当然、ビーチに付いた後「そんな泳ぎしかできないなら、浅瀬にいなさい!!」と怒られたらしい。
なんかありそうな話だけど、溺れてないのに間違ってレスキューされた人、私は初めて見ました(笑)
それにしても、レスキューされる泳ぎ方って…。
彼女なりの犬かきなんです。(そういえば、見たことあるな…)


☆のぶさん☆
Nobuさん☆
Monique アシスタント仲間。
サーファーで最近真っ黒になりました。
彼のトレードマークはマウスタック(口ひげ)。
ある日、「なんでひげを生やしているの?」と聞いたところ、「顔の周りにひげがあると、シャドウの役目を果たして顔が小さく見えるんだよね。」との答え
…顔の大きさがコンプレックスらしい(笑)
彼は来るまでパースからラウンドしてきて、5月までにパースに戻るつもり。
チョークアートのために、ゴールドコーストに長期滞在しています。
そして彼のエピソードと言えば、なんと言っても空き巣。
すでにゴールドコーストで3回も空き巣に入られた、空き巣名人。
警察とはお友達です。
友達が「すりに会って、携帯盗まれたの。どうしたらいいかな?」との質問にはすぐに、「まずノブさんに聞こう。」と答えています(笑)
いつも車に乗せてもらって、本当にお世話になっています。(本当に感謝してるよ!!)


☆Naoさん☆Mayuさん☆
Nao&Mayuさん☆
こっちに来て、SOH'S ハウスで一緒になった夫婦でワーホリに来た二人。
いろいろと最初はもめていましたが(笑)、最近は二人の目標がそろってきたようです。
なぜ、もめていたかというと、オーストラリアに住みたいNaoさんが、日本に住んでいたいMayuさんを無理やりオーストラリアに連れてきちゃったのです。
最初は「帰りたい。」の一点張りだったMayuさんも、だんだんNaoさんのことを理解し、こっちに住むことを決意(?)。
そんなラブラブの二人のHPも、チェックしてください。ブックマークに入っています!!
最近Naoさんの仕事の都合でケアンズにお引越ししてしまったので、とても寂しいです。
またこっちに戻ってきたときは、ぜひ一緒に遊んでください!!
そしてMayuさんはあごが外れて救急車で運ばれた経歴の持ち主。
あご、本当に気をつけてくださいね。
そしてもしも外れたときは、Naoさん、がんばって入れてあげてください…。


☆Mariさん☆
Mariさん☆
Moniqueのアシスタントの最初の人!!
今回はMoniqueのところでまた勉強するために、3週間日本から来てくれました。
さばさばしていて、とても男らしいお方(ごめんなさい。でもかわいいところもありますよ!)。
その男らしさを私も見習おうと、つくづく思う毎日です。
いっぱい話を聞いてくれ、いっぱいほめてくれるとっても頼りになるお姉さん。
ただ、「プロポリス教」第一人者です。
Mariさんのおかげで信者が生徒の中に増える増える。
そういう私も信者の一人(笑)
いや、まじでプロポリスいいですよ。
皆さんもぜひお試しあれ。
っていうか、Mariさん、サイドビジネスにした方がいいですよ。紹介料取りましょうよ!(笑)


☆Nagi☆
Nagi☆
Chalkart schoolのアシスタント仲間。
何人アシスタントがいるんだと言われそうですが、帰国したり新しく来たりの繰り返しなんです。
Nagiは、もともと私とエージェントが同じで、オフ会のときに知り合いました。
家もけっこう近くて、一緒に家に帰ったのが仲良くなったきっかけです。
この子は、天然です。おもしろいです。
なのに、次に出てくるSayaちゃんには、がんがん突っ込みます(笑)
神戸出身で、関西弁をしゃべり、まじめな顔してすっとぼけたことを言います。
最近は生活のために、おすし屋さんでバイトを始めました。
今まで接客業の経験がなかったNagiは悪戦苦闘の毎日です。
そこでの彼女のエピソード。
「ドラゴンロール」という商品がおすし屋さんにあり、その注文を受けたときのこと。
彼女はテンパリまくっており、大声でオーダーを
「ドラゴンボールひとつお願いします!!」
…私がお客さんでその場にいたら、絶対に噴出します(笑)爆笑。
この話は、そのおすし屋さんでは、伝説になりつつあるらしいです。
こんなに面白い話を、笑いもせずに、淡々と私たちに語るNagi。
そんなNagiを、笑わずにいられない私なのでした。


☆Saya☆
Sayaちゃん☆
こちらもまた新しいアシスタント仲間です。
Sayaちゃんは、ちゃきちゃきの江戸っ子。
若いのにしっかりしていて(笑)、頼りになる女の子です。
でもこの子も、どちらかと言えば天然。
天然と言うか、強者。
大真面目に、自分のことを「I am pure girl.」と言います。
そのまじめさと言ったら、モニークも私も呆然とするほど(笑)
最近買った自転車の調子がおかしくて、モニークのパパに見てもらおうとして、普通に自転車を押していけばいいのに、わざわざ担いで持って行ったりする男らしい一面もあります。
そんな彼女のエピソードは、彼女が彼女のシェアオーナーのお友達の、お金持ちの人と知り合いになったときのこと。
そのお金持ちさを表そうとして、大真面目にこう言いました。
「He has a big house like a castle!! (彼はお城のような大きな家を持っているの!)
 And he has many big BICYCLE!! (それに数台の大きな自転車を持ってるのよ!)」
…Bike(オートバイ)と言いたかったらしいけど、自転車って…。
私のツボに入って、一人で大笑いしてしまったのでした。
それでも彼女は大真面目。
そんな大真面目さを逆手にとって、いつもいじめてしまってごめんなさい…(笑)


☆マチャ☆
Macha☆
チョークアートアシスタント仲間。
彼女は、とりあえず、まじめで、まっすぐで、おもしろいです。なんだろう、天然なのかなー?
もう、彼女の雰囲気から、笑わずに入られない雰囲気を持っています(笑)
そして、「変」を好みます。
みんなから似顔絵を描いてもらうときも、「私、変であればあるほど喜びます!!」と言っているほど。
…ちょっと頭が弱いのか?と思わず心配してしまうことも度々(笑)
みんなで結婚式の話をしていたときのこと。
「私、さやちゃんの結婚式見たら泣くかもー。」と話しているのにもかかわらず、「マチャの結婚式かー。…(にやり)。」と、みんなが笑ってしまうようなキャラクター(どんなやねん!!)
でも、みんなに愛されている人物です。
そんな最近のマチャは、自称「私、昔の中村雅○に似てるの!!」という発言から、「中村さん。」と呼ばれています。
本名は全然違うのに。
っていうか、その自称、うれしいか?(笑)
でも、本人はうれしそうに「中村です!!」とみんなに言って回っています。
そんなマチャを見て、癒される私の毎日です。
そして今日も、マチャはいろんな人にいじられまくっているのです。


☆すみちゃん☆
Sumiyo☆
チョークアートアシスタント仲間。
彼女は、小さいです(笑)そしてクールです。
小さいのに大阪人なので(関係ありませんが)、突っ込みはかなり面白いです。
彼女の突込みは、誰にも聞こえないぐらいの小さな声でするどく、的を得ていておもしろい。
いつもその突込みを聞いて(というか聞き逃さないようにがんばっている)笑っている私を横目に「何がそんなにおかしいんですか?」とまじめに聞いてきます。
なんだろう。私にはメガヒットなんだよね(笑)
彼女はどちらかというと、おとなしいのかしら。
たぶん、本人に言ったら否定すると思うけど(笑)
前に、高さ1.5Mぐらいの崖みたいな所を、自転車を押しながら二人で登ろうとし、あわや共倒れになりそうになりつつも、私もすみちゃんも、二人とも20Mほどの回り道をしようとしない、挑戦者仲間でもあります(笑)
そんなすみちゃんとの会話で、最近一番笑ったのは、私がからかって、「すみちゃん、ちょっと太ったんじゃない?あごが二つできてくるよー。」と言ったとき。
その時は「まさか!!そんなことないですよ!!」と笑いながら否定していた10分後。
トイレから出てきたすみちゃんが、猛スピードで私に近寄ってきてこう言いました。
「Kyokoさん!!ほんまや!あごが二つある!!」
…本当にごめんなさい(笑)
罪悪感を感じつつ、笑わずにはいられない私なのでした。






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