春風

春風

お前ってハムスターだろ?

どうも動物愛護家ことダルクさんです。
あ、ちなみい動物好きだが、触るのはNGだZE。
じゃあまぁ、色々余談でも。

今日はな~一言言わせてもらうと。
だまされた
この一言かな?
いや、何に関してだまされたって・・・・・ねぇ?w
写メール詐欺みたいな?ハハハ








































_| ̄|○

いやね。何かね。ダルクさんと違う中学出身だった 人間の姿をしたクリーチャー がね、何を考えたか知らないんだけど、その学校の女の子のアドレスってか番号を私めに教えてくれたわけでございますよ。
私てか僕は暇 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!って感じだったんで、少しメールってか毎日の様にメール送ってきたり送ったりしてたの。
そして、とある日ね。きちゃったよ重要イヴェント










































写メ交換

いやいや、これはなかなか キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!なイベントやで、
違う学校とかの人とやったら絶対こういうのあるからd(´∀`*)ネ!!
ここは少し賭に出ることにした。
まず相手に送ってもらって可愛かったら頑張ってかっこよく(無理)撮って送ろう。
そして、ブサイクだったら、あえてキモチ悪いかおの写メを送ろう。そう、もうメール代の無駄遣いをしないためだ。
うわ~俺かなりゲスやな~ハハハ許せ_| ̄|○
いや!!俺は性格重視やで!!!(ぇ?)
いやいやこれはほんまよ~。でもね、メールとかしかしてなくてね、性格とか全然わからんかったら、イヤでもかおで判断しなきゃNONONOでしょ?
はい、いいわけ終了

でさ、まぁ作戦ミスのせいで。俺から送ることになったのよ。
取りあえず送ったよ。
そしたら相手のも キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!よ。
俺はそれを見て思った










































UPすぎてわからん

何馬鹿みたいにUPで撮ってるの?ヽ(`Д´;)ノ
ちなみに本文には
「UPすぎた~ごめん(>-<)」ですか?













































じゃあ撮りなおせ(゚Д゚)ゴルァ!!

結局写メ(σ・∀・)σ ゲッツ!!!! でした。
いや、まじでUPすぎてわからんねんw
俺はその時は「まだいいほうかな~」と思ったわけよ。
そして友人達に見せたりしたのよ。
もちろんイル君とも相談しましたとも。
でね、結構(・∀・)イイ!!んじゃないかとわりと皆逝ってたわけ。
でも皆口をそろえて「結構(・∀・)イイ!!んじゃない」の後にこう逝ったの











































「UPすぎてわからんけど」



それを聞いた僕は















































「だろ?」


もう批判の力すら怒らなかったd(´∀`*)ネ!!

そしてその日から何日が過ぎ今日。
僕達は会う約束をしていた。
いや、ただ遊んだだけやで?デートとかちゃうで?
そして僕は集合場所のジャス○へと戦友イルのチャリを借りて向かった。
イルのチャリは僕のチャリと違って扱いやすい機体だった。
そしてジャス○につきその娘を捜す事三分。
僕は一向に見つからない彼女にしびれをきらしませんでした。
優しいd(´∀`*)ネ!!
そして待ってる間携帯いじってよ~と思って携帯を見て十秒後くらいにかおを上げるとそこには何者かを待つ一人の少女の姿が。
これは キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
僕はそう思って声をかけようとした・・・・・・が、しかし!!
これでもし違う人だったらどうしよう・・・・・
こんな不安が同時に俺の中に生まれた。
そして携帯でワンコールすると。
写メ送ってくれた娘っぽい人がカバンから携帯を取り出した。
「これは キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!」
二秒後僕の携帯がなりました、そして出てみると彼女でした。
「今何処??」















































「てめぇの後ろだよタコ」


↑こんなセリフ逝ってません。
「後ろやで~」と(・∀・)イイ!!手を振る俺。
そして彼女がこっちを見ようとかおをこっちに向ける
僕は「写メ通りなら(・∀・)イイ!!d(´∀`*)ネ!!」
と思い彼女に近づく。
そして僕達は巡り会った!!!!
僕は颯爽と彼女のかおを見た!!!!!





















































ん?


あれ?あなた本当に写メの人?何か違うくない?
「あ、ダルク君?」
そんな僕の疑問をそっちのけで彼女は僕に話しかける
「う・・・うん」
僕は驚きながら返事する。
そして彼女はこんな言葉をつぶやいた
「うわ~ダルク君写メで見るよりかっこいいわ~!!」と、



















































てめぇはその逆だがな


↑こう逝ってやりたかった_| ̄|○
いや、まじで違うって写メと。
何か、全てが全てを超越して違うかった。
勘弁してくれ_| ̄|○
そこから僕は5:40くらいまで彼女と会話する事に_| ̄|○
まぁ約束は約束なんでと思って。
喋る事にしたのだが



















































テンション低い

_| ̄|○勘弁してくれ。
だまされた上にテンションまで低い・・・・・・・・・
これは俺なかなかキビシイんじゃない?
結局頑張って会話つくって5:40
彼女は帰宅。
疲れた_| ̄|○

今日はこれで終わったのですが・・・・・・・ここであることを思い出した。
そう、僕は彼女に実際に会う前調子にのって
「とある高校のブラバンのタダけんもらったけど一緒に逝かない?」と・・・・・・・・そしたら
「OK」そんな返事が返ってきていたのだった。
これはなかなか拷問じゃないか?
そしてそのブラバンのやつには友人も多々来る予定だ_| ̄|○
これはまさしく























































もうだめぽ


イトコって逝って貫き通す?(  。∀゜)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
と、まぁ今日は決行貴重な経験が出来ました。
皆さんは写メorプリクラだけで人を判断しちゃいけませんよ?
どっかの管理人さんみたいに馬鹿な目に遭っちゃうよ_| ̄|○


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