PR
カテゴリ
カレンダー
サイド自由欄
フリーページ
コメント新着
キーワードサーチ
自家産種子による今年度何度目かの取り蒔きを実施した。
今回実施したのはこの10ケース
結実種子を取り出して透明ケースに入れておいた。
ギムノ(天平丸・守殿玉・ニグラ)有星類(スーパー兜・恩塚ランポー)、
牡丹類(青磁花牡丹・亀甲牡丹)、ホマロケファラ(綾波)等
2.5号鉢に灌水後播種
用土は多肉培養土に表土は赤玉土

半透明ケースに入れ越水状態に、蓋をして湿度を保つ(左)
発芽が始まればケースより出してトレーで越水継続。
(右)は今年播種したサボテンと多肉の実生鉢とケース3個。
ギムノ・快竜丸
発芽して数日、発芽率は良好。

(左)ギムノ・守殿玉
と(右)アストロ・三角ランポー
同一時期の実生、ギムノと有星類の発芽直後の大きさ比較。
テロ・鶴武者
種は大きい方なので発芽苗も大きい、夏越しの生存率が問題。
プレイオスピロス・帝玉
2鞘分・・・用土は種蒔き培土単用。
左側の疎らになっているのはナメクジに食害された為(-_-;)
多肉ではアナカン・パピラケア、バイセケイ、桜吹雪をまきました。
ハオルチアとメセン類(帝玉は除く)は秋蒔きの為冷蔵庫に保存中。
ユーフォの種蒔と今日の交配と銀牡丹 2026.05.13
種蒔き開始第1号はテロカクタス・緋冠竜 2026.05.12
オベサとバリダの種蒔きとユーベルの実生… 2024.07.06