”Mustache君”と

”Mustache君”と"トラ君"の「日記」&”あごひげ君"の「登山とロードバイク」のブログ

Ω平成27年度-3 Road Bike Ω

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Ω平成27年05月26日(火:快晴)

・・・・・加計(廃線鉄道:飯室駅)ロードバイクツーリング・・・・


安芸飯室駅_9506.jpg
(廃線鉄道)安芸飯室駅
ツムラ漢方68_9508.jpg
足の痙攣に即効で効く「つむら漢方68」/山行では必須の薬


自称:加計方面(廃線鉄道:安芸飯室駅)往復ツーリング(走行距離:36.71km)(走行時間:1:51)(平均速度:19.7km)(最高速度:38.9km)


(自宅)→可部「太田川西詰信号機」集合→加計方面→安芸飯室駅→高瀬堰付近で解散→(自宅)



sports DEPO広島八木店で知り合い”Fun Ride Touring-加計方面”に

参加され往路を先頭で引っ張って頂いた"I"さんと、

その友人(草津から参加)と小生の3名で、安芸飯室駅往復ツーリングに出る。

集合時間は7時30分。ひんやりとした空気が気持ちが良い。

待ち合わせ場所で、他のラーダーの方も待ち合わせで居られた。

何気なくツーリングの話をしていると、同じ服装(オレンジ色)をされた方が来られ加計方面に先行された。

何も知らずに話をしていた方は、昨年12月に発足した広島県初のプロチームの方を知りました。

何も知らず初心者の私が、プロの方を相手にバイクの話をしていた事にチョット汗顔の至りです。(苦笑)

チーム名は、VICTOIRE広島「ヴィクトワール広島」。

ロードバイクによるレースに参戦しており、

中国地方で唯一の国内最高峰のロードレースに出場されているチームです!

瀬戸内の柑橘をイメージされたのかウェアーの色はオレンジです。

遠くからでも映える色です。

加計方面でよく練習をされているようだ。

帰路の休憩中にプロの走りを見る。走行姿勢とスピード感の違いに驚く。

早くも9時前後から、朝の涼しさは完全に消え真夏の暑さになる。

廃線となった、安芸飯室駅をデジカメに収める。

復路も4~5回、休憩をしながらゆっくりと帰る。

VICTOIRE広島「ヴィクトワール広島」の公式Webサイトは・・・

■VICTOIRE広島「ヴィクトワール広島」■





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Ω平成27年05月28日(木:曇り)

・・・・・加計方面ロードバイクツーリング・・・・


加計方面(HBDB)_9511.jpg
定年退組&現役組のメンバー


自称:加計方面(安芸飯室駅の先付近)往復ツーリング(走行距離:58.8km)(走行時間:2:58)(平均速度:19.7km)(最高速度:40.9km)


(自宅)→可部(太田川橋西詰信号機)集合→加計方面→安芸飯室駅の先付近→可部市内で解散→(自宅)



元勤務先の仲間4名で加計方面にツーリング。

現役組2名の方は、広島市内から集合場所まで、既に60分前後の走り。

9時30分、定刻に阿武山の麓を通り抜けて加計方面に向けてツーリング開始。

阿武山付近は、昨年8月の土砂災害の復旧関連のトラックが頻繁に行き交うので注意が必要。

休憩時にはツーリング経験豊かな、"N"さんと"T"さんに、

色々とバイク操作の話を聞きながら走る。

折り返し地点までは、ほぼメイン道路を避けて走る。

車の走らない道路は、枯れ枝が多く道に落ちているのでタイヤで踏まないように細心の注意が必要。

車の少ない道が詳しい"O”さんが先頭を走る。土砂崩れ個所にも遭遇。

楽しいツーリングに感謝!




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Ω平成27年06月13日(土:晴れ&曇り)

・・・・・世界遺産 厳島(宮島)上陸バイクツーリング・・・・


宮島_9530.jpg 宮島_9532.jpg
(北方面の参加者)祇園大橋の上で <<<・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・>>> 宮島口フェリーターミナルにて
宮島_9533.jpg 宮島_9535.jpg
(全員合流)宮島口フェリーターミナルにて <<<・・・・・・・・・・・・・・・・・>>> 急坂の頂点にて
宮島_9536.jpg 宮島_9538.jpg
急坂の頂点にて(苦痛から笑顔に) <<<・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・>>> 折り返し地点の入浜神社にて
宮島(メカニックチェック)_9531.jpg
<<<< メカニックトラブルには心強いスポーツデポの西さん >>>>


自称:世界遺産 厳島(宮島)上陸バイクツーリング(走行距離:78.8km)(走行時間:4:08)(平均速度:19.0km)(最高速度:39.4km)


(自宅)→スポーツデポ広島八木店集合→大田川(西沿い)南下→祇園大橋→大田川(東沿い)を南下→己斐橋(渡)→宮島海道(国道2号線南下)→宮島口フェリーターミナル(厳島港)乗船場→渡船→厳島上陸→包ヶ裏自然公園→鷹ノ巣浦→入浜→折り返し→宮島フェリーターミナル→渡船→宮島口フェリーターミナル(解散)→往路ルートをなぞりながら帰る→(自宅)



スポーツデポ広島八木店(バイク)繋がりで、第2回バイクツーリングに参加。

今回は、高校生・専門学校生・大学生の若いメンバーが中心。

社会人は、スポーツデポの"N"さん。"N"さんも鍛えられた身体で30代と若い。

それと雨読晴耕の小生。

山行で少しは鍛えているので、彼らに付いて行ける自信は有るが・・・後半に少し後悔(反省)をすることになる。

安佐北区方面への帰路メンバーは、大田川沿いではスピードメータも40キロと飛ばす。

小生は脚に疲労が溜まったのか、頑張っても37キロと追いつけない。

彼らは疲れを知らない。やはり悔しい。

祇園大橋を過ぎてからは車道を走り、己斐橋、宮島海道(国道2号線)は流石に車が多い。

絶えず先頭からは、手信号と声で順に細かい指示を出して貰える。

最後尾からは後車情報が声掛けで順に流れてくる。

小生には、まだまだ先頭で走り、細かい道路情報を出すゆとりは無い。

特に最後尾から伝達される、車の追い抜き情報には助けられる。

事故も怪我も、バイクトラブルも無く無事ツーリングが終わる。




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Ω平成27年06月20日(土:曇り&晴れ)

・・・・・江田島最長70kmルート(切串S~切串G)バイクツーリング・・・・


江田島70キロ_9567.jpg
帰りの船の中でも疲れを知らない若者です。
江田島70キロ_9561.jpg 江田島70キロ_9562.jpg
海辺のコースを間違って登った才越峠で偶然に出会ったTさんと・・・
江田島70キロ_9563.jpg
海の見える丘で写真撮影&休憩中です。
江田島70キロ_4255.jpg 江田島70キロ_9560.jpg
自転車専用係留を設置してある眺めの良い丘で小休止。
江田島70キロ_9566.jpg
宇品港の防波堤


自称:江田島最長70キロルート・バイクツーリング(走行距離:110.0km)(走行時間:4:54)(平均速度:20.8km)(最高速度:48.4km)


(自宅)→高瀬大橋(高瀬堰)集合→大田川(西沿い)南下→祇園大橋(渡)→大田川(東沿い)を南下→紙屋町→御幸橋(渡:右折)→宇品港→切串港(江田島)→70kmROUT(左廻り)→切串港→宇品港→八丁堀→白島→(自宅)



今回で2回目の江田島ツーリングとなる。

今回の目的は、分岐を確認にしてノンストップで最長の「70kmルート」を走れる様にする事ですが・・・

前回は、船の中に置いてある「江田島ライド全ルート」のパンフを手に、

最長の「70kmルート」を走るも、分岐地点で止まり地図を確認、

引き返して地元の方に確認、走行&停止を繰り返し楽しみが半減した。

道路にルート表示のブルーの線を所々引いて有るが余り意味が無い。

ポイントとなる分岐個所に肝心のブルーの線が引いていない。

ライド専用の道標も無い。(関係者の皆さん是非考えて欲しい)

「島おこし」でライドを呼び込むには、何とも中途半端な仕事ぶりである。

分岐ヶ所50M手前ぐら手前に、全てツーリング専用の標識を設置して貰えると有り難い。

担当各位にもう少し完璧な仕事を望む。

(私の部下なら寂しい離島に左遷ですョ)

血気盛んな若者二人が参加する事になり、分岐確認も程ほどに彼らは40~50キロの速さで走り抜ける。

やはり一ヶ所走りたいコースを外れてしまった。

海岸線通りを通らずに峠越えのショートカットになってしまった。

確か、前回も不安で地元の方に確認をしたと思うが・・・もう忘れている。(怒)

分岐ヶ所を自在に高速で走り抜けるようにするには、

残念ながらもう少し足を運ばないと覚えられない。

▲△▼▲△▼
初めてパンク修理を経験した。沖美支所付近で1.5mm程度の金属を拾う。

サドルに何とも表現しにくい振動が身体に伝わった。

あぁこれがパンクなのかとチョット心配になる。

想像ではパンクヶ所を探して、パッチキッドで修理をすればと考えていたが

パンク現場に遭遇すると、予備のチューブに交換するのがベスト。

冷静にタイヤを手で軽くなぞり、パンクした原因を探す。

1.5mm程度の金属がタイヤに刺さっていた。そっと引き抜く。

初めての経験で40分ぐらい掛かった。

工具も初めて使用。後輪を外すのも初めて。携帯ポンプも初めて使用。

パンク修理を想像して他に、ウェス、軍手などが役立つ。

後輪のパンクは、意外とチェーンの汚れた油が手や、フレーム&ウェアーに付く。

(やはり気持ちが焦るので・・・)

お気に入りのウェアーに付くと洗濯では絶対に落ちないョ。

パンクしたチューブは自宅で直し予備としたが、高空気圧に耐えられるのか 不安。

最悪のパターンを考え、これからはチューブは新品3本+パンク修理分1本を携行。




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Ω平成27年07月04日(土:曇り&小雨)

・・・・・加計市街地往復バイクツーリング・・・・


My_bake_9598.jpg 今井田駅_9587.jpg
赤いつり橋の側にぽつんと小屋?がある(旧:今井田駅)
加計_9590.jpg
国道沿いの温度計は・・・
駅改札口_9594.jpg 駅改札口_9595.jpg
昔は多くの乗客で賑わっていた(旧:安野駅の改札口)
加計_9592.jpg
加計市街地のエンブレム


自称:加計市街地(たい焼き屋)バイクツーリング(走行距離:87.9km)(走行時間:3:52)(平均速度:22.7km)(最高速度:48.1km)


(自宅)→大田川を挟んで191号線と177号線をクロスしながら→加計市街地(たい焼き屋折り返し)→(自宅)



江田島に行く予定で、5時に起床する。

前日の天気予報も少し変わり、空を見上げると雲行きが悪い。

急遽、行き先を変更して加計市街地(鯛焼きを食べに)に向う。

大田川を挟んで191号線と177号線を適当にクロスしながら走る。

雨が降り出すと、その時点で引き返す考えで大田川を遡る。

前日新しく購入した、シューズに金具を取り付け試す事にする。

折り返し地点ぐらいから、従来の靴と同じように違和感が無くなる。

国道沿いの温度計は、20℃前後と低く走りやすい。

加計市街地の近くで、191号線を降りる場所を間違い少し通り過ぎる。

無事、鯛焼き屋さんに到着。1匹を所望する。美味しい。

その間、3台の車が次々と鯛焼き屋さんに来店。

後ろから来た車の方が、鯛焼きを食べながら、お店に「手袋」を忘れていますョ。

と、声を掛けてもらった。左手に手袋をしていない事に気付く。

新品の手袋、反転して、先ほどの鯛焼き屋さんまで帰ることになる。

前回の江田島ではフェリーの中に「手袋」を忘れてしまった。

復路も、大田川を挟んで191号線と177号線を適当にクロスしながら走る。

自宅近く、新大田川橋の付近から少し雨が降ってきた。

今回は転倒も無く無事帰宅する。

次回は、江田島70キロルートを間違いなく完璧に走れるように・・・



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Ω平成27年07月11日(土:曇り&晴れ)

・・・江田島町・能美町・沖美町・大柿町を繋ぐ最長ロングコースツーリング・・・


練習船_9643.jpg
練習船と並走する。甲板には乗組み員の方が整列している。
練習船_9646.jpg 岸から見送り_9647.jpg
長い航海なのか練習船を見送る家族の方。久しぶりにこんな光景を見た。海には旭日旗が似合う。
練習船_9644.jpg 岸から見送り_9645.jpg
国会で大詰めの「安保法案」が頭に浮かぶ。江田島ではこれが普通の光景なのだろう。甲板で家族に敬礼する姿に少し胸が熱くなる。
切串港_9648.jpg
切串港着(12時12分)、次はフェリーは13時30分と間隔が長い。


自称:江田島4町を走りぬくバイクツーリング(走行距離:117.3km)(江田島走行時間:04:04)(平均速度:21.5km)(江田島平均速度:25.3km) (最高速度:47.2km)


(自宅)→宇品港→切串港(江田島町→能美町→沖美町→大柿町)切串港→宇品港→(自宅)



専門学校のW君を誘って、江田島に渡る。

台風の影響で湿度・気温も高く、最高気温は32℃と出ている。

近くのコンビに店に6時20分集合で、宇品港まで1時間10分程度で走る。

いつもの宇品港発、7時40分の船に乗り込む。約30分で江田島切串港に着く。

8時08分、最長ルートを右回りに走る。

快調に487号線を大須港、宮ノ原と経由して、江田島支所、術科学校前を通り抜け、

44号線を南下する。車も多くなる。

江田島自動車学校を過ぎて、信号を右折して36号線に入る。

江田島町から能美町に入り、江田島市役所方面に走る。

市役所前を通り抜け、高田港を過ぎ、三高港付近で約1時間経過する。更に快調に飛ばす。

沖美町に入り36号線を南下する。

「サンビーチおきみ」を右手に更に南下する。

今回のポイント「才越峠」は走らず、距離の長い「横網代海岸」ルート分岐 に注意をする。

暗いトンネルを抜け、突き当たりに大きなタンクが現れる。

沖美町を後にして、大柿町に入り、大柿支所を目指す。

今回のポイント「大君ふれあい公園」に出て、海岸を北上して切串港に帰る。

残念ながらここで痛恨のミスを犯す。地元の方に聞くとここは深江地区とのこと。山越えをするか?引き返すか?の選択になる。

体力の消耗も考え、大柿支所まで引き返す事にする。往復6kmの走りとなった。

気力を出して、大原の信号機から再度大君ふれあい公園を目指す。

大君公園から487号線、44号線、299号線、487号線と島の東側を北上する。(コース間違いが悔しくて省略しよう)

山行と同じでコース間違いをすると体力の消耗以上に精神的な疲れが出る。

ブログもキータッチが進まないこの辺で終わりにしよう。

途中一ヶ所、島一番の急坂(Av8%)の短い急坂、とだらだらとした「しびれ峠」の坂がある。

次回は間違わずにこのルートを3時間台で走りたい。厳しく暑い一日でした。




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Ω平成27年08月01日(土:晴れ)

・・・・・千代田~八千代(右廻り)ルートツーリング・・・・


千代田・八千代_9713.jpg
土師ダム大橋にて


自称:千代田~八千代(右回り)ルート(走行距離:78.6km)(走行時間:4:08)(平均速度:18.9km)(最高速度:50.3km)


(自宅)→待ち合わせ場所(デイリーヤマザキ可部三入店)→桐陽台団地入り口を北上→上根峠→北広島方面に入る(69号線)→千代田工業団地→千代田インター(道の駅)→土師ダム→八千代(農道)→上根峠→桐陽台入り口→可部旧道→安佐北区スポーツセンタ→(自宅) ■



明日から内定先の企業研修が始まるW君と、千代田・八千代右回りルートを走る。

デイリーヤマザキ可部三入店(54号線沿い)に、AM8時30分待ち合わせ。

待ち合わせ場所まで7キロ前後、既に額から汗が吹き出る。

気温35℃真夏日の天気。

54号線に別れを告げて、谷沿いの旧道5号線の上根峠を登る。

八千代郵便局の手前、北広島町の標識を左に入る。

69号線となり、ここからなだらかな登り坂が続く。

土曜日、車は少ない。道路は木陰が続き上り坂でも快適に走れる。

千代田工業団地にも入り、クマヒラ、ドリームベッド付近を走る。

休憩を兼ねて千代田インターの道の駅に寄る。

車の少ない土師ダムの左側(319号線)コースを走る。

土師ダムセンタにて休憩を兼ねて昼食。綺麗な建物に変わっていた。

昼食後、更に車の少ない道を快適に走り、土師ダムの下を走り抜ける。

5号線の合流地点から、少し登り農道を走る。左下遠くに54号線がある。

この農道は、上根バイパス北口付近まで殆ど車に合うことなく走れる。

上根峠を下り、山崎パン付近で左に入り、

桐陽台団地入口、可部旧道を下り文教女子大前を経由して

安佐北スポーツセンタ(W君とここで別れる)

寄り道、休憩を繰り返しながら走ったので、猛暑のツーリングでも

あまり疲れる事も無く、事故も無く楽しく走れた。




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Ω平成27年08月28日(金:曇&晴)

・・・・・千代田~八千代(右廻り)+美土里町方面ルートツーリング・・・・


八千代・千代田方面_9782.jpg
太陽光発電の設備が多い(たいどう彫刻村付近)
八千代・千代田方面_9787.jpg 八千代・千代田方面_9785.jpg 八千代・千代田方面_9786.jpg
外観がGoodな北広島町立壬生小学校
八千代・千代田方面_9790.jpg 八千代・千代田方面_9789.jpg 八千代・千代田方面_9788.jpg
69号線江の川沿いにて(大朝・美土里方面)
八千代・千代田方面_9791.jpg
大朝・美土里方面分岐道標(美土里方面に進む)
八千代・千代田方面_9792.jpg
ちょっと変わった建物は壬生地区汚水処理場でした。


自称:千代田~美土里(途中まで)~八千代(右回り)ルート(走行距離:93.4km)(走行時間:4:56)(平均速度:18.9km)(最高速度:51.5km)


(自宅)→待ち合わせ場所(ポプラ安佐北スポーツ店)→桐陽台団地入り口を北上→上根峠→北広島方面に入る(69号線)→たいどう彫刻村→北広島役場(前)→千代田インター(前)→北広島町立壬生小学校→大朝・美土里町(69号線)→(途中で引き返す)→北広島町立壬生小学校(裏)→土師ダム→八千代(農道)→上根峠→桐陽台入り口→可部旧道→安佐北区スポーツセンタ→(自宅) ■



ツーリング仲間のW君と、前回と同じ千代田・八千代右回りルートを走る。

ポプラ安佐北スポーツ店にAM8時30分待ち合わせ。

平日で車が多く、狭い可部の街を抜けるまで気が抜けない。

曇り空、時々細かい雨が降るが気持ちが良い。

可部の街を通り抜け54号線に別れを告げて、谷沿いの旧道5号線の上根峠を登る。

八千代郵便局の手前、北広島町の標識を左に入る。

69号線となり、ここからなだらかな登り坂が続く。

W君の前輪がパンクする。道路端に落ちていた5cmぐらいの角の尖った小石に乗り上げる。

タイヤにはキズが無く、リムと小石の衝撃でチューブが破れる。

タイヤ修理に20分前後を要する。

台風の影響で、小石・枯れ枝が散乱している。更に山栗が道に落ちている。

これから山道のツーリングには足元に細心の注意が必要。
替えのチューブは3本ぐらいが安心する。

気になっていた「たいどう彫刻村」に入るが、道が違うのか、
素通りしたのか分からないが見当たらず、そのまま峠越えをする。

26号線に出る。右折して千代田インター方面に向う。

千代田インター前のセブンイレブンで休憩をする。

以前から気になっていた、69号線江の川沿いを美土里・大朝方面に走る。

車も少なく平坦な道が続く。川沿いを田園風景を見ながら快適に走れる。

大朝・美土里町の分岐道標を右に美土里方面に入る。山道が気持ちが良い。

車は殆ど走らないが、道が狭く、カーブミラーの設置が無いので下り坂での

スピードは控える必要がある。

今回は地図の確認もしないで来たので途中から引き返す。

次回は美土里町まで・・・

北広島町立壬生小学校の裏通りに戻り、土師ダムを目指す。

土師ダムセンタにて少し遅い昼食。

昼食後、いつものコースを走り上根峠を一気に下る。

可部の街を通り抜けて、W君とは安佐北区スポーツセンタの先で別れる。

このコースは、可部の街を抜けると車の少ないコースなので精神的な疲れが少ない。

美土里町を廻るコースを加えると、110キロ前後のコースとなる。








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