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2016/08/14
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カテゴリ: カテゴリ未分類
マタイの福音書20:29-34 彼らがエリコを出て行くと、大ぜいの群衆がイエスについて行った。すると、道ばたにすわっていたふたりの盲人が、イエスが通られると聞いて、叫んで言った。「主よ。私たちをあわれんでください。ダビデの子よ。」そこで、群衆は彼らを黙らせようとして、たしなめたが、彼らはますます、「主よ。私たちをあわれんでください。ダビデの子よ。」と叫び立てた。
すると、イエスは立ち止まって、彼らを呼んで言われた。「わたしに何をしてほしいのか。」彼らはイエスに言った。「主よ。この目をあけていただきたいのです。」イエスはかわいそうに思って、彼らの目にさわられた。すると、すぐさま彼らは見えるようになり、イエスについて行った。
この二人の男は、待っていてチャンスをつかみました。イエス・キリストのうわさを聞き、最初は自分には関係ないと思ったかもしれない。しかし、好機が来た来た。彼らの座っているところを通られたのだ。
チャンスだ。彼らは叫んだ。ゆるがない希望をもっていた。群衆は彼らを黙らせようとした。信仰があった。理論的でも神学的体系もなかったが、幼子のように素直に、恐れずに大きなことを求めた。
お金ではなく、彼らが一番必要なことを願った。二人は感謝の心で、イエス・キリストに従う人生を選んだ。
愛を受けるのは素晴らしいが、すばらしい愛に恩返しをするのは、少なくても感謝にあふれて誠実に行きて行ければと思う朝です。
奇跡なんかないとひねくれるより、今生かされている、目覚めたことが奇跡。そう思えば、すべてのことに感謝できます。
恵みの愛との朝に生かされ 主イエスの十字架仰げば 
いのち輝き奇跡の日々に 輝く笑顔で ありがとう感謝





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Last updated  2016/08/14 07:49:18 PM
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