月々日々につより給え                 

月々日々につより給え                 

諌告書2(一信士VER)


 広布御供養・顕正新聞推進は各組織ごとにノルマの割り当てが行われ、このノルマを満たすため、退転した者の分も同一人が何部も何人分もとらされて誓願達成すればいいという制度まで設けられたのであった。このノルマ(前年比15%増)の強要により顕正会員の間には怨怠の思いと、怨嗟のストレスが満ちた。
中略
この濫れた金集めが続けば、恐るべき事態が必ず起こるのである。(顕正会内部において)

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