風水のホンネ♪♪♪

風水のホンネ♪♪♪

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

コメント新着

シリウス・レイ【もとい克都だったり、かちしんだったり】@ Re[1]:恋愛 占いメディア ウラッテさんの WEB記事に掲載されました(09/25) イルカさんへ おひさしぶりです、イルカ…
イルカ@ Re:恋愛 占いメディア ウラッテさんの WEB記事に掲載されました(09/25) きこうしさんには恩返ししたかったのに何…
イルカ@ Re:恋愛 占いメディア ウラッテさんの WEB記事に掲載されました(09/25) きこうしさんのHP仲間と昔のようにワイワ…
umamiti @ Re:小説のイラストやったよ【冥王の刻印】(※・ω・※)ノ★(02/22) 冥王の刻印読みました!イラストの感じが…
シリウス・レイ @ Re[1]:私はコレで缶切を買いました(08/01) 白 猫さん >タンニンや渋の多い植物って…
白 猫@ Re:私はコレで缶切を買いました(08/01) おお、いつのまにか更新されて。 タンニ…
シリウス・レイ @ Re[1]:波動サーチ 壬辰2012(04/16) アリス.Eさんへ ども、おひさしぶりです(…
アリス.E@ Re:波動サーチ 壬辰2012(04/16) こんにちは。お久しぶりです(^^) 波動サ…
シリウス・レイ @ 白猫さんへ(※・ω・※)ノ★ >音楽表現ワークショップ見学で気づい…

プロフィール

シリウス レイ

シリウス レイ

カレンダー

お気に入りブログ

「岩戸開き」を暗示… 【 たまのを 】さん

観空 气さん
虚空座標 KURO−Mさん
けんたまの一言ポエ… けんたま6626さん
スチャラカ鍼灸師の… 謎の鍼灸師さん
2010.09.21
XML
カテゴリ: たわごと
シューマン共振についてしらべとるんだけど(*・ω・*気が向いたとき)



その【20HZ?前後の周波数に同調したままの人類】というのが、
そのまま増えてゆくのかな?

イライラ周波数というのが16HZあたりにあるらしいが、
そういうのが今後、
【理想的な 次元上昇??をした人類??】
ということになるんだろうか
 と思った次第。

それとも、宇宙規模でシューマン周波数が20HZ前後に固定された中で、
【それでも初期の7.8HZシューマン周波数を維持しつつける人類】
というのが 自然 なながれ
なのだろうか?


じつはシューマン7.8HZのとき、ということらしい(スピ論では)。


どでしょうねえ<ALL


参考↓
>ニューヨーク州立大教授のロバート・ベッカー博士は細胞活動の異常に
>関して「サイクロトロン共振理論」という説を唱えている。

>捉えておきたい。

>細胞分裂の際にDNAが二分されるが、
>このとき螺旋状の遺伝子が解ける瞬間がある。
>ここに、生体情報にとって紛らわしい十六ヘルツ周辺の電磁波が作用すると、
>DNAからカルシウム・イオンが抜け出し、
>正常な遺伝情報が転写 、合成されない事態が生じる
>ことがあるというものだ。

>地球そのものの脳波と呼ばれるシューマン共振は、
>あと数年で十六ヘルツに達する。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2010.09.22 03:05:56
コメント(2) | コメントを書く
[たわごと] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


■シューマン周波数の根拠  
■シューマン周波数の根拠
>電波は30万km/sの速度で
>地球1周は4万kmですから、
>最低共振周波数は30万÷4万=約7.5Hz(7.83HZ)


■シューマン周波数の、なりたち
>シューマン共振は 地球の大地と電離層間の電磁的共鳴
>太陽光線や宇宙線などの電磁波にさらされ
>大気の分子や原子がイオン化し、電離層と呼ばれる領域を形成。
>この電離層と地表との間で

>電波が反射し共振(共鳴)現象が生じ、
>1次輻射=周波数7.83Hz、
>2次輻射=14.7Hz、
>3次輻射=20.3Hzなどの多数の波動が発生。

>大地と電離層の間を1往復する間にちょうど地球を1周する
>7.83ヘルツは地球の半径、電離層間の大きさ、光速が変わらないかぎり一定のはず

>上昇しているというのは、たぶん先の二次波とかを勘違いしての事ではないのかな?と
://heitate.blog37.fc2.com/blog-entry-381.html

こっちのほうがまともな気がする↑


なので、
ちまたで騒がれている、14HZ上昇、などというのは、
この2次輻射のことをいっており、地球のサイズや電離層との関係で 
シューマン共振波は決定するので、基本的にはありえないのではないか。と。

>シューマン共振の原理
>地球の大地と 電離層の間の空間による 電磁気的共鳴作用)
>を考えれば その基底共振周波数が倍以上に変化することなど
>原理的にあり得ないのは明白
参考
://www.geocities.co.jp/Technopolis/3138/schumann.html(2010年09月22日 04時26分48秒)
(2010.09.22 05:41:54)

>トンデモ  
ありえないシューマン上昇>

とはいえ、どっかのお国で原爆だの水爆実験だのを成層圏でやられてるので、前提となる地球の電離層の大気がふっとばされて妙なオゾンホール現象で大気圏希薄。としたら、シューマン123輻射が機能していない、ということは、どうだろうか?>トンデモ (2010.09.22 12:52:12)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: