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2019.01.01
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カテゴリ: 駅伝
今年のニューイヤー駅伝。
37チームが参加して行われ、旭化成が3年連続24度目の優勝を飾った。

6区(12・1キロ)で市田宏選手が36分14秒で3年連続の区間賞に輝き首位に浮上し、最終7区(15・5キロ)でアンカー大六野秀畝選手が、MHPSの岩田勇治選手との一騎打ちを制した。

MHPSは4区(22・4キロ)でジャカルタ・アジア大会マラソン金メダリストの井上大仁選手が1時間4分37秒で区間賞を獲得。
8人抜きでトップに立ったが、初優勝は惜しくもならなかった。

旭化成は市田孝選手と市田宏選手、村山謙太選手と村山紘太選手の兄弟ら充実した布陣。 
5、6区の村山謙太選手、市田宏選手はともに前回区間賞!
アンカーの大六野秀畝選手も好調。
7人中6人が2連覇した前回大会を走っており、総合力で優位に立っていた。


このメンバーだと年齢的にまだまだ旭化成の時代は続きそう。

2020年も旭化成がニューイヤー駅伝は優勝候補でしょうね。

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最終更新日  2019.01.02 15:25:26
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