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札幌は南東に山があり、北に行く分にはかなり平坦で、自転車で行くのはとても楽珍だった。創成川にシラサギがいた。創成川の両岸にニレ。こ線橋の上から、手稲山。電車が来るのを待つことはしなかった。水門があった。今日の目的は、風力発電機を見るため。茨戸大橋から8機位見えた。がしかし、直後雨が降り始め、引き返した。
2020年10月30日
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山腹の迷路のような道。豪邸が立ち並び、美術館があったり、傾斜が半端なかったり(冬場どうしているのだろう?)10軒に1軒ほどは空き地で、FORSALEの看板もちらほら。迷った挙句、違う坂を上ってやっとたどり着いた、大倉山ジャンプ場。札幌冬季オリンピックの会場だったとこ。あんまり興味はないが、人はそれなりに朝から訪れ、高齢の警備員にいぶかしげられながら・・・
2020年08月18日
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距離は近いが、標高差が大きかった。しかしアシスト付きの自転車になったのでへっちゃら。
2020年08月15日
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一度降った雪が解けて自転車にまた乗れるようになった。寒く強い風を受けながら、橋の上から上流を撮った。
2018年11月28日
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2016年08月31日
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ミュンヘン大橋から川沿いに開けた空、台風前の雲
2016年08月30日
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北大病院の正門のあたりに、大先生方の彫像と桜の木がある。一本の枝垂れ桜は見事で、行き帰りの患者たちが眺め、スマホで写真を撮っていた。大先生方にはあまり視線は集まっていなかった。
2016年05月06日
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だいたいこういうところに引越しとあると、URLの引越しであることが多いと思うが、違う。書き手が、函館から札幌に引越しした。だから題名が、『函館自転車行』から『札幌自転車行』になった。主に自転車で移動していることには、あまり変更がない。自転車も変わりなく、FMいるかのシールを張ったそれである。
2016年05月01日
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湯の川温泉の大きなホテルが並ぶあたりは、実はちょっと湯倉神社から離れている。渚亭という大きなホテルの前に、鰐口の石碑がある。湯の川温泉発見の伝説一六五三年(承応二年)に松前藩の八代目藩主氏広の長男千勝丸(後の四代目藩主高弘)が「重い病気にかかりました。その時、母の清涼院が神のお告げの霊夢を見て、家臣に命じ発見したのが湯の川温泉と言われています。そこに湯座所を建て、千勝丸を湯治させたところ、さしもの難病も全快したので、翌年その傍に薬師堂(現在の湯蔵神社)を建立し、薬師金像と唐金造りの鰐口を奉納しました。これはその鰐口を模したものです。
2013年06月15日
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誰もいない湯川漁港。去年あたりに整備されたらしいが、ふれあい広場にする計画とかが去年のニュースにあった。漁船はいくつかおいてあるけど、観光のためのものが何もなかった。もったいない。絶景の湯川漁港。
2013年06月07日
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PTAのママたちのお集まりは大体うるさく、実は昨年は店の人にうるさいと叱られた。今回の場所は、かなりジモティ向きで、懇親会向き。きれいな景色も、部屋の調度もないけど、皆で大きな声で話しするにはいい所だった。会議などもできる感じの場所。温泉もついていた。ランチは2500円。少々高めだが、場所の良さで言うと文句はない。料理は、てんぷらは絶品だった。煮物は多分作り置きで、冷蔵庫から出してきたものだな・・・KKRはこだて http://www.kkrhakodate.com/
2012年06月26日
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台風4号と5号が、梅雨前線を伴って本州に大きな被害を出しているとニュースで言っている。でも私は雨の中でかけないといけない。市電代をけちり、自転車で漁火通りを走った。海は思ったほどには荒れていなかった。ただ、トンカツ屋が潰れたのかコンビニになっていたり、空き地が増えたり・・・空より経済が荒れ模様。
2012年06月20日
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暖冬と言われていた最近の冬では、ありえないくらいの大雪になった今年。函館は気温の上がる日も多かったのは先月までで、今月は異常な量の雪が溜まり始めている。雪との付き合いは、微妙だ。函館の人は、子どもですがそんなに雪でテンションを上げない。雪だるまなど、子どもさえ滅多に作らない。スキーはやる人はやるのだろうが、最近は学校でもやらない。雪の無い所に育った私は、6年も函館にいるのに、テンションが上がる。とは言うものの、マンションに住み、雪かきもせず、寒さも最低限であるから、偉そうなことは言えないのだが。雪道を歩くのは、さすがにテンションが下がる。ひどいけがをしてしまった事もある。靴にスパイクを付け、そろそろ歩く。杖をついた老人に抜かれる。それでも、雪はきれいだなと思う。雪とはなんだろうか。いやなもの、ゴミ、危険なもの、楽しいもの、きれいなもの、ちゃんと制御しなくてはいけない物?そんなところから、実は雪の意味が、全く違うことに気がついてきた。
2012年02月12日
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第十番 山城國三室戸寺よもすがらつきをみむろどわけゆけばうぢのかわせにたつはしらなみゆきかむるうぶすなのくにのおじぞうさんうぢのかわにはつもらぬものを
2011年11月21日
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函館の雪は、ちらちらと降る日が初雪で、しばらくすると積雪となる。今年の雪は一度チラチラの日があって、次がもう積雪になったのかもしれない。でもまた溶けるかもしれない。雪が降る中、炭酸飲料は飲みたいとは思わないが・・・温泉街で、東郵便局より東は、温泉宿に交じり、別荘や保養所がある。しかしそれが閉じてしまっているところが点在し、空地も多い。立派なもんだけ残って、中は雑草と雪原だった。
2011年11月21日
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レミオロメンが粉雪を流行らせたが、粉雪はとても条件が必要なものだ。東京あたりではほとんどない。北海道でも十分に寒くなった真冬か、道南ではそんなにあるもんじゃない。もちろん函館の初雪は、粉雪ではなく、ボタ雪。市電の窓も歩く人々もべたべたになる。粉雪のメロディーで、♪ボター雪がと歌ってみたり。
2011年11月16日
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月曜日の天気予報は雪。ほとんどの広葉樹は、葉を落としている。また冬が来るんだなぁ。
2011年11月11日
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一日は晴れがいい。なぜかというと、ドラッグストアの安売りがあるからだ。自転車で買い物に出かける私にとっては、晴れじゃないと買い物の量が限られてしまう。秋晴れの日の湯倉神社は、銀杏の黄色で輝いて見えた。写真を撮ってしまいたくなるほど美しく、コンデジを構える老人もいた。その横で自転車にまたがったまま、信号待ちしながら・・・
2011年11月01日
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志海苔(しのり)から地図上で見ると、空港の滑走路の地下をくぐる道がある。自転車で通れることはないだろうとは思ったが覗きに行った。意外なことに、ちゃんと歩道がある。自転車に乗ってなら行けそうだ。車が入ってくると、音が外にも出ないので、すぐ近くにいるように聞こえる。怖い!抜けると空港の入口の近くに出た。函館山がよく見えた。
2011年10月14日
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空港周りには大きな看板がある。温度計付きの看板。安い自動販売機もあった。隣がローソンなのにいいの?
2011年10月14日
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函館空港の周りには、市営の飛行機を見るための公園が三つあるようだ。その一つ、高松展望公園。ジェット機が一機、プロペラ機が一機。一日中眺めていても悪くない。面白い仕組みの噴水もあり、子どもなら水遊びができる。10月の今はもう寒い。
2011年10月14日
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縄文センターというのができたというので、車で連れってもらった。絵にかいたような箱物で、少々驚いた。文化祭とは言うまいが、新店舗開業の規模で、それも今のにぎわいがずっと続くとは思えない。国宝があるのに。北海道には弥生時代が無かったらしいが、縄文時代はあったそうだ。そのあたり、本州の社会科ではちゃんと習っていない。縄文センターという箱モノとは全く別な所に、海を見下ろす高台に、本当の遺跡がある。珍しく竪穴式住居が密集していると言っていいほどたくさんあり、一部は再現されている。縄文の人も、ここから津軽海峡を見降ろしたのだろうなぁ。で、竪穴式住居は何故藁ぶきされている。稲作していないのに、何の藁で葺いたのかなぁ?
2011年10月10日
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自転車で行くところは、坂でない方がいい。でもここはとんでもない急な坂。登るのには自転車を押して、下るのには、足ブレーキも予備で出しながら、そろそろと降りる。
2011年08月27日
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イカや五稜郭の模様のマンホールは良く見かけるが、これは見たことが無かった。市の物ではなく北海道のもので、HAKODATE NANAE KAMIISO ONOの文字が見える。大野や上磯というのは今は北斗市になっているから、多分古いマンホールなのだと思う。
2011年08月10日
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赤川、桔梗方面には、大きな公園がいくつもある。ダム公園は中野ダムの隣にあり、北海道各地のダムのミニチュアに、川の水を流し、水遊びの出来る公園。実際の川の水を大量に流してあり、藻がはったりは全くしていなくて、きれいな水遊び場。ただ、道南四季の杜が出来てから、空いていることが多いという。
2011年08月08日
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港まつりの日、ハイカラ号が十字街で待機していた。絶好の写真タイムなのに、誰も撮っていなかったなぁ。残念なことに乗ったことが無い。かわいい車掌さんが乗っている代わり、イカスカードの機械が無く現金でしか乗れない。
2011年08月02日
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じゃがいもの花が一面に咲いている。波打つ畑の景色が、いかにも北海道的。少し市街地から離れないと、函館では見られない風景。
2011年07月19日
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歩道に埋め込まれたこれ、水準点でも三角点でもないから、何なのかよく知らないが、国土交通省が作ったものだから、なんだかお国の役に立つものなのだろう。これを作ったのは前の真冬、雪を掘って作っていた。その後震災があり、動いちゃったかな?
2011年07月12日
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トラピスチヌ修道院はすぐ近くにあって、観光地だけど、ここには地元の人しか行かないのだろう。何となく、関西人には懐かしい風景で、古い町の名残を感じる。建て替えというのは遷宮みたいなのかな。例大祭もちゃんとされていて、地元には大事にされている感じ。
2011年07月07日
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奥山深い所なら清流もあるだろう。もうほとんど市街地に近いこの場所で、橋の下に流れる川が、息を飲むほどきれいだった。ダム計画など清流の危うい時代も超えてきたと聞いている。見ているだけで涼める節電省エネ川だなぁ。
2011年07月06日
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旧戸井線の緑園通りに負けず、きれいな遊歩道のある旭岡。上下動の激しい部分もあるが、近景だけではなく、遠景も素晴らしい。沿道に小学校、幼稚園で遊ぶ子どもたちも見える。プール授業を凝視しているおじさま、大丈夫?ちょっと強制剪定が行きすぎて、日影が少なくなってしまって、雑草が元気じゃないか。
2011年07月06日
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毎年見ていると普通だと思ってしまうが、七夕前になると、スーパーや菓子屋で、駄菓子が大量に業務用サイズで売られるのだ。七夕当日の夕方、小学生以下の子どもたちが、笹飾りのある家を訪れ、決まった歌を歌う。♪竹に短冊、七夕飾り~だが、マンションである我が家にはあまり関係がない。
2011年06月23日
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北海道に梅雨がないというのは、そろそろ信じられない異常気象になってきている。太陽黒点が極少になっているらしい。観測するにも今は望遠鏡もないなぁ。でも今日は快晴、でもちょっと寒いくらいのさわやかさ。今年の夏はちょっと冷夏かもしれないと思う。
2011年06月16日
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火事か!と思うくらいもくもくと湧き上がる霧。河口付近で川面から湯気立って川をさかのぼっている。河口にはなぜか、随分流木がある。いつからあるのだろう?震災とは関係ないのかな。
2011年05月26日
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夏の電気がたくさんいる時や、この度の大震災で東北の電気が足りない時、北海道から電気を送ることがあるらしい。北海道と本州は陸が繋がっていないから、海底ケーブルで送っているらしい。海底ケーブルは海岸に転がっているのではないようだ。ちょっと陸地に入ったここに、古川ケーブルエンドという施設がある。戸井線の橋脚の間にもうつっている白い建物である。人気も全くない。不思議な設備だ。
2011年04月18日
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震災や津波のことを見聞きすることが多いから、橋脚しか残っていないこの橋を、災害の為にそうなったと思いがちだが、そうではない。戦争遺産なのだ。函館市街地では、緑園通りとなっているのは、戦争中に突貫工事で作られ、そして未完のまま開通できなかった戸井線という線路の後である。そしてここでは橋脚だけを残している。ずいぶん遠くに来たように思うが、自転車で30分もかからず、うちの近所と同じ選挙のポスターが貼られ、同じ候補者が自粛もせずに大声で名前を連呼していた。
2011年04月18日
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先日の大震災で、函館港には津波が来たが、渡島東部の海岸線はどうだったのか全く知らない。自転車で走る歩道から、階段が連続していくつもある所があった。実際に先日も使われたのだろうか?
2011年04月18日
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ふざけ過ぎだろう!といいたくなった。春の日に自転車で社会見学に出かけようと思った。この先は、青ですか?黄ですか?赤ですか?
2011年04月18日
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例年だと雪の解けるのを楽しみにする春が、気がついたら、溶けていた。春はうっかりしていてもちゃんと来た。随分な大災害を超えて、まだゆらゆらする今日この頃、普通の景色に、とても感動してしまうのだ。もしかすると人間の世界、この国は少し変わっていくことになるだろう。それでも変わらず、春になったらタンポポは咲くのだと思う。
2011年04月14日
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今年の雪は多いだけではなく、日中の気温もずっと低いので解けることがなく、真っ白で綺麗なままであることが多い。ドドドドーっと機械で雪を集めて、ガガガガーとトラックに積んで行く様を見ていると、随分な困難を爽快に乗り越えていくように見えて、気持ちがいい。あの困難を、こんな感じに押しのけて行けたらいいのに。私がついこの間まで雪は綺麗であるだけで困難であるとは知らなかったように、他人には人の困難は大したものに見えないのだろう。
2011年01月14日
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市電の運転手さんが女性であることは、最近は珍しくない。おそらく皆かなり若い。皆それなりにかわいい。しかも声はアニメ声。鉄分の多い人は、ますます喜ぶだろうなぁ。
2010年10月26日
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暑すぎた今年の夏。さすがに北海道の夏は終わりかけている。少し寒いくらい強い風が吹き、秋のかけらが見えてきた。あっという間に冬がやってくるのかなと、やっぱりまだ北海道の冬の怖さを思い出した。
2010年09月20日
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晩夏の啄木小公園は閑散としていて、でもとても景色のいい季節となった。西條八十さんの碑だったんだ。この写真を撮るためには、ちょっと花壇に侵入しないといけない。歌碑をじっくり見る場所がない謎。
2010年09月16日
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ほとんどの市電は、車体に広告が描かれているというか、広告そのものが車体になっているけど、そうじゃないのがあった。元々函館市電が、どんな色だったのか、知らない。
2010年09月15日
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こっちも色が変わった。一色ではない。どういう意図なんだろうなぁ?望楼NOGUCHI函館(9/12~) http://www.bourou-hakodate.com/ちょっと不気味に見える。
2010年09月03日
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函館の消火栓は黄色だと思っていたのに、赤いのが増えて来ている。どうしたのだろうか。もしかして、北斗市とかと同じ色になるのだろうか?
2010年09月03日
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自転車で大急ぎで走っていたにもかかわらず、葉付き泥付きだいこん80円に目がくらみ、寄ってしまう。店員は泥のついただいこんに新聞を巻いてくれた。汚れ防止なのだろうけど、本当は葉を養生するべきではないか。その後、5キロ、自転車で自宅へ向かった。葉はやっぱり萎れてしまった。http://fru-vege.hp.infoseek.co.jp/newpage3.htm
2010年06月18日
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やっと向こうの山の雪が全部溶けたようだ。それにしても今年の春はなかなか来なくて、寒い日が続いて、雨も多かった。やっと晴れて春が来たと思ったら、もう明日から6月か。市民農園には平日にもかかわらず、遅くなった農作業を急ピッチでしている人が多くいた。1人はワイシャツにネクタイ姿。うちはまた雑草畑かな。
2010年05月31日
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最近全然暖かくならなくて、肩こりがして、銭湯に行くのもいいけど、時間も手間もかかる。そんな時、COOPの買い物帰り、東郵便局で用事をした帰りに、タオル一枚で癒される、タダの足湯。観光客はあまり見かけない。せっかく市民会館にも近いのに、もったいないことだ。
2010年04月29日
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最近、天候が不安定。不安定にもほどがあるほど不安定。二重窓を超えて聞こえてくる音は少ないが、直接窓にバチバチと当たる音がする。見るとあられが降っているのだ。子どもが窓を開けようとするが、それは困る、濡れてしまう。マンションを降りて、外で子どもがあられ鑑賞。雪は気温が4度以下で降るが、あられは、6度でも降るんだなと知る。
2009年11月15日
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