こたろう日記

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牛乳...150ccグラニュー糖...120g蜂蜜...10g水飴...10g生クリーム...200ccバター...20gバニラビーンズ...(バニラビーンズはエッセンスでも入れなくても良いそう)
お好みでチョコレートや練乳入れてもOK

1.グラニュー糖、牛乳、蜂蜜、水飴、バニラビーンズを鍋に入れ、弱火にかける。
2.砂糖が溶けたら、生クリームとバターを加え弱火で25分煮詰める。
3.バットなどに流し入れ、冷凍庫で10~15分冷やし固める。
4.食べやすい大きさにカットし、パラフィン紙やオーブンシート等に包む。



【材料】4cm位のハート約35個分
・卵白・・・・・1個分
・粉砂糖・・・35g

【作り方】
卵白を6分立て位にする

粉砂糖を3回くらいに分けて加えその都度よく泡立てる
星型の口金をつけた絞り袋にメレンゲを入れて
 ハート型に搾り出す
100℃のオーブンで1時間くらい焼く
湿気やすいので、冷めたら乾燥剤を入れた密閉容器に入れて
保存します








市販の茹であずきと牛乳だけでできちゃう作り方もあまりに簡単なソルベ(〃^¬^〃)
あずきと牛乳をジッパー付き密閉袋に入れたら(牛乳とあずきの比率は
お好みで♪生クリームを少し加えるとコクが増します)冷凍庫に
入れて固まり始めたら時々袋の上からわしゃわしゃと手で揉みます




むくみの改善には、利尿・利水作用がある杜仲茶がよいでしょう。冷え解消にも役立つので効果的です。大手製薬メーカーや食品メーカーから、ティーバックやペットボトル入りのものが市販されています。
むくみのでやすい足は、ツボ押しでむくみを改善しましょう。足三里と三陰交のツボは、血行を改善して、全身の水の循環をよくします。指で強くマッサージするように刺激して。
まぶたのむくみには、ジャスミン茶パックがおすすめ。お茶を入れたあとの冷めたジャスミン茶のティーバックを、まぶたの上にしばらくおいておくと、むくみが緩和されます。ジャスミン茶のティーパックは、大手製薬メーカーや食品メーカーから市販されています。比較的簡単に手に入るので、ぜひ試してみて。






和風ソース━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「用意するもの」
     かつおだし   1カップ (水でもOK。)
     みりん     大さじ2
     しょうゆ    大さじ2
     とんかつソース 大さじ3
     水溶き片栗粉  適量

「作り方」
     お鍋に調味料を入れ火にかける。(中火で。)
     温かくなってきたら水溶き片栗粉を
     すこしづつ入れていく。(だまにならないように。)

     沸いてきたらすぐに火を止める。

酢みそ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


「用意するもの」


     白みそ    200g
     卵黄     1コ
     みりん    大さじ1
     酢(穀物酢) 大さじ2


「私からのポイント」


     子どもが食べる場合は、さとう 大さじ1を
     入れてもいいかもしれません。


     溶いたからしを入れれば(お好みで。)
     ピリッとお酒のつまみにもなります。


     用途としてぬた、サラダなんかいいでしょう、
     あと、マグロの刺身にも合いますよ。


■「酢」の由来・栄養━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


     「酢」は、口に入れたときスッとする意味から
     名付けられたそうです。


     酢には殺菌作用があり、保存性を高め、
     腐敗菌の増殖を抑える効果があるようです。


     アク抜きを助け素材の色を白くするようです。
     (ごぼう、れんこん、カリフラワーなど)


     酢に含まれている酢酸は体内で
     クエン酸に変化するようです。


     クエン酸は、疲労回復に効果があるそうです。


(たけのこ)ごはん ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


「用意するもの」
     こめ        3合  ⇒普通にとぐ。
     うすあげ      1枚  ⇒細かくきざむ。
     しょうゆ      小さじ2
     しお        小さじ2分の1
     さとう       小さじ2
     とりがらスープの素 大さじ1
     たけのこ水煮    1ヶ  ⇒細かくきざむ。


※「私からのポイント」
     しょうゆ、しおはおこめを引き締めます。
     水加減はいつも通りでOKです。


■筍(たけのこ)の由来・栄養 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

     成長が早く、10日(旬内)で竹になるといわれる
     ところから「筍」の字があてられたそうです。

     たんぱく質が豊富でビタミンB1、B2、
     ミネラルが含まれているそうです。

     大腸がんの予防、便秘の改善、高血圧予防
     疲労回復に効果があるようです。

     ダイエット食に適しています。

野菜の切る太さ
       いためる順番

 「材料(2人分)」
       にんじん       2分の1本
       たまねぎ       小玉1コ  
       キャベツ       100g
       ピーマン       1コ
       長ねぎ(白い部分)  3分の1本   
       しょうが       1かけ
       豚バラ肉       100g

 「調味料」
       お酒         大さじ1
       しょうゆ       大さじ2
       お酢         大さじ1
       こしょう       少々
       かたくり粉      小さじ1
       (水 小さじ2で溶いておく。)

 「下ごしらえ」野菜を切る

       にんじん       マッチ棒くらい
       たまねぎ       にんじんの3倍の太さ  
       キャベツ       にんじんの3倍の太さ  
       ピーマン       にんじんの2倍の太さ  
       長ねぎ(白い部分)  にんじんと同じくらい   
       しょうが       せん切り

 「つくり方」

 熱したフライパンにサラダ油(大さじ2)を入れ
 豚バラ肉をいためる。(しっかりいためる。)

 豚バラ肉をいったん取り出す

 フライパンはそのままでサラダ油(大さじ1)を入れ
 にんじん、たまねぎの順でいためていく

 30秒経過

 キャベツ、ピーマン、長ねぎ、しょうがを入れいためる

 20秒経過

 いためた豚バラ肉を入れる

 20秒経過

 調味料を入れる(水溶きかたくり粉は最後。)

 20秒経過

 できあがり。

15:1:1の法則


  かつおだし    15
  薄口しょうゆ    1
  みりん       1


  この割合は店で野菜を煮る時に
  使っている割です


  今の時期なら「たけのこ」なんて
  おいしいですよ


  和食は煮物ができると
  かなり幅が広がってきます

大きな茶わんむし?


 「茶わんむしの出し」
   かつおだし  6合
   薄口しょうゆ 大さじ 4
   みりん    大さじ 4
   おさけ    大さじ 1
   お塩     小さじ 1
   たまご    7コ
 「具材」
   しいたけ   適量
   えのき    適量
   みつば    適量
   白身さかな  適量
   (サッと湯通しして冷水におとしたもの)
   赤いはんぺん 適量

・ 具材はみなさんのお好みで(笑)

 「下ごしらえ」
   たまごをボールにいれよくかきまぜる
   調味料は別のボールにいれよくかきまぜ、


   たまごのボールにいれ、よくかきまぜる
   茶わんだしのできあがり。


 「作り方」
   蒸し器沸かしておき
   どんぶりに具材と茶わんだしをいれ
   蒸し器で蒸す(中火)


   8分経過(あくまで目安ですよ。)


   串を器の底にあたるまで挿し
   スーッと抜いて固まっていない出しが
   出てこなければ


   どんぶりむしのできあがり。

 「補足」
   蒸し器が無い場合は直接お湯の中に
   (どんぶりが半分つかる感じで)
   蒸しても問題ありませんよ。

秘伝!シャリの合わせ酢


「合わせ酢(5合分)」
     さとう   60g
     おしお   20g
     味の素    2g
     お酢   120cc


「作り方」
     上記の材料をお鍋に入れ
     弱火にかけへらで混ぜる
調味料が溶けたら火を止める
     (沸騰は禁物ですよ。)


     炊き上がったごはんに良く混ぜ
     扇風機で一気に冷まします
     シャリがほんのりほどの温かさになれば
     扇風機を止める
     (お米の水加減は特に変える必要はないですよ。)


     つやつやのシャリのできあがり。


     カウンターのお寿し屋の味です
     手巻き寿しやちらし寿しにどうぞ。

おきてやぶりのたまご巻き


「用意するもの」
     卵 5個
     しょうゆ 大さじ 1
     しお 小さじ 2分の1
     さとう 小さじ 2
     片栗粉 小さじ 1(水 小さじ 2に溶いておく)


※「私からのポイント」
     片栗粉を入れることによって破れにくくなります。
     割合が多いのでふた巻はできると思います
     外はしっかり中は半熟をイメージしてください。
漁師の味!3:2:1の割━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「用意するもの」
     いか   1杯
     水    1カップ
     しょうゆ 3分の2カップ
     さけ   3分の1カップ
     中双糖  60g

「下ごしらえ」
     いかは、わた、墨、ほねをとり
     食べやすい大きさにぶつ切りします。
     サッとお湯に通します
     (生臭さをとってくれます。)

「作り方」

     お鍋に調味料を入れ火にかけます(強火で。)
     沸いてきたらいか、ゲソをいれます(火は中火にします。)
     (ふきこぼれやすいので注意してください。)

     3分経過(ほんのり照りがつきます。)

     できあがり。

「私からのポイント」

     煮汁はかなりくどいので、できあがったら
     すぐに煮汁からあげます。
     盛り付けの時、煮汁は少量で。

     みりんは使用禁止。
     いかの身が締まりすぎてしまい、
     いかのうまみ成分が壊れてしまいます。

     ピリッとしたいという人は
     たかの爪 2分の1本を入れてください。

ごはん(追い求める味)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「用意するもの」
     こめ 3合
     土鍋 (3合用以上で。)

「下ごしらえ」
     ボウルに米を入れ水を一気に注ぐ
     軽く混ぜたらすぐに捨てます。

     米を指先でシャッシャッとかき混ぜて研ぎます。
     (ゴシゴシやると米が傷むので、軽いタッチで。)

     水を3、4回替えればOKです。
     (水が濁っていても大丈夫。)

     ざるに米を入れ水を切ります。

     1時間経過

     土鍋にお米を入れ水を入れます。
     (水はお米(3合)の1.1倍=600cc。)

     1時間経過

「炊  飯」
     火をつける(強火で。)

     7分経過(沸騰してくる目安です。)

     ふたをめくりへらでかき混ぜる(むらをなくす為、素早く。)

     ふたをして中火にする。

     7分経過

     火を弱火にする。

     5分経過

     できあがり(蒸らしはしません。)

とりのから揚げ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「用意するもの」
     とりもも肉    500g ⇒(食べやすい大きさに切る。)
     しょうゆ     10ml
     みりん      10ml
     さけ       10ml
     溶き卵      1コ
     しょうがしぼり汁 少々
     にんにく     小さじ1
     (すりおろし)
     片栗粉      適量
「作り方」
     ボウルにもも肉、しょうゆ、みりん、さけ、
     溶き卵、しょうがしぼり汁、にんにくを入れ
     手でよくもみ込んでおく。

     10分経過(味をなじませるため。)

     そのボウルの中に片栗粉を少しずつ入れ
     つけ汁がなくなるまで(様子をみながら。)
     混ぜ合わせる。

     揚げ油の温度は(165℃から175℃)
     で揚げていく。

     きつね色になってきて、油のはねる音が
     乾いた音になってきたら火を強める。

     10秒経過(余分な油を切るために。)

     できあがり。

「私からのポイント」
     とり肉は思ったより火が通りにくいので
     油は低温、火は弱火でじっくり揚げれば

     失敗はしませんよ。





☆鶏むね肉1枚に大さじ1の砂糖をまぶす。
 (先ず砂糖からの方が柔らかく仕上がります)

次に大さじ1~2の塩をまぶす。
 (大きさによって調節してください
  お好みでこしょうや香辛料をお使っても!)

ビニール袋に入れ空気を抜き冷蔵庫で丸1日ねかせる。
 (鶏肉から水分が出て透明な感じになったらOKです)

軽く水洗いして沸騰したお湯に入れる。

更に5分程弱火で煮て後は火を止め8時間そのままにする。
※あまりぐらぐら煮立たせないように注意!
  肉が硬くなってしまいます。

引き上げてお好みにスライスして召し上がれ♪
 (スライス後小分けにして冷凍庫で保存も可能です)

あっという間になくなっちゃうので
    1回に2・3枚くらい作るのががオススメ



<材料>

豚バラ肉(ブロック)・・・300g
塩・・・小さじ1+1/2
※塩は豚肉の重量の3%

<作り方>

豚肉の表面についている水分をキッチンペーパーでふき取る。
塩を全体にまんべんなくすり込み
空気が入らないようにラップで包む。
冷蔵庫で丸1日置けば完成。

<保存方法>

1日たつと、余分な水分がでてきます
必要な分使ったら、キッチンペーパーで余分な水分をふき取り
再び空気に触れないようにラップで包んで保存。

※塩をしてから1週間くらいで食べきって下さい。
※塩がしっかり肉にしみ込んでから冷凍すると、1ヶ月は持ちます。

*参考までに…
塩豚塩加減は3%が目安
 豚肉   塩
 100g  小さじ1/2
 200g  小さじ1
 300g  小さじ1+1/2
 400g  小さじ2




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