旧・鴨・好き丼

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ゼンノロブロイの秋古馬・3冠の謎?


実力の欠片も無く
負け続けた「ゼンノロブロイ」
いや・・・・
秋初戦の 京都大賞典も負けたこの駄馬!

それがG1・天皇賞(秋)を筆頭に
続いてジャパンカップ・有馬記念と
別馬の走りを見せて
G1・3勝と ついには駄馬の分際で
年度代表馬にまで なってしまいました。。。

どうしてなのでしょうか????

その理由は
暮れに話題・大騒ぎにもなった
大井競馬「薬物疑惑事件」

そうです。
ゼンノロブロイは JRA公認で
薬物・ドーピングして
レースに出走していたんです!

後に年が明け
オーナーは6月に癌で亡くなりました・・・

これが重要なんです。
JRA広報部より
元オーナーに「あなたの名前を歴史に残してあげましょう」
って話を持ちかけ
数億の寄付金を頂き
八百長でゼンノロブロイを
歴史に残る名馬に仕組んだんですね。
しかし、元は弱い駄馬
そこで、ドーピングですよ。

知っての通り
薬物を使用すれば馬は
倍の実力で走る事が出来ます!
パワーアップです。

だから 勝てるんです。

しかし・・・・
JRAの悪代官・高橋理事長の悪行に
目を潰れない他の理事達も
たくさんいるんです・・・

彼らは真に「強い馬が強い感動するレース」
を提供しようと日々努力しています。

その中の1人の理事が
疑惑を問題にしたんですが・・・

JRAの偽装工作により
何でか?
地方競馬(大井競馬)に押し付け
その間に、証拠隠滅したんです。

昨年は新聞にて理事3人が
何でか??
解雇されています。
その他に 表ざたには成っていませんが・・・
職員・理事11名が
高橋理事長の不正を好評しようとして
闇に葬られています・・・・・・

はっきり言って「高橋」は極悪人です!

情報提供者でもあり
自分と月に1度はお会いする人物

それが・・・・
「☆★ ○○」元JRA騎手なのです。

その後のロブロイ・・・・

本来なら年が明け
1走して天皇賞(春)が
普通のオープン馬の目標のはずですが
前年、ドーピングにて
G13連勝のダメージは
筋を痛めて、年明け初戦は
「宝塚記念」
これ以上の薬物はかなり負担・・・・

普通に走って牝馬に負けの5着・・・

その後、
二度と勝利は収める事は無かったですね。

ドーピングをしなければ、ただの駄馬!

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