=しょんの隠れ家=

=しょんの隠れ家=

その4







しょん「はいはいどうもー。CMがあけまして再開しましょう!」




ロク 「CM1ヶ月くらいあっただろ。」




田中 「もっかいサバ食うか、貴様。」




ロク 「ごめんなさい。」




この間、コンマ5秒




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しょん「えっと、次に食べるのは斎藤さんでしたよね。」





ロク「じゃあトロ食ってください!」





・:*:・・:*:・・:*:・・:*:・・:*:・・:*:・



田中「さぁトロがやってまいりました。」





斎藤「いただきまーすっっ!!」




しょん「あ、斎藤さん。言い忘れてたんだけど。」




斎藤「え?何?」




しょん「その4っつのトロのうち、 本物のトロ 一つ しかありません。」




斎藤 「(;´Д`)えっ!?」




田中 「なんかワクワクする(゚∀゚)」




斎藤「三つはなんなんですか?」




しょん「 忘れました。




ロク「この番組、 鬼。




しょん「確か・・・ ワサビでできたスシのダミー ってのがあった気がします。」




田中「食べてのお楽しみだねっ=☆」




しょん「そぅゆぅこっと。(・∀・)ニヤニヤ」




斎藤「ワサビたっぷりならまだしも。。。」




田中「さっそく、いきましょー!」




しょん「あー!また言い忘れてた!!!」




ロク「 葬儀屋 の番号調べとかなくちゃ。




しょん「においとか見た目でわかると面白くないので、 目隠し してもらいます。」




斎藤「いよいよだな・・・笑ってられないぞ・・・。」





田中「右から1,2,3,4です。 どれを喰らいたいですか?





斎藤「3番で。。。」





ロク「しょん、ナゼ笑う。田中、なぜ携帯で 119 と押す」





棚か 「お前も食うか?」




ロク「すいません、 棚か さん」







田中「実況したいと思います。さぁて斎藤、とりあえずお茶を一口飲んで口をゆすぎました。緊張の一瞬です!」





斎藤「ロク・・・。」



ロク 「拒否」






田中「さぁ、しょんが斎藤の口にはしを持っていった!斎藤、口を開ける!どうやら一口でいくようです!!」





ロク「ゴクリ・・・」






田中「おーっと一口でいった!いった!いった!そしてしょんが強引に斎藤の口をふさいだぁぁぁぁぁ!!!」













斎藤 「うわあぁあぁぁああぁああぁぁああぁぁぁあぁぁあああぁぁぁあ!!!!!」




















斎藤の運命やいかに!


――――――つづく!


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