PR
カレンダー
コメント新着
キーワードサーチ
昨日の読売朝刊で、原監督の「攻めの時がきた。守りではなく攻め」のようなコメントを見た。
そして昨夜の試合は巨人軍のG戦士たちの「攻め」の攻撃、怒涛の攻撃そのものだった。
1人を除いて全員が攻めた。
スコアは11-7。その自責点7全てが内海だ。
初回にヤクルトに「勝ってください」といわんばかりに5点をプレゼント、G戦士たちがそれをはね返し6点目を奪い勝ち越した直後に「ヤクルト、頑張れ」と言わんばかりに点をプレゼント。
ふざけんな、お前をG戦士の1人に数えるわけにはいかぬ。こんなヤツはいらぬ。
でも試合後、原監督は内海に関し、「今日投げたのは内海じゃなく外海、次はやってくれると期待する」とのコメントだった。たぶん、なにやってんだこんちくしょうなどと言うとシュンとしてダメな人なんだろう。
もちろん、山口だって越智だって打たれる日はある。でも内海が打たれる試合は多すぎる。
昨日は勝った。その勝ち星があんな投手ではなく、ひたすらひたむきに投げ続けている山口についてよかったと思う。10勝目おめでとう。育成から這い上がったタフな山口には内海にはない精神面のタフさもある。
あと気になったのが久保。金刃を落としてあがったのが久保と野間口。俺としては先発枠・久保、敗戦処理として野間口と思ってたのに、昨日久保を起用したということは、金刃の後釜の先発が野間口?初回に3点プレゼントする金刃を落として、やはり3回までに4~5点プレゼントする野間口じゃ意味ない。
内海の問題は5回以降では? 2008.10.17
内海に勝ち星付く価値なし 2008.09.27 コメント(2)
内海はダントツでワーストな投手、このま… 2008.08.13 コメント(4)
チョーサン8278さんカテゴリ