を根付かせたい。
交通事故でシートベルトをすると驚異的に死亡率が下がるという。
これと一緒で武道、格闘技を経験したら、益々治安が悪くなり
この物騒な時代の悲惨な事件をひとつでも防げることになるの
ではないか?と考え、12年間勤続した恵まれた会社を辞め、
ボクサー物語1
に続く第二段奇跡の足跡。
奇跡のイメージングストーリー
前回からのつづき
愚者な私の消費者の目線と経営者の目線を語ってしまったがマ
スメデアに左右される8割の人は「限定」という言葉に弱い、
そして列をつくる。
代表例で述べれば生命に係わるBSE問題を抱えるお店。
やっとこさ政府が止めたみたいですが、エイズも遠い遠い昔
(笑)20年位前かなぁ?
私が高校生の頃「ムー」という怪しい雑誌(今もあるのかな?)
で奇病で特集されていた。
時風?に乗りあっという間にブレイクしてしまったのだが、
BSEが人間様に入り込んで来ない事を心から思う。
ブレイクの速度はエイズの比でないと思うから。
ひとつだけ言えるかも知れない、病氣は被害が出てから治療技
術が格段に進歩する。
検体が増えるからでもあるが、医療行為を受けるまでは申請!
申請!申請!と時間も掛かる。
もうこれ以上考えると恐ろしいから辞める。
つづく
・・・これは一年以上前のノンフィクションです。
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