光の領地

光の領地

はじめのことば、もうひとつ


わたし。

この劇団の名で公演を打つのは初めてなのだが、旗揚げの気がしない。
なぜだか知らないがこの劇団は、ずっとむかしからわたしのこころのなかにあった。
そして、活動していた。
夢を見せさせたり、物語を書かせたり。
闇に光が現れ、領地を広げていった。

「劇団_光の領地」はそんな劇団。
わたしに影響を与える人やモノはすべて劇団員。
ひとりだけれど、ひとりじゃない。
これから領地を広げる。

よろしく。

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