幻竜の羅刹

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クリスマスの夜 あとがき



The love againを書いてから少ししか経ってませんが頭の中に小説の案が浮かんだので早速書き始めました

いろいろと考えるところもありましたがなかなか良い感じに出来あがりました

クリスマスの夜はいかがだったでしょうか?

書いているときにクリスマスまでには書いてしまわないというプレシャーがありましたが何とか書けました

今回の物語は今まで気づかなかった能力をある男を通して知った流星を主人公とするお話です

自分の能力によっていろんな事がわかるようになって、死の時間までもわかるようになりました

そして、結婚記念日、咲夜が死ぬことを知って愛する人を死なせないために走る流星…

かっこいい!!かっこいいですよ流星!!あこがれますよ!愛する人のために走る姿…かっこいいなぁ…

まぁこれはラブストーリーですね 俺ラブストーリー書くとか絶対に俺の顔見たら思わないと思いますね…

これで…小説書くのは4作品目になるんでしょうかね おさらいをすると…

1作品目「MIRAGESKY」 記念すべき1作品目 夏休みに書いたものです 結構友達に任期の作品

2作品目「君と眺めた桜」 海斗と凛の恋の物語 時と運命を操る十六夜紫によって凛の時をとめられますが、海斗の説得により二人の愛は永遠のものになりました

3作品目「The love again」 大貴が妖怪アリスのよって殺された由香のために旅に出ます。蓮や藍などいろんな仲間に出会います。そしてアリスとの戦いによる藍の死亡で心揺らぐアリスは紫の登場により幻想卿に戻り、そしてよみがえった由香と大貴が幸せに暮らすという話です

そして今回の4作品目になるわけですね~ いやぁ~俺頑張ってるね

最後に、ご愛読頂き本当にありがとうございます

感謝の気持ちが絶えません

もし、最後まで読んでくださったのならぜひコメントが欲しいです

The love againの時はもらえなかったのでぜひお願いします

また小説の世界で会えることを待ち望んでいます

それではこれで私はこの辺で失礼させていただきます…

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