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2006.01.26
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1989年・全国社会人大会決勝【東芝府中vs神戸製鋼】の超レアなビデオを、半分だけ観てみました。東芝には花岡・向井など、神戸には林・大八木に萩本・平尾らがいます。もちろんピチパンで、選手も今より細身です。驚いたのは、攻撃のほとんどがキック!敵陣ゴール前でもキック!実況が「おさえたか?どうだ?」「トライです。トライが認められました。」という攻撃がほとんど。今のラグビーとあまりにも【違う】ので驚きました。





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Last updated  2006.01.26 23:41:08
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Re:’89のラグビー(01/26)  
ゴール前での キックなら、  オールブラックスの

NZやAUSのラグビーを 真似るのも大切ですが、
日本独自の ラグビーを確立してほしいですね。 (2006.01.27 12:02:03)

Re[1]:’89のラグビー(01/26)  
moridai0014  さん
実際WTBをやっていて、敵がゴール前で蹴ってくるのは嫌です。特に背後に蹴られた時など。敵のDFラインが強く、攻めても攻めてもゲインが切れない時には、キックも有効なオプションですよね。しかし、’89はキックが多すぎました。

さんぼkatzさん
>ゴール前での キックなら、  オールブラックスの
>スペンサー や マカリスター などが 最近よくつかいますよね、
>NZやAUSのラグビーを 真似るのも大切ですが、
>日本独自の ラグビーを確立してほしいですね。
-----
(2006.01.27 21:58:21)

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