<大幅に進化した「ハイブリッドCMOS AF III」による高速AF>CMOS センサー上の位相差AF 用画素の配置を水平方向に高密度化したことで、シーンによってはコントラストAF を併用せず、位相差AF のみでの合焦が可能。ライブビュー撮影時および動画撮影時の AF が「ハイブリッドCMOS AF III」に進化し、「ハイブリッドCMOS AF II」を搭載した「EOS Kiss X7」と比較して、AF 速度が最大で約4.8 倍に高速化。「ハイブリッドCMOS AF III」とバリアングル液晶モニター・タッチシャッターと組み合わせることで、より簡単に狙った被写体への素早いピント合わせが可能。