刹那と永遠 - Moment and eternity -

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2013.01.28
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カテゴリ: 蹴球七日制



ガンバ大阪・新キャプテン!
遠藤保仁選手!


33歳のお誕生日おめでとうございます!

というワケで(←どんなワケだ(^^;)


hakapyonも
「ヤットアワード☆2012」 に投票させていただきます!




・Jリーグ最終節「ジュビロ磐田×ガンバ大阪」(2012.12.1)

 J2降格が決まった運命的試合。ふたたびJ1に戻る日まで、私たちは決してこの試合を忘れてはいけません。

(次点:天皇杯準決勝「ガンバ大阪×鹿島アントラーズ」…現地で観たヤットのクロスゴール。お見事でした!)



2)日本代表戦

・ブラジルW杯最終予選「日本×ヨルダン」(2012.6.8)

 日本平以来(思えばアレも6-0だった!)のナマ代表戦。△へのアシスト等、ヤット無双で惚れ直した夜。

(次点:親善試合「フランス×日本」…「サンドニの屈辱」のリベンジ成功!「W杯」に続いて城さんの“借り”をまたまた返してくれたヤットです)



3)YMMP

・念願の埼スタで見せてくれた△への「100点のパス」(2012.6.8)

(次点 :「高校サッカー選手権・応援リーダー」に就任したヤットが選手たちに贈った言葉。「楽しもう!」





以上のhakaの投票に
皆様の投票(1月31日まで受付中!)を集計して
栄えある?「ヤットアワード☆2012」を発表させていただきます☆




*******





◆G大阪遠藤やっと初主将「小学校以来」(日刊スポーツ)

G大阪の日本代表MF遠藤保仁(32)が、プロ初の主将に任命された。25日のミーティングで、長谷川新監督が全選手に報告した。クラブや代表で一時的にキャプテンマークを付けたことはあるが、年間を通じて主将を務めるのは意外にもプロ16年目で初の経験になる。28日に33歳になるベテランは、思わぬ大抜てきにも普段と変わらず、淡々とした様子で受け止めた。

 「高校時代も(主将は)ないですし、小学生の頃以来ですかねぇ。代表で離れる時期もありますし、特別何かを変えることはないですけれど、みんなでいいチームを作っていきたい」

 積み重ねてきた実績は申し分ない。ただひとつ足りなかったものと言えば主将としての経験だけだった。大声を張り上げて仲間を引っ張るよりも、寡黙なオヤジのように背中で語るタイプ。自ら「主将をやるとは思ってなかった」と苦笑い。

 理想の主将像には「身近で言えばツネさん」と、06年まで在籍していた元日本代表主将の宮本恒靖氏を挙げた。新指揮官も「ガンバを背負ってきた選手。まとめてくれると思う」と期待した。

 副将には、元日本代表DF加地とMF倉田が選ばれた。33歳の加地もまた「(副将は)やったことないです。キャラじゃないんだけど…。やっと(遠藤)を支えます」とにんまり。24歳倉田も「やっとさんから『副キャプテンだよ』って言われて、初めて知りました。光栄です」とやる気だ。

 今日26日にはユースと今季初の練習試合(万博)がある。遠藤主将を先頭に、G大阪がJ2最強チームに成長する。





◆G大阪新主将遠藤が初実戦まずまずの始動(日刊スポーツ)

G大阪ユースとの練習試合で攻め込むG大阪MF遠藤(撮影・宮崎幸一)

G大阪の日本代表MF遠藤保仁(32)が、5大会連続のW杯出場が決まるアジア最終予選ヨルダン戦(3月26日、アウェー)に照準を合わせた。26日、今季初実戦となるG大阪ユースとの練習試合にボランチで60分間出場。新主将として無難な動きを見せた。10日後の来月6日には、代表での今季初戦となる親善試合ラトビア戦(ホームズ)を控える。

 それでも遠藤は「(ラトビア戦に)100%で行こうとは思っていない。大事な試合なのは間違いないが、ヨルダン戦にどう入れるかを考えたい。しっかり合わせていきたいと思います」と淡々。あくまでも3月のW杯予選を見据えた。同じ代表組のDF今野もセンターバックで60分間出場。主力組は1-0の辛勝とあって「まだ体もできていない。明らかにミスが多かったですし、高校生が相手でもうまくいかないですね」と苦笑い。




遠藤キャプテン!やっとキターーー!!



青黒ユニフォームに黄色のキャプテンマークが
実に映えることでしょうよ☆


思い起こせば7年前。

城キャプテンは31歳のときに
J2横浜FCを牽引し

現役を引退をした。

全盛期はとうに超え
「膝の靭帯が無い」という満身創痍状態のまま
J2でがむしゃらに闘っていた城キャプテンは
J1でスタアとして綺羅星のように輝いた頃よりも


でもやっぱり本当は
見たかったんだ

再びJ1でプレイする、城キャプテンの姿を。

W杯、サンドニと
どういう因果か
鹿実のダメ先輩(←オイ)の“借り”を次々と返してくれる
優秀な後輩

33歳・遠藤キャプテンは
J2という舞台で
わたしたちに
何を魅せてくれるのだろうか。





◆G大阪加地開幕ピンチ!?初実戦で負傷(日刊スポーツ)

右膝を負傷したG大阪DF加地は、スタッフに支えられてカートに乗り込む

G大阪の元日本代表DF加地亮(33)が、今季初実戦でいきなり負傷した。26日のG大阪ユースとの練習試合に主力組で先発し、2本目の終了間際に接触プレーで転倒。歩行も困難な状況で、移動用カートでピッチを離れた。右足首の靱帯(じんたい)を痛めた可能性が高く、最悪の場合は3月の開幕戦にも影響しそうだ。DF岩下敬輔(26)も右太もも裏を負傷。長谷川監督は加地について「まだ分からない。軽傷だといいが」と話すにとどめ、岩下に関しては「肉離れかも」と説明した。




えええええ~!?

は、はやくも、ですか…(^^;(^^;






★1/31まで期間延長!まだまだ受け付けております!「ヤットアワード☆2012」!
























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最終更新日  2013.01.28 00:11:17
コメント(7) | コメントを書く


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ヤットアワード2012  
ぎゅうこ さん
hakapyoさん、投票するのが本当にぎりぎりになってしまい、すみません。まだ間に合いますか?って、もう間に合っていませんよね...すみません。
取りあえずは、ガンバ大阪編をいきます!

まるで、漫画か!と思わず叫んでしまった、弾丸シュートを見せてくれたACLホームのブニョドコル戦...
エロ過ぎるゴールを決めてくれたホーム広島戦...
ものすごく選手もサポも気持ちの入っていた天皇杯のダービー戦...と、
迷いに迷いましたが、やはり、血だるまヤット?あらわる~!の、アウェ-の柏戦で。
長い距離をものすごい勢いで走ってきたと思ったら、そのままゴールに突っ込んで...流血...
「すぐに代表戦で中東行きの予定なのに...大丈夫?」と心配する皆さんの気持ちを知ってか知らずか?
「ゆるキャラ風」ないでたちで、すぐさまピッチに戻ってきてくれたヤットさん…
決して笑いごとではない!バイオレンスな場面とわかりつつ、やっぱり、ちょっと、あのお姿には笑ってしまいました。
その後の、テーピングぐるぐる巻きの姿で鬼のように守備をし、攻撃参加する姿は、本当にすごかったです。
柏の選手も、ちょっと引いている(圧倒されている)ように感じました。
2013年も、ぜひその調子で「ん?ヤットさん、そこも行っちゃう?えっ?そっちもですか~??」と、私たちをうならせて欲しいです。





(2013.02.01 00:04:21)

ヤットアワード2012 日本代表編  
ぎゅうこ さん
まさにヤットさんのやりたい放題だった、ホームのヨルダン戦とどちらにしようかな?と大いに迷いましたが、
やはり、ここは「アウェーのオマーン戦」にします。ある意味、ヤットさんの本領発揮!な試合だったと思います。
おっさん(何百試合もの試合をこなしてきたベテラン)にしか持ちえないスタミナみたいなものと、嗅覚(アイデア)、テクニック!を見せてくれました。
そして、後半の30分過ぎに追いつかれた後、細貝選手を入れてヤットさんを前目のポジションに移してでも?使い続けたザックさん...。
以前、「ヤットさんは究極の”人たらし”なのでは?」と書いておられる方が見えましたが、たぶんザックさんもその被害者?の一人...と思います。
一度ヤットさんを知ってしまったら、どんな状況でも手放せないというか、使ってしまう...みたいな。
後半の49分、勝負を決めてからの交代、審判に「早く、早く」と背中を押されつつも、「ゆ~っくり、ゆ~っくり」退場していくシーンも、ヤットさんらしかったです。
それに、岡ちゃんの決勝ゴール後、ベンチに向かって走り出す岡ちゃんを皆が追いかけて行き、ベンチで大勢で盛り上がっている中、取り残されたヤットさんと酒井高徳くんが、二人っきりで誰に邪魔されることもなく?静かに抱き合って喜んでいたシーンもツボでした...。
日本の若きサムライのみならず、暑さに慣れているであろうオマーン選手さえバテバテになる中、ヤットさんは最後までバテてなかったです。
しかも、9針縫う裂傷を追ったばかりでしたのに...
本当に私も鼻が高かったです!(って、調子にのってて、すみません。)
(2013.02.01 05:34:12)

ヤットアワード2012 日本代表編  
ぎゅうこ さん
まさにヤットさんのやりたい放題だった、ホームのヨルダン戦とどちらにしようかな?と大いに迷いましたが、
やはり、ここは「アウェーのオマーン戦」にします。ある意味、ヤットさんの本領発揮!な試合だったと思います。
おっさん(何百試合もの試合をこなしてきたベテラン)にしか持ちえないスタミナみたいなものと、嗅覚(アイデア)、テクニック!を見せてくれました。
そして、後半の30分過ぎに追いつかれた後、細貝選手を入れてヤットさんを前目のポジションに移してでも?使い続けたザックさん...。
以前、「ヤットさんは究極の”人たらし”なのでは?」と書いておられる方が見えましたが、たぶんザックさんもその被害者?の一人...と思います。
一度ヤットさんを知ってしまったら、どんな状況でも手放せないというか、使ってしまう...みたいな。
後半の49分、勝負を決めてからの交代、審判に「早く、早く」と背中を押されつつも、「ゆ~っくり、ゆ~っくり」退場していくシーンも、ヤットさんらしかったです。
それに、岡ちゃんの決勝ゴール後、ベンチに向かって走り出す岡ちゃんを皆が追いかけて行き、ベンチで大勢で盛り上がっている中、取り残されたヤットさんと酒井高徳くんが、二人っきりで誰に邪魔されることもなく?静かに抱き合って喜んでいたシーンもツボでした...。
日本の若きサムライのみならず、暑さに慣れているであろうオマーン選手さえバテバテになる中、ヤットさんは最後までバテてなかったです。
しかも、9針縫う裂傷を追ったばかりでしたのに...
本当に私も鼻が高かったです!(って、調子にのってて、すみません。)
(2013.02.01 05:34:12)

ヤットアワード2012 YMMP編  
ぎゅうこ さん
さきほどの「代表編」では、2回も書き込んでしまい、すみませんでした。なぜそうなったのか?サッパリわかりません。ごめんなさい。
それではしつこく、YMMP編にいかせていただきます。
いろいろとある気がするのに、いざとなると...
1.近所のスーパーでヤットさんと今ちゃんのトークショーがあった時、「仲良しのお二人ですが、お互いのどういうところが好きですか?」みたいな質問に、
「やさしいところ」とヤットさんが答えると、「具体的にどんなところがやさしいのですか?」と突っ込まれ、今ちゃんの顔を見つめて「とにかく、やさしい」ともう一度答えた遠藤さん。恥ずかしい~!と、全く関係のない私が一人「萌え」てました。ちなみに、相方の今ちゃんは「ヤットさんは、魅力のかたまり」みたいに答えていました。きゃ~!!
考えてみれば、今ちゃんも「人たらし」ヤットさんの被害者?のお一人でしょうか...フッフッフッ。
2.原博美さんのご子息、ザッケルゥ~ニ~原さん(お笑い芸人さん?)がブログで、「いまや遠藤選手の出来・不出来は、そのままハラヒロミの出来・不出来の評価につながっていると言っても過言ではありません。だから父はいつも遠藤選手の調子を気にしています」みたいなことを書いておられて、ここでも関係ない私が鼻高々!萌えました。
3.森下愛子さんがNHKの番組で、「今一番ハマっているもの」としてヤットさんをあげられていました。「私のヤットちゃん!」と萌えまくっていらっしゃる姿を見て、私も嬉しかったです。生で試合を観戦するときは、ヤットさんばかり追いかけています、とのことで、愛子さん的YMMPは、「パス」だそうです。この放送の時は最終節間近で、残留できるかどうか?をものすごく心配されていましたが...
4.ヘディングにはまる?ヤットさん。
数年前までは避けている?かのように、ほとんどされていなかったのですが、最近はすごいです。
最初は必要に迫られてやっている、みたいな感じでしたが、最近ではボールを呼び込んでのダイビングヘッドだったり、その高さは足で処理した方が良かったのでは?と思うような高さのボールにまで頭で突っ込んでいったり...そういう姿を見るにつけ、ケガをされませんように!と祈りながらも、「いいぞー!どんどんやれー!」と煽っています。
2012年を振り返ると、やはり「厳しい」表情のヤットさんが多かったですね。もちろん、鬼の表情になって戦うヤットさんも素敵ですが、2013年は、熱く厳しくも「サッカーを楽しめた」とヤットさんが心から思える試合がたくさんあるといいな~と思います。
長々と失礼しました。 (2013.02.01 06:49:54)

Re:ヤットアワード2012(01/28)  

☆ぎゅうこさんへ

ご投票ありがとうございます!(待ってました!!)

>まるで、漫画か!と思わず叫んでしまった、弾丸シュートを見せてくれたACLホームのブニョドコル戦...
>エロ過ぎるゴールを決めてくれたホーム広島戦...
>ものすごく選手もサポも気持ちの入っていた天皇杯のダービー戦...と、
>迷いに迷いましたが、やはり、血だるまヤット?あらわる~!の、アウェ-の柏戦で。
>長い距離をものすごい勢いで走ってきたと思ったら、そのままゴールに突っ込んで...流血...
>「すぐに代表戦で中東行きの予定なのに...大丈夫?」と心配する皆さんの気持ちを知ってか知らずか?
>「ゆるキャラ風」ないでたちで、すぐさまピッチに戻ってきてくれたヤットさん…
>決して笑いごとではない!バイオレンスな場面とわかりつつ、やっぱり、ちょっと、あのお姿には笑ってしまいました。
>その後の、テーピングぐるぐる巻きの姿で鬼のように守備をし、攻撃参加する姿は、本当にすごかったです。
>柏の選手も、ちょっと引いている(圧倒されている)ように感じました。
>2013年も、ぜひその調子で「ん?ヤットさん、そこも行っちゃう?えっ?そっちもですか~??」と、私たちをうならせて欲しいです。


9針って…人生に一度か二度の大怪我ですよね(^^;その場でぐるぐるテーピングして試合に戻ってしまうヤットは鉄人だわ…と思いました。しかも誰よりも走り、気迫あふれるプレイを見せる。(手負いのヤットは恐ろしい!)さすがAキャップ出場数歴代NO.1。歴史に名を残す男は肝の据わり方が違いますね。
(2013.02.02 02:44:14)

Re:ヤットアワード2012 日本代表編(01/28)  

☆ぎゅうこさんへ

>まさにヤットさんのやりたい放題だった、ホームのヨルダン戦とどちらにしようかな?と大いに迷いましたが、
>やはり、ここは「アウェーのオマーン戦」にします。ある意味、ヤットさんの本領発揮!な試合だったと思います。
>おっさん(何百試合もの試合をこなしてきたベテラン)にしか持ちえないスタミナみたいなものと、嗅覚(アイデア)、テクニック!を見せてくれました。
>そして、後半の30分過ぎに追いつかれた後、細貝選手を入れてヤットさんを前目のポジションに移してでも?使い続けたザックさん...。
>以前、「ヤットさんは究極の”人たらし”なのでは?」と書いておられる方が見えましたが、たぶんザックさんもその被害者?の一人...と思います。
>一度ヤットさんを知ってしまったら、どんな状況でも手放せないというか、使ってしまう...みたいな。

そうそう!ザックは点が欲しい状況(同点とかビハインドの時)ではヤットを下げませんよね。攻撃隊長としての絶対的信頼があるのでしょうね。


>それに、岡ちゃんの決勝ゴール後、ベンチに向かって走り出す岡ちゃんを皆が追いかけて行き、ベンチで大勢で盛り上がっている中、取り残されたヤットさんと酒井高徳くんが、二人っきりで誰に邪魔されることもなく?静かに抱き合って喜んでいたシーンもツボでした...。

これは!ぎゅうこ様、よい場面を抑えていらっしゃいます!(笑)ゴールを静かに喜ぶ影の立役者達。いいですねえ。


>日本の若きサムライのみならず、暑さに慣れているであろうオマーン選手さえバテバテになる中、ヤットさんは最後までバテてなかったです。
>しかも、9針縫う裂傷を追ったばかりでしたのに...
>本当に私も鼻が高かったです!(って、調子にのってて、すみません。)

あの時は私もまるで自分のことのようにヤットを誇りに思いましたよ!



(2013.02.02 02:49:09)

Re:ヤットアワード2012 YMMP編(01/28)  

☆ぎゅうこさんへ


>1.近所のスーパーでヤットさんと今ちゃんのトークショーがあった時、「仲良しのお二人ですが、お互いのどういうところが好きですか?」みたいな質問に、
>「やさしいところ」とヤットさんが答えると、「具体的にどんなところがやさしいのですか?」と突っ込まれ、今ちゃんの顔を見つめて「とにかく、やさしい」ともう一度答えた遠藤さん。恥ずかしい~!と、全く関係のない私が一人「萌え」てました。ちなみに、相方の今ちゃんは「ヤットさんは、魅力のかたまり」みたいに答えていました。きゃ~!!
>考えてみれば、今ちゃんも「人たらし」ヤットさんの被害者?のお一人でしょうか...フッフッフッ。

なんという今野×遠藤のろけ話(笑)
ちゅ~か、近所のスーパーでヤットと今ちゃんがトークショーをやっている、というぎゅうこ様の「ホーム感」が羨ましすぎます!(hakaの地元のスーパーではジュビロの選手だろうしなあ…トホホ)


>2.原博美さんのご子息、ザッケルゥ~ニ~原さん(お笑い芸人さん?)がブログで、「いまや遠藤選手の出来・不出来は、そのままハラヒロミの出来・不出来の評価につながっていると言っても過言ではありません。だから父はいつも遠藤選手の調子を気にしています」みたいなことを書いておられて、ここでも関係ない私が鼻高々!萌えました。
>3.森下愛子さんがNHKの番組で、「今一番ハマっているもの」としてヤットさんをあげられていました。「私のヤットちゃん!」と萌えまくっていらっしゃる姿を見て、私も嬉しかったです。生で試合を観戦するときは、ヤットさんばかり追いかけています、とのことで、愛子さん的YMMPは、「パス」だそうです。この放送の時は最終節間近で、残留できるかどうか?をものすごく心配されていましたが...

二つとも初めて知りました!
ハラヒロミはアジア杯優勝での表彰式の時にもヤットをねぎらっていましたね。そして森下さん…恋する乙女状態(笑)!可愛い!


>4.ヘディングにはまる?ヤットさん。
>数年前までは避けている?かのように、ほとんどされていなかったのですが、最近はすごいです。
>最初は必要に迫られてやっている、みたいな感じでしたが、最近ではボールを呼び込んでのダイビングヘッドだったり、その高さは足で処理した方が良かったのでは?と思うような高さのボールにまで頭で突っ込んでいったり...そういう姿を見るにつけ、ケガをされませんように!と祈りながらも、「いいぞー!どんどんやれー!」と煽っています。

そう!ヤット、以前は「苦手」っていってたのに最近は積極的にトライして、いつのまにやら克服してますよね(まだまだあまりスマートなヘディングではないけど(^^;)

課題を見つけてこつこつ地味に努力して克服する…この積み重ねが歴代キャップNO.1の偉業を成し遂げたのでしょうね。


>2012年を振り返ると、やはり「厳しい」表情のヤットさんが多かったですね。もちろん、鬼の表情になって戦うヤットさんも素敵ですが、2013年は、熱く厳しくも「サッカーを楽しめた」とヤットさんが心から思える試合がたくさんあるといいな~と思います。

2012年シーズンは眉間を寄せる硬い表情が多かったですね。やっぱりヤットは楽しんでなんぼ。今シーズンは眉間が開いた楽しそうな表情がたくさん見たいです。



(2013.02.02 02:58:56)

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