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2016.10.02
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前々回の9月4日(日)付けの当コラム
「日本株『上昇後に下落』の展開を見込むわけ」では、
日経平均株価は目先上昇しようが、9月20日頃から下落基調に転じ、
11月頃には1万6000円前後に下押しするだろう、と述べた。

■残念ながら、相場はやはり下落方向に向かっている

その後、前回の9月18日(日)付のコラム
「11月安値1万5000円を覚悟する4つの要因」では、
見解を下方修正し、日経平均は目先の上昇がないまま下落基調に入ったと懸念され、
「下落相場の発射台が低くなったため、11月の日経平均の安値は、
1万5000円前後を想定せざるを得ない」と予想した。

そう考える理由は、再々度繰り返しても読者の方が煩わしいと思うので、
詳しくは前回のコラムをご覧いただきたいが、

1)米国株の高PER(株価収益率)の調整、
2)国内企業の7~9月期決算内容の織り込み、
3)日銀の金融政策が手詰まりとの認識、
4)政治面からの米ドル安・円高のリスク

を、要因として挙げた。

流れとしては、国内株価は、残念ながら見込んだ方向の下落相場に、
じわじわと向かっているようだ。

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日給1万円



オプションの損失は購入代金に限定されます。
数万円投資して損するか数十万円の利益になるか。
ちなみに、今年は毎月3倍~10倍程度の値上りがあります。
損失限定 で大暴落・暴騰時にはその対価は50倍~100倍以上。



2万6,000円 が 5億3,040万円(2万400倍)になりました。


NYダウ平均株価の適正値は1万7570ドル 自社株買いで1000ドル水増し?


日経平均は、日銀ドーピングETFで、2000円程度水増しされている
ようです。
ということは・・・

PBR=1倍水準 「14550円」

17100円 PER 14.3倍 
16400円 PER 13.7倍















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最終更新日  2016.10.02 19:31:14 コメントを書く


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