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こんにちは!
昨日は開放バレーの様子についてコメントしましたが、今日は古傷についてコメントしておきます。
先日、バレーボールでお世話になっている方からこんな話を聞きました。
バレーボールでケガしたら完治させないとダメだというアドバイスをいただきました。
若いうちは大丈夫でも加齢とともに古傷として痛みが出てくることがあるそうです。
そして古傷はこの極寒の時期に痛み出すそうです。
僕の場合、大怪我といえば肉離れと靭帯切断の2つがあります。
靭帯切断は中学生のときに練習試合で大怪我しました。
そして肉離れは皆様もご存じのとおり、2年近く前にやりました。
昨年はその方のおっしゃる通り、古傷として寒いと肉離れした部分と反対側の足の2箇所が痛みました。
しかし、今年は今のところ平気です。
足の完治は数年単位でかかるそうでして、医師にバレーボールを再開していいという完治の診断を受けても、古傷としての症状がでてしまうそうです。
今年は一段と寒いのでヒートテックやアンダーアーマーで防寒対策をしっかりしているので大丈夫というのもありますが、若さ故に自分の体を過信しては70歳過ぎてもバレーボールできないとのことでした。
ストレッチなど、体のメンテナンスをしっかりとしていくことが大切であると改めて感じました。
僕は定期的に歯医者と接骨院には通っています。
なぜ歯医者かというのは力を使うときに歯をくいしばるのですが、歯が痛いと力がでないので定期的に歯の健康診断を受けています。
接骨院は足や肩もそうなんですが、腰への負担も気をつけております。
生涯バレーボールを愛し続けるために継続して体のメンテナンスを続けていきたいです。
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