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『昆布茶と塩麹』

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2016.07.09
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皆様こんにちは。

20160623 中山成彬2

下の写真は、 後に「神質問」と称されることになりました、

2013年3月8日衆議院予算委員会で質問に立っている中山成彬先生です。

20160708 中山成彬

中山成彬先生はこのとき、従軍慰安婦問題を真っ向から否定し、否定を裏付ける具体的な証拠をパネルで示し、この問題について朝日新聞社を喚問することまで検討するという約束をさせました。

その他にも検定教科書認可の裁定における不透明さについても触れ、文部科学省のホームページに、いま全国で使われている全ての小中学校の「検定教科書」をPDFで一般の閲覧に供せよとも要求しました。

慰安婦問題、そして教科書のホームページ公開の問題を追求したこの質問は「神質問」と称され、NHKで放送されたこの質疑の動画はYoutubeにおいてたった1日で30万PVを越えました。
なんと再生回数は、AKB48を抑えてずっとトップでいました。
すると慌てたNHKが何と著作権侵害を申し立て、その国会中継の動画を削除するという前代未聞の異常事態にまで発展したのです。

中山成彬先生は文部大臣時代に、日教組や教科書会社の反日教育と戦っておられました。

そしてこの時の国会質問が、朝日新聞が従軍慰安婦の捏造認めるきっかけになり、平和ボケしていた私たちの目を覚まさせてくれたのです。

日本人は戦後長らく、GHQの情報統制と、中国、韓国とマスコミ各社のタッグで、南京大虐殺や従軍慰安婦で責められ、自虐史観を教えられてきました。

大人も子供も、自分の国に、誇りも自信も持てないでいました。

戦争や戦後の近代史は「さわらぬ神に祟りなし」で、なるべくふれずにやり過ごそうとしていました。

そのせいで、世界のあちこちで中国や韓国のロビー活動が成功し、現地の日本人の方が、肩身の狭い思いをし、子供たちは学校でいじめにあっています。

法務局も日本国内の外国人の人権には細かいくせに、外国の日本人の人権には目をつぶっています。

これでいいのでしょうか?

その目を覚まさせてくれたのは、この日の中山成彬先生の国会質問です。

国会議員や、公務員に一番求められるのは、「国益」という概念と「国民を守る」気概です。

ところが先日、与党が成立させた「ヘイトスピーチ対策法」や大阪市の条例など、現実には日本人の言論を封じ、手足を縛る法律が制定されています。

我が国には言論の自由があります。

そして、「強制連行」されてきた隣国人たちは、戦後、自分から希望して日本に残った264人だとわかっています。

・・・とすると、国内にいる60万とも100万ともいわれる在日コリアンたちは、朝鮮戦争の時の密航者で、既に5世はおろか、6世まで生まれています。

祖国に帰らず、日本で福祉にただ乗りし、通名で生活保護をもらいながら反日活動。暴力団、ヤクザ・・・。

北朝鮮による日本人拉致事件にも関与しています。

日本はいつまでこんな外国人を「特別永住者」として面倒を見るのか?

そろそろ帰ってもらっていい頃です。 

日本人のための政治をして下さい! 災害大国で、復興のために税金を払って頑張っているのは私たち国民です!

外国人を優遇するなんておかしくないですか? 誰のための国ですか?

私は日本の未来のために戦ってくれる人を選びました。

あなたはどうですか? 






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Last updated  2016.07.09 21:15:40
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