あまりにも暇すぎて、
私はとうとう、誰にもいえない、
危険な『一人遊び』を、覚えてしまいました・・・
誰にもいえません。
とても罪深いことだとは思っています。
だけど、
やめられなくなってしまいました・・・
ごめんなさい・・・
お母さん。
こんな娘で・・・
ごめんなさい・・・・
私「のぉ、そこのおなご・・・そちの名はなんともうす?」

ケータイ「はい。わたくし、
阿宇の守りの守の娘、お携ともうします。」
私「ほう。なかなかベッピンじゃのう。
こっちへ参れ。」

ケータイ「恥ずかしぅございます・・・」
私「ほほほう。愛いやつめ~」

ケータイ「あ!いけませんわ!お殿様!!
おやめくださいまし!」
私「ならば、このまま、
端っこが白くなったままでやめてしまうぞ?
それでも良いのか??」

ケータイ「そっそれだけはご勘弁を!!」
私「ほほほっそうじゃろそうじゃろ!
ならば・・・・そ~れぃ☆」

ケータイ「あ~~

れ~~~~~~

~~~~~~!!」
私「の~ほっほっほっほっほっほっほっほっほ!!
(8`∀´8)」
ごめんなさい・・・
こんな娘で・・・
ごめんなさい・・・・
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