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なにやら色々NET情報をみさせていただきましたが・・浅井さん、前には・・地下に埋めろっていってませんでしたっけ? わけわからん。 今度は3D免震で作れと……? 実際、出来たばかりの技術は採用するのに実績がないから躊躇するような建設幹部の苦労も知らないで好き勝手いい放題ですね。 地下にって言ったことはまた訂正なしで、新説でごり押しですか・・・ 邪師ですよと教えてあげているのに・・・邪師の道を貫く浅井さん。。魔民と化し魔行を行い、堕地獄への道を歩む顕正会員さんのために破折班の御尊師方が慈悲の思いから浅井氏から救おうとされて最後に申すべきことを砕破す を執筆されたことにも気づけない。・・・まぁわたくしももっと無知でそうでしたから・・・ごめんなさい・・・ 圧倒的な多くの顕正会員の方、まぁ99%は大石寺を知らないし、正しい縁をもってないんですよね。というか、全く縁してない縁なき衆生でしかないのです。このあとに続く言葉は控えさせていただきますが・・・・浅井顕正会という邪教に縁をしただけ・・・・・・悲しいけど・・これ現実なんですよ・・・・ 今回の建白書は、最後に申すべきことを焼き増ししただけのものでしかないと思いますね。 最後に申すべきことを砕破す にきちんと反論できないで同じことを繰り返す浅井氏は卑怯、卑劣といわれて当然でありましょう。 早く信仰を正し、戒壇の大御本尊様に懺悔の参詣をされますよう願っております。
2012.09.16
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浅井さんが建白書なるものを出したそうですがーーーーーーーあなたは除名処分になったんでしょ!!まだ日蓮正宗信徒でいる妄想にとらわれているんでしょうか?あんたが除名処分にしている顕正会員には相当なことをしているのを現役会員さん達はみんなしっておりますよね!!! 会うことも会話することも、話しただけで地獄に落ちると!! 正宗で除名になったあなたはそれ以上ではないのか? 顕正会員の方々においては除名になったこともありませんし、それ以上に正宗に縁をしたこともない方々がほとんどでありましょう! いいですか!! ひっくり返して冷静に考えてみましょう。 もし顕正会で除名になったという方がおられたら、あなたはどう思うのでしょうか? 処分者に近づけば地獄に落ちるとかなんとか・・・・・・ 建白書とは除名処分になり、血脈相承をコピペで否定して(正宗きて分かったのですが・・・所詮石山教学の基本すら分かってなかったんですね浅井さん)他門となった人間が当家に使う言葉ですらないと思いますね。 所詮・・・パフォーマンスでしょ(笑) 何度目かな~
2012.08.25
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今更辞められないって思う気持ちは痛いほど良くわかります。人生の大事な時間をかけて来られたのでしょう。魔が入った偽本尊に拝んでいたなんて思いたくない。浅井先生が間違ったことをいうわけもするわけもない。功徳を積んできたんだと............. 正しい仏法は顕正会しかないんだと。。。。。。 考えることは今まで積んだと思い込んでいる功徳を失うとか、地獄に落ちると幹部にさとされたり、自分で繰り返し思い・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 明かなる浅井顕正会の誤りに苦しみ、気づいていながら、閉鎖空間で生きることを選択する・・・・ 可哀想にしか映りません。 わかっていながら、指導する幹部は今積んでいる罪障の大きさはいかばかりでありましょうか? 法華講員のいうことは間違ってはいない、しかし今は行くべきではないとの大幹部の指導があるそうですね! なんという無責任なんでしょう!!!!! その人の人生をなんと考えておりましょうか?! ただ・・・一つだけ・・・・顕正会の罪障を・・・・・・・・ 転ずるには、改悔して戒壇様に拝すること・・・・ 同じ罪障を持つ方々に悪因を積む行為を止めて、正しい御本尊、正しい師へと導くこと以外にないと思っています。 どうぞ冷静にお考えくださいますよう・・・・
2012.08.22
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顕正会員の方々に御自分の立場を根本的に勘違いを理解できるように、わかりやすく書いてみます。 それは・・・・・・ 浅井さんは・・・・・ 除名云々とされておりまするが・・・・・・ つまりは・・・・・ 富士大石寺からの退転者です!!いわゆる暴力事件を起こすことを警告した挙句に、実行する行為。それがどのような結果になるか、ご自分の組織で御考えになればわかることでしょうに・・ いいですか! 浅井さんは除名になることをわかって指示をしたことでしょう。 耐え忍び機会を待つことすらできなかったのです。浅井会長は除名になるのをわかってやった内部暴動であったということです 結果は所詮・・・悲しいかな・・・・退転者なんです!高橋粛道御尊師の日蓮正宗史の研究より御言葉を御借りいたしますれば・・引用開始退転者は所詮、負け犬である。彼等は以後、全く宗教に無関心にいきるか、あるいは己の正当性を主張せんと元同志に悪口雑言をを吐くかどちらかである。以上引用終わりまさに正鵠を射ているとはこのことであります。 魔神につけいれられ魔説を唱え魔行を行じ魔民と化す 悲しいけど・・・これ現実なんですよ・・・・・・・・・・・
2012.08.14
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顕正会内部では、勝手に作成された御本尊様は魔札という認識がかつてからあったと思いますので、前提として書かせて頂きます。 五番煎じ・・・いやもとい百番煎じとなりますが・・・・・・魔札を拝む行為・・・さらに・・さらに・・魔札を拝ませに連れていく行為・・これを魔行と呼ばずしてなんと呼ぶのでありましょうか? まさか・・・・浅井会長が作成したとしても良いとか、思っていませんか? わたくしも顕正会時代にそう思って最後は納得させておりました会員の一人です。・・・・ それは・・・・はっきりと申しましょう! 魔説です!!! どうぞ早くお近くの日蓮正宗の寺院に駆け込むことを願っております。
2012.08.13
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観心本尊抄文段上顕正会員の最近の合い言葉といいますか、思考停止に利用されていると思われる「信心口唱」ですが。観心本尊抄文段上(大石寺P227)問う、何ぞ受持を以て即ち観心と名づくるや。答う、凡そ当家の意は唯信心口唱を以て即ち観心と名づけ、而して受持とは正しく信心口唱に当たる。故に受持即観心と云うなり。まったく問題ないですよね。私も信心口唱を心がけて行きたいと思います。で・・・・そのすぐ前の前文は「此の五字の本尊を受持するを即ち観心と名づくるなり。」で・・・なにが言いたいのかともうしますと。同じ観心本尊抄文段上(P214)に前もって御本尊についておおせらている箇所がしっかりあります。それは・・・・二に木画二像の草木成仏とは、謂わく、木画の二像に一念三千の仏種の魂魄を入るるが故に、木画の全体生身の仏なり。中略(特に意図はありません)此の画像木像に魂魄と申して神(たましい)を入るる事は法華経の力なり。天台大師の悟りなり。どうでしょうか、御本尊様の開眼ということがあってこその信心口唱となるのです。御相妙は御本尊様ですので、個人的にそこには触れたくありません。粗末にしていいとは全く思いません。しかしながら拝む対象としてのことだけを言っているのです。当然、昔の冊子等に御本尊様の御写真などもあります。日興上人の御筆の御本尊様の写真入りの冊子を持ってますが、大事に持ってます。ここで言いたいのは、もし開眼されていない御本尊は受持即観心とならないということを言いたいだけです。一念三千の仏種の魂魄を入れるということ、画像木像に魂魄と申して神(たましい)を入るる事は法華経の力なり。天台大師の悟りなり。ということ。誠に恐れながら御法主上人に御本仏の御内証ましますという一分ではないかと拝するものです。では・・・御本尊様がきちんと御法主上人様の允可があるから良いのかということについては次回に書かせて頂きたいと思います。御読み頂きありがとうございます
2011.07.21
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最近ではこのようなことをおしゃっられているそうですね?私と縁のある一部の組織だけかもしれませんが・・・ 「宗門・法華講の言っている事は正しい」「けど今は時ではないから行ってはいけないんだ」「・・・・・・・・・」ではどういう状況が時だと言われるのでしょうか?まさか・・・・・浅井会長を初め顕正会が特別待遇で復帰できることですか・・・・ 時を知る御方が予言めいたことを外しまくり、あと10有余年のペテンを話す事はないと信じますが如何でしょうか?悪意をもって話しているわけではないので、誤解しないで下さい浅井さんもただの元信徒に過ぎないのですし、戻れたらただの一信徒の立場をこえないわけです。浅井さんのことより自分自身の成仏を優先させて欲しいんです御受戒を受けてから初めて功徳を積み、罪障消滅が始まるのですから。正宗に帰依するのが遅ければその分、大変ですよ・・・・ 大石寺にもいけます本門戒壇の大御本尊様に参詣して無始以来の罪障消滅も叶います御法主上人と一緒に唱題行だって。「今大石寺には日目上人のお生まれ変わりの方がいらっしゃるから、宗門ではいじめられている」こんな妄想も耳に致しました。根拠はなんでしょうか?まさか全て浅井会長から発しているわけではありませんよね・・・また以前おはなし出来た縁ある方からは、一信士の言っていることが本当だったら大変なことですよと・・あまり話すと特定されたら大変ですので言いませんが。そういえば先輩の方と新横浜会館を観に行ってきました日曜日の夕方の時間に勤行前と勤行後・・・えらく人が少ない事に、びっくりしました。私と縁のある方の話ですと、勧誘はかなり厳しいとだけ聞きましたそろそろ来ちゃいましょう。宿業を変えられますから。 あと御本尊様の開眼供養と信仰の筋目についてあまりにも知らない新しい顕正会員が多いので次回にでも書きたいと思います。
2011.07.19
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顕正会員の方には分からない事ですが顕正会で起こりえる現証といいますか、出来事というのは他の宗教でも起こることと思います。一生懸命に真面目に顕正会中心の無茶な活動をすれば・・・会社内での非常識な勧誘や家庭をかえりみない活動に専念すれば、それは顕正会でなくても当たり前に会社をクビになったり。離婚をつきつけられたり。周りから悪く思われることでしょう。それを魔だとか言って本物の仏法と思わせられていることに気づいて下さい。また魔の通力と申しますか、少しばかりの現世利益を有難がり、信じることを深めていく人が多いことでしょう。これはつまり、顕正会員がよく言ってますが、 「功徳が出た~!!」 という言葉・・・その通りなんです。あなた方は正しい日本語を使っていたんですね。 積んできた功徳を外へ出した引き変えに起こっている現世利益ということを理解してほしいのです。逆に正しい仏法では、まず功徳を少しづつ積みます。積んでいくと何が起こるのかといいますと過去の罪障が出てきます これは大変なことでして・・顕正会にいた方が100千万億倍楽だったと思えるほどでした しかし罪障を出していくうちにそれこそ、変わり目には全て有難かったと知るような事が起きてきました。苦しい経験こそが功徳と変じてしまいます全く顕正会時代には無いことです私はまだ入り口に立っただけの信心でしかありませんが、それでもこの信心は凄いと感じることが出来ました。腹を立てないで聞いてほしいのですが、顕正会は本当に仏法ゴッコでしかなかったんです。お遊びとも感じてます・・・怒らない人は少ないですよね。必死に人生全てをなげうって活動に励んでいる方々には心苦しいのですが、来世に必ず罪障を持ち越すことでしょう。 顕正会内部でのこれも間違った解釈ですが「勤行をさぼっていたら罰が当たった」「日曜勤行に行かないで遊んでたら罰が当たった」「折伏から逃げていたら罰が当たった」恐怖観念で縛りあげて浅井さんの道具に・・・・勤行をさぼったら、功徳が積めないだけです。何も起こりません。組織の会合もそうですし、折伏も・・・頑張れば早く功徳が積めるだけですよね。早く罪障消滅が叶うだけですよね。終末思想と恐怖観念を植え付けられて・・・可哀そうです。 正しい仏法を行じないと、普通に人生を送るだけですよね。(怒られるかな・・)四苦八苦の過去世、現世の因縁をひきずって未来世へと行くだけだし 正しい仏法を信じて行じれば、それはそれは、色々なことが一杯・・・普通じゃない人生ですよ・・・それでもすこしづつ変われるし、成仏できる 一日も早い方が良いことは繰り返し伝えさせて頂きますね。読んで頂きまして、ありがとうございます
2011.07.14
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顕正会から一日でも早く日蓮正宗へ移ることをお薦めしてきましたが。本当にその通りでした。一言「罪障がでる」と申しますが・・・・・・・・顕正会で積んだ罪障とは・・・・・・・ものすごく重かった事を知りましたし・・入信してはから色々な方が大変な事や苦労が押し寄せてきているようですし・・3年半前程に日蓮正宗に帰依することが叶った私ですが。良かったと現在心から思いますし、できたら20代に来てもっと早く始めたかったとも思います。顕正会を離れて日蓮正宗に来るのは、その人その人の時というものがあるのも知りました。だから、入信するしないは、私達の力ではないしあくまで仏様のお手伝いといったことなんですが・・・・それでも、一日でも早く始めた方が楽といいますか・・過去現在無量の罪を消すことを始めないと成仏出来ないですし、幸せにもなれませんよね・・・・当たり前すぎることを言ってゴメンナサイ・・・・・・・・・。成仏するために、いつか通らなければならない苦労や難であれば・・・・本当にキツイので・・・・・・・とっとと早く味わっちゃいましょう(笑)方法は本当に簡単ですよね・・・日蓮正宗のお寺に行って、御僧侶に折伏してもらって、御受戒うけて・・・御本尊下付してもらって・・・きちんと勤行して、お山にいって・・御開扉うけて頑張って折伏するだけ・・・・・・・たったそれだけで・・・・・・・・でるんです・・・でちゃうんです・・・何が?って申しますとーーーーーーーー過去自分が何をやってきたかーーーーーーーでちゃうんです・・・・本当に早いほうがいいと思います・・本当に早い方がいいんです・・苦労するのが先なんですから・・・絶対早い方がいいと思ってます!!!!一信士は大真面目に思ってます!妙光寺に22歳で浅井甚平さんが入信されて、事業不振で夜逃げをされたという話がたしかあったと思いますが、そういうものだと今は心から理解できるような気がします。 過去の罪障が出て苦労されたんだと思います。 「出てきて良かったね」と先輩方にアドバイスされても、最初は理解できずにただ苦しいと思っておりましたが、やっと少しだけ分かってきました。 利益優先の新興宗教では真面目に頑張るとすぐ良い事があって有難いなんて・・・少し苦しい事があって、腹を決めたら大ドンデン返しがすぐあるなんて・・・ 特に顕正会で功徳がでちゃった人は、大変ですので・・・・ 過去の因を知らんと欲せば其の現在の果を見よ。未来の果を知らんと欲せば其の現在の因をみよ。 (開目抄下)これなんでしょうか・・・・ 本当にありがとうございます
2011.07.12
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生意気と思われるでしょうが、どうぞ私見としてお許しください昭和の時期、浅井会長をはじめ妙信講の方々に起こったことは・・正しい仏法を行じていれば、誰にでも起こりうることではないかと思っています。罪障とか・・・・難とか・・・・そんなもので割り切れないような・・・・自分の頭ではわからない・・・他に道はなかったのでしょうか?以前は簡単に耐えるべきだったなどと苦しさの一端すら味わった事の無い癖に私は思ってましたし・・発言しておりました。耐えていればどうなったか・・・もっとつらいこととなったかと思います。もしかしたら妙信講はつぶされていたかもしれません浅井会長は表舞台から消えたかもしれません。でも・・それでも残っていれば・・・退転さえしなければ・・・もっともっとつらい事を味わったかも知れないと思うのですが・・必ず仏様が手をひいて下さったものと思うのです時は凡夫には絶対にわからない・・・時を待つべきのみ・・・待っている間は・・苦しい・・それでもその時出来ることを精一杯・・・信も揺らぐかもしれない・・・守りたいと思っている妙信講員も信心を離れてしまったのかもしれない当時の浅井会長は自分のことよりもそれを一番苦しんだのかもしれない・・・自分の頭で考えているようにはならないかも知れません。でも今は驚くような仏様のお導きは必ずあるものだと確信しております浅井会長が現在まで抱えて訴える恨み節・・・・すべて感謝に変えられたのかもしれないのに・・・もったいない・・・しかし当時の浅井会長の苦しみは現在の私ごときでははかりしれないものであったとも思います自分の力で何とかしようとしても・・・絶対に裏目に出るものかと自分の考えた行動をやめて、出来ない事がほとんどでしょうが、それでも出来ることをしていれば・・・必ず仏様のお導きがあった。絶対無理と思われることだって・・・怖ろしいスピードで解決していく・・・すべてが有難かったと気づくこともできる。本当にありがとうございましたって。正信会の御僧侶方に関しても、同じだったのかも・・・学会の方々に関しても、同じだったのかも・・・生意気だと思われた方には申し訳ありませんでした。
2011.07.12
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御無沙汰しておりました・・・とゆうより、初めましての方がいいのかもしれませんね。一信士と申します以前、愛読してくださっていた現役顕正会員の皆様またどうぞよろしくお願い致します。またリアルでお世話になっている皆様には色々とありがとうございます。メールを下さった方々にも厚くお礼を申し上げます。今後ともどうぞよろしくお願い致します。不肖 一信士
2011.07.11
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さて今日も顕正会について書いてみよう。国立戒壇というのが、浅井先生の主張であり正義のはずであった。しかしもし国立戒壇を日如上人がお認めになり、公式見解として発表したらどういうことになるのであろうか?そのとき一番困るのが他ならぬ浅井先生ではないかと思うのである。すなわち、後だしの攻撃材料として不敬の御開扉という無理のある主張をしてしまっているからだ。浅井先生のことだから、誤りは認めないであろう。もう一つ、戒壇の大御本尊に懺悔せよ、と主張していることもある。これは本心は自分に懺悔せよということを望んでいるとも思われるのだ。 そもそも顕正会の取るべき道は御本尊に関する問題を起こさず。あくまでも諌臣という立場で正直に誤りがあったならば認めて、戒壇論のみを言っていればよかったのである。 学会の情報など鵜呑みにして利用しないで、あくまでも血脈相承を否定などせず。在家の分に応じた身の程をわきまえて、化儀の改変などせず、また災害の予言で会員をあおるなどはもってのほかといわなければならない。 そもそも国立戒壇という名称にあくまでもこだわるのであれば、御遺命守護完結式などやってはいけなかったのである。また顕正寺もこわしてはいけなかったと思うのである。 誤解のないように付け加えておこう。御遺命守護を完結したという主張は顕正会的にはみとめられる。それは王法の解釈を建築許可証とは言いすぎであると日顕上人がお認めになられ、正本堂が御遺命の戒壇であるとの内容も訂正され、懺悔されたことと、浅井先生のその後の主張の正本堂撤去の願望も実現したからである。すなわち、広宣流布した時に一期付属抄、三大秘法抄における御遺命の戒壇が立つということをはっきりとおっしゃられたからである。ただし国立戒壇という語には現在の民主国家における世相にふさわしくないとは一般的にわかること。明治政府のような天皇を中心とした集権国家、帝国主義の世相となれば国立戒壇という語がふさわしいであろうが。とにかくそれまで主張してきたことの大意は全国民総意の上で王法とは法律を含むあらゆる世法とも言われて認められてしまっているのである。解散して復帰すべきであった。 私見ではあるが一部の法華講諸氏の浅井先生の一から十まで悪いというのは誤りであるかもしれない。しかし、本来主張してきたことを覆す、血脈相承の否定だけは絶対にやってはいけなかったのである。 会員へのサービス精神のつもりか、余計なことをしゃべり墓穴を掘るのも浅井先生のいけないところである。 先生は自分を凡夫と言いながら、自分や息子に対して伏せ拝を慣例化させているのもどうかと思う。 ますます会員諸氏に自身の誤りを認めて頭をさげることはありえないと思えてならない。 会員諸氏は思考を妙信講解散処分前に戻し、頭を冷やすべきである。 本部首脳が団結して立ち向かい、浅井センセーを引退させる時期ではないかとも思うのである。そして宗門に復帰させる。これが出来る人物がいるとしたら末代までも宗史に語り継がれると思うのである。 妄想のなかの独り言である。
2009.10.25
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顕正会という所は長くいると洗脳の楽園に逃げ込むことしか出来なくなります。それは、あまりにも幻想をおしつけて現実世界が見れなくされてしまうことに要因があるのかと思います。 一つは顕正新聞の体験発表でありましょう。一信士も体験発表したことがありますが、隊座のあと班長会でもやりなさいと言われました。単なる思い込みの功徳発表でしたので、一信士は当時...『実際違ったのでウソになるからやりたくありません』と正直に申し上げました。すると『顕正会員を励ますことになるから、物凄い功徳になるからやりなさい』と諭され、壇上に上がりました。まず隊座で読む原稿に赤ペンが入り、加筆も加えられ。班長会の原稿には更に赤ペンが入り、加筆があって・・・。日蓮大聖人の名は浅井センセーとなり。されば大折伏をだの、すでに避けられない巨大地震だの、経済破綻だの・・・。浅井先生に感謝だの・・・。結局新聞に出たのも発表と少し変えてあった気が・・・。現実離れした体験発表を読み妄想を抱いて、勧誘に明け暮れても、変わらない。しかもノルマや活動を優先しないと罰があたると毎日脅迫観念のなか、無理や無茶を日課として・・・。家族サービスですら、心から楽しめない苦しさ。職場での非常識な勧誘がきっかけで会社をクビに・・・。唯一安心できるのが、顕正会員と顕正会の活動をしているときだけ。そしてビデオ・ビデオと・・会合・会合と・・・自らマインドコントロールにはげみ、中身の伴わない勧誘成果に人生を台無しにされていく。良い訳ないでしょう。今の現役会員の社会性をみても、明日には大地震がきてメチャクチャになるから、そんなものどうでもいいと・・・。何年も・・何十年も思い込まされて・・・。経済破綻したらお金なんて紙切れになるからとか・・。貯金すらも否定するような空気。ソ連が攻めてくるとか、核戦争で人類が滅亡するとか、中国が必ず攻めて来るからとか次々と手を代え品を代えて刷り込まれ、自身の生活基盤や将来をなげうって活動に没頭する。顕正会に人生のすべての価値を見出して、矛盾に気付いた時にはすでに遅し。今まで何のためにって・・・。今さら辞められない・・・・・・。御宗門を否定する苦しさ。顕正会を肯定する苦しさ。失われていく人間性。浪速節による感情支配。幻想と妄想を植え込み若者の将来と人生を破壊する行為は日本の将来を破壊するものではないでしょうか?
2009.10.16
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完器講は江戸末期、越後に生まれた堅樹院日好の流儀を信ずる一派が起こした講の名前です。日好は本迹一致派から転向し、大石寺の正統のように主張して強く四箇の格言を唱えた。(念仏無限・禅天魔・真言亡国・律国賊)一時は大石寺に帰伏したが我流を主張し、大石寺に傾倒しながら、これを攻撃した。『自讃毀他の説法御停止』の法令のためついに逮捕され、安永年間三十七歳の時に、三宅島に流罪され、後に利島に島替えされ、在島三十八年間に及び、文化九年、七十四才で島で死んだ。日好が島で死んだ後、勢洲亀山藩(三重県亀山市)の後藤増十郎とその妻つき(妙聴)が中心となり、江戸に完器講を作り、堅樹流をひろめた。彼らも日好と同じく、我流に固執して、四箇の格言を強く唱え、また大石寺を弱腰なりと攻撃した。しかし、嘉永元年四月、日好と同じく『自讃毀他禁止』の法令により捕らえられ、増十郎もまた三宅島に遠島にされた。明治三年に赦免されたが間もなく死んだ。死後は妻・妙聴が中心となって、信徒も、東京でふえたが、現在では、ほとんど無くなってしまった。 また、日好や増十郎のひろめた堅樹流の法門や、大石寺を攻撃した堅樹書記、聖語明鏡顕魔論は、大石寺第五十二世 日霑上人の推破論、叱狗抄により完全に打ち砕かれた。当時は他宗への破折が禁止されていたこと。大聖人様の教えは折伏ですが。それを表立って出来なかったようです。自分の方が正しいと、御法主上人にさからった堅樹日好。大石寺は正統であるが、折伏しないから、大聖人の教えを護持しているのは自分達だと・・。 大石寺、御法主上人を攻撃して独立路線でやった結果は如何に?時代・時代に時の御法主上人が大聖人様の御内証を護持されている立場からご指南されているのでしょう。それに従って今に至るわけではないでしょうか。時の御法主上人の御指南を愚直に信心の耳で拝聴していくこと。大石寺の宗史を冷静に学んで欲しいと思っています。一日も早く洗脳の楽園から脱出して下さい。「愚者は経験に学び、賢人は歴史に学ぶ」(ビスマルク)櫻川さんのHPにある言葉ですが。上記を冷静にみれば、如何に当てはまるかが良く分かりませんか?
2009.10.10
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先日、このような浅井顕正会の被害を憂いておられる言葉を頂きました。正にストップ・ザ・浅井昭衛であります。あと何年と期限を設けて、終末思想を植え付けて、若者の社会生活と人生を自爆行為にはしらせる教団が顕正会といえます。法義上の誤りは明らかであり。ニセ本尊を拝むことはどういう事なのか知って欲しいと思います。開眼供養がなく御法主上人の允可のない御本尊には・・・。魔仏が宿っているのです。また悪鬼が入っているのです。拝む人の過去世に積んできた功徳を使ってしまい、ボロボロになっていく境涯。六根は濁り、正しい判断や思考ができなくなっていき。道理や御金言すら無視するようになっていくのです。人から正しい破折をされても理解しようとせず、耳まで濁り、正しい話を聞かないように喚き散らす。目も濁り凡夫の浅井昭衛を日興上人だとか日目上人だとか見えるようになったり、はたまた成仏の境涯を先生のそばに行くと感じるように感覚器官が濁っていくのです。某大幹部曰く『そういう御本尊を魔札っていうんだ!!』・・・だそうです。また顕正会のオリジナル本尊には浅井昭衛の命が宿っていると言っても良いのではないでしょうか?拝む会員はどんどん浅井昭衛に似てきます。世間の人を見下し、己は尋常ではないほどのプライドをもつ。顕正会の組織のためや勧誘のためであればウソや不正直なこと、非常識なことは方便として許されると思っている。都合の悪い質問には聞かない答えない。都合の悪い相手には相手にしていないなどと言って逃げる。浅井会長が絶対正しいと思っている。浅井会長自身も自分が正しいと思いあがっているのでしょう。道理や文証ではなく、感情で自分が正しいと思っているに違いないと思います。屁理屈こねても自分が正しいとしたいだけでしょう。人の目気にしすぎ・・。仏様の御目を恐れよって前にいってるのですから、そろそろ牙城をつくって中で悦にひたり閉じこもるのはお辞めになったほうがよろしいのでは。崩れているのですから・・・。ミニ浅井昭衛にされてしまっている会員も顕正会が間違っていると指摘されても、根拠なく顕正会は正しいと・・・。日達上人、日顕上人に対してゆるせねぇ、とか、御僧侶に対して腐敗堕落とか。自分の過去の発言に責任を持たないとか。都合の悪い情報は隠してしまえとか。このまえ地方の末寺に来た顕正会員達は御僧侶にたいして見下すこと見下すこと。何をもって腐敗堕落なんだか・・・。御在世の念仏者に焚きつけられて大聖人様を憎んでいた人達みたいです・・・。それに感情論で正しいと思いこんでいるのですから・・・・・。間違いを指摘されると怒鳴る。逃げる。喚く。自分は絶対に間違っていないなどと思うのが慢心であり、我見なんです。浅井会長に欠けているのは、感情的に何処までも自分は正しいなどと思いあがる気持ちが強い故に正しい判断が出来なかったし、今も出来ないでいるんだと思います。現役顕正会員で悩む方々の心を代弁させて頂きます。 本尊の問題、血脈否定の問題等、法華講からの破折はそのとおりであるし、学会の宗門ネタを二番煎じで使っているのもオカシイと、現役会員の前ですべてのことを明らかに正直に話して懺悔すべきであると。また一方では浅井会長が御宗門に懺悔復帰を申し入れて、顕正会は解散することになったとしても御宗門に戻って欲しいと・・・・・心の中でこう思っている現役顕正会員は少なくないと思います。おまけ埼玉スーパーアリーナ収容人数37500人(H20日蓮正宗プレ大会3万結集大成功)エムウエーブ収容人数20000人(H21顕正会男子部大会3万結集、実数2万?)なんで埼玉スーパーアリーナからエムウエーブに変えたのかな~?一切は現証にしかず!って豪語してこられた方は・・・・・早く現証で気付いてね!
2009.10.09
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お伺い書2 謹んでお伺い申し上げます。 妙信講再建五十周年の本年八月、私ども是正協議会では「お伺い書」を提出させて頂きました。それより一ヶ月間、ひたすらお待ち申し上げましたが一向に回答はなく、その兆しも見えぬ状況下、怪文書の烙印を押される事に憂慮を覚え、全国会館・事務所に向けて、新たな書簡を送付させて頂きました。その骨子は、物事の本質を道理に基づいて判断するのが賢者であり、真の仏弟子であることを、雪山童子の譬えをもって述べさせて頂いたものであります。然る所、九月度総幹部会におきまして、私どもの「お伺い書」の回答とも思える講演がございました。 私どものお伺いした主旨は、従来の講演内容では「不明瞭かつ説明不足は否めず、今のままでは後顧の憂いなく戦うことの困難を思わざるを得ません」との思いであり、「堂々と戦う為に疑難を粉砕すべく理論武装を施したい」との願いでした。しかし、残念なことに肝心な部分には、お答え頂けませんでした。 まず御形木御本尊の性質として、「近年信徒の増加にともなって御形木御本尊という制度ができ、これを入信時に下附するようになった」ことを挙げられ、「実は御形木御本尊の下附は、昭和二十九年までは宗門で統一することなく、各末寺において、それぞれ縁の深い貫首上人の御形木御本尊を授与していたのです。これが宗門のしきたりであった。その例を挙げれば、東京の末寺においては、品川の妙光寺が五十五世・日布上人の御形木御本尊、池袋の法道院が五十六世・日応上人、同じく池袋の常在寺は五十七世・日正上人、そして白山の白蓮院では六十世・日開上人という具合で、それぞれの末寺で有縁の貫首上人の御形木御本尊を授与していた。これは末寺住職に許された権限であり、古来からのしきたりであったのです。」 (顕正新聞 平成十九年十月五日号 第1081号)と講演されました。御形木御本尊の下附は、個人・初心者がその対象かと存じます。そうしますと、個人貸与にしては余りにも大きい大幅御形木御本尊の存在自体が理解に苦しみます。 また昭和二十九年以前は各末寺に縁の深い貫首上人の御形木御本尊を授与していた由ですが、吾妻橋妙縁寺は歴代の住職の中から、日元上人・日宣上人・日英上人・日霑上人の四人、所化からは碩学の堀日亨上人という、都合五人が大石寺の貫首上人となられたほどの名刹であります。しかしながら日布上人有縁とは聞きませんし、今回の先生の講演においても仰せになられませんでした。つまり、妙縁寺に日布上人の御形木御本尊があることは不可解なのであります。これをどのように理解すればよろしいのでしょうか。 また導師曼荼羅に付いては、 「松本尊能化は、「葬儀のときに困るでしょう」とおっしゃって、日布上人御書写の「大日蓮華山大石寺」の脇書がある導師曼荼羅の御形木御本尊まで、六幅授与して下さった」 (顕正新聞 平成十九年十月五日号 第1081号)と解説されました。今回の講演を、平成十五年に行なわれた初の儀礼室会議と比較しますと、そこには信じがたいほどの自語相違が見られます。「葬儀・法要に際しての家族の追善回向がいかに大事であるか、また顕正会で格護する日布上人・日昇上人の四幅の導師曼荼羅について等、大事な指導を長時間にわたってなされた。」 (顕正新聞 平成十五年二月十五日号 第921号) 四年前には四幅の導師曼荼羅とあるものが、いつの間にか六幅になっております。大事な長時間にわたる平成十五年の儀礼室会議でも明かされることのなかった、布師の六幅の御形木導師曼荼羅とは如何なるものなのでしょうか。いかにも不審であります。不整合と併せ、更なる明確な説明がなければ、部外に付け入る隙を与えてしまいます。 すべては松本尊能化から託された御本尊であります。それがどうしてこのように変遷するのでしょうか。 元来、導師曼荼羅は導師に下されるものゆえ、僧侶に対しての授与書きを省略した御形木の導師曼荼羅の存在自体が日蓮正宗の化義ではあり得ないと、聞き及んでおります。しかし今回の説明では、あたかも松本能化が、「宗門の古来からのしきたり」を犯して、通途の御形木御本尊同様に、将来の顕正会の為に御形木導師曼荼羅をお作りになられたという意味に聞こえます。 果たして、遵法精神の強い尊能化が、本宗で行われていない化儀を強行されましょうか。また顕正会が将来、僧侶を排し在家による葬儀を行うようになる事などは存の外だったのではありませんでしょうか。 加えて十月度総幹部会におきましても、御本尊問題に関する重要な言及がございました。「何よりも顕正会は、解散処分によりかえって、二代の悪貫首の本尊に縁をしなくなったことこそ、実は大功徳だったのであります。細井日達、阿部日顕の両貫首は、御本仏の御遺命を破壊せんとした師敵対の者ですよ。師敵対の者に、どうして大聖人様の御魂を、書写し奉る資格がありましょうか」と。(顕正新聞 平成十九年十一月五日号 第1084号) 現在の顕正会では、阿部管長のことはいざ知らず、細井管長ついては血脈相承をお受けになられているとの認識にあるかと存じます。されば御遺命違背の振る舞いとは別次元において、「代々の聖人悉く日蓮」に基づき御相承の心血を傾け書写し奉るものと、かつては指導頂いておりました。ところが今回は、それを覆す講演でありました。 修羅と悪竜の合戦に巻き込まれず、醜悪な戦いを眼下に孤高の立場に存せたのも、節度ある諌臣争子の立場であればこそではないでしょうか。当時、学会が阿部管長を「日顕」と呼び捨てにするもこれに同調せず、或いは阿部管長書写の御本尊に不敬を致さんとの者がいれば、仏法の筋目からこれを咎めてまいりました。 「顕正会が六十六・七の二代の貫主を「法主上人」と崇めず、ただ宗務行政の長としての「管長」と呼んでいるのも、ひとえに日興上人の御遺誡を重んずるがゆえである。ただし、誑惑が清算され国立戒壇の正義が宗門に蘇る日には、改めて「日達上人」「日顕上人」と呼ばせて頂く」と。 (「学会・宗門抗争の根本原因」平成三年十月) ところが今や顕正会内部でも、「細井日達」「阿部日顕」等と呼び捨て、さらに「二代の悪貫首」と先生から指導されれば、一念信解の会員は本尊までも憎み、なれば二代の管長の御形木本尊を軽んじ、万が一不敬を働く者が出たとしてもおかしくありません。これらをどうお考えなのでしょうか。顕正会においては、この二代の管長の御本尊は拝む対象としない、ということなのでしょうか。 信仰の対象としないということが仏法の道理ならば、感情論ではなく御書、歴代先師の文証を基とした会通をお願い申し上げます。 御遺命違背の貫首に書写の資格なしと断じ、本尊も否定することは淳師から細井管長への血脈をも否定することになりませんでしょうか。 生意気な言い方ですが、かつての講演との齟齬を解消していただけなければ八百万学会員はおろか百二十万顕正会員も救われず、広宣流布、国立戒壇など夢のまた夢となりませんでしょうか。 これでは宗門からの批判に全く反論できません。この状況下でも「有り難いだけでいい」などという軟弱な事で「広宣流布」が叶うとは到底思えないのであります。 なにとぞ全顕正会員の利剣となすべく、更なる回答を賜りますよう、重ねてお願い申し上げるものであります。顕正会本部 御中平成十九年十一月 冨士大石寺顕正会是正協議会執行委員一同
2009.10.08
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お伺い書謹んでお伺い申し上げます。 私ども顕正会員は、現在の正系門下の濁乱の中、大聖人様の御遺命たる広宣流布・国立戒壇建立を目指す唯一の団体に連なり得た身の福運を噛み締め、又、顕正会こそ大聖人様の御心に叶う唯一の仏弟子の大集団との誇りと確信を胸に、日々の御奉公に励んで参りました。 しかしながら近年、顕正会御奉持の御本尊につき様々な疑念があることをネットや人を介して知るに至り、月々日々に已むに已まれぬ思いが募るばかりであります。過去の浅井先生の講演(添付資料参照)を拝しましても不明瞭かつ説明不足は否めず、今のままでは後顧の憂いなく戦うことの困難を思わざるを得ません。 本年3月18日の日曜勤行において先生は「但日本国には日蓮一人計りこそ世間・出世・正直の者にては候へ」(法門申さるべき様の事)を引用され「正直の徳」について御教示下さいました。そして結句において「仏法において妄語してはいけない。不正直してはいけない。その門下一同の不正直の中において、顕正会はただ大聖人様の仰せのままに、正直に御遺命を守り奉り、正直に広宣流布に戦ってご奉公を申し上げる」と。 まことに、ご指導の通りであります。これをもって、法華講等の御遺命違背を諌めんとするに、戒壇論以前に顕正会奉持の御形木御本尊の疑義の追撃を受け、かえって異流儀との烙印を押され切歯扼腕の思いであります。御遺命堅持の誇り高き顕正会員として、明確な文証を基に反論出来ぬことへの苛立ち・歯痒さ、いや増すばかりでありますが、如何せん、もはや個人レベルでの対応には限界を感じずにはおれません。 ここに堂々と戦う為に疑難を粉砕すべく理論武装を施したいと念願しております。 なにとぞ、本部、先生の明確なる回答を伏して請うものであります。 お伺い事項1)松本御能化から託された御形木御本尊の総数、ならびに内訳、殊に、日布上人大幅御形木御本尊は過去宗門には存しておらないという疑難についての反論をお願い致します。2)儀礼室において奉掲する大幅御形木導師曼荼羅の存在について導師漫荼羅は通常、導師に下されるものゆえ授与書が必ずあるはず、と聞き及んでおりますが、日布上人の導師曼荼羅には授与書きがございません。もし大石寺の化儀上に存在しないものが顕正会に存するのであれば、その理由と法華講等に対しての反論をお願い致します。 いずれにせよ、顕正会御奉持の御本尊は妙縁寺の松本御能化より託されたものが全てと理解しております。諸般の事情から今まで明かせなかったその他のルートからの御本尊があるならば既に最終段階、明確にして頂く時期ではないかと考える次第です。又、現在、個人会員宅の御本尊を表具し直すに当たって、痛みが激しい場合には新たに御本尊を本部から戴けるとのことですが、この様な事が出来るのはいかなる理由によるものなのか、なにとぞ明確に回答賜りたく存じます。顕正会においては数に限りのある貴重な御本尊のはずであります。 不肖な弟子にして先生に対して恐れも知らぬ不相応なる質問であることは重々承知しております。 しかしながら、私どもは何も、「先生が信じられない」との理由で、お伺いするものではありません。偏に先生・顕正会を守りたいが為であります。又、日本国の全邪宗相手に戦うに際して、後顧の憂いがあってはならぬとの考えからでもあります。 今まさに、この事を耳にし妙観講・法華講等に流れていく者、或いは日頃の勤行に心が定まらなくなってしまった者、或いはこの問題を契機に会の内情に目が向き、そこから様々な不審を抱く者等、多くの会員が悩み、苦しみ、その中にあっても先生を信じ、口に出せずに悶々としているのであります。 正系門家において唯一白蓮華の如き清純なる団体の内情がこのような状況で良い訳がございません。 よし又、暫時の化儀として新たに御本尊を作成しているという事であれば、日本国の中の顕正会としてその正当性を内外に知らしめ、会員として理論武装しなければ一国相手に戦える道理はございません。 これ等の問題つきましては、一般会員には荷が重く、又、粛清よろしく「先生が信じられないものは要らぬ」との一方的処分が断行されている現状を踏まえ、公開質問の形をとらせて戴くものであります。私どもは住居不明の怪文書ではございません。アドレスまでご返答お願いいたします。顕正会本部 御中平成十九年 妙信講再建五十周年の八月 発信元 富士大石寺顕正会 是正協議会執行委員一同--------------------------------------------------------------------------------【添付資料】 本年2月18日の日曜勤行においてかくご指導下されました。「吾が一門の人人の中にも信心もうすく日蓮が申す事に背き給わば蘇我が如くなるべし」と。たとえ我が弟子であったとしても、慢心を起こして、大聖人の仰せに背くならば、蘇我入鹿が慢心して一時に亡んだように、必ず身を亡ぼすということを仰せになっておられますが、私はこの御文を拝するたびに、池田大作の御遺命違背を思うのです。(略)大作自身もかつては正しいことを言っておった。彼の文章・・・文章っていうのは恐いですね。永遠に残りますね。これは大白蓮華59号というのに載っかってるんでありますが、永遠に残る。その16ページですね。彼はこう言ってる。「国立戒壇の建立こそ、悠遠六百七十有余年来の日蓮正宗の宿願であり、また創価学会の唯一の大目的なのであります」と。 ご教示の通り活字は永遠に残るものであります。而して下記の過去の講演を拝するに外部から指摘を受けるまでもなく、いささか不自然な感が否めません、なにとぞ会通をお願い申し上げます。【顕正新聞第329号 昭和六十年三月十五日号】 本部会議 昨年高知会館に日布上人の常住御本尊を御入仏申し上げたが、そのおり一班長から御本尊の由来について尋ねられた。幹部は心得ておくべきであるから、ついでに本日説明しておく。 顕正会で護持している御本尊は、すべて日蓮正宗妙縁寺住職・松本日仁尊能師より授与され、私が護持申しあげてきたものである。(略) 妙信講に解散処分が下された時、私は松本尊能師に将来の広布推進のため、御本尊を大量に御下げ渡し下さるよう願い出た。松本尊能師には私の意をよくお聞き下され、自ら護持されていた大幅の常住御本尊七幅と、日寛上人書写の御形木御本尊数百幅を私に託して下さった。この七幅の常住御本尊とは、二十八代日詳上人・五十四代日胤上人・五十五代日布上人・五十六代日応上人・六十代日開上人・六十四代日昇上人等の歴代上人御書写の御本尊であり、このうちの日布上人書写の御本尊が高知会館に御安置されたのである。また御形木御本尊については、宗門の全末寺において昭和四十年までは日寛上人の御本尊が下附されていたが、四十一年からは日達上人の御形木御本尊に替わった。松本尊能師は四十年以降この日寛上人の御形木御本尊を妙縁寺に秘蔵しておられたが、私の願い出により、これをすべて託して下さったのである。いま、顕正会において、地方における入信勤行の際に幹部が奉持する御本尊も、また地方拠点に御安置される御本尊も、みなこの日寛上人の御本尊様である。【顕正新聞第603号 平成五年六月二十五日号】 松本日仁尊能化第十七回忌法要 この御尊能化は、妙縁寺を出られる前に、私に多くの御本尊を託して下さった。それは、私が願い出たからであります。 私は"将来全国的に広宣流布を進めるに当って、地方の拠点、拠点に、どうしても御本尊を御安置しなければならない。たとえ一人ひとりは遥拝勤行で信行に励むとも、入信勤行を行う拠点だけには、どうしても御本尊を御安置しなければならない"と思っていた。 そこで尊能化に願い出たわけであります。尊能化は「妙信講が広宣流布の御奉公をするのに、御本尊がなければ困るでしょう」とおっしゃって、日寛上人の御形木御本尊を大量に、私に託して下さった。 実は昭和四十年一月以降、宗門では末寺で授与する御形木御本尊を、日達上人の御本尊に替えたが、それ以前の三十年代には、どの末寺でも日寛上人の御形木御本尊を授与していたのです。松本尊能師はその日寛上人の御本尊を大量に蔵しておられ、それを私に託して下さったのであります。 そのほか、本部会館安置の御本尊を含めて、歴代上人の大幅の常住御本尊七幅も、お渡し下さった。【顕正新聞第797号 平成十一年四月二十五日号】 本部指導会そして旧本部会館ができた昭和四十八年十二月、松本尊能化にお願いして「妙縁寺重宝」の脇書ある御本尊を、妙信講に授与して頂いた。それが現在の本部会館の御本尊様であります。このとき松本御能化は自ら御入仏式を執り行って下さった。 (中略) この松本尊能師が、最も心配され、心を砕いて下さったのが、御本尊様のことでありました。 「顕正会が将来広宣流布に戦うのに、御本尊様がなければ困るでしょう」 と常に云っておられた。私も「そのとおりです」と、強くお願い申し上げた。 ここに、松本尊能化は、妙縁寺に所蔵するところの歴代上人の御直筆御本尊七幅、それから日寛上人の御形木御本尊、並びに日布上人の御形木御本尊を多数用意して、私に託して下さったのであります。
2009.10.08
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H19年の秋口(10月頃だったかな)に宗門の元顕正会員の方に会って折伏されたことをきっかけに、顕正会の誤りとマインドコントロールの狭間で一人苦しんでいた時でした。たしか11月の半ばであったと記憶しております。そこで一信士が悩みに悩んで腹をきめて取った行動は・・・。冨士大石寺顕正会是正協議会というサイトにある お伺い書http://www.kensho.jpn.org/p/honbun.htmlお伺い書2http://www.kensho.jpn.org/p/oukagai2.html この二つを印刷して中間幹部に渡しました。 『本部の大幹部に届けるから、きっと答えてくれると思うから、渡すね。でも・・もしかするともしかするよ(除名のこと)』こういわれましたが、それでもいいからスッキリしたかったのです。それから3ヶ月・・・何の音沙汰もなし・・・。苦しむ部下を放置プレー(笑)勧誘しろというメールばかりその後は一信士が動くのを待っていたのでしょうか?組織内で一人の班長に話してしまった直後に本部に呼び出され、近くのMACで恫喝、脅迫、処分です。でもこのお伺い書は今見ても本当に素晴らしく良く書かれているなーって思いました。名文です。まだ見てない顕正会員の方がおりましたら、是非閲覧される事をお薦めします。顕正新聞の浅井会長の顕正会所持の御本尊問題に答える内容が如何に茶番で不誠実であり、迷文であるかがよくわかるかと思います。『依て宗教の如何を判断するは此の本尊においてせなければならぬ、即ち本尊が真実正当であるかといふことによらなければならない』(日淳上人) これでも貴方は地方会館の御形木大幅御本尊を拝みに行けるのでしょうか?邪正の判断は顕正会の後出し本尊が真実正当であるかということによらなければならないのではないでしょうか?
2009.10.07
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(富士274号より) かくて日道上人・日行上人・日時上人・日阿上人・日影上人・日有上人と、『本門戒壇の大御本尊』を付属の法体として代を重ねる事六十七、清浄の法水はいささかも断絶することなく今日に至っている。これが正系門家・富士大石寺の伝統である。 その通りです、今は第68代ですが、いささかも断絶することなく今日に至っております。これが富士大石寺の伝統である! しかるに近年、小野寺日了という邪僧、『本門正宗』なる邪教を横浜に作り、盛んに大石寺の大御本尊と血脈を誹謗するを見る。 しかるに浅井昭衛という邪師、自称『富士大石寺顕正会』なる邪教を埼玉に本部を作り、盛んに大石寺の血脈相承された日達上人・日顕上人を誹謗し、御開扉まで誹謗するを見る。 この邪教の所論を見るに、すべてこれ大石寺の義を盗み取り、あたかも自宗が本来の大石寺の伝統を継ぐかのような大誑惑を構えている。この顕正会の所論を見るに、すべてこれ大石寺の義を盗み取り、あたかも自宗が本来の大石寺の伝統を継ぐかのような大誑惑を構えている。 昔より正法に敵対する怨嫉者に妄語と誑惑は付きものであるが、小野寺日了・山口稔・玉井礼一郎等一党の虚妄と欺誑は、かの提婆・クギャリも舌を巻き、善無畏・弘法も三舎を避けるほどの大それたものである。かかる邪教を放置すれば、定めて学会退転舎等無智の者の中に、惑わされる者もでよう。 昔より正法(日蓮正宗)に敵対する怨嫉者に妄語と誑惑は付きものであるが、浅井昭衛等一党の虚妄と欺誑は、かの提婆・クギャリも舌を巻き、善無畏・弘法も三舎を避けるほどの大それたものである。かかる邪教を放置すれば、定めて学会退転舎等無智の者の中に、惑わされる者もでよう。 ピッタリですね・・・。これこそ曲がったが故の証拠ではなくて何であろうか?
2009.10.06
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顕正寺は大聖人が下し給うたお寺完結の日には法主上人に御供養本日は顕正寺の落慶御入仏式まことにおめでとうございます。御遺命守護完結の瑞相を顕す、意義深き顕正寺の落慶でありますれば、本日は諸天も歓喜し、雲ひとつ風ひとつない見事な日本晴れとなりました。只今御入仏の御本尊は、総本山第五十六代日応上人が、本門戒壇の大御本尊を書写遊ばした常住板御本尊でございます。(中略)ゆえに、このお寺は誰のものでもない。日蓮大聖人のものであり、御遺命守護完結のその日まで、私達がお預かりしているに過ぎないのであります。 よって、御遺命守護完結のその日には、この顕正寺は時の御法主上人猊下に御供養申し上げる、お還し申し上げるということになっております。寺院でありますれば、今回顕正寺の寺院規則を新たに定めましたが、その中でこの旨を明記いたしました。すなわち、顕正寺の目的と、その目的達成した暁の処置について『顕正寺は、日蓮正宗に日蓮大聖人の御遺命たる国立戒壇の正義を蘇らすことを唯一の目的とし、この目的が達せられた時は、日蓮正宗大石寺の時の御法主上人に顕正寺を御供養するものとする』と明記いたしました。ここに顕正寺の在り方も、将来の姿も明確であります。(富士175号) だそうですが・・・。御遺命守護完結式やってませんでしたっけ?誰のものでないんでしょ?日蓮大聖人のものを勝手に壊していいの?御還しすることになってるってはっきり約束してませんか?顕正寺を還せーっ!!完結の日は過ぎたぞ~っ! こういうことを言えば、反論は予想できますよね。一信士も昔言ってましたから。国立戒壇の正義が蘇ってないとか・・・。でも御遺命完結したんでしょ?守られたんでしょ?たんなる御都合主義で典礼院にしちゃったのでは? 国立戒壇については二番煎じで次回にでも・・。
2009.10.03
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今朝起きてみると一信士の私書箱に投函されてきた一信士新聞。どなたか知りませんがありがとうございました。って・・・・・・・・もう廃刊ですか(笑)。たった二回の発刊で・・。年間購読費を返せ~~!(笑) 本当に謎の編集部の方、お疲れさまでした。
2009.10.03
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陰で一信士を悪宣伝して、なんとか貶めたいのでしょうか。その内容の一端を綴りたいと思います。なんとか卑怯で汚いやつだと思わせたいのか。皆さんも同じようなことを言われてるかと思います。 何処の組織も大して変わらないのが顕正会。1)確信あるんだったら、顔や名前を隠さずネットで顕正会の悪口を言えばいいのに隠れてやってて汚いと・・・。2)顕正会員を相手にしないで宗門の代表として全責任を負って浅井先生に申し込めばいいんだ。出てこれねえのにふざけたことしやがって。3)顕正会員はだれも宗門なんか行かないのに騙されている、どっちが正しいか簡単にわかる。 まぁ他にも色々聞いてますが、少しだけということで。まず1)についてですが悪口ではありませんよ。人格攻撃のネタは一杯もってますが、折伏には使いませんし、ネット上でも上げません。法義上の誤りを指摘しているのです。しかもこれを言っている顕正会員は一信士が何処の誰かを知っていますよね。顕正会中枢は一信士が誰であるかを知っています。また日蓮正宗の御僧侶や所属寺院は当然として他の寺院の法華講員の交流ある先輩方も一信士の所属や名前と顔もしってます。以上を踏まえて申しましょう。ネットにでてくる顕正会員の下劣さには閉口しているのが本音です。全部とはいいませんが。 そこで貴方が顕正会が正しいという確信があるのであれば、是非!是非!名前と顔写真をUPしてネットデビューして下さい。楽しみにしてます。お手本を見せて下さい。 出て来れないのならせめて、一信士のように所属組織や破折する相手が誰だかわかるようにして参加されれば如何ですか?それも出来ないのなら汚いとの言葉はたんなる誹謗・中傷ですね。次に2)においては、末寺の在家のヒラ講員の一信士が責任など負える訳ないでしょう(笑)。それでは、あなたが顕正会の全責任を負って出てこれますか?浅井さんは在家のトップでしょう?では在家のトップ同士でふざけた条件をとりさげて法論なら実現可能だと思いますよ。浅井さんがもし万が一勝ったら、顕正会の勢いも盛り上がるとおもいますよね。勧誘伸びるぞ~(笑)。是非、反故になっている妙観講の大草講頭とやってください、実現しようと何人もの方が尽力されてきたではないですか?末寺にも講頭クラスでお相手される方はいますから、是非!!ちなみに猊座をかけてなど笑止!最後に3)ですが・・・。>顕正会員はだれも宗門なんか行かないのに騙されている元壮年部長やら元隊長など、そうそうたる方々がおられますが・・・。>どっちが正しいか簡単にわかる簡単ですよね(喜)!!御形木導師曼荼羅なる在家主導の葬儀用の印刷された導師曼荼羅は日蓮正宗に存在しておりませんし、日布上人の御形木の大幅御本尊も日蓮正宗では存在していないのですから。なんで突然血脈相承を否定したんでしょうか?勤行の化儀を在家が変えていいのでしょうか?開眼供養のない御数珠とか、どうなんでしょうか?あぁ、あと御本尊問題ですが、百歩ゆずって松本元住職が其の時用意してくれた新しい御本尊の開眼供養は御法主上人がされたのでしょうか?何年何月何日にお願いして何年何月何日に渡されたのでしょうか?以上、ネットデビューをお待ちしております。間違っているの解ってるけど、認めたくないだけでしょ!
2009.10.02
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こんなの作って送ってくださいました。ありがとうございます。お支払いは?やっぱ200円でしょうか(笑)
2009.10.02
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いまひしひしと感じるのは、昔の講演と今の講演を頂いて、試練と忍従の歴史認識も、御遺命守護の戦いも、血脈相承の否定も、ニセ本尊問題も、全て仏法の鏡に照らしてハッキリと見抜くことが叶い、事の本質を胸に収めることができた有難さであり、高い見識を持てたことで、視界が急に開けた感を覚えずにはいられません。 今回ことに驚愕したのは、浅井一族が安逸を貪る中で、知らず知らずのうちに顕正会員が蝕まれていった現状でした。 すなわち、浅井顕正会の目的は浅井会長の神格化や新聞購読費の集金、供養の徴収、異流儀信徒を増員させることにあり、これをノルマ化した組織を顕正会員は金科玉条のごとく崇めていたこと。 さらに浅井昭衛は御遺命守護完結の日には顕正寺を御法主上人に御供養するという約束を隠すために日顕上人への血脈相承の否定までして顕正会員に罪障を積ませて、その上で会員拡大という名の下に、疑惑の本尊を日蓮正宗の正しい手続きを踏まれて頂いた御本尊にでっち上げるための茶番劇を演じたこと。 そしてそれに諂う当時の顕正会の幹部などによって顕正会が大謗法の異流儀団体となったこと。しかしその後、末端法華講員の折伏が始まるや、浅井昭衛は自己保身目的のために過去に言ってきた事を言わなくなったこと等。 顕正会ではわずかの大石寺の教義を、日蓮正宗では一段と掘り下げて具体的に指導頂き、顕正会の御都合主義に大衝撃を受け、大聖人様に背き続けた罰の恐ろしさに改めて愕然といたしました。 しかしそれ以上に恐ろしいと感じたのは、顕正会が対日蓮正宗戦略に基づき会員へのマインドコントロール侵略と会内情報操作作戦を同時進行で着々と進めている事実であり、脱会者との接触禁止を達成し、次の第二期に突入するや「インターネットの閲覧禁止」との戦略が確実に遂行され、結果、まんまと顕正会員が毒された現状に戦慄が走りました。 さらには、富士宗学ではもはや存立できない団体になっている顕正会に対して、青年僧侶邪義破折班が返書において浅井会長のたばかりを発表していることに、「自惟孤露・無復恃怙」が現実昧を帯びてきた緊迫感でいっぱいになり、いよいよ御金言のままの「法に過ぐれば罰あたりぬるなり」が眼前に追って来たことを強く感じたものであります。ことに男子3万の結集が2万前後であったことの情報をみては『一切は現証にしかず』との仰せを拝するに、この結集のさまは正しく御金言無視の罰と感じたものであります。 そこに、法華講員が顕正会員の堕地獄の前に顕正会員を救いたいとの祈りと、それを成し遂げる折伏実践こそ法華講員1.5倍増にあること、そしてそれをあと六年で成し遂げ、大聖人様に応え奉る重大事を、いま幾重にも命の奥底まで刻み込ませて頂きました。 顕正会男子部大会で「顕正会崩壊の夜明け」を迎えたと同時に、指導内容も数々の自語相違がみつかり、浅井会長により顕正会破折をますます進めやすくなる舞台装置が整い、さらには仏法上重大な意味を持つ、御宗門での立正安国論正義顕揚750年記念7万5千名大結集総会の大成功を眼前にして、諸天の励みと怒りを強く噛み締め、これから全てが加速すると確信するものであります。
2009.10.01
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日曜勤行では一座の顕正会オリジナル勤行のあと浅井会長が壇上に座り、御書の一文を会長が流暢な舌でペラペラしゃべります。一般顕正会員は御書もってないのでほとんど内容は理解できません。況や一念信解路線後の入会者においておやです。そのあと御題目三唱するのですが・・・明確な指導がされてないので自然とやっていること・・・。浅井会長に向かって御題目を唱えるのです。地方会館ではモニタと御本尊の位置が違うため御本尊からそっぽを向いてモニタに向かって御題目を唱えます。また御本尊が写らないように配慮している為、モニタに映っているのは浅井氏ただ一人。どうなんでしょうか?これって・・・会長の何を拝んでいるのでしょう?合同隊座談会での一コマそれでは最後に浅井男子部長指導!!浅井男子部長!宜しくお願いします!(司会)そのあとのながーい伏せ拍手・・・。廊下や階段でモニタをみている会員はその時に・・・。モニタに向かって伏せ拍手・・・。モニタに映るは男子部長・・・・。これってどうなん?さらにさらに、最後に御題目三唱しますって進行のあと・・・。全員で三唱しますがぁ~・・・。廊下や階段では???じつはモニターに向かって三唱するんですよね・・・。これっていいんでしょうか?とりとめのない内幕でした。おまけです折伏現場からですが・・・。某顕正会員より『浅井先生は日興上人の生まれ変わりと私は聞いてます』と教えてくれました。この方はとても素直な方で一信士も一目で好感をもった人でした。顕正会の誤りを理解してくれたのですが・・・・。その後、大幹部より洗脳されて見ない聞かない喋らないとなってしまいました。それはさておき、日興上人の生まれ変わりとH12年以前の路線は会員に吹聴してたとの裏がとれました。しかしH12年の東北代表者会議より、東北勧誘強化と日目上人の話をしてよりは・・。『浅井先生は日目上人の生まれ変わりだと聞いてます』まったくなんでもありなんでしょうね。冷静に考えてみても分かりそうなものです。また最近では元側近の法華講の方から直接話しを伺いましたが・・・。凡夫ですよ~。神格化されてるから理解できないでしょうが。まぁ人格攻撃したくないので公開しません。詳しくは法華講員となってからお聞きになられればと思いますが・・・。とても日興上人の生まれ変わりとか日目上人の生まれ変わりとか・・・・。目を覚ましましょう!!おまけ2時代劇?老中『殿!自分はまだ・・・!』殿様『ふっ・・・お前もまだまだだな・・・。』内輪ネタですいません、分かる人には爆笑ものなんですが・・・(笑)。
2009.09.30
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少しづつフライングしますね。浅井さんの言葉を信じきっていけば間違いないと思いこんで人生を過ごしている顕正会員の皆様、浅井さんが間違いないと言われたことは、それを盲信して他人に喧伝して必ずなると勧誘してますよね? では浅井会長の断言を一つ・・・。『東海地震の発生は早ければ2002年の暮れから遅くとも2004年のうち、ということになる、誤差を入れても数年以内ということは間違いないと私は思っています』顕正新聞平成13年7月5日号 どうでしょうか?浅井先生は間違いないと思ったことです。間違いないんだ・・・ふーん・・・浅井さんが間違いないと思ったことでも間違えることがあることの証明です。浅井さんの指導は間違いが存在することへの証明です。えっ?数年以内だからまだ8年は数年だって?うーん、認めてあげます。では・・・。『本年発生するかどうかは別として(大地震のこと)2005年までに発生することは、ほぼ間違いないと思われる。まさに巨大地震と国家破産が同じ時期に発生するのであります』顕正新聞平成13年12月5日号 あれ~!2005年って言ってますが~~~!!2005年は~・・・・平成17年ですよ。 浅井さんが言っていることに間違いがあることへのほんの一分の証明です。すべてを鵜呑みにしてはいけないのです。仏法と世法は表裏一体ではないですか・・。当時はこれらを間違いないと教えられたのでしょう?そうですよね?間違っていたではないですか。ということは・・・血脈相承の否定や~・・・御本尊問題や~・・・勤行を勝手に変えたりとかも~・・・。浅井さんがこういう理由でこうなんですって言っても、確実に間違っている事があるかも知れない・・・。だって過去に間違いがあることは一つ証明できましたから。 間違いを素直に認められない命になってしまっている事に気付いてくださいね。素直で正直な境涯になりましょうよ、苦しさから抜け出せますから・・・・。
2009.09.29
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昨夜久しぶりに顕正会時代の話をしていて思い出したので綴ります。一信士の顕正会時代に上長に奨められてお部屋にあることをしておりました。『これが正しい顕正会員のお部屋だよ』と奨められたので、日蓮正宗の信徒となるまで毎年恒例でありました。まだ実行している現役会員もおおいのでは?それは・・・毎年元旦号を部屋の一番良いトコに壁に貼りつけて一年を過ごすということでした。いやー・・・思い返すと悲しくなります。辛い事があったとき・・・壁にある会長の顔をみては・・・、『先生・・・・・。』 北朝鮮の将軍様の写真を飾る家庭とどんな違いがあったのだろうか・・・。とてつもないカリスマとして崇めていた自身を思い返します。遥拝勤行をしながら、その場の壁にあるのは富士山の写真とその下に会長の顔写真・・。会長(教祖?)の苦難、苦闘を思えば・・自分如きが・・・なんて正しい顕正会員なんでしょう・一信士の所属寺院では、連日の唱題行のあと御住職様の下で御聖訓を読み、御書を2-3ページ読み、その後に御指導やお話を下さいます。日蓮大聖人様の仏法を学んでいる実感のある正に道場だと感じられます。 でも・・・・顕正会では~・・・・。自宅で遥拝勤行したあと・・・顕正新聞の浅井さんの講演記事を読みふけり・・・。CDやテープで講演を繰り返し聞いたり・・・。会館で組織の人間と勤行したあと・・・。やっぱり浅井さんの講演ばかりを読み合わせして・・・。いいですか?浅井さんの言葉が根本なんです。核戦争によって人類は滅亡であります。これがまだ浸透していたと思われる一信士入会当初は、こんなことが言われてました。日本や世界は北斗の拳のような社会状況になるんだよ・・・。その時に広宣流布がなるようですと・・。今はミサイルが何年後に飛んで来るとか来ないとか・・会員はいっているそうですが。そういえば、北京オリンピックのあとすぐ大変な事が起こるって何年か前言ってませんでしか?本筋から逃げて枝葉の事ばかりを取り上げているので、仕方なくネタにしましたが・・。 あっそうだ!!これなら分かるかも知れません?難しいことは分からない・・分からなくてもいい・・・。一信士も難しいことは分からないし知らないし理解できないので・・・たとえば~。 『此の経は相伝に有らざれば知り難し』一代聖教大意 漫画の北斗の拳!! ケンシロウ(相伝者)ラオウ(不相伝者)日蓮正宗はケンシロウ!異流儀はラオウ!以上、すっきりしました。一信士も難しいこと分からないので(笑)稚拙な内容で失礼しました。
2009.09.28
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顕正会で遥拝勤行で戒壇の大御本尊を念じて勤行している。それではいけないのか? 第二祖日興上人の御在世当時、佐渡の信徒の中に、『自分は日蓮大聖人の直々の弟子だ』となのる人や、血脈の大事を知らずして、日興上人以外の人を師匠とする人がいました。日興上人はこれらの信徒に対して、『この法門は、師弟子をただして仏になり候。師弟子だにも違い候へば、同じ法華を持ちまいらせて候へども、無限地獄に堕ち候なり』と御教示されています。この御文は、同じナンミョウホウレンゲーキョウを唱えたとしても、唯授一人の血脈を所持字される日興上人を師匠として、その御教導に従がわなければ、無限地獄に堕ちることは疑いないと厳しく戒められたものです。現在の顕正会は大聖人依頼の血脈を日達上人、日顕上人、日如上人の三代の猊下を否定し、数々の謗法を犯して日蓮正宗の教義信仰に背く邪宗教になりはてました。まさしく師弟子の道に狂った教団になったのです。したがって、あなたがいかに総本山の大御本尊を心に念じて勤行をしても、それは正しい師弟相対の信心ではなく、信心の血脈がながれていないのですから、功徳がないばかりか、かえって堕地獄の厳罰を被ることになるのです。可哀相に・・・・・。
2009.09.12
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マインドコントロールの大きな特徴は、教団や集団によって誘導されているにもかかわらず、信者はあたかも自分の意志によって判断し、行動しているかのように錯覚している事にあります。こうしたマインドコントロールは、一つのことを何遍も繰り返す『繰り返し効果』によってもたらされ、一種の催眠状態にあるといわれています。人間は、自分の頭で考え、自らの意志で行動することが本来の姿なのですから、マインドコントロールされている人や催眠術にかかっている人は、人間の尊厳を自ら放棄しているともいえます。したがって催眠状態にある人が、いかに『自分は幸福だ』といっても、それは幻想からくる思い込みに過ぎないのです。『顕正会こそ人生のすべて』などといって、顕正会の主張を何の疑いもなく鵜呑みにし、それを自分の信念であると思い込んでいるあなたは、まさに浅井顕正会にマインドコントロールされているというべきです。一度しかないあなたの人生を、より価値があるものとするためにも、今までの偏った先入観を捨てて、日蓮大聖人の仏法の原点をよく考えてみるべきです。
2009.09.11
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やっぱり無理だったようですね。でも、健闘したんではないでしょうか?男性だけで二万としたらですが・・。他にも色々と聞く限りでは・・・。保護者同伴の中学生という情報。はたまた○学生をもという情報。まぁ貶めるのが目的では全くありませんので、捨て置きましょう。色々と不況のあおりで職を失っても、無理や無茶をして腹を決めろの命令を遂行して・・。この3万結集のみを見つめてすべてを投げ出すように頑張ったんだと思います。問題はその後です・・・。この大会後にくる繰り返されるマンネリの命令。とともに、結集に働いたツケを現実問題として襲いかかってくること。ビデオ・ビデオ・会合・会合と考える隙を作らせないこと・・・。 宴のあとの変わらない活動と人生の空しさを考えることを打ち消すために更なる思考停止を自ら施す事。モヤモヤを考えないようにして、思考を止めることは心に大変な負担が蓄積されて行くように思います。 苦しいし大変なことです。 普通の思考をしないようにするのに、実社会生活では良識を強いられる。 次の目標って・・・。12年後に10万でしたっけ?(間違ってたらごめんなさい) 浅井会長が一万三千の時に言っていた事、臨時男子幹部大会で言っていたこと。 本当にこのままでいいんですか? もともと悪知識に感化されやすい宿命をもっているんだと思います。それを広めて宣揚する大会に参加した方が可哀相で。 正直に聞きたいのですが、本当に男性3万人いたんですか? 一信士はここにおります。
2009.08.25
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もやもやされているのは分かってますから・・・勇気を出してお会いしませんか?時間を決めて一人で来られれば私が一人でお話します。今は100%納得できなくても良いんですよ。正直に言えば一信士も最初から100%納得して日蓮正宗の門を叩いた訳ではないんです。『悪知識』これによって六根が濁っていたので最初は正しい事を聞いても納得できないこともあるんです。正しい教えは正しい御本尊を毎日拝んで信心の節目を守り、修行していく事で心から理解出来るようになってくるんだと実感してます。自己正当化のために正しい仏法を貶める教学が『悪知識』なんです。洗脳されて苦しいでしょうが、最初は顕正会の明らかなる誤りを理解して日蓮正宗に来られるのが成仏への第一歩だと思います。更新したりしなかったりの一信士のブログをいつも見てくれてありがとうございます。これ以上個人特定の内容書くと迷惑でしょうから、やめときますね。待ってます。
2009.08.21
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顕正会一隊に申します!私の預かる講員に本人が電話をかけてくるなと、迷惑だとはっきり言っているのにしつこい電話を繰り返すこと。また私の電話を着信拒否にしていることをみて。迷惑です。続くようでしたら警察に通告いたします。
2009.08.03
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依義判文抄第三問う、若し爾らば戒壇の戒相如何。答う、三位日順の心底抄に云はく『戒壇の方面は地行に随うべし、国主信伏し造立の時至らば智臣・大徳宜しく群議を成すべし、兼日の治定は後難を招くに在り、寸尺高下注記すくこと能わず』等云々。順公尚爾り、況や末学をや。今略して一両の文を引き、以って後の君子を俟つのみ。 上記を最近読み返してまして、三大秘法を浅井さんから開いていく洗脳から脱皮して素直に読むと、なにか見えなかったものが見えてまいりました。戒相といっても重々の深い意味があると思います。戒壇の相として税金で国が建てるとか、何が何でも国立であると言ったことは戒相の一分にあたると思います。広宣流布の暁に造立の時に至って後の君子(時の御法主上人)の御指南のもと戒相が明かされるのであり、広宣流布以前に一在家や学者などの末学がこうであるとか決め付けることは日寛上人が三位日順師の文を引いて戒められていることです。兼日の治定は後難を招く・・・前もって決め付けてしまうと後で難を招く恐れがあるので、広宣流布の暁に時の猊下のお考えを俟つべしということであります。 戒相を我見で決めつけてしまうこと自体そもそも恐れ多いことなんだと思います。安母山に建てて紅の涙の中浅井さんが大行列を作って戒壇の大御本尊様と一緒に歩くとか・・そんでもってみんなと酒を酌み交わすとか・・妄想は自由ですが、思い込みがはなはだしいと思います。多くみても実数5-6万と推測される顕正会が130万という妄想・・後10有余年で広宣流布というスローガンの破綻・・・しかも前から後10有余年と言って来ましたという自爆発言・・。浪花節で涙を誘うことによる思考停止路線。 広宣流布の暁に御遺命の事相における正(まさ)しく事の戒壇が建てられる事は間違いないのですから、名称にこだわることは戒相を一在家の外部団体が寸尺高下注記することになると思うのですが、どうでしょうか?解釈の問題ですから、思うのは自由というもとで書かせて頂きました。一信士の私見です。
2009.08.02
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御遺命は・・・。『宗門は御遺命を破壊したんだ!!』えー!!!そうだったんですか!!じゃあ御遺命は破壊されて無くなったんですね!!!知りませんでした!!!御遺命は破壊されたのでもうなくなってしまったのですね・・・。『いや・・・・御遺命は守られたんだ!!』えっ?守られたんですか~!!!!!御遺命は守られたんですね!!!じゃあ宗門は御遺命破壊して無いじゃん!!訂正して下さい!!宗門は御遺命を破壊してませんって!!じゃあ良いじゃん!!『いや!宗門は御遺命を破壊しようとしたんだ!!浅井先生が守ったんだ!』百歩譲ってあなたの理屈にのってあげます。そんでもって、じゃあ破壊されなかったんだよね。まもられたんでしょ?良かったではないですか!!!じゃあ戻って来ようよ!!日蓮正宗に!!!御遺命守護の完結式までやってるではありませんか?御遺命は破壊してませんよ!戻りましょう!納得しないだろうな~・・・・・。そもそも血脈ワープ論など富士大石寺には無かった邪義なんです。それを信じさせる浅井会長のしゃべりの上手さは一流だとおもいます。戒壇の大御本尊が秘蔵されていたというのは、一信士の私見が入っているかも知れませんが、時は戦乱の世であり、もしそのような御本尊様が喧伝されていたとしたら、戦国武将などに強奪される危険があったからではないでしょうか?実際に戦国時代の武田信玄の話は有名ですよね。世の中や時に応じて御開扉を受けさせていただけるようになり、実際に浅井さんも受けていたではないですか?奉安殿の方が御開扉の時に信徒席から本当に物凄く近かったらしいですよ。奉安堂の方が免震構造といい信徒席からの距離といい浅井さんの理屈から言えば安全ですよ。清浄にして堅固なる新奉安殿いかなる大地震が来ようとも、戒壇の大御本尊様は絶対に御安泰であります。顕正新聞平成10年4月15日付辻褄の合わない発言ばかりして過去の発言を無かったかのように振舞う姿を邪師というのです。こういうことをするから、二枚舌のたばかり昭衛と御僧侶から斬られてしまうのです。浅井センセーが時を感じて時がきたから明かされたんだ・・・なんて、時をしるのは仏様の境涯ですよ!法主聖人時を知り国を知り、法を知り機を知り、君の為民の為、神の為仏の為、災難を対治せらるべきの由(滝泉寺申状)否定はされるでしょうが、現実に浅井会長本仏論になっているということに気付いてくださいね。
2009.07.31
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早速1.5倍への戦いを展開させていただいております。月曜は仕事の営業で来られた方に日蓮正宗の話をしました。そして昨日は顕正会女子部員の折伏に応援として待機しておりました。言っておきますが向こうさんからきたんです。講の信心も教学も一信士の百千万億倍優れた先輩が応援についてましたので補欠という立場でしたが(悲)まぁ結局逃げてしまったらしいんですが・・・。顕正会員は修羅界全開だったようです。大変恐ろしいことに日達上人と日顕上人への呼び捨てと憎悪は物凄かったそうです。必ず出ますよ、自分自身か、はたまた自分の大事な大事な人間に・・・。目師より代々今に於て、二十四代金口の相承と申して一器の水を一器に写すが如く三大秘法を付属なされて大石寺にのみとどまれり。(寿量品談義)凡そ謗法とは謗仏謗僧なり。三宝一体なる故なり。(真言見聞)三宝一体ですから、日蓮大聖人様と戒壇の大御本尊様を誹謗して憎悪していることに全く変わらないんですよ!想像できますか?あの環境に優しくない本を渡されたまでは良いのですが、こちらがじゃあその代わりにこの本読んでくださいなって顕正会破折の本を差し出すと・・・。謀略だ!謀略だ!とわけの分からんことを言って騒いで逃げてしまったとの事です。応援者が向こうもいたのでおそらく副長さんか総班長さんだったのかなって想像してますが。最初は誰でも呼んで来いと顕正会員達は豪語してたそうですが。一信士も参加したいと熱願してたので・・・残念!!強く思うことは、そちらが本を読ませたかったらこちらの本も読むのが筋でしょう!一緒にお互いの本の読み合わせなんかしませんか?相手の話をきちんと聞きなさい!そちらの話はきちんと聞いてます!顕正会の都合の良い仏法を知らない人間にはしつこく話をして、相手が話を聞かなかったりしたら卑怯だのなんで逃げるのだの帰ろうとしたらしつこく引き止めるくせに、正しい仏法をしる法華講員からは逃げるのが卑怯なのではないでしょうか?まだ若い人だったようです・・・。人生をドブにすてているのが可哀相で・・・。自分の顕正会での人生はなんだったろうか?と今気付くのかあとで気付くのか?はたまた来世で気付くのか?顕正会での活動はナンだったんだろうか?あとになればなるほど空しさは倍増されてくるものです。冥益、冥罰ということがあります。一信士もそうですが、顕正会員もしくは元顕正会員の洗脳されてきた人は功徳や罰をあまりにも浅はかに短期間で物事をきめつけます。冥罰・・・・じりじりと境涯が閉ざされていくのです。逃れられないような状況に少しずつ少しずつ、過去世の功徳をどんどん使ってしまい、目先の現世利益を求め続けて・・功徳をうしなった惨めな境涯へと落ちていき・・・しかも逃れることも出来なくされていくのです。 極楽浄土を目指すように道理を無視した一日三時間労働のユートピアを目指して・・・。
2009.07.30
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日焼けしてちょっとヒリヒリしてます(笑)天気は絶妙でした!大会前までは曇っていて霧雨までいかない位の自然の冷房。大会が始まる前に突然晴れました。大会中は太陽がまぶしくて・・・素晴らしく。終了後して午後になってからは曇ってくれて涼しくなり。物凄く諸天の守護を実感しました。正しい仏法は全然違うと理屈ぬきに感じられた7.26です。魔障も本物でして、私の周りの信心ある同志は7.26直前に、皆おもいっきり試されました。一人も例外がなかったんです。一切は現証にしかずって言いますでしょ?その通りでした。凄かったんです。会場ではこれまでの(たったの一年ですが)苦労を思い出し・・・涙をこらえてました。自然と泣きたくなってしまいました。大感動でした。最後に御開扉ですが、ど真ん中!4列目!大聖人様!ありがとうございます!!こんな近くに呼んで下さり、感謝の思いで一杯でした。参加しただけの一信士ですら帰りはバスで爆睡でした。激務の任務についておられた方々に感謝です。任務者の方から色々と聞いてましたので大変な大仕事であられたと思います。ありがとうございました。あの会場に参加していたことが一番感激できました。日如上人の御指南は大変厳しく、かつ有り難い思いで一杯です。本当に守られていること目の当たりにさせて頂けた7.26でした。追記・・お山の側の売店で『迷走する顕正会を斬る』が販売されてました、個人的に物凄く嬉しかったです。賛否両論がありますが、個人的にとても素晴らしい本だと思ってます。顕正会問題を知る重要な資料のひとつであると思います。試練と忍従の歴史に逃げ込む洗脳会員の苦しみややるせなさを救える狭い入り口を拡げてくれると思います。D君、T君、Uさん、Yさん、K君、是非買って読んでね!D君は読んだとのことですが、何度も読んでね!!
2009.07.29
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一信士は顕正会員時代からネットで大地震の予測をしようという公開研究に興味がありました。今でも見続けています。きっかけは例の・・・アレです・・・。アレって?・・・・・・・・・・・分かる人には・・・分かりますよね(笑) 最近の予測実験研究で興味深いニュースがあります。NPO大気イオン地震予測研究会eーPISCOによると・・・。六月あたりから南関東、首都圏において深刻な大気イオンの増加測定がみられるらしいです。まだ研究中の実験ですから、どうなんでしょうか? 兵庫でも今朝方にメーター振り切れのデータが出たらしい。測定グラフ 以上ネット情報でした。 あくまでも研究中であることは間違いないと思います。 といいつつ、耐震パットを仏壇の下に貼り付けた一信士でした。この内容も消すかも・・・。
2009.07.08
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はっきり言って感情のままに申しますれば、現役顕正会員はもっと遠ざかってしますでしょう。それは顕正会員が浅井昭衛により感情的に怒りや憎しみ、見下して蔑む心にされているからなんです・・・・。 正直に感情に支配されてしまえば、はっきり言って顕正会の邪儀を勧めて会員を洗脳して苦しめ真実から遠ざけて、デマを会内に吹聴している浅井昭衛に対し、(ここで会長付けはしないのは文意の為です、すいません)。本音を申せば・・・、どれだけの前途ある青年達が浅井昭衛の為に個々の人生や生活基盤、家庭を失ったであろうかという事であります!感情的になれば、浅井昭衛は許せないという発言に到りますが・・。事実、洗脳が解けてくるとそういう思いが湧いてくるのは真実ですが、有り難いことに御本尊様へ唱題していきますと慈悲の気持ちが湧いて参ります。 感情を交えて申せば、浅井昭衛は、辞めた元顕正会員の精神も苦しめている訳ですから、顕正会と同じように感情を交えてしまえばどういう事になるのか分かると思います。 しかし、元顕正会員の法華講員のブログの多くは、慈悲の気持ちを持って心底顕正会員の心情に配慮されて誤りに気付いて欲しいとの思いで溢れているように思います。(リンクしているページの方を見てください)ちなみに一信士のブログは除外して下さい・・。まだまだ修行中ですので・・・。 ぶっちゃけ許せないものは許せません! まだまだの一信士ですが・・・。色々な方に支えられています。 まず会うことや話すことも謗法行為されてしまっては折伏の精神から外れているとの疑問を持って欲しいのです。 『迷走する顕正会を斬る』をひそかに読んで真実を学んで欲しいと思います。 どうか縁のある方に連絡されて真実と正しい仏法を学び、実践される事を望んでます。
2009.07.05
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『迷走する顕正会を斬る』の書籍の出来で・・・。 すでに存在意義が無いと斬られてしまった顕正会ですが。では顕正会の現在の活動は意味が無いという事に尽きるのでしょうか? いいえ、意味が無いという事だけに納まらないと思います。仏法上で大変なことをしでかしていると気付いて欲しいと思います。 三宝誹謗です。 一信士の顕正会の現役時代最後に日達上人の呼び捨てが始まりました。 そのときに組織内で驚くような色々な出来事がありました。詳しくは申しません・・・。そのときの経験を踏まえて折伏の時に現役顕正会員さんには日達上人、日顕上人を呼び捨てすることを止めるように強く訴えてます。相手のことを想ってのことなんです。 最近また浅井会長が恐ろしいことに呼び捨てしてお徳をさげしむる講演があったと思いますが、現役顕正会員はそのままマネをして同じことをいうんですよね。 仏法上大変なことなんです。日蓮正宗の伝統教義を学べば恐ろしい行為なんです。 また現役顕正会員さんに会うたびに聞かれるのが、毎月登山を強要されて年に十数回登山させられているんでしょ?って言われるんです。無い!無い!って!(笑)一信士の所属する寺院においては青年部としてフル出席して今年は全部で3-4回ですから。今年の50万総登山でそんな感じですから、普通の年においてはもっと少ないのです。あとはもっと行きたい人が申請して個々に行くんです。 デマ、捏造、悪宣伝をしているのは誰でしょうか?どうしても不敬の御開扉と思わせたいんでしょうね、違いますか? 反対に毎週日曜に会館に行くよう強要しているのはどうなんでしょう?そのあと勧誘活動に一日束縛されるのはどうなんでしょう?幹部になると日曜日の帰宅は0時を過ぎる活動を強要されるのはどうなんでしょう?毎法戦の勧誘ノルマを強要しているのはどうなんでしょう?広布御供養をノルマ化しているのはどうなんでしょう?新聞購読をノルマ化しているのはどうなんでしょう? 気付いて欲しい・・・。 組織の都合で苦しめられている自分自身と人生を台無しにされていることを・・・。 浅井会長はシャベリが上手いんです。天才的に講演が上手なんです。一言で申しますれば・・・・。 口が上手いのです。ただそれだけのことだと思います。 教義破綻してるから法華講員を相手にするなって言われてるんでしょう。 だからその責任は浅井会長にあるんですって。 熱意が感じられないとか確信が感じられないとかの反論は・・何のために今までっていう心の苦しさの裏返しだと思いますよ。 顕正会から日蓮正宗に素直に来る事が出来なくされているのは魔のなせる仕業としか思えません。 勇気を出して欲しいと祈る毎日です。
2009.07.04
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昔、中国の北方のとりでに一人の占いに長けた老人がいました。ある日老人の飼っていた馬が逃げました。当時の馬は貴重な労働力でしたので、近所の人達が老人を見舞いました。すると老人は『いやいや、この災いは何か良い事を呼び込むだろう』と答えました。 数ヶ月後に逃げていた馬が数頭の良い馬を引き連れて帰ってきました。周りの人達はお祝いに来ました。しかし、老人は『いやいや、今回のめでたいことは今後何らかの困難を引き起こすだろう』と答えました。 老人には息子がおり、やがて乗馬を楽しむようになりました。ある時に落馬して足を骨折してしまいました。近所の人達が慰めに来ましたが、老人は『いやいや、そのうち福を呼び込むことが出来るだろう』と答えました。 やがて一年後に戦争が起こりました。老人の近所の若者十人が駆り出されて命を落としました。足が不自由な老人の息子は戦争に駆り出されずに寿命をまっとうしたという話です。 周囲への配慮と恩を忘れず、一喜一憂しない賢人のような境涯で振る舞えば、必ず諸天の加護があるという事です。(妙教3月号より) 多少内容ははしょりましたが、日蓮正宗ではこういうことまで教えてくれるのですから健全で常識的で社会性の高い人間が育つ環境にあるんだと思いました。 目先の小さな現世利益や浅井会長の講演とか顕正新聞の体験発表に高揚して喜んで、自分自身の変わらない宿命で落ち込む。いやもっと悪くなっていきもっと落ち込む、新聞の別世界のお話でまた高揚させる。このような繰り返しの活動が精神衛生上に良いとは思えませんよね。今は当時の一信士の精神的な苦しみをそう分析してます。
2009.07.02
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まだまだ引っ張る『迷走する顕正会を斬る』ですが。 結論としては法華講員の一信士がたどり着いたのは簡単な答えでした・・。 偉そうに見えましたら申し訳ありません。 魔にやられてしまったということです。 可哀相なことです。 浅井会長の信心や有能な組織指導力に魔は巧みに浅井会長の欠点をついて、紛然と競いおこり・・・・・日蓮正宗から富士大石寺から離れてしまった! どんどん感情的になって自分を正当化するためには手段をえらばなくなっていく・・。 本当に可哀相な姿です。 もし復帰されるとしたら・・・懺悔は正本堂の問題以前のことからではないのでしょうか? もし一信士が同じ立場であったら・・・。 当時の迷惑をかけた方にきちんと面と向かって謝ると思います。 そうしたら、物凄く気持ちの良い心になることができると思います。 それが出来なくされてしまっているのが、可哀相でなりません。 どんなに理屈をのべてみたりしても、どんなに自分を正当化してみたりしても・・・浅井会長は魔にやられてしまったんだと思います。 浅井会長に隙があったんでしょう。 そこを魔が巧みに狙いをつけて紛然と起きたのが事実ではないでしょうか? これは日蓮正宗で正しい信仰についてなければ理解出来にくいことかと思いました。 正本堂問題については妙信講時代の浅井氏が正しい部分が確かにあった。 しかし離れてからは少しづつ曲がって行ってしまった。 学会が消え・・・正本堂も消えました・・。 感情的にならなければ戻れたはずです。 顕正会を解散して自分にも非はあったと・・素直に正直になれれば・・。 それまでも誤りは確かにありましたが、この時に決定的な異流儀路線を選択してしまった・・・・・・・。 繰り返し思います。 魔にやられてしまったんです・・・・可哀相なんです・・・。
2009.07.01
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の・・・・つもり・・です・・・。(恥っ) 迷走する顕正会を斬るを読んで・・。一信士はこの本に当時の日蓮正宗の本物の魔障というものをみるような気持ちになりました。人間模様から・・・色々なことは、素直に正直に謙虚になれば良いだけのような気がしました。、魔はその人間の欠点につけこんで入ってくるようです。当時の人間で名利欲望が強かったり。支配する気持ちが強かったり。自分のやり方が一番だと自負してプライドが高かったり。短気で怒る気持ちが強かったり・・。自分の過去の功績に慢心していたり・・。そこから嫉妬心も芽生えてきます。良い意味でも悪い意味でも意地があります。魔がその人に入ってくると、自分に都合の悪いことがあれば隠しておこうだとか、言わないでおこううとか、不正直になるようです。自分が一方的に正しいと我見をもって相手を見下す。はじめからではなく少しづつ増長していく・・。感情的なものも魔につけいれられていく。目的は?仏法破壊です。破和合僧といいかえられるかも。御本尊様がすべては御存知です。真実を御存知です。相手もしくは集団を誹謗することは自分(自分達)が絶対正しいと思えるからではないでしょうか?世間的には、はたして第三者はどうみるのでしょうか?仏法上においては・・・如何にいわんや御本尊様は見ていらっしゃいます。真実と違うことを吹聴したり、己の非を隠しているようでは魔がつけいる最高のターゲットですよね。とくに激情型の場合・・・。すべてが描かれていると思います。 洗脳を解いて浅井会長を一人の人物としてみた時に、本当の事を知ることができるんでしょう。当時・・・浅井会長が意見を押し通すためだったら絶対に嘘をついてはいけないと思いました。特に早瀬主管との一件なんかは・・。自分を守るための隠し事もいけないと思います。現在も色々とありますが・。ちょっとやそっとの社会的な逸脱は、顕正会の正しいと思い込まされている主張を通すためだったら、顕正会の活動のためだったらやってしまっても隠しておこうとか。ノルマ達成の時には笑い話にしちゃったり・・。外部にしられなければいいとか・・。現在の会員も同じ命に染まっているんですよね。勧誘時に相手に新聞のノルマのことや、無茶な活動による生活破綻者のこと。話せますか?お金はかからないって・・・ホント?。浅井会長の変節の経緯にこんなところを学べました。三毒強盛の荒凡夫で言えないことも多々ある一信士ですが・・正直な人間になりたいなと思いました。 これでも一応努力してます(笑)。共感してくれる人・・いたらいいな~。特に現役顕正会員で・・・。
2009.06.30
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御本尊問題やら血脈相承の否定やら・・・。顕正会員で知っている人は多いはずでしょう。『それは分かってる!知ってる!でも・・・・・』これが正直な顕正会員の心かと思いますし、実際にこういうことを正直な顕正会員の方は一信士におっしゃってます。それも一人ではありません。 ネットを見ているだけの現役会員は実は多いというのも一信士の現役時代にひそかに聞いてみた調査の結果、二割位でしょうか。 浅井会長をまるで完璧な人間のようで浅井会長が正しいのだから、顕正会は何があっても正しいという思考回路が作られているためになかなか正しい判断や決断ができないのが現役会員でしょうか。 でも・・浅井会長は普通の人間ですし、間違えることがあるのは当たり前だということを理解できるようになって欲しいと思います。あと25年で人類が!なんて・・。あたらないのは普通の人間なら当たりまえですし、実際に当たらなくたってなんなの?って思いますでしょう。それは浅井会長が仏でないと道理でわかっている証拠です。 池田会長が矢野氏の問題や元側近の証言で色々とあることは浅井会長も講演ネタにしてきました。しかも笑いまでとって・・・。浅井会長自身にも同じことが起きているのは御仏意としか思えないのですが・・・。それとも浅井会長はまだ特別だと思って、これは魔だとか思っているのでしょうか。帰依とか帰命とかの語句を使わなくても・・・浅井先生に命預けて!とか・・浅井先生に人生をお預けして!とか・・・浅井先生の仰せのまま!とか・・冷静に考えてみると。。。同じことですよね。語句は違えども意味は一緒ではないでしょうか? 浅井会長は仏様ですか?違いますよね。 凡夫に帰命してどーする?凡夫に帰依してどーする? 本当は御本仏に帰命するのが仏法ではないでしょうか?仏 法 僧 三宝 一体 ということがありますよね? 浅井さんは僧宝ですか? 違いますよね。 これからも矛盾を抱えて行くのですか? 顕正会では罪障は消えませんし大聖人様・御本尊様のお導きによる本当の個々の成長はないものと日蓮正宗で信心して初めて気付くのです。日蓮正宗で信心してこそ、御本尊様は一人一人をしっかりみてて下さっていますし導いて下さってくれます。一信士も現在、気付かせて頂く日々を送らせていただいております。苦しかったり楽しかったり嬉しかったり、辛かったり、でも嬉しくてありがたくて。御本尊様と一緒に人生・仏道修行を歩んでいる実感は日蓮正宗にありますよ。 実感して下さい・・・・。
2009.06.29
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書きたい~! しゃべりたい~! 中身をブログネタにしたい~! うぅ~っ!我慢ですね。(ウズウズ!!) 抜け駆けしないで静観です。 今夜また読もっと! 『迷走する顕正会を斬る』 絶賛発売中!!! 一信士は出版社のまわしものではありません(笑)。
2009.06.27
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『迷走する顕正会を斬る』を読んでみましたが・・。 一信士には、凄く読みやすかったです。顕正会員には本当にお薦めの一冊だと思いました。浅井会長が知られたくない内容で満載でしたが、浅井会長が憎いとか悪口と受止められる記述はなかったような気がします。人間模様がリアルでした・・。 浅井会長はどうするんでしょうか? 顕正会員の最後の砦の洗脳部分の経過を淡々と冷静に記述されていました。 己の元部下に仮面をはがされた浅井会長・・・。 『ブルータス・・・汝もか・・と』 浅井会長は、以前幹部会でこんなことを言ってましたが・・・。 もう駄目でしょ・・・。 いい加減誠意ってものを見せたらどうなんでしょうか? 独り言でした・・・。
2009.06.26
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すべては、浅井会長の変節節から始まっているんだね。 いいですかー。顕正会は存続のために血脈相承を否定し、戒壇の大御本尊様への真心の参詣を不敬の御開扉と偽った。また幹部はこの浅井会長にへつらって、仏法破壊を肋けた。 この重大事を見て、疑問に思った顕正会員は必死に答えを求めた。この顕正会員に対し、顕正会は「浅井センセーが白を黒といったら黒なんだ」と云って威(おど)してきたのです。これはまことに卑怯、なまじの信心だったら、とうてい耐え難いことだ。 「一信士」 本当ですね。 「不敬の御開扉と洗脳して登山させない」「顕正会所持の御本尊様の正しさをきちんと説明しない」というのは、まさに信仰活動の命脈を止めることですよ。浅井会長が右つったら右なんだといって顕正会員を随わせようとした。こんなに卑怯なことはない。 「一信士」 全くですね。 だが、様々な顕正会員は微動もせずに答えを求め続け、ついに「除名処分」や「反故処分」という理不尽な弾圧を受けた。当然"質問に対する回答はできない" 顕正会の正当性を証明できない"ということになった。 これは、信心のない者には痛くも痒(かゆ)くもないが、なまじの信心の者にはとうてい耐えられない。だが、さらに信心が透徹すれば、それを乗り越えることができる。そしてこれを乗りこえたとき"日蓮正宗の信心"が、湧然(ゆうぜん)と処分された顕正会員に湧き上がってきたのです。 「一信士」 「御登山」のことは、大白法に猊下の指導が載っていて、有難かったです。そう、あそこに書いてある通りだね。どこかの団体が、登山しても功徳がないと云った--と。このような輩は、仏法の道理が全くわからないんだ。 いいですかー。大聖人様への登山参詣は、大功徳を積むのです。 その現証が、あの上野殿ですよ。大聖人様は、上野殿に、登山することを促されている。そして「参詣遥かに中絶せり。急ぎ急ぎに来臨を企つべし。」と仰せられているではないか。登山参詣が諸事情で滞っていた上野殿に対して、此の砌に望まん輩は無始の罪障忽ちに消滅し、三業の悪転じて三徳を成ぜん。、だから会いに来なさい-と。 これを以て知るべしです。宗門での真心の登山参詣は、信徒の大きな罪障消滅になることを。
2009.06.24
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功徳が出て止まらないから、入信したらみーんな続くしやめないんですよ!と力説されました。そうだと思います・・。出ちゃうんですよ。顕正会に入信してから小さい事で信じられないような出来事があったりするのも理解している上での会話です。出ちゃったんだ・・・過去世に積んできた功徳が身体から出ちゃって・・・苦しくなる人生、福徳のかけらも見られない自分の生活、仕事、境涯。境涯を開く事が出来ずに・・悪くなるのに・・目先の現世利益に騙されて・・。気付いてみたら、同世代から社会でおいてけぼりに・・・。功徳が出て行ってしまった結果という解釈では如何でしょうか?一信士は御宗門で、功徳を積んでいけばその結果として境涯が少しづつひらけてくるって教わっております。なるほど・・納得です。六根清浄になるはずなのに、あきらかな疑義にすら聞こうとしないのは耳根が・・・って気付いて下さい。最近は色々な事を知る機会に恵まれまして、ありがとうございます。一信士の知る顕正会員の方には・・・色々と納得出来ないし認めたくないとお思いでしょうが、とにかく早く日蓮正宗で信心しましょう。折伏のときも、こんな思いだけになってきちゃいました。今でもそうですが、御宗門の正しい教義や伝統、宗史とか知らないことが多すぎて・・。学べば学ぶほど、日蓮正宗の正しさに目覚めて、この仏法は凄いって思ってます。罪障が出るって聞いてましたけど、本当に凄いです。頑張った分、出ます!!それを乗り越えた時には前より素晴らしいことになりました。試されるように何度もあり、ひとつ解決すれば他の罪障が出てきます。ひとつ乗り越えるとまたひとつ、苦しいことは苦しいですし、本物の罪障消滅ですからキツイです。ただ乗り越えた後の大きな変わりようにも本物の罪障が消えるわけですから大歓喜です。 ゼロアグレッシブのブログでした。
2009.06.15
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近刊予告 山門手前さん 『迷走する顕正会を斬る』がまもなく(6月中旬)出版されます。著者:櫻川忠氏出版社:日新報道定価1,890円ISBN 978-4-8174-0683-5全国書店にてお求め下さい。一信士さんも買ってね!(2009.05.28 23:44:07) ちょっとお財布と相談してから(笑)・・・買いたいと思います。ある方から正直な内容という前評判をお聞きしましたので、ちょっと個人的に楽しみにしてました。お知らせありがとうございます。 顕正会員の皆さんも買ってね!!
2009.05.29
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以下のことは顕正会のある地方組織にて行われていた指導らしいです。講の同志の方より教えて頂きました。覚悟してください(笑) 大幹部曰く『みんな折伏したらどれくらいの罪障が消えるかしってる?』(どれくらいって・・・・・・・・?。)大幹部曰く『トラック一トン分の罪障が消えるんだよ!!』 (えっ!!!・・・・・・・・???)(トラック一トンって・・・・・・。何?)(おいおい・・(汗) いーのか・・・・ そんなこと指導して・・・(大汗)。) (この方は壇上の人ってハナシなわけでして・・・・・。) ある中堅幹部の例(今も中堅幹部のようです)某中堅幹部曰く『俺は諸天と会話ができるんだぜ!・・うーん月天があっちに行けっていってるからあっちの方向へ行けば折伏ができる、行こう!!』 (オイ・・・・・。アンタ一体・・・・。) 某中堅幹部曰く『俺は神通力が使えるんだぜ!お前の魔障を消せる!消してやろうか!』 (・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。) 最初、一信士が話しを聞いたときは信じられませんでしたが、事実のようです。実名で説明して下さいました。地方会館に真面目に通っている方だそうです。ここまで顕著にオカシクなってしまう人がいるのかと思うと・・・・・。恐ろしいことです・・・。
2009.05.26
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最近、樋田さんのYOUTUBE動画と山門入り口さんのYOUTUBE動画が見れなくなったことについて何らかの画策がされているようですね。以下は許可を得た上で転記しました。 昨日、5月24日午後6時ごろ、youtubeの toyodatv (創価学会・顕正会破折の動画サイト) が突然アクセス不能になりました。このアカウントのユーザーである当方には事前連絡はもちろん、閉鎖の理由などの説明は全くなされないままの突然の処置です。この閉鎖直前にアップされた動画は、公明党代表 太田昭宏氏の出馬選挙区である東京北区での、学会青年部の野卑で下品で非常識な行動をリアルに記録したもので、予告しておいた、この次にアップの予定だった内容は、この男子部たちが、大声で当方へ罵声を浴びせながら、当方が運転する車の後からしつこく追いかけてきて絡みついてくるという誠に破廉恥で低脳な蛮行の記録でした。このような流れの中での突然のアカウント閉鎖処置は、その背後に何らかの圧力を推測せざるを得ない状況です。閉鎖理由を全く通告せずいきなりアカウント自体をアクセス不能にする、という行為は、まさに言論封殺と言っても過言ではないでしょう。閲覧者の皆さんにおいては、以上の経緯を、広く世間に知らしめて、自分達の主義主張を批判する者へはゴリゴリと言論弾圧するという非条理を訴えて世論を喚起していただきたい、と願うものであります。さて、当方としてはこの件に対してしかるべき対応策を講じる予定で、既にその準備に入りました。また、今ままでアップされた動画は何らかの方法で再度アップする予定です。以上、概略ではありますが、今回の不当なアクセス不能にいたった経緯であります。皆様の各所での正義の発言をよろしくお願いします。 http://toyoda.tv/ 一信士と共に一信士の講の複数の男子部員は樋田TVの愛好者です。山門入り口さんのUPされる動画も一信士はブログを書く上で大変参考になっておりました。どういう人間がどういう意図でこういう事になってしまったのか、真実の情報が明らかにされる事を願います。なぜ今なんでしょうか?
2009.05.25
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