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2007年09月21日
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福田康夫氏の政治団体、朝鮮籍企業から献金受ける

2007年09月21日19時47分

 衆院議員の福田康夫元官房長官が支部長を務める自民党群馬県第4選挙区支部が96年と03年、朝鮮籍の会長(故人)とその息子らが株式の6割以上を保有するパチンコ店経営会社から、10万円ずつ計20万円の寄付を受けていたことが分かった。 政治資金規正法は、外国人や外国人が株式の過半を持つ企業からの献金を原則禁じている。

 同支部の政治資金収支報告書によると、03年の寄付は11月5日で、衆院選投開票日の4日前。群馬県高崎市にある福田氏の地元事務所は「いろいろな人から寄付をいただくなかで、一つひとつ国籍までは確かめられなかった」などとコメントしている。96年分、03年分とも3年の時効は成立しているが、「禁じられているものは返金したい」としている。

 会社側は「会長が個人的にやっていたことで、会社は関係ない。会長が亡くなっており確認できない」と話している。






いや、別に政治資金をどこから貰おうと仕方がないのかと思う面もあるけれど貰い方には一応は気をつけて貰わないとなあ。

いまどき半島系在日から資金を貰っていない自民党政治家なんて、いるわけないんだから。


自民党の政治秘書の多くは、統一教会から送り込まれているって公然の秘密。いまや秘密ですらないし、秘書でなくても選挙支援者のグループから、ポスターはり、チラシ配布なんか統一教会員の支援なしに、自民党が立ち行かないという事態にあるのは少しは党県連にかかわっていれば、皆知っていることだろう。


昨今、与党公明党の「本体」である巨大宗教団体が統一教会と極めて円満かつ友好的な関係にあるというし、福田康夫先生さまが半島系在日から資金貰っているのを、ことさらのように言い出したら、とても日本の保守政権維持できないだろう。むしろ、お金をもらっちゃいけないよ、という政治資金規制法が、どこでどう間違ったか、カマトトじゃああるまいし「原則禁止」していたことの方が驚きだろう。



もう、日本って相当昔から星条旗と半島系在日の植民地みたいなもんじゃないの?










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最終更新日  2007年09月22日 02時45分14秒 コメントを書く
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