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昨年の昨日、目が覚めたら立つこともできず、内科医が往診してくれ、一日中寝ていました。昨年の今朝目覚めると、やはり調子が悪く、朝早く息子の運転で、堺市の馬場記念病院へ。救急室に入ると主治医に叱られ、なぜ救急車を呼ばなかったのかと診察。何と小脳内梗塞とのこと。そのまま個室に運ばれ、一週間後の退院でした。
ちょうど今日が入院して一年目の記念でした。脳内出血になり28時間もそのままで、今ある状態に守られたことは、不注意だったとは言え、神様の守りの奇跡だと思います。
小脳はバランスを保つ機能があり、後遺症に足のしびれ、目やことばにも影響が残ります。一年後の今では、自動車の運転はしていませんが、今日も6000歩は歩いています。読書も聖書を筆頭に、継続しています。視力は昨年よりアップしています。
昨年、脳内出血の経験を、「三たび輝くいのちを与えられて」と小冊子を書き、事故現場の写真などがあればと思い、写真を撮るため堺市の現場へ行き、その日17000歩近く歩きました。その直後の小脳内梗塞でした。5000冊発行し、再版で「天国から追い返された牧師」と題して5000冊再版しました。もう500冊ほどになりました。
今日は記念の食事でしたが、道頓堀のカニ道楽で、支払いを終えてレジの40代男性と握手し、アーメンと幸せを祈り、そのままイエス様を心にお迎えしますと祈ってくれました。
またなんばCITYの店で、前に信じる祈りをした婦人がいたので、買い物はなかったが立ち寄り冊子を渡し、はんすこともできました。生駒駅からのタクシー運転手にも冊子を手渡ししました。いつでもどこでも、イエス様の救いを語り、信じる祈りを皆さんが素直にするので、聖霊のお働きがいつもあるのを感じています。
ムリをしないで、ゆっくりボチボチです。今日は出産予定が伸びていた初産のかたも、やっと産まれましたとの嬉しい知らせ。することがいろいろあり、家内からこの頃、若返った見たいと言われ、ありがとう!あなたのほうが元気で若々しいいよと、二人だけの夕食の会話でした。
ふたりともいつ天国へ召されてもいい心得で、恵みにより祈り生かされいる、今日もまた天国の一日でした。感謝します。