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ジリ貧、敗色濃厚となると自らの有利性を活かすことも忘れ、ついつい一発逆転を狙いに行く。そこを踏みとどまれるかどうか。少しでも余力をのこしつつ次の機会をうかがうことがなかなかに難しい。それに自分の明らかな失敗などが重なると、何とかそれは無かったことにしようとさらに悪手を重ねてしまう。損切りというのは、あらゆる場合に必要な「覚悟」でもある。
2019年02月27日
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ほっといても自滅する奴というのは、ほっとかれないように他人にすがる。素直にはすがれないので、あれこれ批判したうえ、指図をしようとしたり、頼みごとを持ち出すがそれとて素直に頼もうとはしない。此方からは関わらないことだ。
2019年02月19日
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のいいひとというのはいるものだ。普段は全く交際などしていないくせに、いざ結婚式とかなんやら会とか動員をかけたいとなると急に馴れ馴れしくなる。こんな時に、素直に「こんな時だけすまん」とか言ってくるならまだいいのだが、こういう輩はそれは絶対にしない。そして、そのイベントがとにかく無事に済めばそれでおしまい。それを機に連絡をしてくるとかはまずシナイ。そのお礼などもない。こういう便利屋はしないに限る。
2019年02月05日
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かわいそうだけど、自分でわからないものは、見えない。聞こえない。目の前で起こっているのだけれど、何が起こっているのかわからない。かわいそうだけど。本当にかわいそうだが、自分にはそういう人たちを救う手立ては無い。そういう人たちを見るのは、実は最も楽しい時間でもある。彼らは自分以外のものに呪いの言葉を投げかけ、決して前進しようとしない。自分は常に正しいので、改善のしようはない。そして必ず、また同じことを、する。
2019年02月01日
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