「007 スペクター」21世紀のボンドにスペクター
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山さんの刑事部屋
フリータイム、フリードリンク
初見 瑠音・・・女性。カラオケ店の客。
竜田 霧子・・・女性。カラオケ店の客。
名取 杏梨・・・女性。カラオケ店の客。
●カラオケ<狸ばやし>・五号室・夜
三~八人部屋に二人の少女。
ゆるふわお嬢さん系の瑠音。
カタブツ風紀委員系の霧子。
同じ高校の制服だが着こなしに差。
瑠音、ゆったりカーディガン。
霧子、きっちり留めブレザー。
二人とも何を歌うでもなく。
ノートを開いて宿題をする霧子。
熱心にスマホを弄っている瑠音。
虚しく流れ続ける告知とBGM。
瑠音「えっ、うそっ」
霧子「七六四年、藤原仲麻呂が・・・」
瑠音「『RPG』の二人、ホントに付き合って
るんだって」
霧子「宇佐八幡宮・・・和気清麻呂・・・」
瑠音「ねえねえ、霧ちゃん」
霧子「由義宮と呼ばれ・・・何ですか一体」
瑠音「だから『RPG』のカリン様とクルミ
ちゃんがね・・・」
霧子「対戦車擲弾筒がどうかしたんですか」
瑠音「違うよ、ドラマに出てる俳優さんの話
だよ。霧ちゃんの頭の中って鉄と血で出来
てるんじゃない?」
霧子「目下、私の頭の中は弓削道鏡とかいう
ピカレスクドラマに出て来そうなオジサン
で手一杯なので」
瑠音「へー、そうなんだー。ステキだなー」
霧子の諧謔をよそ目に夢見る表情。
瑠音「やっぱり最終回みたいなセリフで告白
したのかなあ・・・」
霧子「またその存在は後のラスプーチンとも
比較され・・・」
瑠音「あっ、ジルのリップ、新色出たんだ」
霧子「いわゆる皇位簒奪の典型的な・・・」
瑠音「ねえねえ、霧ちゃんもブルベだよね。
このピーチ何とかって似合うんじゃない?」
勉強を諦め、腕時計を見る霧子。
霧子「それよりアンアン遅くないですか」
瑠音「部屋わからなくなっちゃったとか?」
霧子「まさかルー姉じゃあるまいし」
瑠音「そうね・・・って、ひどくない?」
瑠音、精一杯の不服顔。
霧子「だって事実じゃないですか。この間も
集合場所戻れなくなって、結局迎えに行く
羽目に」
霧子、クールに反撃。
瑠音「あの時は仕方なかったの。目印に覚え
てた煙突、跡形も無くなってたんだから」
ジト目で霧子を見る。
瑠音「誰かさんのせいで」
霧子、ごまかすように宿題再開。
霧子「なるほど・・・今でいう政教分離か」
瑠音、スマホをデンモクに持ち替えて。
瑠音「歌ってもいいよね一曲くらい」
霧子「ダメ、って言っても歌うんでしょ」
瑠音「ウフフ、よくご存じ」
霧子の鞄からごついヘッドフォン。
瑠音「手拍子までは要求しないけど、それは
さすがに失礼なんじゃないかなあ」
霧子「私お疲れなので。ドビュッシー先生に
癒されたいので」
瑠音「いいもん、メドレー入れてやる」
ヘッドフォンから流れる『海』。
部屋に鳴り渡るイントロ。
『乙女パスタに感動』。
瑠音、マイクを手にリズムに揺れて。
●同・廊下
すれ違う男女の店員。
女性店員、グラスを三つ載せた盆を。
男性店員「お疲れー」
女性店員「お疲れ様です」
すれ違った後、振り返る男性店員。
きびきび遠ざかる同僚の小柄な背中。
男性店員、気のせいかと歩き出す。
●同・五号室
『聖なる鐘がひびく夜』のアウトロ。
百恵の如く(机に)マイクを置く瑠音。
ヘッドフォンを外す霧子。
瑠音「メドレー歌い終わったのに」
霧子「第一楽章聴き終わったのに」
不動の扉を見つめる二人。
霧子「ちょっと見てきます」
瑠音「ついでにドリンク取ってきて」
霧子「ハイ何に・・・って、オイオイ」
瑠音「私、ジャスミンティーがいいな」
霧子「誰も取ってくるとは・・・」
愚痴りながらドアを開けようとする。
その前に外から開くドア。
霧子「うわっ」
ドアの外に店員姿の杏梨。
盆を落としかけて危うく持ち堪える。
杏梨「あっぶね!」
霧子「ちょっと、それこっちのセリフ」
盆を受け取る霧子。
霧子「その恰好のまま来たんですか」
杏梨「どう、サマになってる?」
杏梨、見せつけるようにターン。
瑠音「よっ、百面相役者!」
杏梨「アンタには負けるけどね。でも三回も
お客さんに話しかけられちゃった」
スタッフ制服を脱ぐ杏梨。
一瞬のうちに高校制服にチェンジ。
スカートにジャージの上を羽織って。
霧子「で、こちらはサービス?」
霧子、盆からグラスを下ろす。
杏梨「だって何か持ってた方が自然でしょ。
あ、いちごミルクはウチのだよー」
霧子「他のは何ですか」
杏梨「覚えてないや。テキトー」
霧子「じゃあ、ルー姉はこっちのジャスミン
ティー。私は残り物で」
瑠音にマーブルカラーの飲み物を。
自分は残った安全そうなグラスを。
瑠音「え・・・明らか違うよね・・・」
空いたソファーに勢いよく座る杏梨。
杏梨「アンタたち歌った? ウチ、次行って
いい?」
もう一度腕時計を見る霧子。
霧子「少し暢気すぎません? 結構押してる
んじゃ・・・」
杏梨、懐から懐中時計を出して。
杏梨「だいじょぶ、想定範囲内。ウチの計算
だとあと最低一巡はできるよ」
手馴れた手つきでデンモクを操作。
杏梨「フリータイムだし、もったいないし」
●同・雑景
五号室から廊下に漏れる杏梨の歌声。
『儚くない』。
各室からも思い思いの歌が。
J‐POP、K‐POP、アニソン。
アイドル曲、洋ロック、ボカロ曲。
時折、廊下を行き来する客や店員。
●同・五号室
『精霊流し』のアウトロ。
カチコチでマイクを握っている霧子。
霧子「ちょ、二人とも何・・・」
ぽろぽろと涙をこぼしている瑠音。
上を向いて堪えている杏梨。
瑠音「霧ちゃん・・・優しい子・・・」
杏梨「・・・いやあ、色々思い出しちゃって
さあ」
霧子「やめてくださいよもう。罰ゲームじゃ
ないですか」
マイクを厄介払いする霧子。
杏梨「あー、浄化された。このまま死んだら
余裕で天国行けそう。・・・さてと」
軽やかに立ち上がる杏梨。
瑠音「あ、待って。全部飲んじゃうから」
慌てて謎ドリンクをストローで啜る。
霧子「美味しいんですか、それ」
瑠音、飲みながらサムズアップ。
杏梨「さ、とっとと終わらせて<それい湯>
で汗流そうぜ」
スポーツバッグから何か取り出して。
瑠音と霧子にそれぞれ放る。
自らも取り出したブツを顔に。
ガスマスクを被った三人の少女。
杏梨「ウリボー、バンビ、帰りの切符は?」
瑠音「もちろん三枚あるよ、アゲハ」
タクティカルグローブを両手にはめて。
霧子「一枚も無駄にしません!」
ベレッタ92に弾倉をぶち込みながら。
●同・雑景
店内の其処此処で寝崩れている店員。
ドア窓から見える各室内。
ソファ等に横たわる客たち。
スリーパーをよそに鳴り続ける伴奏。
配管の隙間、空調の蔭、換気口の中。
巧みに設置された超小型ボンベ。
噴出音が次第に小さくなって。
●同・バックヤード
事務机で突っ伏す社員たち。
マルチモニターに映る防カメ映像。
何事もなく楽しむ各室の光景。
ハードディスクの上にジョロウグモ。
霧子「いつもながらお見事です」
瑠音「上の様子は?」
杏梨「今、エルシーが探ってる」
目を閉じて見えない物を見るように。
杏梨「残念だけど全落ちとはいかないみたい。
二人の手を煩わせるかも」
瑠音「どーんと任せて! それがお仕事」
霧子「出来れば、人数とか配置とか」
杏梨「良くってよ。お待ちあそばせ」
閉じた瞼の下で忙しそうな眼球。
●八階・廊下
天井に止まっていた一羽のクロアゲハ。
無人の廊下を悠々と飛び始める。
●五階・荷物エレベーター・外
剥がれかけた『故障中』の貼り紙。
階数ランプは消えたまま。
外された操作盤のカバー。
剥き出しの内部機構を覗き込む杏梨。
その指を伝う金色のカマキリ。
コードを掻き分けて装置の奥へ。
エレベーターから重い駆動音。
一拍置いてノロノロと開くドア。
真っ先にかご内へ潜り込む杏梨。
杏梨「上へ参ります。ご希望の階をどうぞ」
●八階・荷物エレベーター・外~内
眠気に抗い辛うじて立つヤクザA。
扉に向けられたミニウージー。
階下からエレベーターの上昇音。
扉が開くが早いか、かご内へ乱射。
硝煙漂う空っぽの密室。
中に一歩踏み入るや天井に銃口を。
ヤクザA「バレバレなんだよバーカ!」
天井にも穿たれる無数の弾痕。
しかし、血一滴落ちてこない。
扉が開いたまま突然上昇するかご。
ヤクザA「???」
最上部の機械室に激突するかご。
衝撃で頭をぶつけてヤクザ昏倒。
●同・外
かごの底にぶら下がった瑠音。
勢いつけてエレベーターホールへ。
倒れたヤクザを乗せて下降するかご。
瑠音、エレベーターを背に首ポキ。
瑠音「さてさて、夜遊びする悪い子はいない
かなー」
廊下からよろめき出るヤクザB。
ヤクザB「てめえ、ここをどこだと・・・」
言い終える前にサイドキックが胸に。
派手に吹っ飛ぶヤクザB。
瑠音「オネンネできてエライでちゅねー」
瑠音の背後で開くエレベーター扉。
悠々降り立つ杏梨と霧子。
杏梨「七階建のビルに八階があるとか、どう
なってんだ消防法」
ヤクザのウージーを拾い上げる霧子。
霧子「それ以前に、ここで通用する法律って
有るんですか」
視線を交わす杏梨と瑠音。
杏梨、『さあ?』のポーズ。
その指先に止まるクロアゲハ。
●同・廊下
廊下の両側にのびたヤクザたち。
突き当たりの鉄扉に阻まれる三人娘。
杏梨、扉脇の電子錠パネルを探る。
杏梨「なんとまあご丁寧な。時間はOK?」
霧子「幾らフリータイムだからって、かかり
過ぎだと思います」
ウージーをパネルに向ける霧子。
慌てて身を翻す杏梨。
霧子、残弾全てを電子錠に叩き込む。
火花と共に解錠される音。
勿体ぶった速度で奥に開く扉。
途端に内部から迎える銃弾の雨霰。
扉の蔭に身を潜める三人。
霧子、両手持ち手榴弾のピンを飛ばす。
瑠音「ちょっと、使うなら使うって」
耳を塞ぐ間もなく扉の隙間へと投擲。
瑠音、背中で鉄扉を押し閉める。
扉ごしでも聞こえる爆裂音。
瑠音「私、アレ嫌いなのにー」
霧子「そろそろ外していいですか。息苦しく
って・・・」
ガスマスクを弄る霧子。
杏梨「だいぶ薄まってるから平気・・・」
マスクを威勢よく投げ捨てて。
霧子、我先に扉の向こうへ。
杏梨「・・・だと思うけど、最後まで聞いて
くれよ」
●同・VIP通路
未だに空気を震わせる轟音の余波。
奥へと続く深紫の絨毯の通路。
目や耳を押さえて悶絶する護衛たち。
落とした銃火器を拾う余裕もなく。
その真ん中を女王然と進む霧子。
漸くグロック18を探り当てた護衛C。
銃口を向ける前に霧子の銃が唸る。
再び吹っ飛ぶグロック。
護衛C「ひっ! わかった、もう撃つな!」
霧子、容赦なくベレッタの引金を。
銃声の度に魚のように跳ねる護衛C。
不思議と弾痕も出血も見られない。
霧子「感謝して。<空砲>だから」
霧子の背後から迫る巨体の護衛D。
瑠音の足払いでドウと倒れる。
すかさず三角締めで落とす瑠音。
霧子、振り向きもせずに。
霧子「ウリ姉、背中は預けてますから」
瑠音「カッコつけすぎだってば」
朦朧と立つ護衛Eを回し蹴りで沈める。
瑠音「バンビのドリンク、結局何だったの」
霧子「ジャスミンティーでした」
瑠音「もー、絶対わざとでしょ」
霧子、前方で蠢く護衛たちに次々空砲。
二人の後からのんびり続く杏梨。
杏梨「ったく、物騒な妹たちだなあ・・・」
杏梨の指から飛び立つクロアゲハ。
杏梨「エルシー、帰り道の確保お願い」
●同・VIPルーム
巨大なベッドの真ん中で震える政治家。
パンツ一丁で貧相な体も露わに。
その周りで眠りこける半裸の少女二人。
申し訳程度に中学の制服を残して。
戸口に立つ三人娘のシルエット。
政治家「お、お前ら、私が誰か知ってこんな
ことを・・・」
杏梨「あーあ、言っちゃったよこの人」
霧子「よりによってクソつまんないセリフ」
瑠音「もう、それだけで極刑に価するね」
杏梨「正直、アンタがどこの誰だろうと関係
ないのウチらには。連れてこいって神様に
言われてるだけだから」
政治家「か、神様ぁ? そうか分かったぞ、
あの連中の差金だな。選挙が近いからって
汚い真似を・・・。そ、それかアッチ方面
なのか? 例の国の汚い・・・」
霧子、空砲を一発ぶっ放す。
政治家の後方で砕ける白磁の花瓶。
霧子「汚いのはあなたです。こんな・・・」
政治家「こ、これは教育だ! 福祉だよ!
心も懐も貧しい子供たちをだね・・・」
杏梨「何でも食べ放題、飲み放題、やりたい
放題、とうとう限度ってものが分からなく
なっちゃったんだね。可哀想に」
政治家の首筋に這い上がるオオムカデ。
毒爪が頸静脈に食い込む。
●同・承前
床に広げられた大型キャリーケース。
政治家を乱暴に引きずり下ろす瑠音。
瑠音「どうしよう、入らないかも」
腕や脚を折り曲げてギュウギュウ。
瑠音「ちょっとくらい折ってもいいかな」
杏梨「内臓に刺さらんようにして」
瑠音「ラジャー、善処しまーす」
奮闘する瑠音を背景に。
ベッドの上の少女たちを見下ろす霧子。
その隣に並ぶ杏梨。
杏梨「何考えてんの、バンビ」
霧子「この子たち、置いて行くんですか」
杏梨「ウチらの手には余るからね」
霧子「でも・・・」
救いを求めるように杏梨を見る。
霧子「このままじゃ黙らされます、永遠に」
杏梨「社会をナメてかかった報いだよ」
霧子「必ずしも自分の意思でここに来たとは。
だって私たちも・・・」
杏梨「重ねちゃダメ。身がもたない」
霧子「無事に帰れないと反省もできません」
杏梨「やらかした後で反省のチャンスが与え
られる幸運な人間なんて一握りで・・・」
瑠音「準備できたよー」
後ろから覗き込む瑠音。
瑠音「あの、思ったんだけどね、回収班って
追加で呼べないのかな」
杏梨「は?」
瑠音「このお荷物、ドローンで吊り上げるん
でしょ? ついでにあと二機・・・」
杏梨「簡単に言ってくれるね、人の財布だと
思って」
瑠音「その分はお小遣いカットでいいから」
霧子「あ、じゃあ私も!」
瑠音「屋上までは私が運ぶから、ねっ」
霧子「お叱りなら一緒に受けます!」
両側から懇願する二人の眼差し。
杏梨、クソデカためいき。
杏梨「あーあ、まーたお姉ちゃんだけ悪者に
して・・・。チッ、負けた負けた」
片耳を押さえて天井を見上げる杏梨。
杏梨「エルシー、神様に繋いで。・・・あ、
お疲れ様ですアゲハです。ハイ、全て滞り
なく。名簿も入手しました。それでですね、
折り入ってお話が・・・」
手を繋いでエールを送る妹たち。
●街・雑景・夜
都会の溜り場で放埓に過ごす未成年。
路地裏で気軽に春をひさぐ少女たち。
歓楽街で泣き叫ぶ迷子の子ども。
虚ろな眼を街に向ける幼い中毒者。
●擬装タクシー・車内
後部シートに並んで座る三人娘。
歩道側の窓から街を流し見る杏梨。
思わず漏らした溜息で窓が曇る。
隣の瑠音がスマホを見せてくる。
瑠音「ねえねえ、アリちゃん」
杏梨「ん・・・」
瑠音「このトートとこっちのサコッシュだと、
どっちが買いかなあ?」
杏梨「知らないよ、両方買えば」
瑠音「だってお小遣いカットだし」
杏梨「ウチ、そういうのに疎いって知ってる
でしょ。霧子に聞いて」
瑠音「だって霧ちゃん・・・」
霧子、良い姿勢のままスヤスヤ。
杏梨「なるほど、完全にガス欠・・・」
瑠音「ピカレスクの読みすぎだと思うの」
杏梨「ハハ、何だそりゃ」
笑いながら身を前に乗り出して。
杏梨「あの、早馬さん。着替え取りに、一度
<もちづき荘>に戻ってもらえます?」
運転手、片手を上げて返事。
瑠音「アリちゃん、今日こそアレ貸してね。
前言ってたココナッツオイル」
杏梨「えー、瑠音は遠慮が無いからなあ」
瑠音「ケチなこと言わないで、お姉ちゃん」
●街・路上
誰にも知られず走り去るタクシー。
その後を飛んでついて行くクロアゲハ。
了
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