* ほのぼのHOUSE *

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治療法

竹酢風呂 竹酢液には、殺菌効果があり肌もしっとりする作用があります。

 アトピーは、保湿機能の低下によってでてくるため竹酢液をお風呂に少しいれて治療しています

丹羽博士の治療法  四国にある土佐清水病院の丹羽博士の治療法にかかっています。 

 四国まで遠いので丹羽博士のお弟子さんの牧瀬Dr(京都)で良い薬を出してもらい毎日お風呂上りに塗るようにしています。

 アトピーの症状により薬がいろいろありステロイドを使っていない塗り薬やSODという飲み薬、ルイボスティーなど出してもらっています。

にがり にがりを洗顔のときに1~2滴程水に落として洗うと赤みがなくなる。

 お風呂に入れても効果あり!

料理に1~2滴ほど入れて食べていると肌がスベスベになってきた。


アガリクス

アガリクスを煎じてお茶にして飲む。

 体質改善のため飲む。はじめは、中に入っているものを全部表面にだしてしまい徐々に治していく方法らしい。

食事療法
これは、「丹羽博士の正しいアトピーの知恵」「活性酸素で死なないための食事学」よりあげられているものです。


 ◎食事の注意◎

  ・食べてはいけないもの

   *コーヒー、チョコレート、ココア、ナッツ類…紅茶は可
                         お菓子も可(食べ過ぎないこと)
   *お肉(牛肉、豚肉、鶏肉一切ダメ)、ラーメン
   *牛乳、バター、マーガリン、チーズ、ヨーグルトなどの乳製品やピザ
   *カレー(シーフードカレー、野菜カレーも不可)…カレールーの油の含有量が多いため
   *マヨネーズ…少しは可
   *背の青い魚(さば、さんま、いわし)…少しは可
   *ポテトチップス、スナック菓子…これらの表面には青い魚からとった不飽和脂肪酸が多量に含まれているため
   *餅…この中にはアトピーを悪化さすヒスタミンなどの化学物質を産生さすものが多量に含まれています。
   *うなぎ
   *ワラビ、竹の子






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