懲りもせずに先日
とある日本人女性と串に刺さる鶏肉を
貪っていたんですよ
止め処も無く
むしろ、休むことも無く
そんな鶏肉を食するにあたり
話題といえば
これじゃないですか?
好みの異性。
当然、こんな話題になるじゃないですか
ならざるを得ないじゃないですか
なり上がり悶え苦しむじゃないですか
全国的にも
世界的にも
むしろ
個人的にも
女「クズちゃんはどんなのタイプ?」
クズ「特に無いなぁ~」
クズ「今まで好きになったのは・・共通項全然無し」
クズ「お前はどうよ?どんなのタイプ?」
女「タカさんかな♪」
クズ「タカさん?・・・あっ石橋貴明か?」
女「そのタカさんじゃないよっ!」
クズ「あと居たっけ?タカって名前の芸能人は?」
女「居るよ!加藤 鷹っ!」
加藤 鷹?!

カリスマAV男優ですからっ!
人の好みですから
何も文句は御座いません
文句など言いようもありませんよ
クズ「あの鷹さんね、カッコイイよね」
貶さず、誉める
嗚呼 大人の対応
女「外見はどうでもイイんだけど」
イイの?
クズ「なんだよ!性格かよ?」
女「そんな性格なんか、どうでもイイのっ!」
クズ「じゃ・・・なに?」
女「あんな鷹さんみたいなエッチされてみたいの!」
女「耳元でエッチな事ささやかれて・・・
シオ吹かせて欲しいの♪」
シ・・・
オ・・・?
塩っ?

って バカ!
その塩じゃありませんから
そんな美味しい伯方の塩じゃありませんから
むしろ
こんな潮ですから
吹くのはイイけどー
今回の話題はー
『好みの異性』でー
それは貴女の『好みの、おSEX』だコンチキショウ!