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こんばんは!
夜になるとググッと冷え込みますね。
昼間は車で移動していたときの車内温度が暑いくらいでしたが、やっぱり車の中はいいですね!
さて、今日は車の洗車に関して日記を更新しましたが、年賀状に関して話が出たので更新していきたいと思います。
最近では年賀状による新年のご挨拶が減ったと言う話をよく聞きます。
先輩もそういっていました。
でも、僕は今まで書いていた人には下手くそな文字でも1枚1枚コメントして出すようにしています。
そんな年賀状ですが、今年は大忙しで年末年始症候群にかかってしまったので、年賀状を書き終えたあとに郵便ポストへ投函するのをすっかり忘れてしまいました。
一応、25日までに郵便ポストへ投函すれば元旦に到着するという目安らしいので、ちょっと期日をオーバーしてしまったようです。
それと最近では家族の写真を印刷してそれを年賀状にする人が増えましたね。
先輩もこどもが大きくなったのですが、子供と一緒に撮影した写真を印刷していたそうです。
僕の友達も早くに結婚した人は子宝に恵まれて4人の子供と一緒に撮影されていた年賀状が届きました。
大学で夫婦ともに友人だったので、幸せそうな級友に温かい気持ちになれますね。
さて、僕自身のことなんですが、最近ではメールによる年始のご挨拶をするようになりました。
MIXIやFACEBOOKなどのインターネットでつぶやき機能や日記のページを活かしてご挨拶しています。
師匠には反対されていたこの挨拶方法も今では当たり前になったので、これも時代の流れなんでしょうね。
ちなみに師匠の場合は業者と友人、僕のようなバレーボールつながりなどを一手に管理ソフトでデータを管理しているそうです。
なので、引退した人へも年賀状を出してしまうことがあるみたいです。
引退した人からいきなり電話がきて探りを入れられることもあります。
そんな話を先輩としていたら5年連続で喪中だった人がいたそうでして、住所がわからなくなってしまったそうです。
喪中の場合は喪中はがきで新年のご挨拶を控えさせていただきますという内容のはながきがだいぶ早くに届くので、いざ年賀状を書こうとしたら喪中はがきがとどいていることをすっかり忘れて出してしまうことがありますよね。
でも、毎年のように喪中だとだんだん筆不精が本領発揮となり、書かなくなってしまい、気づけば住所不明となってしまうそうです。
僕の同級生で喪中だったことを忘れて年賀状を出したら寒中お見舞いという内容で返事をくれた人がいました。
喪中はがきをもらったかどうかが定かでないので、年賀状を出したらご丁寧に寒中お見舞いをくれました。
申し訳ないと思う反面、律儀だなぁって関心しますね。
寒中お見舞いって出したことがないです。
中学生くらいから暑中見舞いのはがきや残暑見舞いのはがきさえも出さなくなりました。
インターネットでつながっていることが要因かもしれませんね。
僕がインターネットでAさんとBさんがつながっていれば僕を通じてBさんがAさんの近況を知ることができる場合があります。
でも、年賀状はこうしてつながりを深めるものだという話にもなりまして、まさにその通りだと思いました。
今年も残すところあと1日。
明日はもう一度新年のご挨拶をするリストでメールやインターネットでする人のチェックを行いたいと思います。
ちなみにビアンカのダンナが語るスペシャルブログは年末年始も1日1回以上の更新を目標としております。
年賀状は1年に1回の行事ですが、ブログは1日1回の行事です。
明日の日記も張り切って更新してまいります。
今年最後のご高閲となる方がいらっしゃいましたら、この場をお借りして厚く御礼申し上げます。
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