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3月の作品です。この木は通称「哲学の木」と呼ばれています。名前の由来は正確にはわかりませんが、この木のかたむき具合がそのようにイメージさせるのでしょうか。たくさんの観光客もでかけるので目新しくはないのですが、それでも毎回立ち寄ります。周りがキガラシの黄色で埋め尽くされていたり、驚くような夕焼けのなかのシルエットであったりと四季折々の風景を見せてくれるからです。
夜明けを待つ -2- 2009年12月17日 コメント(11)
夜明けを待つ - 1 - 2009年12月16日 コメント(10)