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昨日、運動会でした。各学年10人ほどの小さな学校の小さな運動会。華やかさはないけど、ほのぼのした運動会でした。さて金曜日の晩、伝統芸能の稽古の時に校長先生、「僕、強力な雨男なんですよ。雨降ったらどうしよう。」とのことでしたが、土曜の夕方はキレイな夕焼け これならお天気大丈夫。と思いきや、日曜日は曇り空。無事雨は降らず、恒例の全員参加のマイムマイムも無事終わり最後に校長先生のシメの言葉、と思ったら雨がザザザ。校長先生のお話が終わった途端、雨は上がり後片付けも無事終了。雨男伝説に新たな1ページでした。さてさて、生徒も先生も人数が少ない山の小学校では、先生とPTA役員、一丸となって用具の準備や片づけをします。朝から皆バタバタ走り回っていて、ゆっくり座ったのは昼食の時だけでしたが一番ハードだったお仕事は、風船を沢山つぶす障害物競走前、「すみませーん!大至急風船膨らまして下さーい!」と頼まれ、一気に7~8個風船を膨らましたこと。その場にいた5人とフラフラになりました。風船ダイエットなんて言葉がありましたが、効果大なんだろうなーと全身で感じた瞬間でした。楽天で風船ダイエット関連の商品を発見コレ→小顔効果もあるらしい。酸欠覚悟でチャレンジしてみようかなーと思ったら酸素缶なんつーもんがあって、ダイエットに効果ありらしいコレ→高濃度酸素とグレープフルーツの力で、 ダイエットを強力サポート!酸素プラス+(酸素缶)3本...セットで使うと相乗効果アリかしら
2008.09.29
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先月、台所のガスレンジの点火のところが壊れて、チャッカマンで火を点けてます。最初のうちは、指の毛を焦がしたり前髪焦がしたりでしたが、最近はすっかり慣れて「あらよっ」って感じです。次はIHにしようかなーとあれこれ調べていたら、老人世帯がガスコンロからIHに変更する場合、補助金が下りるとのこと。今回の義母の病気で、何かしなくちゃと思っていたら、義父が近々仕事を辞めるし何でもできる人なので、何もしなくていいよ、とのこと。若干心配だし、せめて実家をIHに変えようと補助金について市役所に問い合わせてみました。補助金の額は所得に応じて決まるんだそうで、IH化が必要かどうか、本人への聞き取り調査があるとのこと。補助金の申請にはIH変更の見積書が必要で、IH対応の鍋の見積もりも入れていいとのことでした。鍋はなぜかフライパンはダメでやかんと両手鍋と片手鍋の3つがOKとのこと。義父と相談してみたのですが、ジム通いとゴルフが趣味のタフでマッチョな爺さんなので聞き取り調査でダメだろう、ということで見送ることになりました。さて、我が家のIH計画。こちらはマンションの電気の容量が足りないとのことで管理人さんに相談したら即却下となりました。次のガスコンロをあれこれ探し中です。
2008.09.26
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昨日、お墓参りに行って来ました。体調が悪かったものの、義父母、私達一家。このメンツで来れるのはこれが最後になる可能性が高く、やっぱり無理にでも行っておこうと思いました。義弟が春にに転勤になり、旦那の弟は二人とも北国在住になってしまい、寂しいお墓参りでした。さて、墓地がめちゃくちゃ広くてお墓いっぱいのとこでしかもめちゃくちゃ多い姓なもので墓参りは、まず墓探しから。誰もお墓の場所をしっかり覚えていないもので掃除してる最中に墓標見て「あ!1人多い!!」なんてこともあって、人様の墓石をお掃除してしまったことも多々。この時期は鬼門のようで、父が脳梗塞で倒れたりガンが見つかったのもこの時期。ずっと検診に行ってなかった義母に検診を無理矢理勧めたら、先月ガンが見つかりました。全く症状もなく元気なのに、手遅れで切除は無理とのこと。「この年まで生きたからいいよ。」と義母は笑うけれど、まだ70代前半。あと10年遅かったらそう思えるかもしれないけれど、とにかく泣いちゃいけないと思うだけで、返す言葉も見つからず。義母と相性が悪く、会うと喧嘩ばかりでたいがい来ない旦那もさすがに今回は参加でした。さすがに喧嘩もせず、ほっとした帰り道。旦那を助手席に乗せて運転していたら、ミラーを電柱にガリガリ。後のことは。。。。。うーーーっ(涙目)
2008.09.24
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台風で朝から大騒ぎだった金曜日、結局警報は出ず、無事に通り過ぎていきました。ベランダを片付け、玄関も片付け、しっかり備えて拍子抜けでしたが、被害が1つ。スクールバスを降りたところで、突風に吹かれて、次女の傘が、バキバキに折れてしまいました。台風の中継のアナウンサーを見ているようでしたが、あの台風名物(?)の体当たり中継、毎度見ていて思いますが、ムダに危険なだけなんじゃ?と思うのは、私だけでしょうか。さて、夜は山の老人会館へ。秋の奉納の太鼓踊りの稽古の初日でした。仕事帰りのお父さん達が先生役で、老人会のおじいちゃん達も監督役で多数。なので参加者は男の子ばかり。女の子は地元のダンスのクラブに行く子が多いそうで。次女もダンスに誘われたものの、「踊りながら太鼓叩くってロックっぽい」という、よく分からない理由で太鼓踊りにハマってます。見た目も行動も男の子の次女は、全く違和感なく溶け込んでしまっています。そして金曜日に判明したことが1つ。男の子がどうしても欲しかった旦那のおかげで名前まで男の子な次女は、転校当時、男の子だと誰もが思っていたそうで。ちなみに私も中学校に入るまでくらいは、しょっちゅう男の子に間違われていました。男の子に間違われる子は将来美人になる、というのは、絶対タダの慰めだ、と実体験で力説する今日この頃です。
2008.09.21
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先日のお菓子の原材料の件。電話しました、お店に。店員さんでは分からず、社長さんが電話を下さいました。社長さんの話によると、元々そのお菓子には生クリームもバターも蜂蜜も入ってたそうです。現在は様々な事情から生クリームと蜂蜜は入っておらず、バターはマーガリンに含まれる程度なんだそうです。で、お菓子の箱には元々の原材料が印刷されていて、そこには生クリームも蜂蜜もバターも書いてあるそうです。でも原材料が現在のは違うので、原材料を印刷したシールを上から貼って箱はそのまま使っていたのだそうで。で、文面の方はチェックしていなかったため、文面と原材料にギャップができてしまった。とのことでした。全く気付いてなかったそうで、すごく謝っておられてすぐに対策を講じます、とのことでした。お礼とお詫びにお菓子を送ります、と言われたのですが、ただスッキリしたかっただけなので丁重にお断りしときました。試しに原材料の書かれたシールをはがすと、下には元々のお菓子の原材料が印刷されてました。生クリームも蜂蜜もバターも確かに書かれてありました。現在のより美味しかったんだろうな、と思いました。「味、落ちたなー」と言われてるかもしれません。でも美味しかったんだよー(と、きっちりフォロー)
2008.09.19
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最近、おうちカフェが流行ってるそうですが、長女のクラブが入ったり、旦那が家で仕事だったりでついでに私も石鹸作ったり何だかんだしてて、3連休、おうちリゾート、おうち酒場してました。家で飲んで、家でゴロゴロしてるだけやろ!と言われたら、その通りです。そして土日、次女達の自然観察クラブの研究結果が市の科学展に出ていたので、ちらっと見に行き。次女のクラブ活動で、夏休み中に学校に行ったり、夏休み明けに居残りしたりで、送り迎えなどがあったのが、やっと終わってほっと一息。で、また祝杯。そんなこんなで明石で買い込んだ酒と肴はスッキリなくなりました。さて、連休前に頂いたお菓子を出してきて、美味しかったんですけど、こんな注意書きがありまして。。。 『良質のブランデーにつけこんだマロンを、 蜂蜜・生クリーム・卵・バターをたっぷり使い 甘味をおさえた高級カステラに入れ・・・・』と、書いてあります。しかし、このお菓子の原材料を見ると たっぷり入ってるはずの蜂蜜も生クリームもバターも書いてないんですけど・・・美味しかっただけに余計スッキリしない私でした。
2008.09.16
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同時期にペーパードライバーを卒業して、漁港に買出し行くのにハマった友人達と、昨日ははるばる明石の魚の棚商店街まで行って来ました。私では危険すぎるので、友人が車を出してくれました。神戸の街中走って、須磨の水族館を通り過ぎ、明石大橋も通り過ぎ、一同、日帰りプチ旅行気分。ちょっと前までは、近所の漁港に行くのも大変だったのに、運転上達したねーと皆で無事の到着に万歳三唱。本場の明石焼きとタコ飯で腹ごしらえを済ませた後、本命の買出し。車で2時間弱ほどの距離なのに、売ってる魚がかなり違うのに驚きで。昼網が入る12時頃には、ピチピチの魚がいっぱい。人もどんどん増えてきて賑やかでした。まだ動いてる魚やらタコやら、その他色々買い込みましたが、初めて見たのがコレ→見た感じはお饅頭か月見団子っぽいんだけど、触るとプヨプヨ。直径は7~8センチほど。実はコレ、タコの子(卵巣)なんだそうです。珍しいのでお買い上げ~。ゆがいて甘辛く炊くと美味しいよーと教えてもらって、ちょっとドキドキしながら作ってみました。タラとかタイの子みたいなパサパサ感がなく、しっとりした食感で、生臭さも全くなく、タコの旨味だけがギュッと濃縮された感じで美味しかったです。帰り道に買った地酒とも相性良しでした。楽天にもありました→商店街の方達、関西のオカンな感じで楽しくて、魚のこと料理のこと、色々教えてもらってきましたが、こんな看板も発見。 結構好きです。こういうの。
2008.09.13
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週末、長女の誕生日だったので小じんまりとパーティーをしました。メインのケーキを焼こうと生地を作り、型に流し込もうと思ったら、バックルで底板を固定するタイプの型なのに、バックルが壊れて、底板が固定できなくなってて。生地ができてしまってて、早く型に入れて焼かないと、と思って、焦りまくりながら、台所をあさくって、とりあえず使えそうだったのがステンレスのボウルだったので放り込んで焼いてみました。結論。ボウルでもケーキは焼けました。こびりつくかと心配したのですが、コレ→をスプレーしといたので、ツルリとスポンジ生地は出てきて、無事ケーキができました。 さてさて、週末といえば、ジュリアナが一夜限りの復活だそうで。私も東京に住んでいた頃、社内にやたらディスコ好きな人がいて会社帰りに連れて行ってもらった事があります。ジュリアナと言うと、セクシーなワンピ着てーってイメージがあるようですが、私が行ったのは初期の頃だったせいかスーツでも大丈夫でした。ちなみにあんなに肉体が見える服は着たことないです。ジュリアナ復活の報道を見て、あんなんじゃなかったのになーと思うのは私だけでしょうか。(年がバレる?)
2008.09.09
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昨夜はPTAの本部役員の会合でした。夜8時に小学校集合で話し合い。飲み会で遅くなるのは分かってもらえるようですが、話し合いで遅くなることも多く、「何で話し合いでそんなに遅くなるねん!」と言われたりもします。しかし、なにせ山の中。街中とは違って思いもかけない問題にぶつかります。今回の会合のメインは運動会の件。街中の学校では禁止事項に入ってた車での来場。車で来ちゃダメなんて言ったら、区域外生の親は1人も来れなくなってしまいます。最初は5家庭程度でスタートした区域生も、今では30家庭ほど。駐車場の確保は必須。でも山中という立地ゆえ、平坦で広い土地がないんです。区域内でも、保育園、老人会、婦人会、色んな方が参加するのと、校区が広いのとで車での来場者がとても多い。夏祭りの時は、工事中の道路を借りたのですが、運動会までには開通かどうか微妙らしい。そしてそれが片付き、校長先生が、「天気が微妙な時はメールで7時半に配信します。」とおっしゃると1人挙手。「うちの辺り、携帯がどこの会社のもダメなんですけど。。」そんなとこがあるんだねぇ。。。。小学校一帯は地域で防災の放送とかがあるのに、その一部地域には聞こえないらしい。「ホラ貝を吹く。」「いや、のろしだな。」など色んな意見が出た後、結局運動会までに圏外の地域とその家を特定して、直接1軒1軒、電話連絡することに決定。その他の行事の話し合いが終わって、家に帰りつくと12時過ぎ。そして本日は朝から、PTAの新聞を配りにまたまた山へ。校区の家には、1軒1軒、小学生がいるいないに拘らず、全戸に配布することになっています。細い急な坂道を登ったり、畑の中を横切ったり、役員仲間と汗をかきかき担当区域を回ってきました。何しろ顔見知りばかりの地域なので、外から来る私達は、最初のうち宗教の勧誘とか保険の勧誘に間違われ、今回はやっと慣れてきたなーと思いきや、今度は選挙運動と間違われてしまったのでした。うぐいす嬢みたいな美声だからかな?と勝手にうっとりしていた私達でした。選挙につきものの必勝ダルマ→に見えてたらショック大。
2008.09.06
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先日、山に野菜を買いに行ったら、変わったものを見つけました。コレ→大きさの比較のために、1リットルの牛乳パックと撮ってみました。何か分かりますか?コレ、オクラの花なんだそうです。花びらをちぎって、ポン酢かワサビ醤油で食べる、と教えてもらいました。食べられるのかな?と、恐る恐る口に入れてみると、最初はレタスっぽくてシャキシャキした食感。後からオクラの粘りが出てきて、完全に口いっぱいにオクラ味。おもしろい食材でした。でも旬は短そう。そしてなぜか縞模様のナス。コレ→切ってみたら普通にナス。コレ→食べてみたら味は普通にナス。食感がもちっとした感じ。さて、先日の飛騨特産の宿儺(すくな)南瓜。ズッキーニみたいな外観ですが切ると普通に南瓜。コレ→味は甘味がくどくなくて上品な感じ。ホクホクしてるのに、喉が渇く感じじゃなく、全部にほどほどなので、和洋中、何にでも使えそうなところと、細長いので切りやすいところが良かったです。オクラの花と縞模様のナスは無かったのですが、宿儺南瓜は楽天にありました。コレ→
2008.09.05
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ここのところ、テレビのニュース速報はゲリラ豪雨の警報ばかりかと思いきや、福田首相辞任で驚いた月曜日でした。福田首相と言えば、少し前、北京五輪に出場する選手に「せいぜい頑張って」と激励の言葉をかけて、石原知事あたりに「せいぜいってどういうことなんだ」と批判されてましたが、せいぜいって、漢字で書くと『精々』。確か精一杯とか力の限りという意味だったはず。確か石原知事って本書いてたよね?とか思ったり。かく言う私も、先日、お寿司屋さんで生下足を、「なまぶそく?」と素で読んでしまいました。うーん、説得力ゼロ。
2008.09.03
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昨日、始業式になり夏休みが終わりました。長女の中学校は先週始業式。夏休み中、次女は山の観察のクラブでお弁当持ちで山の小学校の後、塾通い。やっと送り迎えから解放されるーと喜んでいたら、「ママ、雑巾縫った?」あああああーーーっ!!「ママ、宿題プリントの丸付け終わった?」あああああーーーっ!!夏休み最終日、相変わらず火を噴いたのは私1人。「ママ、早くやんなくっちゃダメだよー」って、夏休み初日に絵日記まで書いてしまった次女に言われたくないとボヤきつつ、小学校の時同様、最終日に必死になって終わらせた私でした。さて、小学校の家庭科の宿題で、『何でもいいからチャレンジ』というのがあって、次女は料理にしたのですが、毎朝、焦げ焦げの目玉焼きを作ってました。学生時代、父と二人暮しになった初日、父がどんな思いで私の料理を食べたかと思うとココは私もガマンせねば。。。と、「お、おいしいよ。。。おせんべい風味で。。」と、誉め言葉にも味にも苦労しながら食べたのでした。
2008.09.02
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