間男の宅急便


4人ではとても食べきれない量なのでなので、Aちゃんの実家に届けることになりました。

Aちゃんの実家は新宿区で、私の会社のすぐ近所なので、Aちゃんが「魔女の宅急便」で持っていってくれる?と聞くので、「魔女はないだろう俺は男だ」と言うと
「じゃー魔男の宅急便ね」。
「まおとこ」と聞くと「魔男」と「間男」の区別がつかない。
娘とマスオさんは、笑いながら「お父さんは間男だったんだ」
いくら違うと言っても家中大笑いでした。

今朝、Aちゃんの実家へ野菜を届けた時に「魔男の宅急便」ですと言ったら義父と義母は「間男に聞こえたらしく」キョトンとしている。
「魔女の宅急便と言うアニメがあって、私は男だから・・・・」と説明したのですが「魔女の宅急便」そのものを知らなかったので、一苦労しました。

笑えないお話でした。



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