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何段目まで花が咲いたのかを数えてみたら67段でした。なぜにそこまで無駄な頑張りをするのやら。
2026.08.03
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花が咲いた跡がたくさん。30個はありそうだなあ。後で数えてみよう。
2026.07.12
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実が全部枯れちゃいましたね。原因不明なのですが考えられる対策としては、実にならない花が咲き始めたら先端を切り落とす。なんらかの病気かもしれないので殺菌剤を使う。今の段階ではこれぐらいですかね。
2026.07.07
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3本目の子株は2本目と近すぎますね。かなり斜めになってます。これは切るしかないでしょう。
2026.07.04
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なぜ花が咲き続けるのかさっぱり分からない。
2026.06.27
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実の根元が黒くなって枯れてきてますね。一難去ってまた一難。どこまで続くか一人旅。
2026.06.25
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2026.06.24
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2本目との距離が近すぎますね。
2026.06.22
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2026.06.21
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高さは50センチほどしかないのに葉っぱの長さは1メートルを超えています。これだけ成長が早いと1回の越冬で2年目に花が咲くかも。
2026.06.15
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いきなり大きいのが出てきました。
2026.06.14
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個人的に勝手にやっているだけではありますが。もちろん九州や四国、瀬戸内、太平洋側などの暖かい地域では必要のない事です。要点は以下の三つ。①すん切りしてビニールハウスに入れる。②ナギナタガヤを植える。③始めから地植えにする。①幹に藁をまいたり地面にもみ殻を敷いたりするのは、防風にはなるけれど防寒にはなりません。時間の問題で(おそらく半日もあれば)内部まで冷え切ってしまい加温しない限り温かくなりません。いったん冷えてしまったら、春が来るまで冷たいままです。ビニールハウスの中であれば晴れた日には中が温かくなります。内部に水滴がついて中が見えなくなるぐらいなので、かなり温度が上がっているようです。ここでも藁やもみ殻を使ってしまうと温かさを遮断してしまうので逆効果です。やり方をまとめると、家庭菜園用のビニールハウスを用意して、その高さに合わせてすん切りをする。下のほうは隙間風が入らないようにエアキャップを巻く。できればカバーは二重にする。②ナギナタガヤは冬でも枯れません。初夏に枯れて種を落とし、秋に発芽します。寒さなど関係ないように成長し雪の中でも青々とした葉を茂らせてくれます。これにより地温を上げてくれます。③株間が50センチ以上(地面で)ないと実を付けるだけの養分が足りません。地下の根塊をそこまで大きくするのに2年かかります。(夏は6、7、8、9の4か月かける2なので実質8か月)鉢植えでやろうとすると、50センチの外側にバナナが生えてくるので、鉢の直径は1メートルにもなり重さは100キロを超えてしまうので現実的ではありません。したがって、根塊を大きくするのに2年そこから2回越冬して3年目で花を咲かせるので、株分けしてから収穫まで5年かかる計算になります。ここまでやっても、それでも半分ぐらいは枯れてしまいます。こんなめんどくさい事誰もやらないですよね。東京だったら簡単なのになとか思ったりします。
2026.06.13
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前の画像はアイスクリームバナナ3本をエアキャップでぐるぐる巻きにして防寒した画像でした。1年目はマイナス15度に耐えるとかいう売り文句を鵜呑みしてほとんど防寒をせず全滅。2年目は地下部は生きていて芽が出てきたので今度はエアキャップでぐるぐる巻きにして無事に越冬。その勢いで3年目は大きく育った3本をエアキャップでぐるぐる巻きにした画像でした。ところがなぜか全滅。ここから長い苦労が始まります。エアキャップぐるぐる巻きで1年目(1回目)の越冬はできるのですが、なぜか2年目(2回目)に枯れてしまう。その繰り返し。それで毎年違う方法を試し続けて今年7年目でようやく実が成ったのですが、その過程で導入した家庭菜園用のビニールハウス。その画像を使う事にしました。毎年冬はこんな感じです。
2026.06.12
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ちゃんと数え直してみたら18段目でした。毎日1段ずつ開いているようです。
2026.06.11
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楽天ブログって使いづらいなあ。アメブロに引っ越そうかな。
2026.06.10
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2026.06.09
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次々に開いてきます。
2026.06.08
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つぼみはまだ大きいから20段ぐらいいくんだろうか。
2026.06.06
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7段目から10段目までは枯れてなくなってます。次からは6段目あたりで先を切ってしまったほうがよさそうです。さて、いったい何段目まで開くのでしょうか。
2026.06.05
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何年も2回目の越冬に失敗してきて、ようやく越冬方法を見つけ出せたようではありますが、越冬方法とは別の考え方も思いつきました。この考え方は成長が早い南国では全く必要のないものです。それは、地下の根塊が十分な大きさにならないと実をつけないというものです。つまり、葉っぱが何枚になればというのではなく、地面の下がどれだけ成長しているのかで決まるということです。南国では何の心配もいらないのに対して、雪国では2回越冬させる必要がある。そのため、株分けするとどうしても根塊が十分な大きさにまで成長していない。その結果、バナナは実を付ける事の出来ない2年目の苗を予め枯らしてしまう。そういう事のように思えます。今年はようやく実が付きましたが、その後に出てきた子株の成長が明らかに早いので、やはり根塊が十分に大きくなっているのではないかと思います。もしこの仮説が正しいのであれば、2回目の越冬に成功して実を成らせるのは難しい事ではないはずです。株分けしないでそのままにしておくか、株分けしたなら地下の根塊が大きくなるまで数年待つか、それだけで十分です。さて、この考え方が正しければ、1回の越冬で2年目に花が咲くかもしれませんね。
2026.06.04
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1本目と同じくこちらも成長が早い。
2026.06.03
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もはや実がない。つぼみはまだまだ大きいので、本来は何段目まで開くのでしょうか。
2026.06.01
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台風が近づいてきているので補強しました。なにせ一人っ子なので過保護に育てます。
2026.05.31
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7段目が開きました。そして、8段目も開きました。ますます小さくなっています。この辺で切ってしまうのも一つの選択ですが、何せ初めての開花なので最後まで見届けます。
2026.05.31
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少し実が小さくなってきました。
2026.05.30
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どんどん大きい葉っぱがでてきます。
2026.05.29
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ここから収穫までは100日だから、9月が楽しみです。
2026.05.26
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大きい葉っぱが出てきました。
2026.05.24
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まともな葉っぱが1枚もないけど大丈夫なんだろうか。
2026.05.23
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3年目の春。2回の越冬。葉っぱ43枚にしてようやく。ここまでくるのに苦節7年。様々な方法を試してきました。ようやく、ようやく、感無量。
2026.05.17
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今年の新芽が出てきました。例年より1か月ほど早いです。
2026.05.13
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43枚目の葉っぱが成長しないなあと思ってみてましたが、これってもしかして止め葉。先端が少し切れてますが確かに短い。葉っぱが横に広がっている部分は他の葉っぱの半分ぐらいです。これはもしかするともしかするのか。
2026.05.09
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3月に葉っぱが伸びてきていたのに枯れてしまうのは初めてです。こんなこともあるんですねえ。
2026.05.02
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先端が少し枯れています。完全な葉っぱが出てくるのはいつになるのでしょうか。
2026.04.25
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7年前に国華園でアイスクリームバナナの苗を買ったときは、希望に満ち溢れていました。氷点下15度でも育つほどの耐寒性があるというのが売り文句でしたから。ところが実際に育ててみると、冬になるとあっさり枯れてしまいました。ただ、根塊はなんとか生き延びたらしく、初夏に芽が出てきました。南国の普通のバナナよりは耐寒性はあるようです。氷点下15度の耐寒性というのは、完全な誤りというか勘違いだったのでしょう。確かに氷点下15度というのは正しいのですが、温泉の熱を利用した温室の中での栽培という事だったようです。そりゃあ、枯れるわな。ここから、長い苦難の道のりが始まりました。今年の冬も、積雪は数十センチ。1月、2月は連日の氷点下。よくぞ耐え抜いてくれました。やっと、やっと、無事に越冬する方法を見つけ出す事ができました。
2026.04.21
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もう1メートルぐらい伸びてます。無事に越冬できれば3月上旬から伸び始めます。最初はゆっくりですが、暖かくになるにつれて早くなってきます。今回は枚数を数えていませんが、2年間で葉っぱが40枚ぐらい出てくるので、これは41枚目と42枚目ということにしておきましょう。こちらは2年目の苗。いつも通り越冬できています。まだ50センチぐらいで、3年目の苗よりも成長が遅いです。去年はこちらのほうが成長が早く、秋にはどちらも同じぐらいの高さになっていたのですが、不思議なものです。これまでのことを考えると、1年目は成長が早く、2年目は遅くなり、3年目にまた早くなる。バナナにはそういう特性があるということでしょうか。
2026.04.20
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随分と間が空いてしまいましたが、せっせと防寒対策を続けておりました。その結果、ついに、2回目の越冬に成功しました。今年のバナナは、3年目に突入です。秋には、芽が出てから30か月ほどになるので、さすがに花が咲いてくれるのではないかと期待しております。いや~、長かった。苦節何年だろうなあ。とにかく嬉しい。
2026.04.15
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こちらの2本は違う方法で防寒します。長めに切って。真ん中に見えているのは40枚目の葉っぱです。40枚では花芽はどこにもありません。寒冷紗を巻き付けるだけにします。無事に冬を越せれば来年は花が咲くはずなのですが。
2024.12.17
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ビニールハウスに入る長さに切りました。2本目の子株と孫株を三本です。子株と孫株1本にエアキャップを巻き付けます。残りの孫株2本と後から生えてきた5本目の孫株はそのままにします。ビニールハウスに入れて終了です。
2024.12.15
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これもいつの間にか出てきていました。
2024.12.10
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いつの間にか出てきてました。
2024.12.09
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こちらもこれが今年最後の葉っぱでしょう。
2024.11.09
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今年最後の葉っぱになりそうです。
2024.11.02
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これ以上大きくなる事もないし越冬に葉っぱは邪魔なだけなのでバッサリと切り落としました。孫株は2メートル以上、子株はそれよりも50センチ以上も高く3メートルぐらいになっています。全部をビニールハウスの中に入れる事はできないのでどうするか悩むところです。
2024.10.20
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今年はあと1枚かなという感じです。
2024.10.17
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2024.10.11
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葉っぱが混みあっていて下からは見えません。20枚ほど切り落としてみましたがやはり見えません。脚立に乗って葉っぱをかき分けてようやく見えました。
2024.10.05
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2024.09.29
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台風対策で葉っぱを切り落としてしばらくすっきりしていたのですが、またジャングルになってしまいました。
2024.09.28
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葉っぱが込み合ってきて脚立に上らないと見えなくなってきました。
2024.09.21
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