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直接出会う人々に、プレゼントです!とにこやかに本を渡すのが、この1ヶ月間の習慣です。カバンの中はプレゼント用の本(パワーフォーリビング、雪よりも白く、ハレルヤと歌いつつ等)でいっぱいです。
こんびにでや郵便局、交番や駅員の方にも、レストランや喫茶店(余り行かないが)、電車の中でも・・・。昨日は直接手渡しできたのが17冊。間接的には合計102冊という記録を作りました。
城陽市の教会員へのプレゼントが45冊(下げていったので手がしびれるほどの重さ)、入院中の方を見舞ったとき看護師の方へプレゼント。好評でまわし読みするほどで、欲しいという希望が殺到。昨日退院だったので40冊をお嬢さんに託した。
堺の礼拝に行く途中、関空行き快速で4人席がひとつ空いていたので座り、本でも読もうかと3人を見ると、高校生くらいかなと言う感じの若さが弾けている。声をかけると話しに乗ってきてくれた。種子島出身と言うとさら興じてくjれる。まだハレルヤと歌いつつがある。取り出してプレゼントだよと言うと、裏にある写真を見つけて、若い!と言いながら、顔を眺め聖書の話しに耳を傾けてくれた。鳳に着くまであっという間だったが、出会いの訓練?(ゲーム感覚で楽しんでいる)の成果が少しずつ出はじめているようだ。
今日も朝から夜遅くまで出会いが続く。何冊カバン入れようかと楽しみな一日のスタートです。
インターネット新聞に、堺エリムキリスト教会献堂式と、生駒聖書学院卒業式のニュースが掲載されています。
http://www.christiantoday.co.jp/culture-news-1138.html
詩篇
34:2 神様のあたたかい思いやりの数々を誇ります。 失意の中にある人々は気を取り直しなさい。
34:3 さあ、共に神様をほめたたえ、そのお名前をとどろかせましょう。
34:4 声の限りに私が呼び求めた時、神様はそれに答えて、いっさいの恐怖を取り払ってくださいました。
34:5 神様のなさることを見て、私以外の人も顔を輝かせました。 もう、その表情は沈んでいません。
34:6 大声で叫び求める哀れな者を、神様は苦しみから助け出してくださいました。
34:7 神様の使いは、敬虔な人を守り、救い出してくれるのです。
34:8 さあ、神様を試してみたらどうですか。 そして、どんなに神様が恵み深いお方か思い知るべきです。 神様に信頼する人には恵みが雨と降り注ぐことを、自分で確かめてごらんなさい。