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こんばんは!
久々にこのテーマで日記をコメントします。
先日、 新チーム の忘年会に参加したときにこの手の話題というのは多かれ少なかれでるものですね。
さて、 新チーム メンバーが女の子が生まれたということで、写真を見せてもらいました。
スマートフォンことスマホで撮影された画像はもはや デジカメの領域を超えたのか!! と言わんばかりにキレイなものでした。
結婚して1年。
早くも子宝に恵まれたということでみんなに嬉しそうに写真を見せていました。
そうすると恋愛のスタートラインに立とうとしているビアンカのダンナとしましては、当然ながらうらやましいと思うわけでして、思わずポロっと言ってしまいました。
するとある人が婚活バレーについて話していました。
婚活目的でバレーボールやるなんてダメ!
普段とおりにプレーすれば気に入れば自然とついてくるものよ。
そのような言葉をいただきました。
その人は僕よりも7~8歳上で、こどももいます。
年上のお姉さまがおっしゃるのであればその説はきっと正しいだろうけど、どういうことなんだろうと少し考えさせられました。
考えた末に出た結論は、ガツガツいくのではなく、まずは仕事が忙しくてもなるべく時間を作って参加してみること。
そして日頃の練習成果を思う存分発揮できるように気をコントロールして仲良くなるチャンスを確保する。
さらに、自分のバレーボール人生についてしっかりもっていることをいずれ理解してもらう。
こういったことを総括してやっていきたいと思いました。
そういえば恋愛の操作をされた頃にはよくビーチバレーに行きましたが、プレーのレベルが低い男子が女の子と仲良くプレーして楽しくしていましたが、それでは僕の場合はダメみたいですね。
僕の場合は友人語録にあるとおり、 バレーボールは遊びじゃねえんだよ!! ですからおそらく 新チーム のお姉さんはそう話してきたのではないかと思いました。
家庭婦人チーム 本籍チーム ・ 開放バレー ・ 別チーム ・そして 新チーム とあちこちでバレーボールをやっている僕としてはそういった点で バレーボールの質を下げて 女の子と プレーしてはいけない というのを言ってくれたんでしょう。
パパさんのように既婚者であれば僕と1週間の8割以上一緒にバレーボールをやっても問題ないと思いますので、仕事もさっさと5時半ダッシュしていくことが目標になりそうです。
毎週火曜日は何かと仕事でとことんつぶれていますので恋愛を会社に邪魔されてはいけませんからね(笑)
来週こそ、婚活バレーがしたいと思うビアンカのダンナでした。
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