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日曜休み。自宅(借家)で掃除していると、
実家(工場)親父から「緊急連絡
冷蔵庫が壊れた」とメール連絡。
あわてて実家に戻る。壊れたのは台所の400Lの冷蔵庫。
曇りとはいえまだまだ暑い。もうすでに冷凍庫の氷は溶けている。
できるだけ仕事場の250Lの冷蔵庫(糊や飲物用)へ詰め替える。
当然全部は入らず、昼飯はその整理でおなかいっぱいに。
昼から掃除。冷蔵庫の裏はほこりでいっぱいだった。
通風孔もほこりでふさがってた。「コレ(冷蔵庫)いつ買ったっけ?」。
保証書を見るとH14.8.9、「あー5年もたってりゃ汚れるわ…あーっ!5年保障過ぎてる~」
「夏の間もってよかったね」などとゆう気持ちはすっ飛んだ。
「(壊れる)タイマーでも付いてんじゃない?」親父が勘ぐるのも分かる。
ほこり掃除したら直らまいか?。→ダメでした。
翌日朝、修理業者を呼んだが来るのは火曜。修理費1万円位するらしい(泣)。
10年以上たつ仕事場の冷蔵庫は元気。古い方が頑丈なのか?。
写真は土曜に、親父が美川に遊びに行って、貰ってきたにんにく。
大きいですね。
