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一年の計は元旦にあり。一日の計は朝にあり。近くに住む93歳の婦人が俳句を作ってくれました。
霜ま白 エイと踏み出す 一万歩
松の内 明けて2キロの 太っ腹
年末、正月と少々食べ過ぎて年賀の挨拶にお伺いしたとき、毎日1万歩も歩いているのに・・・・、お交わりの感想だそうです。
歯の治療で今日午後から歯科医通いです。水曜日は大阪エリムで集会、その前に地下鉄御堂筋線我孫子駅前の歯科医まで行きます。地下鉄で動物園前から近いのでずいぶん助かります。
子どもの頃から鬼歯があり、歯ではかなり苦労しました。高校生のとき校内検診の歯医者に、「ようかん食べてことがあるか」と歯並びの悪さを評され、悔しい思いをしたことがありました。医者や教師、もちろん牧師はその筆頭だと思いますが、ことばには十分気をつけたほうがよいと思います。
今年もありがとうの思いとことばで、歯の治療に通いたいと願っています。
詩篇
19:10 また、金よりも慕わしく、蜜ばちの巣からしたたる蜜よりも甘いのです。
19:11 それは、危険に近づくなと警告し、従う者には祝福を約束するからです。
19:12 しかし、心にひそむ罪を、どうして知りえましょう。 どうか、隠れた罪からもきよめてください。
19:13 故意に悪に走ることからも引き止め、守ってください。 そうすれば、私は過ちを犯さず、大きな罪からも逃れることができます。
19:14 私の口のことばと、秘めた思いが、神様に喜ばれますように。ああ、私の岩、私の救い主、主よ。