全24件 (24件中 1-24件目)
1
今日は、午前中買出し。午後はおせちを作りながら冷蔵庫の掃除。でも、いつのまにか掃除の方に熱中してしまい、おせち作りがなかなか進まない状況に。まあ、なんとか予定のものは作り終えたので、よしとしよう。大掃除は結局全部終わらなかった・・(T_T)仕方ない。年が明けてからまたちょこちょこやるしかないなあ。夜は紅白を見ていたけど、10時ごろ子どもを寝かしつけるためベットに入ったら、そのままあっけなく寝入ってしまった。悔しい1年の幕引きだぁ。また夜中に目を覚まし、日記更新している次第。今年は、HPを作り始めていろんな人達と知り合えて、すごく楽しかった。途中閉鎖しようか考えたこともあったけど、やっぱりやめられそうにありません!!いつも遊びに来てくださる皆さん、本当にどうもありがとうございました。どうぞよいお年をお迎えください。来年もよろしくお願いいたします!-----------------------------------------------------うーん、いつも日付が変わってから日記を書くことが多いのだけど、今日ばかりはなんともしまらない日記になってしまった(T_T)。皆さん、あけましておめでとうございます!!さて、私はもう一眠りしよ!(現在午前3時過ぎであります^^;)
2002.12.31
コメント(4)
今日は、何としてでも年賀状を仕上げなければ!と気合を入れる。裏面のレイアウトは昨日作っておいたので、どんどん印刷。順調に進むかのように見えたが、宛名印刷で思い切りつまづく。入力済みのはずの住所録がきれいさっぱり消えている!何で~??また地道に入力作業。ようやく印刷しようと思ったら、今度は行書体のフォントが出ないよ~。おかしいなあ・・。思いつく限りのことを試し、このソフトで行書体がでないなら別のソフトを試してやれ!と無料のオンラインソフトをダウンロードしたりしてみたが、今度はなんと文字化け。いよいよPCの調子がよくない。思い切り無駄な時間をたっぷり費やした後、仕方ないのでごついゴシック体のフォントで印刷した。まあ、仕方ない。この休み中にとにかくPCを何とかしなくちゃなあ。(もうどれだけ同じことば繰り返してるんだろ、全く。)夜「本当は怖い家庭の医学」というたけしの番組を見た。(とぎれとぎれにしか見れなかったけど)インフルエンザの脅威にあらためて驚く。お菓子や柔らかい物ばかり食べ続けることで歯やあごの骨などが弱り、背骨もゆがみ、頭痛や肩こり、はては腰痛などを引き起こして立てなくなるという話には、見ていた子どもも恐怖を感じたようだ。「お菓子ばっかり食べているとあんな風になっちゃうんだって。」といってしまったばかりに、ちーこはワーワー泣き出し、ねーねも固まっていた。でも、食べ物をあなどってはいけないね。ちーこには、「ちーこは何でも食べるし、スルメ大好きだから大丈夫!」といっておいた。^^;子どもにはちょっと刺激が強すぎたかな。
2002.12.30
コメント(2)
本日は頑張りました、大掃除。午前中、夫が子どもらを公園に連れていってくれたので、(有無をいわさず連れて行かせた、ともいう。)その隙にお風呂場&トイレを磨いて、リビングの片付け。子どもが昼寝している間に、ワックスがけをし、ガスレンジを磨いた。大掃除を夏にやる人もいるようだが、私はやっぱりこの時期じゃないとどうも気分がでない。年の瀬で追い込まれるからこそやる気がでるというものだ。夜は、年賀状にもようやく手をつけ、一応レイアウトが完成したので明日ラストスパートだ!今頃投函しても、元旦にはつかないだろうけど、ギリギリにならないとどうしても、作業にかかれないこの性格。なんとかしたいとは思っているんだけど、うーん。そんなこんなでお疲れの一日だったが、夜中になって気になっていた本をふと思い出し、読み始める。オグ・マンディーノ著『十二番目の天使』えびさんのHPで、「読み終わったら、心の中に天使が一人住み着く感じ」と書かれた日記を読み、どうしても読んでみたいと思っていたところ、この本をお隣さんがもっていたので、先日借りたのだ。「涙なしには、読めない」と聞いていたが、本当にそうだった。それでなくても涙腺のゆるい私のこと、最後はもう・・。前向きに生きる力を与えてくれる、そんな本でした。
2002.12.29
コメント(5)
昨日は会社の納会。調子にのってちょっと飲みすぎ、家に帰ってお風呂にゆっくり入っていたらまわるまわる~ぐるぐるぐる・・。入浴は血行を促進するんだということを身をもって確認した次第。はぁ~。というわけで今日は1日中調子が悪かった・・。朝、ぐったりしているところに、友人から「インフルエンザの予防接種どうする?」という電話。ああ、そうだった~。そしてよろよろと行動開始。受けよう、受けなければ!と思いながら、ずるずると延ばして今日になってしまったが、今日受けなければ来年になってしまうということで、小児科へ。特に調子の悪くない子どもらに、医者に行くといっただけで警戒しはじめ、「注射じゃないよね?」と聞いてくる。「違うよ。」といえば泣かずについてくるのはわかっていても、どうせばれることだし、そんな嘘ついても仕方ないしなあ。「病気になって、熱がでたりして苦しくならないための注射だよ。」なんて言ってみたものの、注射と聞いただけで大泣きのねーね。それに比べて「ちーこは、泣かないよ!」と言い切るちーこ。まあ、実際にはちーこも”その時”が近づくにつれてわーわー泣いたけど。^^;注射を打つ前に、医者から「喘息もちのお子さんはもっと早い時期にくるように。インフルエンザの予防接種が喘息をひきおこすことがある。どこの病院も年末年始の休みに入るので、何か起きた時に対処できなくなります。」と言われてしまった。え~?そうだったの??ああ、無知な私。喘息の薬は飲ませてもかまわないということだったので、しっかり薬を飲ませて寝かせたのでした。今のところは、ぐっすり寝ているようだ。このまま何事もなく過ぎてくれることを祈るのみ。喘息の子をもつお母さん、注意しましょうね!!
2002.12.28
コメント(6)
このところ仕事が忙しいのと、懸案事項がいくつも重なって頭を悩ませることが多いのとで、ちょっとお疲れモード。今日はとうとうスーパーのお惣菜のお世話になることにした。「おおっ、焼き鳥のパックが半額だ~、これは買っておこう!」とカゴへ。他にアスパラとチーズの豚ロール巻フライ、クリームコロッケなどと一緒にレジへ。あとは、適当に野菜炒めて、味噌汁をつくればいいや。家に帰ると、既に夫子どもが帰ってきている。今日は簡単手抜きメニューだから気楽でいいや。とりあえず焼き鳥をレンジで温めて出すと、子ども達大喜び。「お母さんの作ったの、おいしいね~!!」 と何度も言っている。^^;先日気張ってクリスマスメニュー作ったときよりも、よっぽど今日のほうが喜んでいるように見えるのは、気のせい?------------------------------------------------------なかなかお返事書けないので、ここでちょっとお返事。Kayuryoさん、ごんママ楓さん、聴診器情報ありがとう!いろんなところで入手可能なんだね。TUTAYAにも置いてあるとは驚き。早速チェックしに行かなくちゃ!
2002.12.26
コメント(9)

イヴには1日早いけど、ゆっくり食事の仕度ができるから、ということで、本日クリスマスディナーを作った。今年のメニューは、・スタッフドチキン(丸ごと1羽じゃなくて、骨付きの鶏モモ肉に炒めた野菜、ベーコンなどを無理やり詰め込んでオーブンで焼いたもの)・野菜とハムのキッシュ・スモークサーモンとホタテのサラダ・パスタサラダ・きのこ入りクリームスープ・デコレーションケーキでした。中でも何といっても楽しいのはケーキ作り。ケーキはまたもやチョコレートシフォンを焼き、厚みがあるので横3つに切り、上の2段だけ使用。穴があるとデコレーションしにくいので、厚紙で輪を作ってふたをつけ、ホイルをまいたものでふさいでみた。これならチョコで作った家(市販品)などものせらせて、子どもも大喜び。生クリームを塗りたくり、いちごとブルーベリーなどを飾ってできあがり!デコレーションは、子どもも手伝ったけど、あまり自由にさせるととんでもないことになるので、ちょっとだけ。そのかわり、とっておいた下1段のスポンジをクッキー形で抜いて、残ったクリームや果物でこちらの方は、思う存分自由にデコレーションさせてみた。思ったよりもまともに作っていたよ。クリームなどは、飾るより自分の口に入れるほうが多かったみたいだけど。それもわざとらしく、「あっ、手についちゃった~」とか、「余ちゃったから食べちゃお~。」なんて言って。クリスマスプレゼントは、25日の朝まで待てず、(親の方が早く子供の反応をみたくてたまらなかったので)夜のうちに渡してしまいました。一応ベットの枕元にセットしておき、リビングにいた2人に、「なんか今、音がしたけど、もしかしてサンタさんが一番早くプレゼントを持ってきちゃったんじゃない?」なんていってみたりして。我慢がたりない親かも・・^^;
2002.12.23
コメント(6)
今日は、子どものクリスマスプレゼントを買いに某大手おもちゃショップへ。ねーねは、チラシから欲しいおもちゃの写真を切り抜いて紙に貼り付け、サンタさんにお手紙らしきものを書いていたので、今年はそれに決定。ちーこは、まだ訳わからず状態なので、適当に母の好みのものを買ってしまおうと出かける。さすが、かきいれどきだけあって、おもちゃ屋では駐車場に入るのも大変。なんとか車を止めて中へ。こういう場所には、1年でこの時期しか近寄らないので、子どもは大興奮!欲しいおもちゃを決めておいたにもかかわらず、「やっぱりこれにする!」「やっぱりこっち!!」などと目移りしまくる。あくまでも、当初の目的の物を買おうとして探す私に、「もう、何でもいいから買ってよ~!!」と叫ぶねーね。元々ねーねが欲しいといっていたのは、お医者さん遊びのセットなのだが、ここに入っている聴診器でもしかしたら喘息のゼイゼイ音を聞くことできるかもと思って、私としてはそれを買いたかったので、なんとかなだめながらそれを購入。ちーこにはぽぽちゃん人形にした。彼女にも妹分をこしらえてやろうかなと思って。こういうお世話遊びの人形っていろいろあるけど、海外モノの人形は、なんか怖い雰囲気。全然かわいくないのはなぜ??クリスマスや誕生日には、夫と私もそれぞれ自分で自分の欲しいものを買う。プレゼントを交換するより合理的かな?という考えで。ちなみに夫は自転車のパーツを買ったらしい。2万いくらとか言っていた。こういうのもこだわるとお金がかかるよね~。私は・・・えーと、これはまた別の機会に書きます(^・^)。
2002.12.22
コメント(10)
今日は親戚のクリスマス会。義母の両親がクリスチャンだったということで、毎年この時期に親戚一同が集まって会を開く。みんな一人一品もちより、プレゼントもそれぞれ500円程度のものを用意して交換するのだ。親戚の集まりというと、年頃になると自然に参加しなくなったりするものだが、こちらはみんな仲が良く、中高校生になっても参加してるし、その友達まで一緒に来たりするのだ。持ち寄るものは特に担当があるわけではないのだが、私はなんとなくお菓子担当ということになりつつあり、今年もケーキを焼いていくことにした。チョコレートシフォンに、生クリームといちごでデコレーションしようっと。デコレーションまでして運ぶと、崩れそうな予感はしたが、まあなんとかなるだろうとあまり深く考えずに、都内の親戚宅へ。予定より遅い到着になってしまい、着いた時には、既に持ち寄ったお料理がテーブルに並んでいた。実はお菓子担当はもう一人いて、気がつくと彼がキッチンで最後の仕上げをしている。彼は私と同年代なのだが、料理もお菓子作りもうまい。今年の彼のお菓子はミルフィーユ。最後にいちごと粉砂糖で飾って、それはそれは美しい出来上がり。私のケーキも出してみたが、なんとも見事に崩れていた。うわーん、ショック・・・。彼の美しいミルフィーユの隣におかれちゃうと、更に悲しいよ~。来年こそは、会場についてから仕上げをしようと心に決めたのでありました。ねーね、ちーこも、あちこちに愛想をふりまき、小・中・高校生のお姉さん達に遊んでもらって上機嫌。帰りは私が運転担当で、どうなることかと思ったけどなんとか無事に到着した。最初は「怖いよ~、なんでお父さん運転しないの~!」などと叫んでいたねーねだが、無事に家にたどり着いて安心し、「お母さん、頑張ったね。」と言ってくれたよ。^^;
2002.12.21
コメント(5)
ここ2日ほど、普段ゆっくり話のできない友人達と一緒に食事をしたり、行ってみたいと思っていた美容院で髪をカットしてもらったり、日記に書きたいことはいろいろあったのだけど、なかなかPCに向かう時間がとれず、書けずじまいになってしまった。やっぱり年末は結構やることがあるねぇ。ところで、昨日マルチミックスが帰ってきた。マルチミックスというのは、電動泡だて器のような形をしており、アタッチメントを変えることで、ミキサー、ブレンダー、チョッパー、ニーダーなど、お料理の下ごしらえにいろいろ使える優れもの。特にニーダーは、5分でパン生地をこねることができるので、すごく便利。成形パンを作るときは、これに頼り切っていたのだが、何週間か前から調子が悪くなり、修理にだしていたのだ。本体とコードの接触が問題のようだったので、最後の方は、本体に続くコードを上げたり下げたり四苦八苦しながらだましだまし使っていたの・・^^;初め、近所の電気屋さんに持ち込んだのだが、そこでは修理できないといわれ、メーカーのサービスセンターに郵送。でもほんの数日で修理されて帰ってきた。結局 コードの他に、中のモーター、プリント板一式なども交換になっていた。修理代4900円あまりは痛い出費だけど、4年ほどよく働いてもらったし、まあ仕方ないね。これからまたフルに活躍してもらうことにしよう。ちなみに、会社のしーちゃんもお隣さんもマルチミックス愛用中。お隣さんはネットで安く手に入れたそうだ。とっても便利で収納にスペースもとらず、お勧め。興味のある方はこちら(ブラウンのHP)をどうぞ。(あ、私 別にブラウンのまわしものではありませんよ~!)
2002.12.20
コメント(3)
今日はアーモンドショコラケーキを焼いた。このケーキをはじめて焼いたのは、もう20年も(!)前だけど、その時は、「何ておいしいケーキだろう!!!」とすごく感激し、それ以来度あるごとに焼いて友人にプレゼントしたりしてきたレシピ。今回は久しぶりに焼いたのだが、もっと手軽に作れるように分量をちょっと変更してみた。出来上がりを食べてみると、うーん、何か自分の思ったいたイメージと違う味。分量を変えたからってことじゃなくて、全体の感じが違うっていうか。何か物足りないような気がする。こんな味だっけ?と何度も味見。なんか納得いかなくて、時間をおいて何度も何度も味見をしてしまい、気がつけばすごい量を食べていた。手作りケーキって楽しいのだが、これがあるのでちょっとこわいのだよぉぉ。それともこんなに何度も味見しちゃうのは私だけなのか・・^^;。お隣さんにおすそわけしたら、彼女に手作りバナナシフォンケーキをいただいた。もちろんこちらもパクパク。うーん、おいしい~~!シフォンケーキは卵白の量を多くして作るが、私は卵黄が残るのが面倒で両方一緒の分量で作っちゃう。しかし彼女のはちゃんと卵白の分量を多くした正統派。焼きあがりも食べた感じもやっぱり違うな~。今度は正統派の作り方でシフォンやいてみよう。アーモンドショコラケーキももう少し改良するのだ。それにしても、今日はケーキ食べ過ぎ。次回作るのはもう少し先にしよう。
2002.12.18
コメント(8)
今朝も慌しく保育園に行く支度をしていた。しかし、コップがみつからない。心当たりのところを全て探したのにない。うーん、おかしいなあ。仕方ない、他のコップにしよう。我が家にはプラスチック製のコップがあまりないので、一つは洗面所で使っているコップに、キャラクターもののシールを貼って間に合わせることにした。さて、次は洗濯物を干さなくちゃ!と洗濯機の蓋をあけて、びっくり。 あ~、ここにあった!なんと洗濯物と一緒に洗濯してしまっていたのであった・・・。そういえば、洗濯機がやけにがらがら音がすると思っていたんだよなあ。(←普通、ここで覗くよね、一応。しかし、ま、いっか~って思ってしまうのが私なのだ・・(-_-;)実は、昨夜これからは子どもに少し身の回りのことをやってもらおうと思って、持ち帰ったかばんの中のタオル類を洗濯機の中に入れるように言ったのだ。タオルと一緒にコップまで投げ込んでしまったらしい。ああ、哀れなコップ。教訓:子どもに手伝わせる時はちゃんと見てましょう。
2002.12.17
コメント(7)
随分前に輸入食材屋さんで購入したPudim de Coco(ココナッツプリン)の素。輸出国はブラジルで、作り方もポルトガル語で書いてある。(たぶんね、ポルトガル語をしらないから本当にそうかもわからないけど)作ろう作ろうと思いながらそのまま放置状態だったが、昨日は気合が入った。なんとしてでも作り方を解読して作ってやる!たぶん作り方とおぼしきところを注意深くみると、1.「・・・1/2 litro de leite.」とある。うーん、これは、このパウダーを500ccの牛乳に溶くということかな?2.「・・・1 minuto e desligar.」うーん、その前後は全然わからないけど、1分って書いてあるってことは、沸騰してから1分間かき混ぜるってことではなかろうか?3.うーん、ここは全く解読できず。でもたぶん型に入れて冷やすってことだろうと解釈する。味見してみると、甘すぎず、ココナッツ風味がとてもよくなかなかおいしい。これは期待できるかも♪。冷めたところで冷蔵庫へ。しかし、「2時間ぐらい冷やせばいいかなー」、と思ってのぞいたものの、全然固まる気配なし。ちょっと不安がよぎる。仕方ない一晩置いてみようとそのままにして、今日。哀れ、全く固まらずに終わった(T_T)。品名と材料名は日本語で書いてあったのでよくよくみると、材料の中にコーンスターチが入っている。コーンスターチなら、あんなさらさらの状態で冷やしたって固まる分けないよなあ。練って粘度をださないといけないんだろうなあ。牛乳の量が多すぎたってことだよなあ、きっと。仕方ないのでドリンクとしていただきました。ココナッツミルクドリンク。白玉団子を浮かべたら、ココナッツミルク汁粉。タピオカ入れたり、黒練りゴマを入れてもおいしいに違いない。だけど、もう一度原材料を見直してがっくり。原材料:砂糖、コーンスターチ、塩、香料えー?これってココナッツパウダーは入っていないわけ?ココナッツ風味は全て香料だったの?なんともショックな Pidim de Cocoでございました。
2002.12.15
コメント(5)
今日は絶好のお掃除日和。ベランダの掃除に励んだよ~!ウチのベランダは、すのこ状のウッドタイルを敷き詰めているので、ごみが下にとってもたまる。今までも気になってはいたのだが、思い腰なかなかあがらず手をつけずにいた。でも今日はもう朝食の洗い物も放りっぱなしのまま、掃除に着手。昼食も夫に用意してもらい、私はベランダ掃除に没頭。いやー、ごみがでるわ、でるわ。子どもの落としたビーズ等の小さいおもちゃ、植物から落ちたはっぱ、ほこりなど、恐ろしいほど出てきたよ。最後に水を流し、デッキブラシでゴシゴシこすって板を元に戻す。板も水ぶきして、ようやく終了。100円ショップで買ったデッキブラシは柄が短くて、腰が痛くなった(>_<)。明日起き上がれるだろうか・・。
2002.12.14
コメント(10)
この内容についての日記は、もう少し早くUPしようと思っていたのだが、もう少しよく調べてからにしようと思いつつ今日になった。実は、4,5日前にちーこの喘息の咳がひどくなって病院にいったとき、それまでの経過を説明していて、「はじめは鼻水がでていたので、市販の風邪薬を飲ませ、その後咳が出始めてテオドールを飲ませた。」と話したら、医師に「市販の風邪薬には、喘息を悪化させる成分が入っていることがあるので、飲ませないように」と言われたのだ。「えー?そうなの?」ネットでいろいろ調べてみると、市販の風邪薬の中には、大抵咳止めのための鎮咳剤の成分がはいっているが、鎮咳剤というのは実は、中枢性と末梢性の2種類あり、喘息の治療で使われるのは末梢性、市販の風邪薬に入っているのは、中枢性なのだそうだ。末梢性鎮咳剤は、気管支に働いて咳を止めるもの。中枢性鎮咳剤は、脳に働いて咳を止めるもの。咳は痰を排出して気道の状態をよくする働きがあるが、脳に働いて無理に咳を止め、痰が排出されないと、気道の閉塞が強まり、喘息の状態が悪化するのだとか。副作用で喘息を引き起こす可能性のある注意すべき成分の主なものとして、アスピリン、アセトアミノフェン、イソプルピルアンチピリン、イブプロフェンなどがあげられていたが、我が家でいつも飲ませている市販の風邪薬の成分を見てみたら、この中のアセトアミノフェンというのが入っていたのだ。風邪から喘息に移行してしまうのが常なので、風邪を悪化させないように、いつも早めに風邪薬を飲ませていたのだが、それが逆に喘息を誘発してたなんて・・・。これって、喘息の子をもつ親には常識だったのだろうか?ごめんね、ねーね、ちーこ!これからは十分注意するからね。
2002.12.13
コメント(14)
今日の夜は、PCのフォルダを整理したり、デスクトップを整理したり、こちらの方も大掃除。アイコンを変更したりするのも楽しくて、すっかりはまってしまった。子供用のオンラインソフトへのショートカットのアイコンは、ケーキにしたのだが、ショートケーキ、シフォンケーキ、ラズベリームース、ベリータルト等、おいしそうなアイコンで、見ているだけで楽しい。私用のフォルダもそれぞれ内容にあったイラストを選んで変更。某雑誌についていた付録CD-ROMを利用したのだが、アイコンを変えるだけでこんなに気分が変わるもんなんだね~。がらがらどんさんが書いてたとおりだよ。こんなことやってたら、あっという間に2時半過ぎ。まだお返事も書いてないのに~。楽天仲間の皆さんのページへも明日うかがうことにしよう。ああ、早く寝なくては!お休みなさい。
2002.12.12
コメント(8)
ちーこは昨夜も咳がひどく、「ああ、また入院かも・・。」という思いが胸をよぎった。が、今日は朝ちょっと咳がのこったものの、元気回復。一安心だ。今日はねーねも家で過ごすといったので、3人でゆっくり過ごした。朝から快晴だったので、あちこち掃除、洗濯に精を出す。ガラス磨きも子ども達が手伝ってくれた。こどもは何でも遊びにしちゃうから羨ましい。レースのカーテンも久々に洗ってさっぱり♪きれいになるって嬉しいねぇ。まだまだ気になるところはいっぱいあるけどさ。夕方、夕飯を作っている時、あまりに包丁が切れなくなっているのに気付き、これまた久しぶりに研ぐことに。そこへやってきたねーね、砥いでいる様子を見ていて、「なんかお母さん、おばあさんみたい。」と一言。「ん?」何で?ああ、そうか。日本昔話の『三枚のお札』にでてくるおばあさん。包丁砥いでいて、山姥になるっていう話をいってるんだな。「あのおばあさんさ、山姥になるんあよね、ヒッヒッヒ・・って。」と、包丁研ぎながらちょっとそれっぽく言ったら、「やめて~、言わないで!!」と泣きべそ。ふっふー、そういわれるとまた言いたくなっちゃうよ~。って、あと2回ほど言わせていただきました。その度にべそをかくねーね。怖がらせてごめんよ^^;それにしても、私が本当に山姥になると思ったんだろうか?包丁研ぐ姿ってちょっとこわいかな?
2002.12.11
コメント(6)
今日の夕飯はコロッケ。チビッコ助手2人とともに作る。じゃがいもつぶして、具と混ぜて、形作って、衣つけて・・っていう作業は、子どもにとっては、ものすごく楽しいらしく、2人とも熱中して作っていた。2人が作るコロッケの形はもちろんお団子形。小麦粉も真っ白になるまでたっぷりまぶす。「そんなにいっぱいつけなくていいよ~。」といっても、聞く耳持たず。まあ、楽しいんならいいか、と思って自由にさせてみた。パン粉にしても、たっぷりまぶした上に、おにぎりを握るみたいに、ギュウギュウ握っている。「そんなにぎゅーっとやったら固くなっちゃうよ。」とは言ってみたものの・・。さて、なんとか完成。衣が「サクッ」というよりは、「パリッ」として硬めにできあがったのだった。やっぱりね~。(-_-;)まあ、楽しく作って食べられたのは何より。味にはそう影響ないわけだし。しかし、その後の後片付けが大変だったのはいうまでもない。なにせ、一面に小麦粉散らかすしね。トホホ・・。ところで、なぜこんなにゆったり夕飯の支度ができたかというと、実はまた ちーこの咳がひどくなり、仕事を休んだから。病院でまた点滴になってしまった。前日の昼間はあんなに元気だったのになあ。まあ、その都度対処していくしかあるまい。そのたびに仕事を休まなくちゃいけないのは気がひけるけど。職場の皆さん、ごめんね~。
2002.12.10
コメント(17)
朝起きたら外は真っ白に雪が積もっていた。昨日天気予報でやってたから覚悟はしていたけど、まさかこれほどとは・・。とにかく、子どもにコート、マフラー、帽子、手袋に長靴&傘で完全防備させ、歩いて保育園へ。園までは、子どもの足でも7分ぐらいの距離なのでまだ助かる。問題は私の出勤。雪だって自転車でいきますよ~。まあ、今日はさすがにちょっとだけ躊躇したけど。同じ会社のチャリ通仲間も今日だけは電車で行くって言ってたしなあ。歩道にはしっかり雪が積もっていて危険。試しにちょっと通ってみたが、転んでは情けないのでやっぱりやめた。車道を通るしかなく、車にとっては、ものすごく迷惑な存在だったと思うけど、今日だけは許して~。帰りはある程度雪が解けていて、なんとか歩道を通ることができた。明日も雪かなあ。雪の日の自転車通勤はさすがにつらいよ~。さて、先日実家から銀杏を山ほど送ってきた。煮物にいれるとちょっと料亭風?になってよい。銀杏を炒るのは面倒だけど、封筒に入れて端を折り、レンジでチンする方法を知ってからは苦にならずに作れる。ねーねは気にいったようで、「もっともっと!」と、自分でむいて食べていた。ちーこは、ねーねの様子を見て食べたがったけど、彼女にはあまりおいしくなかったらしく、「やっぱりいらない・・。」と私にくれた。ところで、やっぱり掲示板の書き込みにはレスをつけることにしました。今まで我慢してきたけど、やっぱりこれだけは我慢しないぞ!楽天も、時間に制限つけてやりさえすればいいじゃないか!って開き直っている私でした。
2002.12.09
コメント(14)
先日NHKの「絵本のよろこび」の放送第1回でとりあげられていた、マリー・ホール・エッツの『赤ちゃんのはなし』。テキストを見たときからどうしても見てみたくて、図書館に予約を入れていた。他にも、松居直さんの著書や、テキストに載っていた本何冊かも一緒にネットから回送依頼を入れ、昨日その本をとりに近くの図書館分室へ。『赤ちゃんのはなし』は、期待通りよかったよ~!話の内容は子どもには難しいのだけど、何といってもあの絵がいい!!泣いた表情、あくびをした表情、じっと見つめる表情。そして最後のにっこりした表情(表紙の絵と同じだけど)では、ねーねが「うわー~!!」といいながら赤ちゃんの絵の頭をなでなでしていた。この絵を見るだけでもこの絵本を買う価値があると思うなあ。写真とはまた違ったなんともいえず、ぐっとくる絵なのだ。夫もこの絵本をみて、「もう一人つくる?」などど血迷ったことをいっていた。ストーリーも、生命の神秘を感じさせるような、そんな絵本。妊婦さんへのプレゼントとしても、出産祝いとしてもいいかもしれない。子育て奮闘中のママにも、子育て一段落したママさんにも、思春期を迎えたこどもにも。いろんな人にお勧めです!!
2002.12.08
コメント(8)
今朝洗濯機をまわしていると、夫がかたわらで掃除機をかけ始めた。ムム・・、これって、「私の掃除がなってないっていう無言の抗議?」とも思ったけど、いやいや、家事を分担してくれる気になったってことにしておこうとそのままやっていただく。夫、次に寝室の毛布をベランダに持ち出してパンパンはたいている。ううむ、やっぱりこれは、何か不満があるに違いない。まあ、私は確かに普段いい加減にしか掃除してないから当たり前なんだけど、無頓着な夫が突然やりだしたことに、ちょっとあせる。よし、普段やらないところの掃除でもやるか!と、寝室の網戸の掃除をすることにした。ベランダ側はたまにやるけど、寝室側はほとんど手付かず状態で、はっきりいってすごい状態。こちら側の網戸ははずせないし、外側には鉄の柵みたいなものがついているし、掃除しにくいったらない。(それをいいことにほったらかしにしてたんだけど^^;)濡れ雑巾でゴシゴシやっただけで、ボロボロと汚れが落ちてきた。ひゃ~~!!掃除機で吸い取りながら、まあなんとか前よりは随分きれいになったかな。そういえば、会社に毎年網戸を張り替えてるっていう人がいてびっくりした。ウチではとても真似できないよ~。寝室では、子どもの落下防止に窓ギリギリまでベットを並べていたけど、結露がすごいため、家具の配置換えもした。ちょっと変えただけで気分がかわっていいなあ。年末、ちょっとずつでもきれいにしていきたいものだ。
2002.12.07
コメント(4)
気がつけば、子どもを預けて働き初めて1年がたった。思えば、去年の今頃は、毎日がてんてこ舞いだったな。なにせ、子どもを2人を出産したあとの4年半ぶりの仕事だったから・・。いきなりのフルタイムワークで、休日出勤もあたりまえのようにあったし。他の派遣社員が8時、9時まで残業しているのに、1人だけ定時で帰るのは気がひけてしかたなかった。普段残業できない分、休日のどちらかは出るようにしてたけど・・。というより半ば強制。今の派遣先は時間はパートタイム的に働けるので、気持ちにも体にも余裕ができた。何より自転車で通える距離なのが嬉しい。仕事を始めたいと思いはじめたのは、ねーねが生後半年ぐらいになった頃から。とりあえず子どもは2人欲しかったので、2人目を生んでその子が1歳を過ぎたら絶対に外に出て働こうと思っていた。しかし、現実は厳しい。市役所に保育園の空き状況を聞きに行っても、いつも定員はいっぱい。常に待機児が何人かいる状態。そして、子どもを預けなければ働けないのに、仕事が決まってないと保育園には申し込めない現実。どうしようか迷っているうちに、ねーねが2年保育で幼稚園の申し込みをしなければならない時期が来て、この近辺は幼稚園に入れるにも前日から並んだりするほど厳しい状況なので、それをまず先に考えようと某幼稚園に申し込みをした。しかし、どうしても仕事をしたいという気持ち&保育園があきらめきれず、民間の託児所に思い切って預けることに。「せめて幼稚園に入るまでの3月までの4ヶ月間だけでもいいから働きたい!」とせっぱ詰まった気持ちだった。2人分の保育料も馬鹿にならないので、仕事は派遣でみつけようと数社に登録へ。そして仕事が見つかったのは、3社目のこと。託児所に子どもを預ける時は、子どもの泣き声を背に、おもいっきり後ろ髪を引かれながらも、仕事に行けるっていうのが本当に嬉しかった。子どもを預けて身軽になるっていうのは、こんなにも解放感があるものなんだと実感。そして2ヵ月後の2月、運良く保育園から4月入所許可の通知が届き、2人とも同じ保育園に通園できることになったのだ。今いえることは、あの時あきらめなくてよかったな、ということ。再就職にかぎらず、どうしてもやりたいことがあったら、まずは1歩を踏み出してみることが大事なんだなってこと。預ける時に泣かれたりすると、そんなに泣かせてまでしなくちゃいけない仕事なんだろうかって、罪悪感感じることもあったけど、少なくとも私の場合は、外に出れないことにイライラしつつ、子どもと接するよりは、よかったかなと思っている。子どもも保育園でいろんな経験をしながらたくましく育ってくれているようだし。もちろん常に協力してくれる義母、普段はたいして何もしないけど、いざという時には手伝ってくれる夫(私の機嫌がすこぶる悪くなるからね・・^^;)、そして元気に保育園に行ってくれる子ども達(病気もたくさんするし、それは働き出してからの一番のネックなんだけど、とりあえず機嫌よく保育園に行ってくれるのは助かる)に感謝!今後また子どもの成長にあわせて、働き方も変わっていくのだろけど、できることならずっと働き続けたいな。
2002.12.06
コメント(7)
今日は保育園のもちつき保育参観。その後子育て講演会があった。今にも雨が降ってきそうな天気だったが、降りだす前になんとかもちつきを終えて、ほっ。もちつき保育参観は、1,2歳児の乳児組と、3~5歳の幼児組に分かれてスケジュールが組まれているので、乳児組ちーこと、幼児組ねーねのそれぞれに参加するには、どう予定をくんだらいいか悩んでいたのだが、ちーこのクラスの先生が、「ちーこちゃんは、幼児組(ねーねのクラス)の方ににずっと参加していいですから」と配慮してくれたので、助かった。体は一つしかないので、こういう配慮はとても嬉しい。もちつきを見学したあと、教室に入って、折り紙でサンタクロースを作った。その後、子どもは子どもだけで集まり、親は講演会に参加。講師は、元中学校の生徒指導の先生ということで、内容について本当に興味のもてるものなのか、半信半疑だったのだが、聴いてみるとなかなかに面白かった。結局子育てというのは、中学生も幼児も、子どもに対する姿勢という意味では同じなのかもしれない。というより、幼児期からの体験が、その後の心の成長に大きく関わってくるということを強く感じた。内容を要約すると、『子どもの心が荒れるのは、自分を認めてもらえない自己喪失感からである。大切にされているという充実感、安心感が大事。』ということかな。具体的な方法ということで、なるほどと思ったのは、①誕生日を祝う。(子どもだけでなく、それぞれの親の誕生日も)家族の絆を深めていく土台にもなる。自分の誕生を祝い、その存在を価値あるものとして認めてもらうっていうことかな。②こどもの心に届く言葉をかける。・事実に即してほめる。(漠然と抽象的な言葉でほめるのは、意味がない)例えば、「この絵いいね。」などという褒め方だと、どこがどういいのか何もわからない。「このりんごは、大きくて真っ赤でおいしそうに描けてるね」などのように、どこがどういいのか、具体的にほめてやる。・部分によって、全体を否定しない。(例えば、「おとなしいダメな子」「成績の悪いダメな子」)「おとなしい=ダメ」ではない。もっと肯定的に考えられるような配慮が大切。③豊かな体験をさせてあげる。例えば、もちつきなど季節の行事や、五感をはたかせて遊ぶ遊びなど。豊かな心は、豊かな体験からはぐくまれる。この他にも、大切なこととして、「その子の好きなことを認め、伸ばしてやる」とか、「食事を一緒に食べる」とか、「豊かな人間関係を築く(3人以上で遊ぶと社会性が身につく)」等いろいろあげていた。どれも大切なことだけど、忘れがちなこと。「心に刻まなければ」と思ったお話だった。注)小さいフォントの字で書いた文章は、私なりの解釈です。違っていたらご指摘願います!(→この講演を聞いていた方へ)
2002.12.04
コメント(6)
ずっとやりたいと思っていたことで、HP作成のため一時中断していたことを再開しようと考えている。今年もあと1ヶ月ないけど、今日からまた気持ち新たに頑張るぞ!やりたいことっていうのは、自分のための英語の勉強なんだけど、そっちの時間を確保したいので、HPの更新はペースダウンするだろうと思います。このHP&もう一つのHPの更新も、これまた中断している習字も他の資格取得の勉強も何もかも全部やりたいけど、限られた時間をどう使うかは本当に難しい。楽天のHPを閉鎖して、日記中心ではない別のサイトに移設することも考えたけど、せっかくここで知り合えた人達とお別れしちゃうのは悲しいし・・。自分のペースでぼちぼちやっていけたらいいな。というわけで日記の更新は、不定期に行なうことにしました。掲示板のお返事は、楽天仲間の方については書き込んでいただいた方のHPにて行なおうと思います。遅れるかもしれませんが、必ずお邪魔しますからね!ゲストさんからの書き込みには、掲示板へUPすることもあるかもしれません。別に誰かに強制されて作っているページじゃないけど、自分へのブレーキのためにこんな日記書いてみました。^^;どうぞこれからもよろしくお願いします。m(__)m
2002.12.02
コメント(9)
今日は親戚の夫婦の金婚式パーティのため、渋谷の某ホテルへ。夫方の伯父・伯母さんなので、私は数回しか面識がないが、2人ともユーモアあふれるとっても魅力的な方。伯父さんが話すと一気に場が盛り上がるのだ。結婚してから50年間の思い出のスライドのコメントも楽しくて、ほのぼのと場が和んだ。印象に残ったのは、最後の挨拶。「スライドではいい場面しかお見せしてないけど、もちろん大変なこともたくさんあったんですよ。でもね、いいことだけ考えて生きていきたいじゃないですか。どうせ生きるなら楽しくね、いいことだけ考えて。今までも、そしてこれからも。」そして、隣にいた伯母さんに向かって、「今まで50年間一緒にいてくれて、おいしいもの作ってくれて、本当にありがとう。これからもどうぞよろしくお願いします!」って深々と頭を下げたの。なんか、すごくいいなあ~。ってじーんときちゃった。そして、おみやげの一つが、年末ジャンボ宝くじ。「みんなに2億円配りましたからね~。」なんて、言葉を添えて。宝くじは、絶対当たるはずないと思って自分では買わないけど、こうして手元にあると、「もしかして・・・ってこともあるよね」なんて、なんとなく期待しちゃったりして。とても心温まる1日を過ごさせてもらって、伯父さん伯母さんに感謝。結婚50年おめでとうございます!!
2002.12.01
コメント(16)
全24件 (24件中 1-24件目)
1
![]()
![]()
