親と教師の往来all right日記

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2026.05.16
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14:00開式の30分前に学生は集合場所へ向かって行った
私たちが会場に入ったのも13:30
式が終わったのは17:00
学生と教授の関わりが見える卒業式
卒業生や教授の入場は自然と客席の全員が立ち上がり歓声が上がる
学生から教授の紹介時に歓声が上がる
卒業マントを一人一人かける場面では
壇上で呼名されると知り合いがフーーー!フォーーー!と盛り上げていく

情動を素直に表現できることの素晴らしさを感じた卒業式
終了後の会場前は感謝の気持ちを直接伝え合う家族
50名ほどの教授は笑顔で写真撮影に応じてくださっていた

敷地内の歴史ある校舎や石碑の前で友人や後輩たちと写真を撮っていたら徒歩3分の家にたどり着いたのは18:00

開式からの4時間
厳かな雰囲気と歓声が湧き起こる雰囲気が心地よい4時間
会場内のパイプオルガンの音色など素敵なシーンがいくつもあった

勤務してきた学校での卒業式はコロナ禍以降短くなっていて1時間半程度で終わる
練習は何度も入念に行う

娘の卒業式は練習などなく
当日のスムーズな進行のために動画を見ておくようYouTubeの動画が配信され当日の学生の動きについてメールが届いていた
入場チケットもQRコード
卒業リングや証書用の額縁も値段により質が異なる
大学の商業的な面も面白かった
6年間の留学で学んだのは娘だけではない
6年間の経験は私たちにもかけがえのないものとなった








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最終更新日  2026.05.17 06:43:13 コメントを書く
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