幻竜の羅刹

幻竜の羅刹

第1章 幼少の章



そんな俺はいつも大変な目にあってるような気がする・・・

これは俺が実際に体験した短編の小説である

時は小学生のころ俺はいつも家へ帰る時には友達3人と帰っていた

俺はとてもやんちゃぼうずで何でもやる奴だった

そして今日も俺らは車が置いてある放置所みたいなところにいた

その中には消火器があり俺らはさっそくいじっていた

するとピンクの粉が飛び出てもうパニック状態に陥る

というか逃げた俺たち・・・翌日から歩道は薄いピンク色に染まっていた

まあ俺たちは涼しい顔していたわけだがそうはいかない事件がおきた

ある小さい会社っぽい場所から手紙を取って捨てた俺

そして学校にはその会社からの電話で手紙を捨てている人がいる

もし名乗り出なかったら警察に調査を依頼しますってことだった

こりゃまずい・・・俺は冷や汗でびっしょりだった

そして昼休み俺はパソコン室で事情聴取ってか怒られたまあ当然だろう

まあその日はその会社行って謝りに行きました

まだまだ続く小学校での俺の物語はまた後ほど・・・

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